2011/01/24

ワールドメイトの冬神業といえば深見東州先生の問答ですね

ワールドメイトの冬神業の時期となりました。

冬神業といえば、いちばんの楽しみは深見東州先生の問答や接心です。

問答とは、禅問答のようなものと考えてもらえればわかりやすいと思います。

深見東州先生が、臨済禅師や白陰禅師や達磨大師などと

瞬間に神人合一されて、その人に足りない境地を足されるのです。

しかし、禅問答のように、竹でばしっと叩かれるなどということはありません。

このとき、本人が気づいていない欠点などを気づかされるとともに、

それを乗り越えられるような境地に脱皮する爽快な瞬間は、

なにものにもかえがたい至福のひとときであります。


胸がスカーッとし、脳みそはスッキリ爽快となります。

そして、全身がで満たされるような楽しくて踊り出したくなるような幸せの瞬間が訪れます。


たとえるならば、無心で掃除をしていたり、仕事に励んでいると、

いつのまにかすいすい作業がはかどって楽しくなるような不思議さに、

かけること100倍くらいの幸せが訪れて、

感謝や幸せの気持ちが自ずからあふれ出てきて、

全てがしいに包まれるというような瞬間です。



全ては、深見東州先生が、神人合一されて神様と一体となり、

そのものでお取り次ぎをされているためであると思います。


まれに、深くご神業を求める人には、それ相応に厳しい一喝

たとえば、「ちがう」「その通り」などと普段は決して仰らないような

抑揚で、深見先生の口から発せられることがあります。

その言葉が発せられると、瞬間に胸が温かくなって幸せな気持ちになるのです。

ご神霊が深見先生と一体となり、深見先生の口を通して発せられているだけなので、

その言葉はご神霊の神気充実したに満ちた一言なのです。


「お前はバカだなあ」と日常会話でも言うことがありますが、

これは、しいという気持ちを込めて発する種類の言葉です。

ご神霊が、どれほどその人を愛しいと思っておられるのかという

愛の深さを、問答では体験できるのです。


接心とは、問答ほど厳しいような喝が入ることはなく、

和歌やアドバイスなどを通して、その人に必要な要素を

悟られてくださるものです。


もちろん、問答と同様にご神霊と一体となって

深見先生がお取り次ぎされるものですが、

接心は、問答ほど御魂に深くバシッと響くという要素は少ないものです。


ですから、ご神業が進んでくると、できるだけ厳しい問答を受けたいと

切望する会員も多いものです。私もそのうちの一人です。


そういえば、少し前に、問答の最中に、「スリッパ」で深見先生

あるスタッフさんをバシッとされたという話を聞いたことがあります。


禅問答のように竹でバシッと叩くようなことはありませんが、

スタッフさんのような最もご神業を深く求めている方だけが集まっている場で、

昔、そのようなご神業が一度あったということです。


そのことを理由に、アンチの人が深見先生が暴力をふるう人だ、

などと全くデタラメのことを書いていましたが、

全くご神業を理解していないために曲解しているだけです。


深見先生は、ご神霊と一体となり、瞬間のやりとりで、

その人が深く悟れるようにお取り次ぎをされているのです。

しかも、受けている人は、全員、そうしたお取り次ぎをしてほしい

と切望している人のみです。


合意の上で、是非、問答を受けたい、

しかも、できるだけ厳しくて深く悟れる問答を受けて脱皮したい、

と集まっている人の場で行われる瞬間の問答の場で起きたことに

何一つ、もんだいはないどころか、喜びそのものといえましょう。


深見先生は、実生活では、そうしたふるまいはされない

優しくて穏和な方なのは会員なら誰でも知っています。


問答のときに、太い声になったり言い方や振る舞いが別人のようになる

ということが、まさに、禅を極めた方と神人合一されて取り次がれている証拠といえるでしょう。


深見東州先生直々にマンツーマン問答を受けられるのはこの上ない喜びですが、

そうでなくても、会場にいる人全員が求めている答えがある、

というのが深見先生が取り次がれるワールドメイトの問答です。


ご神霊がされることなので、参加者全員がそれぞれ悟れるように

お導きをされるのです。


受けたことのない方にわかってもらうのは難しいでしょうが、

このような問答を取り次がれるのは、

世界中で深見先生ただお一人であることだけは

まぎれもない事実であるとはいえましょう。
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2011/01/09

ワールドメイトで最高の新年を迎えられました

ワールドメイトの新年の神事により、今年も素晴らしい幕開けをさせていただき、心より感謝申し上げます。

とくに、神事会場にて土下座祈願をさせていただけたのは、なににもまして有意義な体験でありました。

深見東州先生は、神事のときは、3時間や8時間以上のご祈願を何時間もされています。

神事が8時間以上の連続になったこともありますし。

座ってご祈願をすると、神社での昇殿参拝などでも自然と土下座の姿勢になりますけれども、土下座で祈願をさせていただけると神様に向かって謙虚な己にかえりやすいように思います。

もちろん、有志による土下座祈願ですが、一般会員さんもおおぜいご祈願に参加されておりました。

また、足や膝などのお悪い方はもちろんイスで座ってご祈願されていましたね。

お祈りの仕方というのは、たとえワールドメイトを退会しても忘れることはありませんし、いつでもどこでも好きなときにできます。

お祈りの仕方を体得させていただくと、神社でご祈願をするたびに証をいただけたり、周囲の人をお祈りさせていただくことで、自分が幸せの渦の中心人物となることができます。

ワールドメイトでは、深見東州先生が体得されたお祈りの仕方を教えていただけますが、それ一つとっても入会する価値があると思います。

周囲の人をお祈りさせていただくという行為により、自然と慈悲慈愛も生まれ宗教的人格が向上していく効果もあります。

もし、ワールドメイトが金儲け主義のところならば、お祈り、などという全くお金にならないことをすすめるはずがありません。

ワールドメイトの会員は、世の人々が幸せになってほしいという神心に近づき、宗教的人格を向上することを目指していますので、お祈りに最も重点を置くのです。

全ては発願のお祈りからです。

今年一年、さらに自分の人格や職能力が向上し、周囲の人にも幸せになっていただけるように、"向上心"をキーワードにアメティックに楽しく日々を過ごしていきたいと思います。
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