2011/03/31

ワールドメイト(自称)もと会員さんがシティアス卿くんを必死に庇うのはやっぱりお仲間だからだったと納得しました

私は、ワールドメイトの命乞い形代は、もう日課のように書かせて頂いております。

しかも、何度でも言わせて頂きますが、

わたしはぜんじなる者でも、ぜんじ軍なるものでもありません。

また、わたしはスタッフさんではありません。

馬さんは、もう二度と決めつけるのを控えて頂きますよう、重ねて要望いたします。



それにしても、馬さんは、シティアス卿くんの書きこみを100%真実だと

思ってると言いますが、実際にウソであることが証明されたことになります。

やはり、馬さんの思い違いでしたね。


こちらのブログにもどこがどうウソかが書いてありますね。

「ジェラシーシティアス卿自らの違法行為の成果を警察官僚へ送付(自爆)&協力者が発覚か」

ジェラシーシティアス卿の嘘炸裂&(自称)元・会員とのお仲間宣言

(「鹿島香取道-世界中に愛をワールドメイト会員のブログ」より)


シティアス卿くんは、自分のウソの書きこみを削除すると書き込んでいましたが、

馬さんが削除してあげるのですか?

それとも、シティアス卿くんも馬さんのお仲間で自分で削除できる権限があるのですか?


まあ、どちらでもいいですが、早急に、シティアス卿くんのウソの書きこみをすべて削除するべきでしょう。

そうしなければ、やっぱり、シティアス卿くんがウソをついていたということを、重ねて証明することになります。


…「99%ウソ」だってさ!真実が含まれていることを全否定できない(爆笑)


などと馬さんは爆笑されていますが、

ワールドメイト救援隊が発足したという1%は本当だけれども

「1000万円」などと金額を低く言ったりその他99%は全部ウソ、

という意味が理解できなかったのでしょうかね。

それこそ、あまりにも、人の文章をお読みにならないのだなあと、こちらが笑ってしまいます。


馬さんによると、シティアス卿くんの「ウソの書きこみ」を読んで、

「退会を実際に決意する方も共鳴する方」もいたそうなのですが、

それは、四股、五股かけてる女性(救心隊)と馬さん本人を指すのでしょうか。


わたしの知る限り、シティアス卿くんの「ウソの書きこみ」を読んで退会した人なんて、

ただの一人も聞いたことありません。

だって、シティアス卿くんと深見東州先生を比べたら、

深見先生は尊敬できるお方ですけれども、

シティアス卿くんは、四股五股で、二人に「お前だけだ」と同時プロポーズしたあげく、結局ふられて独身であるわけです。

私は、少なくても、四股、五股をかけたり、

同時に二人の女性にプロポーズするような人をを尊敬できまんし、

100%真実の発言をしているなんて信じることはできません。


こんど、スタッフさんにお会いしたら、

シティアス卿くんの書きこみを見て退会した人がいるかどうかを

聞いてみようと思いますが、聞くまでもなく恐らく皆無でしょう。


どう考えても、異性関係がふつうではありませんし、

もうちょっと大人の付き合い方を学んだほうがいいと思います。


わたしは、神事中は更新はほとんどしてないと思いますよ。

それなのに、神事中に書きこみをしていたなどと

一方的に決めつけないで頂きたいと思います。

また、再度、言わせて頂きますが、私は、ぜんじではありません。

もうブログをするのが精一杯で、書き込んだりもしたことはありません。

そして、わたしはスタッフさんではありません。

ワールドメイトの命乞い形代を、書けなんて言ったこともありませんし、自分は書かせて頂いております。

馬さんが一方的に決めつけておられるような架空の人物は、

わたしとはかけ離れた人物ですので、誤解なきようにしてもらいたいものです。
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2011/03/30

ワールドメイトの深見東州先生のフィランソロピー活動

ワールドメイトの(自称)元・会員コトゆきちゃんコト

「非NPO法人 性感開発協力機構」コト馬さんは、

「名前入りのゴルフ大会」について

「ばっかじゃなかろうか! 」などという発言をされています。


名前入りのゴルフ大会に、なにか、もんだいがあるとでも

おっしゃりたいのでしょうか?


馬さんはご存じないようですが、

「長島茂雄インヴィテーショナルセガサミーカップゴルフトーナメント」や

「樋口久子IDC大塚家具レディス」という大会があります。

また、ニック・ファルドが提唱する

「ファルド シリーズ アジア(FALDO SERIES ASIA)」

というニック・ファルドの名前入りの大会もあります。


イギリスでは”SEIJI OZAWA HALL”という小澤征二さんの名前入りの建物もあります。


馬さんは、長島茂雄さんや樋口久子さんや小澤征二さんが、

なにか、もんだいがあるとでもおっしゃりたいのでしょうか。

長島茂雄さんや樋口久子さんや小澤征二さんが

「ばっかじゃなかろうか!」とでもクレームをおっしゃりたいのでしょうか。




また、もちろん、深見東州先生のお名前の

入っていない大会だってあるそうです。

念のために、どんな大会があるのかを、ISPSさんに問い合わせてみました。


すると、

「千葉シニアオープンの特別協賛」

「Legends Tour Open CHAMPIONSHIPの共催」

「Aberdeen Brunei Senior Mastersでの協賛」

「Chang Thailand Senior Masters Presented by ISPSの協賛」

「Faldo Series Asia Grand Finalの協力」

など、多数教えてもらいました。


やはり馬さんは、不正確な一面的情報をもとに

「ばっかじゃないの!」という偏見発言をされていた

ということが判明した次第です。


ところで、深見東州先生は、日本で初めて、

ブラインドゴルフ倶楽部を設立し、日本に初めてブラインドゴルフを紹介した

「日本のブラインドゴルフの父」として知られる方です。

そして、世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)総裁をはじめ、

英国公益法人王立盲人協会(RNIB)副総裁を務めておられます。


さらに、シニアゴルフの振興などの公益活動も推進されており、

米国公益法人 The LEGENDS Tour(米国女子シニアゴルフ協会)会長、

ヨーロピアンシニアツアー 顧問兼国際大使、

アジアンツアー国際大使、

ニック・ファルド・アジアシリーズ公式国際大使も務められています。

深見先生は、世界中のブラインドゴルフの関係者や、

アメリカ女子のゴルフ殿堂入りしたようなシニア選手や、

ニック・ファルド選手からも、非常に有意義な活動をしてる人物だと

認められているということに他ならないと思います。

ですから、少なくても、世界中のブラインドゴルフの関係者や、

アメリカ女子のゴルフ殿堂入りしたようなシニア選手や、

ニック・ファルド選手は、誰一人として、

深見先生のことを「ばっかじゃないの!」と感じておられる方は

いないことがわかりますね。


ワールドメイトでも、ブラインドゴルフの福祉活動や、

シニアゴルフやジュニアゴルフなどの公益活動が、

フィランソロピー精神を推進する役割を果たしていることは、

誰でも知ってることです。

そして、人類愛に基づく公益活動として、

世界中の関係者の方から賛同を得ているのです。


ジェラシーシティアス卿くんが、

「ゴルフ賞金のことを今度こそ会員の皆さんに知らせます。」

などと高らかに宣言されていましたが、もう会員はすでに知ってますよ。

是非、皆さんに積極的に知らせたらいいと思うのですが、

ジェラシーシティアス卿くんは、口ばかりで、

まったく知らせていないご様子なのが残念な限りですね。

相 変 わ ら ず ですね。


(以下、Wikipediaより抜粋)
長嶋茂雄Invitational セガサミーカップゴルフトーナメント(ながしましげおインヴィテーショナル-)は、2005年から始まった日本ゴルフツアー機構(JGTO)の公認、セガサミーグループの主催により、北海道千歳市にあるザ・ノースカントリーゴルフクラブで開催されている男子プロゴルフトーナメントである

樋口久子森永製菓ウイダーレディス(ひぐちひさこもりながせいか-)はウイダーinゼリーブランドの森永製菓主催、日本女子プロゴルフ協会公認の女子ゴルフトーナメントで、毎年10月最終週から11月第1週にかけて千葉県市原市の森永高滝カントリー倶楽部を舞台にして行われている。2010年現在、賞金総額7000万円、優勝賞金1260万円。優勝者には副賞としてウイダーinゼリー1年分が贈られる。
1983年に紀文レディースクラシックとしてスタートし、1997年からは当大会初代チャンピオンで埼玉出身の名ゴルファーの名から樋口久子・紀文クラシックに名称変更されたが、紀文が経営不振によりスポンサーから撤退。2004年に大塚家具が新たなスポンサーとなり、樋口久子IDC大塚家具レディスとして開催されていた。

ボストン交響楽団の音楽監督は2002年まで務めたが、一人の指揮者が30年近くにわたり同じオーケストラの音楽監督を務めたのは極めて珍しいことであった。
タングルウッドには、小澤征爾の功績を記念して日本の電気メーカーNEC、ソニー元社長の大賀典雄などの援助により“SEIJI OZAWA HALL”が建設された。
(以上、Wikipediaより抜粋)
2011/03/29

ワールドメイト救援隊は、地方公共団体の要請に基づいて救援活動を

ワールドメイトの元・会員のブログという、インチキブログにて

広目天というアンチワールドメイトの人が、

義援金は9割日本赤十字に集められるものであり、そうでないものは義援金の使途としては違う性質のものであり、義援金商法である」

などというインチキな情報を記載しています。


広目天さんによると、日本赤十字に集められない1割の義援金については、「義援金商法」であるということなのですが、

「日本ユニセフ協会」の義援金を義援金商法であるとでも言うのでしょうか。


たとえば、ワールドメイト救援隊では、

新潟のスーパーで物資を購入して、それを届けたそうです。

広目天さんが架空のストーリーを考えられているのとは裏腹に

「直接スーパー等から支援物資となる商品を購入して」いるとメルマガにありました。


広目天さんが「私の憶測に基づく架空のストーリー」と言って書き込んでいるものは、

まさに、「架空のストーリー」そのものです。


自分は救助活動もしていないのに文句ばかりおっしゃるのは

ジェラシーシティアス卿さんと同じですね。

もしかして、ジェラシーシティアス卿さんのお友達の方でしょうか?


日本赤十字社に集められた義援金はそれはそれでけっこうです。


でも、ワールドメイト救援隊は、放射能の風評も恐れない

どこからも救援物資が届かないようなところへも

支援物資を届けるボランティアなのです。


いわき市の方に

「初めてきてくれた・・・」と

非常に喜ばれているのです。



会員さんはもちろんですが、そうでない方にも

支援物資をお届けしています。

支部からも会員でない方にお届けしてますしね。


さらに、

地方公共団体から、是非ボランティアにお越し頂きたいと

正式な要請があり、それに基づいて救援活動をしているそうです。


そういうところに義援金を寄付したいと希望される方がいるのは当然です。

ガソリンや水や物資を買って届けるのは「商法」でもなんでもありません。


なにも情報のないままに、勝手に「私の憶測に基づく架空のストーリー」などを書いて中傷するのはもう二度とやめていただきたいと思います。

広目天さんの書きこみは、ワールドメイトに悪い印象を与えたいという意図のもとに、中傷を書いているというのは明白ですから、犯罪行為にあたる可能性も大きいのではないでしょうか。
2011/03/27

ワールドメイトは公共機関から「問題がない」というお墨付きをもらっています

ワールドメイト元・会員のブログ」を書いている

馬さん(別名:非NPO法人 性感開発協力機構、別名:ゆきちゃん、別名:元・会員)が

「荻窪税務署さん都庁さん見ていますか。しっかり見ていてくれないと困りますよ。 」

と必死でアピールをされています。


ワールドメイトは、昨年、税務調査があったようですが、

税務署からも「全く、問題がない」とお墨付きをもらっているようです。

きっちりと経理もなっていて素晴らしい、ということであったそうです。


さらに、昨年も都庁で、深見東州先生の解説により、

「東京大薪能」がありましたので

都庁さんも「全く、問題がない」という認識であるわけです。

そして、東京大薪能は非常に好評であったそうです。


その上、外務省、宮内省、警察からも「全く、問題がない」という認識であるわけです。



ですから、荻窪税務署さんや都庁さんが、

ワールドメイトの元・会員のブログ」を見ても、

「ウソに満ちたブログであるな」とすぐにばれるだけの話です。


なにを、得意満面にアピールされているのか理解できませんが、

きっちり見られて損をするのは、むしろ馬さんのはずです。


そういえば、毎回なにかあるごとに、「通報しよう」運動を

展開されているようですが、とくになんの影響もないようです。


ワールドメイトはますます発展していますし、何か刑事事件になった様子も皆無です。

今回のワールドメイト救援隊は、福島の行政機関から要請があり、協力して援助活動をしているようです。

お国からも、地方公共団体からも、ワールドメイトの活動が素晴らしいというお墨付きをもらっていると考えていいでしょう。


馬さん、霊感商法110番、シティアス卿(旧:シディアス卿)、新米薬寿師、雌鶏ブラスバンドその他数名の人の通報運動は、まったく効果がなく、意味がないご様子です。

某組織も、こんな人たちにお金を払うのは、まったくお金の無駄ですね。
2011/03/25

ワールドメイトのスタッフさんはぜんじではない証拠

ワールドメイトのアンチブログで度々話題になる

「ぜんじ」という正体不明のハンドルネームについて、

ネット上を調べてみました。


わたしも、たまに、「ぜんじ」なる正体不明の人物であると一方的に決めつけられることもあり、はなはだ迷惑でもあったからです。

すると、アンチ側が本物だと言い張る書きこみの中に、

スタッフさんかエンゼル会員が"『ぜんじ』(身許不明)"と自分で記したとされる箇所を見つけました。


正直、それが本物であるかどうかわかりませんが、

スタッフさんかエンゼル会員が、身許不明であると言っているとアンチ自身が認めてるのです。


ということは、正体不明のいち会員、ということを実はアンチは確信しているということなのでしょう。


それなのに、なぜ、アンチは、わざわざ『ぜんじ』=スタッフさんであると決めつけるのでしょうか。

あるいは、なぜ、わたしのことを、『ぜんじ』であると決めつけるのでしょうか。

(この場をお借りして、再度言わせていただきますが、わたしは『ぜんじ』とかいうものではありません。)


しかも、今はまったく「ぜんじ」なる人の書きこみはないわけですし、なぜ、そこまで「ぜんじ」なる正体不明の人物にこだわるのでしょうか。


ひとつ思ったのは、『ぜんじ』という今はなき正体不明の人物を取り上げることにより、『ぜんじ』自身から「いや、自分はスタッフではない」などと言われる恐れがないからだろうということです。

アンチ自身も『ぜんじ』は単なるいち会員で正体不明であると認めているのに、スタッフ工作員だなどと決めつけているのは、誰からも「違うのだ」などと言われることがないから、ということです。

いつもウソばかり書いているアンチらしい、卑劣さを感じる方法ではあります。


そこまで、インチキな手法を使ってウソをつく真の理由がありそうです。

どうやら、某組織から、そうとう圧力をかけられているようですね。
2011/03/24

深見先生は率先してワールドメイト救援隊の陣頭指揮をされているそうです

ワールドメイト深見東州先生は、

「海外に避難している可能性がある」などと

またしても、雌鶏ブラスバンド氏(=さるわか氏)が

ウソ情報を広めようと躍起になっておられます。


深見先生は、このたびのワールドメイト救援隊を

17日の24時までに決断や準備をされて行ったとおっしゃっています。


そして、その後、続々と救援隊、ゴジラ救援隊が編成されています。


メルマガで、「深見先生が陣頭指揮されている」ということは明白です。

このたび、深見先生は裏方にまわり、物資の準備や、情報分析、

人、物、金を集めるというお役割りをされているのは予想がつきます。



深見東州先生が4トントラックを運転しないとおかしい」

などと、雌鶏ブラスバンド氏(=さるわか氏)

などと言うつもりなのでしょうか。


深見先生は大型トラックの運転免許を持っていません。

4トントラックは大型トラックの免許を持っている人が交代で行くのがふつうでしょう。

海外に避難している、などということはありえませんね。


衛星でも、司会の方たちが、深見先生は、

このたびの地震について、直接お話を聞いたとおっしゃっていましたよ。



このたびの震災は、さまざまな風評が飛び交っていますし

日々状況が変わるので、日々の情報収集や情報分析がかかせないと思います。

ですから、深見先生は、一番大事な裏方のお役をされているのではないでしょうか。


日々の情報把握や、人員配置、物資の供給、行き先の決定など

最も重要なことを慎重に検討されているのだと思いますよ。


衛星放送で、深見先生から直接お話を聞いたと司会の方がおっしゃっていたので、

東京にいると思いますよ。


こんなときに「海外逃亡」などされているはずはありませんが。

もし海外におられたとしたら、直接お話を聞くのは不可能ですからね。


今、一番大事なことをいつもされているのが深見先生です。

メルマガの執筆もありましたし、「逃亡」などされるわけはありません。


なぜ、無理矢理、悪口を書こうとするのでしょうか。

やはり、某組織からの圧力がそうとうかかっているのでしょうね。

深見東州先生の活躍は素晴らしいですから。

2011/03/22

ワールドメイト救援隊はいわき市や北茨城市に初めて救援物資を届けたそうです

被災者のみなさんへ応援メッセージです。


ワールドメイトゴジラ救援隊は、放射能による風評も恐れない民間の救援ボランティアです。

いわき市北茨城市のほうにも、ガソリンを届けているそうです。

「はじめて物資を届けに来てくれた・・・」

と喜ばれているそうです。


困っている方は情報をワールドメイトにお寄せになられたらいいと思います。


みんなで協力して、がんばりぬきましょう!


ワールドメイトと深見東州先生のご紹介


ワールドメイトゴジラ救援隊~いわき市久之浜・四倉~3月19日

2011/03/22

ワールドメイトアンチの人もワールドメイトのおかげで助かった

ワールドメイトのアンチである

雌鶏ブラスバンドコト

世界中に愛をワールドメイト

の管理人が、さかんに「ヨウ素を含む消毒液を飲むのはやめましょう」

などと喧伝しています。


そんな常識外れなことをする人など、いるわけありません。

常識ある人にとって、消毒液には、身体に毒になる成分がありそうなことは想定内のことでしょう。


専門のよく知っている方が書かれるのはわかりますが、いちいち、素人が転載するほどのことでもありません。


雌鶏ブラスバンドさんのブログは不必要な情報過多となっています。

さらに、大阪裁判で深見先生の証人尋問がどうのこうの、と書いてありますが、そもそもスタッフさんと弁護士さんがどうのと初期の記事には書いてあったと思います。(現在は、都合が悪くなったために記事をまるごと削除しています)



なぜ、初期の記事には全く関連がないと書いていたのに、都合が悪くなったからと記事をまるごと削除してまでも、わざわざ深見先生の悪評を起こそうとしているのでしょうか。

そしてなぜ、雌鶏ブラスバンドさんだけが、特殊な情報を知っているのでしょうか?

原告とお知り合い、もしくはお仲間なのでしょうか?

もしくは、お金をもらっている某組織から情報を得ているのでしょうか?

いずれにせよ、深見先生のことなどどこにも書いていなかったのに、最近書き始めたのは、全く書く必要のない不必要な情報を書いているだけの話です。

全く関係のない人を証人尋問など呼べるわけはありません。


いずれにせよ、自分は被災者のために何一つ手助けをするわけでもなく一方的に批判する姿勢は、どうなんでしょうか。


ところで、このたび気がついたことがあります。

今回の震災では、ワールドメイトの会員のみなさまは、全員奇跡的に助かっており、エリア本部も支部もぜんぶ無事であったそうです。

会員の自宅や支部の目の前に津浪がきても、自分のところには来なかった、という奇跡的な話もあります。

それだけ、ワールドメイト会員は神の守護があついということだと思います。

深見先生ワールドメイトを退会された方のことも、毎月お祈りをされているそうです。


ですから、自称元・会員を名乗るアンチの人も、ワールドメイトのご加護のおかげだったことがわかりました。

ワールドメイトアンチの人は、ワールドメイトに感謝するべきですね。
2011/03/21

ワールドメイト救援隊の実態!がんばれ!

ワールドメイト深見東州先生から被災者の方への応援メッセージや救援活動には、本当に感激でいっぱいです。

ワールドメイト義援隊結成のエピソードを深見先生が話しておられました。

義援金を待ってたらなにもできないので

まず、自分が身銭きってやって、義援金があったらさらに足すということで。

震災3日後、14日には、早速、ワールドメイト義援隊が結成され、東北の仙台へ出発したそうです。

福島が通れなかったため、東京で1000万円ぶんの物資を買い込み、新潟を経由して仙台まで到着したそうです。

そして、18日に行われた個展の前日も24時くらいまで

「放射能も恐れない、ワールドメイトゴジラ救援隊」

の打合せをされていたということです。

福島県いわき市や茨城県北部などの放射能の汚染がひどい地域にいくための援助の打合せについてや、万全の装備についてなどもいろいろ話合いをされたのでしょう。


ワールドメイトやエンゼル会の方から一本ずつ会員さんに電話をかけてみたところ、

茨城県の県北の北茨城市、ひたち市などは、あまり物資が行き渡っていないという実状や

福島県いわき市は原発に近くて、行政機関の物資も届かないということがわかったそうです。


そこで、14日にワールドメイト救援隊が、仙台に向かって出発した後に、さらに17日に、「放射能も恐れない、ワールドメイトゴジラ救援隊」が結成され、

世界に一台しかないコントラバス、仏頭(ブット)バスなどのマイクロバスで救援に向かったそうです。

このために、放射能を測定するサーベイデータも売り切れたのでイギリス、オーストラリアなどから飛行機で買って持ってきたそうです。

20リットル缶のガソリンも50缶つんで、10缶(200リッター)は往復のガソリンとして必要だけれども、その他の40缶は、みんな、現地の方におわけして、たいへん感謝されているということでした。


放射能に負けないゴジラ救援隊は、

完璧な防具をして帰ったらすぐにシャワーを浴びて、放射能測定もされるそうなので、決して、命を粗末にしているわけではありません。

ただし、なるべく中高年で覚悟を決めてる男性のスタッフさんで行かれたということでした。


そうして、ワールドメイトゴジラ救援隊が、物資を運んで

茨城の県北やひたち市や福島県いわき市などに、

深夜24時に装備をそろえて出発したそうなのです。


その後、深見先生は、24時から朝7時30分まで、新作15点を仕上げたそうです

去年は新作が62点だったそうですが、ぜったい去年よりもたくさん書くぞ!と御魂を奮い起こされたそうです。


ラジオで個展を告知していたので中止にするわけにもいかなかったことでしょう。


それにしても、

阪神大震災では、深見先生は、率先して一番載りで現場に駆けつけて、12日間現地にいらしたそうです。


16年前の阪神大震災のときに、自ら物資を率先して一人ひとりの会員に運んで現場で率先してやってきた経験があるからこそ、このたびの迅速な決定ができるのだと思います。

そして、いわき市から家族4名の方は、総本部に到着されたそうです。

しばらく、食料をわけたり、生活のお世話を総本部で受けられるそうです。



なんでも、理屈とか建前よりも現場に行かれるのが、深見先生なんだと思いました。

ワールドメイトにご連絡下さった方のところには、あまねくご案内をされて救援に行かれているそうです。

みんながんばれ!
2011/03/20

ワールドメイトの救援隊は全員スタッフさんだそうです

ワールドメイト救援隊が被災者の方に

続々と物資や水やガソリンなどを届けて

非常に感謝されているようです。


救援隊って…スタッフが管理して実労働はエンゼル会員がやっているみたいですね。
2011-03-18(09:15:45) 左右衛門四郎茶 」

なんて書いているアンチがいますが、聞いてみたところ

全員、スタッフさんが現地へ行かれているそうです。

とくに、放射線の汚染が怖くて誰も近づかないような

孤立したような集落などにも、

スタッフさんが万全の装備の上、向かっているということでした。


福島県いわき市とか岩手県宮古市とか

宮城県とか茨城県とか

そのような行政の手が届かない集落に

スタッフさんがかけつけて

救援をし続けているそうです。


また、

今朝、福島県いわき市に住んでおられた会員さんの

ご家族が救済されて、総本部へ到着したということです。

久しぶりにシャワーを浴びて朝食を食べられたそうです。

ペットがいると避難所へ行くこともできなかったそうです。


おにぎりに塩をかけたもので数日凌いでおられた

ということでした。


尊い人命が救われたということで、

心より良かったと思います。


ワールドメイト会員として、

ワールドメイトの活動に誇りをもって

最高ーですといえます。


ワールドメイト会員で良かったと

これまでも何度も思いましたが、

今回も、また、会員でよかったと実感しました。


雌鶏ブラスバンドさんが若干回、
会員でなくて良かったと思ったらしいですが、
あなたがもし福島県いわき市で誰にも知られずに
ひっそりと生きていたとしても、
会員でなければ、見つけられることもなく
餓死していく可能性が考えられるわけです。
そんなときに、もし、ワールドメイト救援隊
到着したとしても
「私はワールドメイト救援だけは受けません」
などと言うのでしょうか?
きっと黙って物資の援助だけを受けるのでしょうね。


ワールドメイト救援隊の活躍を聞く度に、

ワールドメイト会員で良かったと思っています。

一人ひとりの弱者を救済してくれるところが

ワールドメイトなのだと実感した次第です。
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