2011/06/28

ワールドメイトのアンチブログは名誉毀損の記事であることが公に認められたようです

ワールドメイトのアンチブログは、

名誉毀損の違反を犯しているブログであることが

公に認められたようです。


・「世界中に愛をワールドメイト」入門
(管理人:雌鶏ブラスバンド)

ワールドメイト退会者のおもいで
(管理人:とも tomomate)

のふたつのブログは、名誉毀損という理由で記事を削除せざるをえなかったということを、管理人が自白しています。


ところで、普通は名誉毀損であると指摘されたら、素直に反省してやめるべきだと思います。なぜなら、名誉毀損とは犯罪行為であるからです。

とくに、雌鶏ブラスバンドさんは、意図的に深見東州先生の発言を捏造して、自分のブログで悪評を広めていたわけですから、常識で考えてもあまりにもひどいやり方であると言わざるをえません。

ワールドメイトの会員だったら、嘘であると見抜けますし、アンチブログなんかどうということはありませんが、ワールドメイトのことをなにも知らない人が読んだら、嘘であるとは気づけないかもしれません。

某団体からお金をもらって、意図的にワールドメイトの悪口を広めるために、ブログを書くなどという、そんなひどいことが許されていいのでしょうか。

名誉毀損というのは犯罪行為であり、ブログ会社から名誉毀損であるということを指摘されたわけですから、やはり、アンチブログは存在そのものが犯罪性が高いということになると思います。

真実を書くと言っていながら嘘を書くというデタラメな行為を一刻も早くやめるべきです。

嘘を広めているだけなのに、言論の自由を侵害された、などと開き直るのもやめるべきです。

まず、ワールドメイトは穏健なグループで公安(警視庁、警視庁公安部、公安調査室)や外務省や宮内庁にも、もんだいないとお墨付きを頂いており、税務署からも、もんだいないといわれているところです。

それなのに、「カルト」とか「霊感商法」などと書いたらぜったい嘘ですし、名誉毀損だと言われて当たり前であると思います。

なにも実態を知らないのに、某組織からお金をもらって、何十年も前に会員だったときの経験を絡めながらそれっぽく、中傷を広めるのはいい加減にやめるべきであると思います。

世の中には本当に危険な「カルト」もあるので、本当に危険なカルトについての警告でも書いてはいかがでしょうか。(本当に危険なカルトについていろいろ書いたら身の安全は保証されないかもしれませんが)


この度、名誉毀損であるということが認定された二つのブログをやってる人は、少しでも良心が残っているなら、早急に、ブログを閉鎖するべきでしょう。

(以下は、名誉毀損の記事を掲載している、ワールドメイトのアンチブログです)

・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト」入門
(管理人:雌鶏ブラスバンド)

・ワールドメイト退会者のおもいで
(管理人:とも tomomate)
スポンサーサイト
2011/06/27

ワールドメイトが存在する理由は世界中の人々が幸せになっていただけるように

ワールドメイトがなんで存在するかというと、

世界中の人々が幸せになっていただけるように

すの神様の大御心が地上に顕現するように

神様の大愛を地上に広めるお取り次ぎのためにあるのだと思います。


深見東州先生は、慈悲慈愛の塊で、人格も素晴らしくて

話を聞いただけで感動するし、

実際に目の前で触れたら、もうあたたかくて、それだけで感動です。


定例講演の前に、神様に相当お祈りされているのだと思います。


ワールドメイトの会員になったからといって、

とうてい深見先生のようにはなれませんけれども、

たとえば、救霊師や九頭龍師としてお取り次ぎを

させていただくようになると、

少し、そういう感覚がわかってくると思います。


困っておられる方がなんとか幸せになっていただけますように

とお祈りさせて頂くと

心の奥底が温かく、ほわんとなってきて

いま、神様から愛を頂いてるな、御魂のふゆを頂いてるな

と感じることがあります。


これは、体験したことのない方にはお伝えするのは難しいのですが、

体験したことがある人なら共感していただけると思います。


我がことを離れて、人類や他人のためにお祈りさせて頂いているととくに大きく感じるように思います。


アンチブログが目に入ると、そういうほわんとした温かい気持ちが

すーっと冷えて、人生ってつまんないなとか、マイナスの想念ばかり出てくることがあります。

そういうときに、アンチブログの嘘を見破って、そんな悪想念に負けないんだーと

志をもって、お不動さんや三宝荒神さんにお祈りしたり、一生懸命咒を唱えていると徐々に復活できます。


ですから、本当だったらアンチブログなんか見たくはないのですが、

アンチブログを見てしまって、嘘を間に受けて不幸せになってしまう人がいるのは忍びないので、

アンチブログの嘘を書かせていただいているわけです。


それは、アンチブログを書いてる人が劫を積まないように、アンチブログを書いてる人を救うことにもつながります。

動物霊には愛念が通じませんので、動物霊にやられた人、一体化してる人に愛念を伝えるのは非常に難しいことだと思います。

だから、せめて、へんなブログを見て、嘘を間に受けた人だけは嘘を見破れるようにと思っています。

深見先生も、動物霊と一体化した先祖を救うのに、非常に苦労されていました。なぜなら、霊自身が改心し悟らないと、神様も救いの手をさしのべることが出来ないからです。

だから、考え方がおかしくなってしまって、良心の灯火が消えかかっているような、他人を「史上最悪の詐欺師」とか「婆」呼ばわりするような普通の良識ある人間とは思えない人が、簡単に改心できないのもやむを得ない面はあると思います。アンチ自身が自分で非を悟って改心しなければ、アンチの人が救われることはありません。

もちろん、アンチの人が、一刻も早く、お金をもらって、ワールドメイトの中傷ばかり毎日書くという、非生産的な生き方を改めて、人間としてまっとうな道を歩まれればいいなと願っております。しかし、アンチの人自身が自分の非に気づいて改心しなければ現実は変わらないので、素直に自分の良心に耳を傾けるべきであると思います。

アンチよりも、アンチの嘘を信じた罪のない人のほうが、いっそう可哀想なので、まずはそういう人が一人もでないように、今後も、精進させていただきたいと思います。

(読者のみなさんは、アンチブログは読む必要ないですよ。わたしはいつもお不動さんにお祈りしているから大丈夫なのです。わたしはアンチブログを見る以上に深見先生の本を見ています。)
2011/06/26

ワールドメイト会員は自分の幸せは自分で確立できるようになっていくのです

ワールドメイトの会員となると、誰でも自分で自分を幸せにすることができるようになっていけると思います。

ワールドメイトの会員は、神様や守護霊様のご守護も強くなりますし、ご本霊の力も強くなっていくのです。

ですから、誰でも人生いろいろありますが、会員は、なんでもバネにかえて、逞しく明るくパワフルに乗り越えられるようになっていくのです。

本当は、長年会員を続けていれば、神様の守護も深くなり、守護霊の守護も厚くなり、ご本霊も素晴らしくなっていくはずなのですが、そうしたものを妨げる要素があります。

その一つに、愚痴、不平不満があります。

愚痴や不平不満を言う人は自ら運気を下げてしまいます。また、愚痴や不平不満の念が真っ黒な雲となって、神様からの守護が届かないようになっていくそうです。

ワールドメイトのような良心的なグループはほかにはないと思います。だから、長年、ワールドメイトで活動をされている人は、みんな幸せそうで、楽しそうで活き活きとしています。

しかし、たまーに長年会員やっていますと言いながら、あまり幸せそうじゃない人がいます。そういう人は、本人が愚痴や不平不満を言う体質の方だったり、ほとんど参加していなくてよくわかっていないだけの人が多いようです。

アンチの方や退会者を装ってワールドメイトのことを文句を言っている人も、よくよく内容を見てみると、最近のご神業のお話を一切書いていなかったり、ワールドメイトのことを良く知らないまま文句を言っていることがほとんどですね。

ワールドメイトで発行している冊子などは、スパイ会員から入手しているのでしょうけれども、参加していないので、会員なら誰でも知っている当たり前のことを知らないまま文句を言ってるだけなのです。

実際に、深見東州先生の定例講義に参加したら、誰でも、圧倒的に面白く楽しく有意義で、感動すること間違いなしだと思います!

深見先生の講義もよく聞かないから本質を曲解して誤解したまま、不平を言っているだけなのは、会員の目から見たら、一目瞭然ですね。

今月の関東定例関西定例も、サイコーに素晴らしい講演でした。

全身感動と感激で、もうしばらく余韻に浸っていたいです。

深見先生の奥深い重厚な話が消化できたら、ぼちぼち書かせていただければと思います。
2011/06/23

ワールドメイトのアンチサイトがうまれた理不尽な理由

ワールドメイトは自由で民主的で、福祉や国際貢献が高く評価されており、

公安や外務省や宮内庁からも、もんだいのない団体であるとお墨付きをもらったといえるようなところです。


会員は自由だし、実在の神を実感できるところです。


それなのに、なぜ、いわゆるアンチサイトが「ワールドメイト」で検索すると上位にヒットし、

何年も前に退会した人が、

知識もないのになにも知らないまま間違った見解をどうどうと披露して、

中傷を書いているのかという理由がやっとわかりました。




『ワールドメイトの実態』の悪質なデマ|ワールドメイトの実態と真実


上記のHPによると、

ワールドメイトのアンチが根拠であるとしているツールは、

約20年も前の、意図的に改ざん編集されたテープの反訳と

ワールドメイトに裁判で謝罪したNさんの陳述書であるようです。


20年ほど前に、ワールドメイトを破壊しようとしたMさんの一味が盗み出したテープをもとに、悪意ある編集がされたテープの反訳が裁判の証拠として提出されたが、一切判決の認定に採用されなかったそうです。

そのテープや反訳が、反ワールドメイト勢力に出回っているので、「深見東州はこういった」などという古い記述がここかしこに書かれることがあるということだと納得しました。

ひょっとしたら、「世界中に愛をワールドメイト入門」の雌鶏ブラスバンドさんも、非常に古い深見東州先生の発言を書いていたことがあるので、反ワールドメイト勢力から反訳なりテープをもらった可能性もあるかもしれません。

Nさんさんという人は、裁判でワールドメイトに謝罪をしたにもかかわらず、陳述書をずっと掲載するのはルール違反なのではないでしょうか?Nさんの陳述書だけではなく、ワールドメイト側の資料も掲載しなければ、フェアではないと思います。

ちなみに、陳述書というのは、思ったことをそのまま書くだけなので、内容が真実であるとは限らないそうです。

Nさんの陳述書を以前見ましたが、内容は真実ではありませんでした。あんな間違ったことを堂々を書く人だから、裁判でワールドメイトに謝罪することになったのでしょうね。

ワールドメイトが、13年以上もの長期間にわたって、所得隠しをしているなどと間違った風評を広められていたから、今だにその影響がぬぐえないというのは、残念なことではあります。

しかし、ワールドメイトは所得隠しはしていないという真実が、東京高裁で認められ、さらには、昨年の税務調査でもまったく、もんだいのないということが、税務署に認められております。

いわば、ワールドメイトの完全勝利であるといえましょう。


今や、いろいろな政治家、学者、経営者、文学者、音楽家、ラジオやテレビ業界、マスコミ等の各方面の第一人者からも、ワールドメイトや深見東州先生を応援して下さっていますよね。

13年前の風評に乗じて、ワールドメイトを叩こうとか潰そうと狙っている某組織の関係者と思われる人たちだけが、ワールドメイトに悪意のある中傷を書いている状況なのですね。

馬さんは、違法性が疑われる行為を一刻も早く停止するべきです。

雌鶏ブラスバンドさんも、ワールドメイトを貶める闇の勢力から、信憑性のない証拠などをもらっている疑いが高い気がします。

新米薬寿師さんも、一日24時間書き込みをするのは、お給料をもらって書き込みをしているからでしょう。

ワールドメイトのアンチと言っても、せいぜい10人以下しかいませんけれども、毎日、ブログや2ちゃんねるに書き続けて必死で存在感をアピールしているようすです。

ちなみに、私のことを中年女性であるとか、芦屋にいるとか、豚停止とか、住豚相撲道とか、ぜんじとか、いろいろおっしゃっておられますが、すべて外れです。アンチの人は毎日「住吉熊野道」を閲覧して下さっているようですね。私は中肉中背のいちエンゼル会員ですよ。
2011/06/19

ワールドメイトは明るく楽しく温かく、自由で民主的なところです

ワールドメイトに入会するとだいたい、以下のような変化があると思います。

・心身ともに若くなる
・女性はますますきれいになる
・愛情が深くなる
・忍耐力がます
・悟りが深くなる
・世界情勢に詳しくなる
・友人、知り合いが増える
・死後の世界のことがわかる
・ものごとを貫き通すようになる
・周囲の人に喜んでもらいたいなと自然に思うようになる
・コミュニケーション能力がます
・明るく積極的で前向きになる
・毎日が楽しく、充実感を感じるようになる
・気分が落ち込んでも立ち直れるようになる
・自分がやるべきことがわかるようになる
・人間はなぜ生まれてくるのか理由がわかるようになる
・やる気が出てくるようになる
・意欲がわいてくるようになる


ワールドメイトは、とくに開運するためにあるわけではありません。
ひとりひとりが、明るく前向き、積極的な生き方ができるようになるには、どうしたらいいかを悟って人格が向上していくことを目指すところだと思います。
深見先生のように、いつも、明るく前向き積極的で、エネルギッシュな生き方を身につけるにはどうしたらいいかを知って、人間性を高めることを目標としていると思います。

でも、そうして、明るく前向き積極的な性格に変わっていくと、神仏がどんどん応援してくれるようになって、結果、運勢が向上する方が非常に多いのです。

馬さんも、ワールドメイトに入会したおかげで、ワールドメイト会員のご主人と知り合い、結婚できたそうです。

馬さんも、ワールドメイトのおかげで開運されたわけだったのですね。ワールドメイトに入会することがなければ、今のご主人と知り合うことさえなかったわけです。

よく聞く話ですが、自分ではふつうだと思っていても、ワールドメイトに入会したとたん、「なんか、最近変わったわね。なにかいいことあったの?」と周囲の人に聞かれる方が多いようです。

明るく前向きで積極的でエネルギッシュなワールドメイトの活動に参加していると、表情もいきいきして、はつらつになる方も多いようなのです。

人間から見ても、「この人といっしょにいると楽しいな。幸せだな」という人は、神仏も「応援してあげたいな」と思うそうです。

ですから、結果として、ワールドメイトの会員は神仏の守りが篤く、強運な方が多いのです。

震災においても、エンゼル会員でなくなった方は、一人もいないそうです。

奇跡的な助かり方をして、避難所で話題になった方も何人もおられるそうです。


ですから、ワールドメイトに入会して開運する方は非常に多いし、みなさん次々を証をもらうようになるそうなのです。

馬さんも、昔、ワールドメイトの会員だったころは、悲願である結婚をすることができて、証だ~と喜んでいるに違いないのです。

しかし、慣れが出てきて、ぐちぐちと文句言いの体質になったり、暗く重たく冷たい性格になったり、努力せずに神頼みばっかりで怠け体質になったり、エゴイスティックな性格になっていくと、神仏の応援が遠のいていって、運勢が下がってくるだけのことなのです。

開運するかしないかは、本人の心構えひとつです。

ワールドメイトは明るく楽しく温かく、自由で民主的で、エネルギッシュなグループなので、きっと人生にプラスになることをいっぱい学べると思いますよ。
2011/06/18

ワールドメイトアンチは努力と真心、至誠の態度がないのを棚にあげて文句を言ってるのです

ワールドメイト深見東州先生の著書『大金運』にはこのように書いてあります。

「ところで読者の皆様は、私が神霊家だからさぞ「神だのみ」も上手だろうと考えておられるかもしれないが、企業経営や金運をつかむためには、神だのみだけではどうにもならないことを、この際だから、はっきりいっておきたい。努力真心、至の態度がなければ、どんな立派な神だのみも、神霊界に届くことはないのである。」


ワールドメイトのアンチの人や退会者(自称退会者含む)は、
ワールドメイトには本物の神様はいないんだとか、
ワールドメイトで開運しなかっただとか、
ワールドメイトで金運がつかめなくてお金がなくなったなどと
ぐちぐち言って陰気に盛り上がっているようです。


しかし、それは、たんに本人に、

努力真心、至の態度」がなかっただけである話ということですね。


世の中誰だって、自分なりには努力しているし、

自分なりには真心をもっているものです。

しかし、自分なりにいくら真心を尽くしていても

馬さんのように支部長になれないのは、

周囲の人から信頼されるレベルではなかったということでしょう。


周囲の人からも感心され、一目おかれるほどの

努力真心、至の態度」であったならば、

支部長になりたいと思わなくても、「是非、支部長さんになってください」

と懇願されることと思います。

また、馬さんの息子が東大に入学できなかったのも、

ワールドメイトのせいでも深見先生のせいでもありません。


さらに、「住吉熊野道」を荒らそうと、

コメント欄から秩序と平和をなくす活動に余念のない

新米薬寿師さんは、せっかく神法悟得会入門篇を受けたのに、

5分以上お祈りができないなどとぼやいていたそうです。


ふつうは、周囲の人の幸せを思ったら、自然と5分以上お祈りしてしまうものだと思います。

なぜかというと、周囲の人が幸せになってもらうには、

神様に動いていただくしかないからです。

新米薬寿師さんは、お祈りを実践しようとする「努力真心」が足りないし、

周囲の人がなんとか幸せになってもらいたいという「至の態度」が

極端に不足していると思います。


ですから、馬さんや新米薬寿師さんが、いくら「神だのみ」をしても

ご本人の「努力と真心、至の態度」が極端に不足していたために、

「金運」をつかむことができなかったのもやむをえないと思います。


神様は公平な存在ですから、その人の「努力と真心、至の態度」をご照覧あそばして受け取っておられるのです。


深見東州先生の努力といったら、それは凄まじいものがあると思います。

オペラ歌手であり、能楽師であり、画家でいっぱい絵を描かれ、俳人として俳句をかかれ、大学教授であり、Ph.Dもふたつもとられ・・・と努力なしでは成し遂げられないことをいくつもされています。

ここまで努力されているから、深見東州先生の願いは神霊界に届くのだと思います。


ジェラシーシディアス卿くんも、雌鶏ブラスバンドくんも、自分の努力のなさを棚にあげて、深見先生に嫉妬するのはやめましょう。

アンチや(自称)退会者は、自分が努力もしないし、真心もないし、至誠の態度もなかったために、願いが神霊界に届かなかったことを棚にあげて、ぜんぶ、ワールドメイトのせいにするのは筋違いであると思います。

馬さんや新米薬寿師さんに金運がないのは、ワールドメイトのせいではありませんし、ましてや深見東州先生のせいではありません。

騙されたインチキだとかデマを流すのは、ますます自分の了見が狭く浅はかな人柄であるということが露呈するのみで、見苦しいのでやめてください。

ワールドメイトの会員には、努力されていて真心があって、至誠の態度を貫いておられる方が大勢いて、個人的にも神様に願いが叶って証を頂いた経験のある方も大勢いるから、会員として続けているのだと思います。

馬さんや新米薬寿師さんは、文句を言う前に、一日パソコンの前に座ってないで努力したり、真心あって思わず感動してしまうコメントを書けるように頑張るべきであると思います。
2011/06/17

ワールドメイトは会員が正しい神霊知識を得て本当の幸せを得るために活動するのであって、開運するためにあるわけではありません

ワールドメイトの退会者や自称元会員が、

ワールドメイト入会しても開運しないだとか霊感商法だとか

一生懸命にデマを流そうとしています。


そもそも、ワールドメイト入会するのは開運するのが目的ではありません。

私は深見東州先生の著書を読んで興味をもち、もっと深見先生のお話を直接聞きたいなと思ったのが、入会の動機だったかもしれません。

開運なんてとくに考えてもいませんでした。

馬さんは、ワールドメイト入会してから開運し、ワールドメイト会員のご主人と知り合い、お子様を設けたそうです。

馬さんは、ワールドメイト入会してから開運しているのにもかかわらず、ワールドメイトに感謝するどころか文句ばかり言っているようですね。


開運するためにワールドメイトがあるわけではないのは、会員なら誰でも知っていることだと思います。

ご神業を知ることができて、本当の神霊界の実相を学ぶところができるのがワールドメイトです。

私は、ワールドメイトに入会することができ、深見東州先生の薫陶を受けることができることを、心より感謝していますし、生涯会員を貫こうと思っています。


私だけでなく、同じ気持ちの人は支部にもたくさんいます。

ワールドメイトの素晴らしさを興味のある方にはお伝えしたいと思っていますし、こんなに自由で民主的で宗教の最先端をいってるグループはないと思います。


馬さんや名無しのアンチの人が、開運しないとか霊感商法などとか書いているのを見ると、

この人はそもそもの心得違いがあるし、ワールドメイトはなにも販売していないからなにも商法ではないという知識さえもないのだなと残念に思います。


ワールドメイトに入会したら、誰でも証があるし、馬さんだって、ワールドメイト会員のご主人と結婚していながらその証を忘れて、今は、お金をもらって毎日ワールドメイトを中傷する書き込みをしているわけなのです。

馬さんことがワールドメイトのおかげで生活できているので、感謝すべきであると思います。

深見先生は、先日も、退会した人であっても、縁あってワールドメイトに来られた方には幸せになってもらいたいとおっしゃっていました。べつに退会したあと、退会したままでもいいから、幸せになっていただきたいと思い、毎月お祈りしているそうです。

そのおかげで、毎日、ワールドメイトのことばかり気にして書いているアンチの人は、集団でつるんで楽しそうでワールドメイトのご縁のおかげでブログを書く仕事もあるなんて、幸せの極みであると思います。
2011/06/14

ワールドメイトの深見東州先生が、半田晴久であり、戸渡阿見であり、レオナルドTOSHUとなった理由

ワールドメイト深見東州先生は本名は半田晴久です。
そして、文芸活動をされるときは、戸渡阿見(ととあみ)であり、
ラジオのパーソナリティネームは、レオナルドTOSHUです。

なぜ、こんなに名前がいろいろあるのかというお話を、

先日、深見先生がお話されていました。


もともとは、ぜんぶ、"深見東州"で活動されていて、海外でも"TOSHU FUKAMI"と名乗っておられたそうです。

でも、外国の英語圏の人にとっては、"FUKAMI"という発音が難しかったそうです。

"FUKAMI"の"KA"がとくに難しくて、誰もきちんと名前を発音できなかったそうです。


そこで、オーストラリアの人とかカンボジアの人とかから、

「"ミスター HANDA"と呼ばせてもらえませんか」

とお願いされたそうです。

HANDAは、HONDAとも発音が似ているし、外国の人にとってなじみのある発音でいいやすいということだったそうです。

そこで、海外では、"ミスターHANDA"とか、"ドクターHANDA"

と呼ばれているそうです。


ちなみに、ゴルファーの平山伸子さんも、外国の人から"ニッキー"と呼ばれてるそうです。

外国の人には"NOBUKO"という発音がうまく言えないらしく、"ニッキー"という呼び名が定着したそうです。




また、なんで戸渡阿見になったかというと、

深見東州」で小説を書いても、「強運」で有名になってしまったために

書店で精神世界とかのコーナーに置かれてしまって

小説コーナーに置かれないから、ということだったそうです。


せっかく、小説を書いて、小説として読んでもらいたいのに

深見東州」という著書の名前をぱっと見ただけで、

書店では、小説コーナーじゃないな、と思われるんですね。

初めて知りました。

だから、小説とか文芸の活動をするときは戸渡阿見と名乗ることにしたそうです。


また、レオナルドTOSHUは、ラジオのプロデューサーさんだったかディレクターさんだったかに

レオナルドTOSHUさんにしましょう!

レオナルドTOSHUさんでどうですか!

とすすめられたそうです。


先生の経歴をご覧になって、あまりにも多芸多才な万能の活動をされているから、

レオナルド・ダ・ヴィンチみたいですねーとおっしゃっていたそうです。


理由を聞くと、へーそんな単純な理由だったんだと思いますね。


アンチの人が、「ワールドメイトを隠すためだ」などと書いていましたが、やはり全くのデタラメだったということがわかりますね。

だいたい、いまどきの情報社会において、隠そうなんて無駄ですよね。

ワールドメイトは、自由で民主的なところですし、

なんでもメルマガで発表があるし、

スタッフさんへの注意を会員の前でされたり、

(それを聞いた人にとっても悟ることが多いため)

オープンな宗風だなーと感じます。
2011/06/13

ワールドメイトは社会に活力を与える牽引力を発揮することを求められている

ワールドメイト深見東州先生から、震災後に、ほとんどすべての文化、スポーツ、芸術をいったん中止するという発表がありました。


しかしその後、

オーストラリアのゴルファーが

「僕たちも日本の被災者のことを考えるとじっとしていられません。

 なんとかゴルフで震災と津波のために役に立つことをやらせてほしい」

ということでチャリティーをすることになったそうです。

そのようにおっしゃるのなら、ということで、

ゴルフが復活したのです。

この事情を会員はふつう知っているのですが、

(自称)元・会員を名乗るアンチは知らないので、

なぜなのか理解できないようすです。



深見東州先生は、

被災者の方のことを考えると

派手なことをやろうという気もおきないし

こんなことやってていいのだろうかと思ってしまうし

家や会社がなくなって困っている人達もいるのに

そういうことをやってる場合なのだろうかと思ってしまう

とおっしゃっていました。


でも、ぜんぶとりやめをして自粛していると、

経済もなにもかも逼塞してしまうし、

冷えすぎてはいけないということに気づかれたそうです。



自粛がいきすぎると、経済も社会も逼塞していくものです。


ワールドメイトは、有形無形の逼塞している社会を

プラスに変えていく役割を求められているのです。


ワールドメイト

社会によき活力をあたえ、

プラスにかえて前向きにひっぱっていく

そして、よき発信力を社会に対して与えていく

牽引力でないといけないということで、

深見先生は、

派手すぎない程度のある程度のことをやっていく

という決断をされて、

チャリティーゴルフ大会をすることになったそうです。


チャリティーのぶんは、日本の震災の被災者に贈られるそうです。

オーストラリアやヨーロッパのゴルファーが

日本の被災者の人のためにと思ってされているそうです。

ゴルフ運営資金も、海外で調達されてやってるそうです。



深見先生

シドニーは4年半ぶりにいかれたそうですし

パースはもう6年くらい行かれてないそうです。


なるべく海外には行かないように最小限度にする努力をされているそうです。


先生が、いっぱい海外に行ってるかのようなデマを(自称)元・会員が書いているのが、いかに事実に基づいていないかがわかりますね。
2011/06/08

海外のプロゴルファー達がチャリティートーナメントで日本に寄付をされるそうです

ワールドメイト深見東州先生から、震災後に、ほとんどすべての文化、スポーツ、芸術をいったん中止するという発表がありました。

震災の悲劇に遭われた方のことを考えたら、当然の決断であると思います。

しかし、その後、海外のプロゴルファーたちから、

「こんなときだからこそ、力になりたいから、

 チャリティートーナメントを是非開催させてほしい」

と申し出があったそうです。


そこで、日本の人々のためにハンダカップを開催し、

参加したプロゴルファーから

チャリティーで寄付を集めて、日本の震災の被災者に寄付してくださることになったそうです。


なので、ハンダカップという名前であるけれども、

海外の団体でほとんど運営費をまかない、

日本の人々のために開催してくださったそうです。


海外では、フィランソロピーの精神、チャリティーの精神、人類愛の精神が

発達していて、実に、素晴らしいことであると思います。


そして、深見先生が海外の方に尊敬され愛されているからこそ

「ハンダカップ」という名前で開催されたのだと思います。


お金を出すとかそんな理由では人は尊敬しません。

深見先生の人柄、行動、実績など、全人格が素晴らしいからこそ

ハンダカップという名前で開催しているのだと思います。


ちなみに、海外の方から、「是非、ハンダカップという名前で開催させてもらいたい」という申し出があったから、ハンダカップという名前になったそうです。



このエピソードは、

ゴルフという紳士的なスポーツを通して、海外との友好関係が良好になっていることを表しており、

深見先生がいかに、有意義な真の国際貢献をされているかという証であると思います。




また、すべての文化、スポーツ、芸術を全部ストップしてしまったら、

日本経済、地域経済などが冷え込むことにつながることに

深見東州先生は気づかれたそうです。


ワールドメイト深見東州先生は明るい活発なひな形を発信していく使命がありますから

まったくストップするということが必ずしもいい決断ではないということなのです。

ですから、いくつかの大会を開催することになったということでした。


たしかに、一理あると思います。

活動が停滞したら、いろいろなことが停滞していく負の循環もあることでしょう。



ところで、深見先生は、最小限しか海外に行かないそうです。

やはり、ワールドメイトのご神業や祭祀を第一にされておらるのだと思います。

深見先生は、いつでも神様第一主義であるのだと思いました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。