2010/07/30

ワールドメイトは税務調査で課税されることもなく、優れた団体である

ワールドメイトの自称もと会員らが、ワールドメイトをカルトだとか霊感商法だと中傷しています。

しかし、これはまったく事実ではありませんし、自分なりの歪んだイメージに基づいた、単なる悪口だとしか思われません。悪口を書いている4~5人の方たちは、カルトとは何か、霊感商法とはなにか、という正しい知識が欠落しているのでしょう。


世界中に愛をワールドメイトは、たいへんすぐれた団体でカルトとみなされていないと断言出来ます。

先日、税務調査が来ても、課税されることもなかったということは、

すなわち、「ワールドメイトは収益事業を行っていない」と税務署に認められたと言えるでしょう。

ですから、霊感商法ではないのです。


また、日本弁護士連合会による

「宗教的活動にかかわる人権侵害についての判断基準」

に照らし合わせてみても、該当しないそうです。


ですから、ワールドメイトは非常に優れた団体であり、カルトではないと断言出来ます。


こんな根拠が確かなことに関しても、歪んだ決めつけを行い、事実無根の悪口を書き続けるのは、いったいなぜでしょうか?

しかも、一日中、書きこみができるのはなぜでしょうか?

仕事をサボっているか、お金をもらって書きこみをしているか、そういう理由しかちょっと思いつきません。

(どうみても、年配の年金暮らしをしているというようなアンチ活動家はおられないようです。)

そして、いち会員であるわたしのブログを監視し、ブログの更新があると、瞬時に記事を保存したうえで、わたを特定の人であると、決めつけなければならないのはなぜでしょうか?

とても、そんなめんどうなことを、ふつうの生業のかたわらで行えるとは思えないのです。

なにか、組織的なアンチ活動組織が、バックのスポンサーからお金をもらって、一日中書きこみをしているとしか思えないのです。

組織からの圧力がかかれば、違法であるかなどなりふりかまわず、事実無根の悪口を書きまくるという行動に出る理由も成り立つように思われます。

某組織のみなさんと協力者のみなさんへ。
深見東州先生や世界中に愛をワールドメイトの活動があまりにも素晴らしいからといって、嫉妬のあまり、事実無根の中傷を書くのは、どうかと思います。会員なら、嘘だと誰でもわかりますから、逆効果ですよ。




(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」「豚停止膿子ノータリン」「芦屋支部長」ではありません。2ちゃんねるを荒らすどころか、書きこみをしたこともありません。さらに、「花火の代金を誤魔化して着服してたのに、どういうコネがあるのか知らないけど、まだスタッフに残ってらっしゃる方」でもありませんし、「訴えられた方」でもありません。嘘はやめましょう。たんなる2ちゃんねるの悪口を信じている会員はいませんよ、アンチさん。私はたんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
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2010/07/25

自称もと会員「新米薬寿師」が平日も一日中パソコンの前に座って書きこみをしている事実を検証する

ワールドメイトの自称もと会員「新米薬寿師」と名乗る埼玉県熊谷付近在住(本人曰く、おおむらさきゴルフ倶楽部が自宅からほんと近いそうです)の男性(既婚)が、自称元・会員と名乗る「馬」さんが運営している元・会員ブログにて、まさに、一日中、早朝から深夜まで、書きこみをしているようです。

まず、書きこみの頻度を検証してみましょう。

7月21日(水):6回
早朝4時49分、5時3分、5時7分、7時26分、7時53分、7時58分。

7月22日(木):27回
深夜1時50分、1時53分、1時57分、2時1分、2時3分、2時8分、2時10分、2時18分、2時31分、2時33分、2時37分、2時40分、2時43分、3時7分、4時54分、5時6分、5時10分、5時12分、5時22分、5時29分、5時37分、5時51分、5時53分。22時55分、23時00分、23時41分、23時50分。

7月23日(金):39回
深夜0時34分、0時38分、0時43分、0時49分、1時20分、1時22分、1時40分、2時18分、2時22分、2時33分、3時11分、3時14分、3時17分、3時27分、3時32分、4時20分、5時40分、6時3分、6時6分、6時15分、8時4分、8時8分、8時14分、12時59分、13時12分、13時22分、19時51分、19時57分、20時41分、20時49分、20時51分、21時6分、21時10分、21時12分、21時40分、22時55分、23時00分、23時41分、23時50分。

7月24日(土):33回
深夜0時34分、0時43分、0時49分、1時20分、1時22分、1時40分、2時18分、2時22分、2時33分、3時11分、3時14分、3時17分、3時27分、3時32分、4時20分、5時4分、6時3分、6時6分、6時15分、8時4分、8時8分、8時14分、12時59分、13時12分、13時22分、19時51分、19時57分、20時41分、20時49分、20時51分、21時6分、21時12分、21時40分、

7月25日(日):21回
深夜0時19分、0時58分、1時12分、3時13分、4時3分、4時7分、4時12分、4時48分、5時00分、5時7分、7時44分、8時7分、8時39分、12時20分、12時41分、12時46分、14時32分、15時17分、22時58分、23時10分、23時59分。


新米薬寿師さんの書きこみの回数は、「ふつうの人では考えられないほど、非常に多いな。多すぎるな」と感じていただけると思います。
そして、不思議なことに、平日にもかかわらず、徹夜で、深夜の時間帯にも精力的に書きこみをされています。深夜0時、1時、2時、3時、4時、5時、6時7時、8時台に書きこみをしたあと、少し睡眠を取られて、12時、13時、15時に書きこみをし、さらに睡眠をとって、19時、20時、21時、22時、23時、深夜から早朝、というスパンで書きこみをされていると思われます。

巷では、新米薬寿師さんは、書きこみをするごとに某組織からお小遣いをもらっている、という噂がもっともらしく流れていますが、本当なのかなと信じてしまうほど、執拗な書きこみです。

こんなに多くの書きこみが連続で行われているということは、まさに、一日中、新米薬寿師さんが、パソコンの前に座って書きこみをしているとしか思えません。

以前、新米薬寿師さんは、「深夜は、トイレに行く度に書きこみをする」という旨を書き込んでおられたそうですが、もしそうだとしたら、恐るべし尿の頻度であります。しかし、こんなに毎時間ごとに、トイレに行く人が実生活を普通に暮らせるとは、とうてい思えません。ですから、「深夜、トイレに行く度に書きこみをする」というよりは、「深夜も、パソコンの前にずっと座ったまま、ずーっと書きこみをしている」と考えたほうが現実的です。


ところで、2ちゃんねるのワールドメイト関連スレッドで、新米薬寿師さんが書きこみをしている、という説を見ました。

自称元・会員さんの書きこみのように、2分とか3分おきに連続投稿をされているところをみると、たしかに、2ちゃんねるでの連続投稿と性質が似通っているということはいえそうです。ですから、新米薬寿師さんが、2ちゃんねるで、荒らし投稿をしている張本人と思われても、これではしかたないでしょうね。

わたしには、一日に39回も書きこみをするなどということはとうていできません。ブログさえも、たまにアップするくらいが精一杯です。実際の生活の中でいろいろやることがありますし、仕事もありますから、とても、深夜にパソコンを毎日見る生活は成り立ちません。


ところで、新米薬寿師さんは、なぜ、ここまで多くの書きこみを連続で行う必要があるのでしょうか。某組織から、なにか圧力がかかったのでしょうか。もしくは、なにか、よほど、不都合なことでもあるのでしょうか。どちらにしても、なにか、非常に焦っているという状況は伝わってまいります。

そして、こんなに、毎日、深夜から早朝、昼間など、いつでも好きな時間に書きこみが出来る職業なんて、この世に存在するのでしょうか。そして、某組織からお金をもらっているという噂を、必死で否定しようとするのは、いったいなぜでしょうか。


住吉熊野道」に対して、ふつうではないほどムキになって、執拗に攻撃を繰り返す行為には、いったい、どのような裏の秘密があるのでしょうか。最近見られる、2ちゃんねるのコピーをペーストしただけの、長文コメントの嫌がらせ貼り付けを行う人物と、なにか関連があるのでしょうか。なぜ、たんなるいち会員のブログに対して、こうまでムキになって、私がスタッフさんであると断定してきたり、信用を貶めようと画策されるのでしょうか。自称元・会員「馬」さんや、新米薬寿師さん、霊感商法110番さんらが結託して、連絡を取り合って、「住吉熊野道」をつぶしにかかろうとしている怪しげな企みの背景には、よほどの切迫した事情が隠されているのではないかと思えてなりません



(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」「豚停止膿子ノータリン」ではありません。2ちゃんねるを荒らすどころか、書きこみをしたこともありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/19

「やや日刊カルト新聞」記事関連:事実無根の書きこみに対しての反論(後篇)

「やや日刊カルト新聞」記事関連:事実無根の書きこみに対しての反論(前篇)
のつづきです。

拙ブログ「住吉熊野道」の前記事
日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトにはもんだいは一切ない


をお読みになり、こちらが「大丈夫ですか?」と心配してしまうような連続投稿がありました。最初の投稿が字数にして3万字程度でしたが、よく見たら、同じ内容を10回も繰り返し貼り付けただけの嫌がらせでした。

率直に言って、「よほど、アンチの方に都合の悪い内容だったのだな」という印象でした。
だって、エキセントリックで支離滅裂な反論を、いきなり10回も繰り返し貼り付けてくるなんて、今までなかったことでしたので。

ワールドメイトの中傷をすることを生きがいにしている方が、拙ブログのコメント欄を荒らして楽しんでおられるようです。もしくは、よほど、拙ブログが、都 合 が 悪 い 内容であったために、嫌がらせをするよう、圧力がかったのかもしれません。

たった一人の人が、熱心に荒らし行為をされているようです。どうも、最近2ちゃんねるで暴れている方と同一人物のように思われますが、それにしても、毎日毎日、そのような長文を書く時間と労力があるものだと感心いたします。なぜ、一日中、荒らし行為をできるのでしょうか? いったい、どのような職業の方なのでしょうか? 荒らし行為が加熱すればするほど、不審は募るばかりです。某組織からお金をもらって、一日中、事実無根の悪口を書き続けているという話に、どんどん裏付けを自分で足して下さっていますね。もう少しうまくやった方がいいのではと、そんな心配までしてしまいます。

内容に関しては、全てが偏見に満ちており、どこにも、事実は一つも見られません。2ちゃんねるでの意味不明な中傷が事実無根であるのと同じようなものです。いちいち指摘するのも馬鹿らしいですが、いちおう、違っている箇所の幾つかを指摘させていただこうと思います。


(「住吉熊野道」前記事より)
さらに、深見先生は、先日、宮廷晩餐会にご出席され、天皇、皇后両陛下を親しくお話をされたそうです。ということは、宮内庁が、深見先生ワールドメイトをもんだいのない団体であると認めていることになると思います。



(荒らしコメントより)
中国から副主席がきたとき、政治的圧力で天皇陛下と面会したことがあったよな。宮内庁なんて、所詮その程度の組織だぜ。政治家がバックにいて宮内庁に圧力かけたら、そんなこと普通に出来るんじゃね? そういやタレントの所ジョージも、長年宝くじのキャラクターやってたら、宮内庁に呼ばれて天皇陛下に拝謁したって言ってたっけ。別に、宮内庁が認めた訳じゃないじゃん。住熊豚停止ユミコーン@ノータリンだなwwwww



宮内庁に、「中国から副主席が来たときに、政治的圧力で天皇陛下と面会したことがありましたか?」「政治家がバックにいて宮内庁に圧力をかけたら、誰でも天皇陛下を面会することが普通に出来るのですか?」と、問い合わせをするべく電話をかけてみましたが、あいにく休日で電話がつながりませんでした。
常識で考えて、政治家が宮内庁に圧力をかけたら、誰でも天皇陛下と面会できるわけはありません。所ジョージさんは、べつに、何ももんだいのない人物だし、なにか貢献があったために、天皇陛下に拝謁されたのだろうと思います。所ジョージさんだから、ギャグで、いろいろおっしゃったのでしょう。「宮内庁に呼ばれて」ということは、宮内庁が、所ジョージさんはもんだいがないということで拝謁が叶ったということだと思います。もし、所ジョージさんがもんだいがある人物だったとしたら、そもそも長年宝くじのキャラクターをつとめられることもないでしょうし、宮内庁に呼ばれることはなかったはずです。日本人として不愉快ですので、宮内庁を侮辱するような発言はおやめください。「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」などと、拙ブログを侮辱するような発言はおやめ下さい。


(「住吉熊野道」前記事より)
宮廷に、もんだいのある人物が入れるわけはありませんし、さらに、天皇、皇后両陛下とお話ができるわけはありません。両陛下の前に出るわけですから、身辺調査を徹底的にやって、実際にもんだいがないことを確認するというのはよく聞きます。



(荒らしコメントより)
悪いけど、そんな話聞いたことないぞ=「身辺調査を徹底的にやって、実際にもんだいがないことを確認する」。 知り合いの皇宮警察官から聞いたけど、確か宮内庁から面会者のリストが来たら、基本的に面会者を入れなくちゃいけないんだって。宮内庁に、「天皇陛下に拝謁させたい人がいる」って大物政治家から紹介されれば、そのまま入れるってことなんだってさ。 あのさ、ホントに天皇陛下に拝謁したの? 今どき写真なんて、パソコン使えばいくらでも合成できるんだよ。なんか怪しいよな。



あなたの、「知り合いの皇宮警察官」のほうが、よっぽどあやしいですね。なんというお名前の方ですか? 嘘はやめて頂きたいと思います。宮内庁が面会のリストを作成するということは、リストを作成する際に、もんだいがあるかないかを確認するはずです。もんだいがある人物をリストに入れるわけはありません。両陛下に危害を加えるような意図ある人だったら、どうするつもりなのでしょう。あなたの知り合いの「皇宮警察官」の方は、そんな意識で陛下を警護されているのでしょうか。また、政治家が紹介すれば誰でも陛下に会えるんだよ、などと部外者のあなたに吹聴しているのでしょうか? それが事実ならもんだいでしょうし、ますますその方のお名前を公表して頂きたいです。でも、私にはとても、あなたの「知り合いの皇宮警察官」という方が存在するとは思えません。
「なんか怪しい」という邪推を根拠に、嘘ばかり書きこみのは、おやめください。


(「住吉熊野道」前記事より)
また、FMネットでも、17年近くラジオのパーソナリティーをされています。これは、マスコミのラジオ業界から見てももんだいない人物であると認められているということだと思います。もんだいのある人物であるとしたら、17年間も、パーソナリティーを続けられるはずはありません。



(荒らしコメントより)
それもお金出せば、いくらでもできる話。 FM放送なんて、基本地元の企業がスポンサーのメイン。つまり、金には四六時中窮乏してるってこと。 そこに「たちばな出版」なんて、そこそこ大手のスポンサーが入ったら「どうぞどうぞ!」ってことになるだけ・ 17年もスポンサーが付いて局の運営をバックアップしてるから、例え怪しいところでもそう簡単には切れない。お台所事情が苦しいのは、どこだって一緒。



単なる邪推で嘘を書くのはおやめください。いくらお金をもらったとしても、宮廷晩餐会に呼ばれて天皇皇后両陛下とお会いしたり、在福岡カンボジア王国名誉領事に就任したり、協和協会の理事長に就任したり、FM放送のパーソナリティーを17年間も続けられるわけはありません。べつに、たんに一スポンサーが、局の運営をバックアップできるわけはありません。
深見東州先生の活動や貢献が認められ、FMネットの番組の評判も良く、人気があるから、是非、深見先生にパーソナリティーを続けて頂きたいということだと思います。
マスコミでもんだいがあると思われているのなら、17年間も番組を続けられるはずはありません。


(「住吉熊野道」全記事より)
やはり、ワールドメイトでは、常に、運営を改善する努力が見られることが、たいへん素晴らしいと思います。1994年に別派騒動があったとしても、その後、ワールドメイトのポリシーを明確にしたり、絶えず、組織運営を改善し続けるという姿勢を貫いているのが素晴らしいと思います。こうした良心的な団体であるからこそ、わたしも長いこと会員を続けているのです。



(荒らしコメントより)
決め付けは変わんないね。 普通の宗教団体(法人)なら、それこそ「ことむけやわす」の精神で、すぐすぐ訴訟なんて起こさないぜ。 別派騒動だって、どうせワー側の恫喝&隠蔽なんだろ。だいたいてめえは一般会員じゃねえって、バレバレなんだよ!豚停止住熊ユミコーン小荒ブタがっ!wwwww



ワールドメイトでは集団訴訟だって起こったりすることもありませんし。ただ、ワールドメイトを辞めた人が、自分がやめたことを正当化するために、ワールドメイトの中傷をしたくなる気持ちはわからなくもありません。また、某組織からお金をもらって、ワールドメイトを貶めるという活動家までおられるようですから、その方はむしろ加害者であると思います。本部の意向とは関係なく、支部などでボランティアの方が、人間関係がこじれたり行き違いや勘違いが発生するということはありうると思いますが、そういう場合でも本部が相談に乗ってくれます。
言っておきますが、別派騒動は、本当にあったことです。書き込みを見る限り、別派騒動を「なかったことにしたい」のは、どうやらあなたの方みたいですね。どういう背景と理由があって、そういう活動をしているのかは知りませんが。
 ワールドメイトは、「恫喝&隠蔽」ではなく、記者会見まで開いて情報公開をし、恫喝どころか円満で平和的に仲直りして破壊活動をしていた首謀者も、二度と破壊活動をしなくなったのです。この首謀者も、某組織がバックについて援護していたということも、雑誌で読みました。こうしたことは、昔からいる会員だったら誰でも知ってますよ。そして、あなたが誰と勘違いしているのか知りませんが、わたしは会員で、エンゼル会員でもあります。
拙ブログに関して「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」などと中傷するのは、やめてください。


(荒らしコメントより)
仲直りしたなんてのは、ワー側の一方的な言い分だよな。 この頃すでに恫喝で黙らせてたんだろ?  それが世の中に出たら困るから、隠蔽して誤魔化しただけじゃん。そういや、あんときの「造反側w」のM田氏って、いったいどうしたんだろうね? 全然姿を見せないんだけど。



「あんときの『造反側w』のM田氏」は、幸せに暮らしているそうです。あなたや、ネットで中傷活動する業務の人達の前には別に姿を見せないのでしょうけれども、ふつうに幸せに暮らしているそうですよ。自分が間違ったことをしてしまったということで、もう破壊活動をするのをやめたのではないでしょうか。「隠蔽して誤魔化し」もありませんでしたよ。記者会見も開いて、堂々と情報公開もしていました。あれだけ、雑誌に書かれたり、支部でも話題になりましたから、隠蔽しようもないですし、誤魔化しようもないと思います。また、深見先生は、そのようなお人柄でもありません。

(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」「豚停止膿子ノータリン」ではありません。2ちゃんねるを荒らすどころか、書きこみをしたこともありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/18

「やや日刊カルト新聞」記事関連:事実無根の書きこみに対しての反論(前篇)

ワールドメイトブログ「住吉熊野道」の前記事
日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトにはもんだいは一切ない

をお読みになり、こちらが「大丈夫ですか?」と心配してしまうような連続投稿がありました。最初の投稿が字数にして3万字程度でしたが、よく見たら、同じ内容を10回も繰り返し貼り付けただけの嫌がらせでした。

率直に言って、「よほど、アンチの方に 都 合 の 悪 い 内容だったのだな」という印象でした。
だって、エキセントリックで支離滅裂な反論を、いきなり10回も繰り返し貼り付けてくるなんて、今までなかったことでしたので。

ワールドメイトの中傷をすることを生きがいにしている方が、拙ブログのコメント欄を荒らして楽しんでおられるようです。もしくは、よほど、拙ブログが、都 合 が 悪 い 内容であったために、嫌がらせをするよう、圧力がかったのかもしれません。

たった一人の人が、熱心に荒らし行為をされているようです。どうも、最近2ちゃんねるで暴れている方と同一人物のように思われますが、それにしても、毎日毎日、そのような長文を書く時間と労力があるものだと感心いたします。なぜ、一日中、荒らし行為をできるのでしょうか? いったい、どのような職業の方なのでしょうか? 荒らし行為が加熱すればするほど、不審は募るばかりです。某組織からお金をもらって、一日中、事実無根の悪口を書き続けているという話に、どんどん裏付けを自分で足して下さっていますね。もう少しうまくやった方がいいのではと、そんな心配までしてしまいます。

内容に関しては、全てが偏見に満ちており、どこにも、事実は一つも見られません。2ちゃんねるでの意味不明な中傷が事実無根であるのと同じようなものです。いちいち指摘するのも馬鹿らしいですが、いちおう、違っている箇所の幾つかを指摘させていただこうと思います。


(「住吉熊野道」の前記事より)
ワールドメイト深見東州先生も、本当に善良なグループだと思います。先日、「やや日刊カルト新聞」というブログにて、ワールドメイトがもんだいのあるところだという見解が書いてありましたが、ワールドメイトの現状を知らない方が書かれたのではないかと思います。
たしかに、17年前の1993年とか1994年とかは、別派騒動があり、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、ありもしないトラブルをあちこちにタレ込んだり、裁判を次々起こしたりなどの、破壊活動とそれへの攻防があったのは知っています。



(事実無根のコメントより)
会員なのに随分昔のことを、ご存知なんだねえ住熊豚停止はwww 普通は昔の過ちなんて一般会員には一切言わないもんだぜ、臭い物には蓋をするってなwwwww 17年前なんて、よく正確に覚えてるもんだ。 「別派騒動があり、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、」 これも全部ワールドメイト側の言い分しか、聞いたことが無いんだけど。 実際には、ひょっとしたらワールドメイトをやめた人たちの糾弾活動だった可能性もある。 情報がワー側からしか出てこなかったし、マスコミもワーのほうをメインにしてたしさ。 今までの裁判沙汰(民事訴訟10連敗ww)でも、ワー側の言い分しか聞いたことが無いんだよね。




まず、わたしは、17年前のことなので、正確に、日時を覚えてはおりません。わたしの当時のメモには「平成5年」とあり、そもそも、ワールドメイトのこれまでの郵送物や公式サイトの中でも、分派活動のことを「平成5年」と書いてありますよ。平成5年なら17年前ですよね。「よく正確に覚えてるもんだ」なんて、まるで人が覚えていることが悪い事のような、支離滅裂な言いがかりをつける前に、よく確認してみたらいいと思います。

それに、当時、会員であった人ならば、17年前のことを覚えていない方は、まずおられないだろうと思います。平和で穏やかなワールドメイトの歴史の中で、唯一のショッキングな出来事でしたから。ある日突然、別派活動を推進する人たちが支部に急に来たり、ワールドメイトとは相容れないようなおかしな話をしていったり(ワールドメイトが嫌なら、破壊活動とかせずに、自分達で宗教を起こせばいいのに、と当時のわたしは真剣に思いました)そうかと思えば突然、何の前触れもなく、支部にマルサがやってきたこともありました。そのような出来事を忘れられるはずはありません。

わたしは、こうした出来事について、反ワールドメイト側の言い分ばかりが、ネット上で一人歩きしている状態となることを危惧しています。ワールドメイトからは、ほとんど情報発信もなく、反ワールドメイト側の人ばかりが、一生懸命、ネットでおかしなことを書き続けています。ワールドメイトを中傷して貶めようとする、組織の方がお金を出しておられるそうなので、仕方のないことだとは思います。しかし、黙ってみていられないので、わかる範囲で、書かせて頂いているのです。

じつは、本日、「今までの裁判沙汰(民事訴訟10連敗ww)」とネットに書いてありますが、本当でしょうか? と本部に電話で問い合わせをしてみました。すると、「全く事実無根の中傷です」ということでした。どうか、お願いですから、嘘 を 書 く の は だ け は や め て ください。


(「住吉熊野道」の前記事より)
しかし、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、最終的に、別派騒動の首謀者と仲直りしているわけです。首謀者の人が記者会見をし、深見先生と仲直りして、平和的に解決しているわけです。ですから、トラブルがあったとしても、円満に平和に解決しているという真実も、書くのが、公平であると思います。



(事実無根のコメントより)
仲直りしたんじゃなくて、恫喝して黙らせただけじゃないの? バックに政治家(たいていはマル暴飼ってたりしてるよwww)がいたり、ワーの関連団体の役員やってる弁護士がいたり、状況的には「円満に平和に解決している」のは、ワー側だけの言い分にしか見えない。またワー側の妄想に、付き合わされた感じだな。



日時は覚えていませんが、当時の記者会見のようすはわたしたちも聞きましたし、どこかの裁判資料としても提出されていると聞きました。そういう事実があっても「妄想」? わたしには、何の証拠もなく「恫喝して黙らせただけじゃないの?」とか、思い込みをあたかも事実のように書き連ねるあなたの書き込みの方が、客観的に見て妄想だと思えます。

恫喝したとしたら、とても、あのように平和に仲直りできるはずはありません。そして、ワールドメイトのバックに、そんな恫喝して物事をおさめるほどの力がある政治家がバックにいるなんて、聞いた事もありません。そもそも、そういう人がいたら、あんなふうにマスコミに面白おかしく扱われるはずがありません。そのように、よく読むとこの方の書き込みは、完全に矛盾した言いがかりである事が分かります。また事実として、当時、「恫喝して黙らせた」云々という噂も一つも聞いたことがありません。

後から何の証拠もなく、「あのときはこうだったんじゃないの?」などと、どのようにもいちゃもんをつけようと思えばつけられるものですが、本当に、平和的な解決だったことは、当時の会員でしたら、みんな覚えておられると思います。とくに、当時は、ワールドメイトの言い分などは、全く流れることなく、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、ありもしないトラブルをあちこちにタレ込んだり、裁判を次々起こしたりなどの破壊活動にまつわる嘘の噂ばかりが飛び交っていました。しかし、その噂の中にも、「恫喝」などという単語は一度も聞いたことがありません。まったくのでっち上げです。どうも、当時、会員ではなかった方が、荒らし行為をされているようですね。

そして、あなたに指示を出している組織では、バックの「政治家」が恫喝したり、「マル暴を飼う」というのが、日常茶飯事になっているのだということが、今回よく分かりました。

これほどストレートに馬脚をあらわした書き込みを、久しぶりに見た気がします。このブログを読んで下さっている皆様、こういうところを是非チェックして頂きたいと思います。




(「住吉熊野道」の前記事より)
リーダーの深見東州先生が、このたび、警視庁出身の亀井さんと対談されているということは、まず、公安が、深見先生を、もんだいのない人物であると、認めているのは確実だと思います。もし、深見先生が、公安に、もんだいあるといわれる人物であったら、亀井さんが対談をされるわけはありません。公安のお墨付きをもらっているからこそ、このたびの対談が実現したというのが実際のところでしょう。



(荒らしコメントより)
それなりの金を出せば、誰だって対談するでしょっ! 今までも土井たか子や村山元首相、マーガレット・サッチャーとも対談してたじゃん。 みんな後になって「え?あそこってワールドメイトって言うの?」とか言って 反省してたよな。



事実無根の中傷はやめてください。あなたは、土井たか子さん、村山元首相、マーガレット・サッチャーさんに、直接聞いたのでしょうか? それに、常識的に考えて、マスコミや記者が「あなたの対談した相手は、もんだいがある人ですが知ってましたか?」というような聞き方をすれば、「知らなかった」と当然言うでしょう。聞く方が誘導すれば、そういう答を引き出すこともマスコミには出来るでしょうし、そのように報道することも当然出来るでしょう。でも実際のところ、相手が誰かを調べることなく、対談をするわけがないと思います。亀井さんは、菱研の顧問でもありますから、相手が誰かはわからないわけがありません。常識で考えて、警視庁出身の亀井さんが、公安が、もんだいあるという人物とお付き合いするわけがありません。


(「住吉熊野道」の前記事より)
そして、深見先生が在福岡カンボジア王国名誉領事をされているということは、外務省より、もんだいないというお墨付きをもらっているということでしょう。外務省が、もんだいがあると言う人物が、カンボジア王国の名誉領事になどなれるわけはありません。



(荒らしコメントより)
で「公安のお墨付き」って何よ? 公安に聞いて、もし「そんなの出してないよ」って言われたら、虚偽申告かなんかで刑事告訴しよっかな?wwwウソつきは泥棒の始まりだぜ、住熊豚停止ちゃんwww あ、会員から玉串泥棒してたんだよな、もう泥棒だからいいのか・・・・wwwww



わたしのブログに書いてある真実が、ワールドメイトを貶める活動の障害となっており、あなたにとって 都 合 が 悪 い からと言って、私を 恫 喝 す る のは止めて下さい。刑事告訴でもなんでもご自由にどうぞ。私はいかなる脅しにも屈しません。

また、私の記事が、お金をもらって、反ワールドメイト活動を展開する数名の方にとって、都合が悪いからという理由で、「住熊豚停止」とか、「泥棒」呼ばわりするのは、どうかやめて下さい。私は、自分の意見を表明しているだけです。泥棒ではありません。また、豚停止などという屈辱的な呼び名は金輪際止めて下さい。わたしは豚でもないですし、そのように呼ばれる筋合いは一切ありません。

(つづく)

(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/17

日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトにはトラブルは一切ない

ワールドメイト深見東州先生も、本当に善良なグループだと思います。先日、「やや日刊カルト新聞」というブログにて、ワールドメイトがもんだいのあるところだという見解が書いてありましたが、ワールドメイトの現状を知らない方が書かれたのではないかと思います。

たしかに、17年前の1993年とか1994年とかは、別派騒動があり、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、ありもしないでっちあげをあちこちにタレ込んだり、裁判を次々起こしたりなどの、破壊活動とそれへの攻防があったのは知っています。

しかし、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、最終的に、別派騒動の首謀者と仲直りしているわけです。首謀者の人が記者会見をし、深見先生と仲直りして、平和的に解決しているわけです。ですから、トラブルがあったとしても、円満に平和に解決しているという真実も、書くのが、公平であると思います。

ワールドメイトは裁判で有罪となったり、刑事事件も起こしたことが一度もないわけですし、本当に平和的なグループだと思います。裁判が起きても、裁判のなかで円満に解決しているわけだから、全く、もんだいがないといえるでしょう。

リーダーの深見東州先生が、このたび、警視庁出身の亀井さんと対談されているということは、まず、公安が、深見先生をもんだいのない人物であると、認めているのは確実だと思います。もし、深見先生が、公安に、もんだいあるといわれる人物であったら、亀井さんが対談をされるわけはありません。公安のお墨付きをもらっているからこそ、このたびの対談が実現したというのが実際のところでしょう。

そして、深見先生が在福岡カンボジア王国名誉領事をされているということは、外務省より、もんだいないというお墨付きをもらっているということでしょう。外務省が、もんだいがあると言う人物が、カンボジア王国の名誉領事になどなれるわけはありません。

さらに、深見先生は、先日、宮廷晩餐会にご出席され、天皇、皇后両陛下を親しくお話をされたそうです。ということは、宮内庁が、深見先生やワールドメイトを問、もんだいのない団体であると認めていることになると思います。宮廷に、もんだいのある人物が入れるわけはありませんし、さらに、天皇、皇后両陛下とお話ができるわけはありません。両陛下の前に出るわけですから、身辺調査を徹底的にやって、実際に、もんだいがないことを確認するというのはよく聞きます。

また、FMネットでも、17年近くラジオのパーソナリティーをされています。これは、マスコミのラジオ業界から見ても、もんだいない人物であると認められているということだと思います。もんだいのある人物であるとしたら、17年間も、パーソナリティーを続けられるはずはありません。

やはり、ワールドメイトでは、常に、運営を改善する努力が見られることが、たいへん素晴らしいと思います。1994年に別派騒動があったとしても、その後、ワールドメイトのポリシーを明確にしたり、絶えず、組織運営を改善し続けるという姿勢を貫いているのが素晴らしいと思います。こうした良心的な団体であるからこそ、わたしも長いこと会員を続けているのです。

「やや日刊カルト新聞」を書かれた記者の方は、1994年に内部トラブルがあったというネガティブな面だけを書かれていますが、仲直りし、1994年以降に、運営の改善がされているというポジティブな面も書かれたほうが公平ではないかと私は思います。エキセントリックにやりあったわけではなく、平和的に解決をし、その後、同様の混乱が起こっていないということは、今は運営が改善されて、本当に善良なグループになったことを証明していると思います。ですから、公安、外務省、宮内庁、マスコミの基準に照らしても、トラブルのないグループだというお墨付きをいただいているのだと思います。



(以下、ワールドメイトWikipediaより抜粋)

分派活動 [編集]

1993年、元幹部が脱退する際に相当数のスタッフを引き連れて分派活動を行い、マスコミや東京国税局(マルサ)に、悪質なタレコミを宣伝するという組織内部の混乱があった。元幹部らは、ワールドメイトを快く思わぬ勢力のバックアップを受け、反ワールドメイトの運動を大々的に展開した[7]。
深見東州は、マスコミにどれほど叩かれても、この先の神業が弥栄えるように、一回りも二回りも大きく甦るための試練であると受け止め[12]、社会規範を守りつつ、世の中を良くしていこうという当初からの運営方針[13]を、いっそう明確に定義づけるきっかけともなった。
経緯と終息 [編集]
ワールドメイトで分派騒動が起きた1993年当時、分派活動の首謀者らが、ワールドメイトや関連会社などが「4億円を隠している」という架空の筋書きを、税務当局関係者に情報提供した。しかし、東京国税局査察部(マルサ)によって、全国77箇所に2度の強制調査が行われても、隠し現金も金塊も不正な証拠も一切存在しなかった。後に、分派騒動の首謀者ら自身が、真実でない情報を提供していた旨、記者会見で述べるに至り、1997年には東京地検も、本件の刑事告発を見送って手を引いた。
分派活動の一環として起こされた裁判 [編集]
セクハラ行為損害賠償請求事件
1993年3月17日、ワールドメイトのもと会員と名乗る女性2名(下記の分派活動首謀者の、部下だったことが後日判明[15]。)は、セクシャルハラスメントを受けたとして、ワールドメイトリーダーに損害賠償を求める訴訟を横浜地方裁判所に提起した。 しかしその後、分派騒動を展開していた首謀者が、ワールドメイトリーダーの信用失墜を画策して企てた訴訟と判明[16]。首謀者自筆の活動証拠文書も発見された[17]。 1993年11月17日、ワールドメイトリーダーが原告に対し解決金を支払うこと、謝罪文や謝罪広告等一切ないこと、双方口外をしないこと等を定めた訴訟上の和解が成立。現在では分派活動の一環と分類されるこの訴訟では、首謀者に利用されて職を失った形の原告2名の今後を見かねて、請求額より多い解決金が支払われるという措置が取られた[18]。司法筋によると、ワールドメイトリーダーはセクハラについて全面否定している[16]。分派活動の終息以後、同様の事件は起きていない。
玉串料返還請求訴訟
1994年5月、病弱な息子を持つ夫妻は、ワールドメイトに、10年間にわたり救霊代等として合計7000万円以上を支払わされたとして、損害賠償を求めて提訴した。しかし、1996年、原告側が訴えを取り下げ、被告もこれに同意する旨の口頭弁論が行われ、裁判終了している。




(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/03

ワールドメイトの深見東州先生がカンボジア名誉領事になれたということは、外務省のお墨付き

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生は、在福岡カンボジア王国名誉領事を務めておられます。これは、カンボジア王国の王様、首相、政府の方々と、日本国政府の首相、外務省の方々が、深見先生がふさわしいと、認められたことになると思います。

アンチの新米薬寿師さんが、名誉領事になれたということは、関係者各位が深見先生のことをよく知らなかったからだとか、恩恵にあずかっているからだなどと言っていますが、まったく事実無根のデタラメですね。


在福岡カンボジア王国名誉領事館 名誉領事 半田晴久(深見東州)先生
在福岡カンボジア王国名誉領事館 半田晴久(深見東州)名誉領事ご挨拶

(「ワールドメイト元・会員のブログ」より引用)
名誉領事になれたってことはカンボジア王国の王様や首相、外務省のお役人が 半田晴久名誉領事が「新興宗教の教祖でセクハラ裁判の深見東州」だと知らないか、 あるいは 宗教活動で得ている利益の恩恵・・・ ってとこだろねw  ま、関係筋には名前負けの肩書きが付いた本名より、 新興宗教教祖・深見東州って方が分かりやすいってお話だよw  2010/07/02(金) 18:24:28 | 新米薬寿師



まず、外務省が知らないなどということはありえないことです。ふつう、政府機関は、人物について調査をするときは、公安に人物確認をするそうです。世界中に愛をワールドメイトは、神事のときも、毎回地元の公安と連携をとって行っているそうですし、公安は「全くワールドメイトは、もんだいない」ということを知っていると思われます。。

ワールドメイトは一度も刑事事件やらを起こしたこともないのです。

過去にセクハラを受けたとかいう民事裁判に関しても、裁判をした女性が、実は、分派活動の首謀者にそそのかされ、挙げ句の果てに首謀者と連絡がとれなくなったそうです。失意のどん底にいる女性を救うために、深見先生が、解決金を支払うというかたちで、裁判を終結させたというのが事実だと、今は知れ渡っています。

このあたりの詳細については、ウィキペディアにも掲載されています。


(Wikipedia ワールドメイトのページより引用)
分派活動の一環として起こされた裁判
・セクハラ行為損害賠償請求事件
1993年3月17日、ワールドメイトのもと会員と名乗る女性2名(下記の分派活動首謀者の、部下だったことが後日判明。)は、セクシャルハラスメントを受けたとして、ワールドメイトリーダーに損害賠償を求める訴訟を横浜地方裁判所に提起した。 しかしその後、分派騒動を展開していた首謀者が、ワールドメイトリーダーの信用失墜を画策して企てた訴訟と判明。首謀者自筆の活動証拠文書も発見された。 1993年11月17日、ワールドメイトリーダーが原告に対し解決金を支払うこと、謝罪文や謝罪広告等一切ないこと、双方口外をしないこと等を定めた訴訟上の和解が成立。現在では分派活動の一環と分類されるこの訴訟では、首謀者に利用されて職を失った形の原告2名の今後を見かねて、請求額より多い解決金が支払われるという措置が取られた。司法筋によると、ワールドメイトリーダーはセクハラについて全面否定している。分派活動の終息以後、同様の事件は起きていない。



(twtterより、Wikipediaの記述が中立であるという感想)
深見東州氏は宗教団体のリーダーらしい。wikipediaには「リーダーは新宗教の教祖としては、きわめて博識であり、数百回を超える講演会は、一つとして同じ内容のものはない」って書いてありました。非常に中立的な記述ですね。
57日前 tweet by kossetsu





また、いつもながら、主婦の自称元・会員コト ゆきちゃんコト 馬さんのコメントも的外れです。

(「ワールドメイト元・会員のブログ」馬さんのコメントより)
RE:名誉領事になれたってことは
グルです。 終身首相に売国王室をいただく㌧でもない国家です。
その証拠に勃興する南アジアで近隣国に差をつけられいまだにアジアの最貧国に甘んじています。経済指標もいつまでたってもいいものが出てきていません。そのくせ都内一等地にどこの先進国かと思うような日本大使館を持っています。 国の体を成しているから信用に足るということはありません。北チョンレベルの国だと思ったほうがいいと思います。こんな国家に利権のおこぼれ目当てに関わるのは恥です。
2010/07/02(金) 19:12:45 | 元・会員 #-



馬("自称"元・会員)さんの論理によると、名誉領事になる人は、グルであるそうです。とすると、在大阪カンボジア王国名誉領事の山田英男氏や、在名古屋カンボジア王国名誉領事館の高田誠喜氏、在札幌カンボジア王国名誉領事館の滝沢靖六氏は、全員グルであるということなのでしょうか。まさか、そのようなことがあるはずはありません。
外務省:中日外国公館リストアジア(半田晴久先生の在福岡カンボジア王国名誉領事)


カンボジア王国が、「いまだにアジアの最貧国に甘んじて」いるのは、ポルポト派のクメール・ルージュの政治により、国民の多くが惨殺されてしまったからです。とくに、知識階層が皆殺しにされてしまい、国を支える人々が消滅してしまったのです。今、カンボジア王国は、官民一体となって、必死に立て直しをしているだけです。また、「国家に利権のおこぼれ」などというものは、「アジアの最貧国」であるカンボジア王国には期待できないでしょう。馬さんの発言には矛盾が見られますね。

べつに、カンボジア王国の大使館はとくに一等地にあるわけでもなく、ふつうに大使館がある場所に建っています。カンボジアは「北チョンレベルの国」だと思っている人は世の中にはいないでしょう。クメール・ルージュは共産党ですから、北朝鮮と思想が似ているかもしれませんが、カンボジア王国の人々は、温厚で優しい民族です。個人的には、非常に日本人に近い性質をもっているようにも思います。

こういう矛盾ある無知な発言をされるのは、馬さんがたんなる主婦で、社会常識や良識に欠けているから仕方のないことであるとは思います。

しかし、まったくのデタラメであることが明白になったのですから、ご自身の記事やコメントを削除されるよう、強く求めます。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/02

東州teaのプレゼントは、深見先生の気遣いや思いやりが感じられてうれしいものです

ワールドメイト深見東州先生を批判する活動を、日夜4~5名の方々がされているようですが、まったく、批判の方向もバラバラで、あまりにも、無知な方達だなあとお気の毒になってきます。

ふつう、社会常識のある方でしたら、コーヒーや紅茶など、日頃、口にするものは、美味しいものを飲みたいと思うものでしょう。たいして値段は変わらないわけですから、少しでも美味しいものを飲みたいと思うと思います。

アンチの方が一方的に、イメージで決めつけられたように、先生の紅茶と全く同じ商品がロンネフェルトにあるとは思いませんけれども、オリジナルではないでしょうか。先生の東州teaは、初めて飲んだ美味しさでした。

さて、布教でお導きをされた方に、東州teaがプレゼントされるという件に対して、たいへん喜ばしいことだと思います。誰も、不平を言っている人には出会ったことがありません。

しかし、アンチの方にかかると、さまざま珍批判とされてしまうようです。

まずは、
・紅茶のどこがありがたいのか皆目わからない。(そんな安物)(馬さん)
・紅茶セットなんてみみっちい(そんな安物)1万円くらい出せよ(雌鶏ブラスバンド)
・千円の紅茶を売るなんてせこい(そんな安物)(シディアス卿)
・ロンネフェルトの紅茶の上から深見先生がシールを貼って売っている(シディアス卿)
・ロンネフェルトに許可をとっているのでしょうか?(シディアス卿)
・紅茶サギ(霊感商法110番)


まず、シディアス卿さんが、最も社会常識に欠けておられるようですので、発言の誤りがわかりやすいと思います。仮に、ロンネフェルトの紅茶の上から、深見先生がシールを貼って売っているとしたら、正直、100g 2000円くらいの値段では赤字になってしまうと思います。

また、先生はそんなシールを手貼りする時間的余裕のあるお方ではありません。

また、ロンネフェルトの紅茶とはどこにも書いていません。許可を取る必要なんてないと思います。もし、なんらかの許可が必要でしたら、それは取っているに決まっています。シディアス卿さんのような社会常識に欠けたスタッフは、まさか紅茶の仕入れ担当をされるはずはありませんから、シディアス卿さんが心配される必要はまったくありません。

シディアス卿さんにお伝えしたいのは、自分が社会常識に欠けているということが、発言すればするほど、あらわになるということは、実に恥ずかしいことであるということです。

社会常識に欠けているから、恥ずかしいという気持ちもわかないことは、シディアス卿さんにとって幸せなことでしたね。でも、私が、シディアス卿さんの知人でしたら、とても、ばかな発言を見ていられません。もう少し、まともな批判を期待します。お子ちゃまでも、シディアス卿さんの発言が嘘だとわかりますし、そんな発言では騙される方はおられないと思いますよ。

霊感商法110番さんの「紅茶詐欺」とはいったい、なにが詐欺なのかまったく意味がわかりません。霊感商法110番さんはもう少し、日本語を勉強されたほうがいいと思います。なぜ、布教でがんばった方に紅茶を差し上げることが詐欺なのか、もっと、わかりやすく説明されたほうがいいと思います。


馬さんと雌鶏ブラスバンドさんに共通しているのは、「そんな安物いらないよ」という値段でしかものを判断されない考えです。いつも、値段に換算されてものを考えるご性質のようですね。

でも、世の中、お金が全てではないのです。

私達会員にとって、紅茶のプレゼントは、「深見先生の気遣い、思いやり」が感じられるから、うれしいのです。

決して、高いとか安いとか、お金に換算して、「得したとか安物もらっても」なんて考える会員はいないと思います。

お中元、お歳暮だって、日頃は疎遠にしていても、その時期になったら、「気遣ってもらう」気持ちがうれしいのです。馬さんとサル(雌鶏ブラスバンド)さんは、安物だとものをもらってもうれしくない、という精神性であることはよくわかりました。

しかし、ワールドメイト会員で、そんなふうに考える人はいないと思います。私達が会員が喜ぶのは、の心です。私達は、日頃から、周囲の人にも、の心で相手の方に喜んでもらおうと思って接しています。そして、そういうふうにお祈りしています。

馬さんとサル(雌鶏)さんは、「どこがありがたいのか皆目わからない」「みみっちい」ということで、人として大事な相手を思いやる気持ちが理解できないようですので、説明させていただきました。

ですから、東州teaのプレゼントというのは、深見先生の真心が感じられてうれしい、ということをお伝えしておきたいと思います。

(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/01

半田晴久(深見東州)先生が支援されている日本国際フォーラムは非常に意義深い活動をされていますね

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生が支援されておられる、日本国際フォーラムは、たいへん意義深い活動をされているようです。熱烈な深見東州先生の追っかけと自認されている、自称元・会員コト ゆきちゃんコト 馬さんのお仲間さんのレポートにより、知ることができました。本当に、ありがとうございます。


ホームページによると、2010年6月18日(金)正午より午後2時まで、日本国際フォーラム会議室にて、国際政経懇話会が開催されたようです。



日本国際フォーラムのホームページより抜粋)
http://www.jfir.or.jp/j/roundtables/225_100618.htm

第225回国際政経懇話会は、日本国際フォーラム評議員で評論家の大宅映子氏を講師に迎え、「違うことは良いことだ」と題して、下記要領で開催された。

講師講話概要
  大宅氏より概要つぎのとおりの講話があり、その後出席者との間で活発な質疑応答が行われた(発言者名は上記「4.出席者名簿」○印参照。オフレコを前提としている当懇話会の性格上、これ以上の詳細は割する)。

(1)国家的損失をもたらす「悪平等」
  日本人は、他人との「違い」を、常に「自分と比べて上か、下か」といった序列に変換して捉える傾向があり、「他人と違うこと」は「避けるべきこと」として排除してきた。現在の日本が抱える諸問題の根幹には、まさにこの「他人と違いがあってはいけない」という不文律がもたらした「個の不在」があると考えてよい。みんなが手をつないで一緒にゴールインする運動会のような競争を排除した教育を受けた子供たちが、大人になって急にリーダーシップを求められても、無理な話である。また最近は「格差」という言葉の氾濫がみられるが、日本人は単なる「差」と「格差」を混同している。「機会の平等」は必要だが、行動の結果は、個人の能力、努力、運などによって「差」が生じて当然だ、と捉える方が理にかなっている。結果を無理に均一化しようとする試みは「悪平等」であり、日本に特有の傾向である。逆に海外では、カナダのように、優秀な生徒に対し「gifted class」という特別なカリキュラムを用意して、エリート教育を施している。海外でそのような教育を受けた日本人の優秀な科学者、技術者などが、日本に帰ってくることは稀であり、結果的に日本の国家的損失となっている。

(2)「平均」主義から「異能」主義への転換を
  明治期の知識人の福澤諭吉や夏目漱石や、大正期の童謡詩人の金子みすゞなどによって、「個の確立」の重要性は既に150年前から久しく指摘されてきたことであるが、今日の日本においても未だ定着していないと言わざるをえない。我が国で、なぜ「個」が確立されないのかについて、私たちは真剣に考える必要がある。「個」を滅却し、平均化することは、国民一人一人の劣化、ひいては国家の劣化にもつながりかねない。それゆえ、他人と異なる人や考え方を拒否する「平均」主義でから、他人と違う才能を見つけ、伸ばすという「異能」主義への切りかえが必要とされている。また、日本社会には「エリート」を認めない風潮があるが、何かを行うためには、人の上に立って行動する人物が必ず必要である。判断力、信念、説得力、責任感を持った人こそが「エリート」であり、そのような「エリート」が持つ権力を悪だと決めつけることは的外れだ。

(3)日本人の意識改革のための指針
  日本人は完璧主義を追求するあまり、失敗を未然に「予防」する発想が強いが、そもそも失敗は避けられないことである以上、より重要なのは、個人に、いざリスクと直面しても対応可能なだけの鍛錬を重ねさせ、基礎体力をつけさせることである。また、完璧主義から「8割でOK」という姿勢に切りかえれば、「完璧を望むあまり、何も出来ない」という状況から脱却でき、物事が前進することで無駄とコストを減らすことができる。他方、日本人は、今後「数字に表すことができない価値」、「数字よりも人間にとつて重要なもの」を重視していく必要があるだろう。いうまでもなく、これらの前提となるのが「個の確立」であるが、そのためには、大きく分けて、第一に、自分は何がしたいのかを客観的に把握するという「自己確認」、第二に、その上で自分の意見をきちんとした言葉や行動で示すという「自己主張」、そして第三に、言葉や行動の結果に対して責任を取るという「自己責任」が不可欠である。

講師講話概要
  大宅氏より概要つぎのとおりの講話があり、その後出席者との間で活発な質疑応答が行われた(発言者名は上記「4.出席者名簿」○印参照。オフレコを前提としている当懇話会の性格上、これ以上の詳細は割する)。

(1)国家的損失をもたらす「悪平等」
  日本人は、他人との「違い」を、常に「自分と比べて上か、下か」といった序列に変換して捉える傾向があり、「他人と違うこと」は「避けるべきこと」として排除してきた。現在の日本が抱える諸問題の根幹には、まさにこの「他人と違いがあってはいけない」という不文律がもたらした「個の不在」があると考えてよい。みんなが手をつないで一緒にゴールインする運動会のような競争を排除した教育を受けた子供たちが、大人になって急にリーダーシップを求められても、無理な話である。また最近は「格差」という言葉の氾濫がみられるが、日本人は単なる「差」と「格差」を混同している。「機会の平等」は必要だが、行動の結果は、個人の能力、努力、運などによって「差」が生じて当然だ、と捉える方が理にかなっている。結果を無理に均一化しようとする試みは「悪平等」であり、日本に特有の傾向である。逆に海外では、カナダのように、優秀な生徒に対し「gifted class」という特別なカリキュラムを用意して、エリート教育を施している。海外でそのような教育を受けた日本人の優秀な科学者、技術者などが、日本に帰ってくることは稀であり、結果的に日本の国家的損失となっている。

(2)「平均」主義から「異能」主義への転換を
  明治期の知識人の福澤諭吉や夏目漱石や、大正期の童謡詩人の金子みすゞなどによって、「個の確立」の重要性は既に150年前から久しく指摘されてきたことであるが、今日の日本においても未だ定着していないと言わざるをえない。我が国で、なぜ「個」が確立されないのかについて、私たちは真剣に考える必要がある。「個」を滅却し、平均化することは、国民一人一人の劣化、ひいては国家の劣化にもつながりかねない。それゆえ、他人と異なる人や考え方を拒否する「平均」主義でから、他人と違う才能を見つけ、伸ばすという「異能」主義への切りかえが必要とされている。また、日本社会には「エリート」を認めない風潮があるが、何かを行うためには、人の上に立って行動する人物が必ず必要である。判断力、信念、説得力、責任感を持った人こそが「エリート」であり、そのような「エリート」が持つ権力を悪だと決めつけることは的外れだ。

(3)日本人の意識改革のための指針
  日本人は完璧主義を追求するあまり、失敗を未然に「予防」する発想が強いが、そもそも失敗は避けられないことである以上、より重要なのは、個人に、いざリスクと直面しても対応可能なだけの鍛錬を重ねさせ、基礎体力をつけさせることである。また、完璧主義から「8割でOK」という姿勢に切りかえれば、「完璧を望むあまり、何も出来ない」という状況から脱却でき、物事が前進することで無駄とコストを減らすことができる。他方、日本人は、今後「数字に表すことができない価値」、「数字よりも人間にとつて重要なもの」を重視していく必要があるだろう。いうまでもなく、これらの前提となるのが「個の確立」であるが、そのためには、大きく分けて、第一に、自分は何がしたいのかを客観的に把握するという「自己確認」、第二に、その上で自分の意見をきちんとした言葉や行動で示すという「自己主張」、そして第三に、言葉や行動の結果に対して責任を取るという「自己責任」が不可欠である。


(以上、日本国際フォーラムのホームページより抜粋)


こうした懇話会を定期的に、もう225回も行っておられるようです。非常に意義深いですし、国益にかかわる内容だと思います。こうした少人数の勉強会は、ネットや著書に書けない最新情報などが得られる数少ない機会だと思います。

そして、先日、寄付金を納めていると、馬さんが話題にされていた、世界開発協力機構や、菱法律経済研究所の方も懇話会に出席されているようです。ということは、おそらく、こうした有意義な勉強をさせていただくということにより、所属会員にも、タメになるウィークリーなどに反映されて、恩恵を受けているということだと思います。

日本国際フォーラムの活動に賛同され、参加されているので、寄付金を納めておられたというのが明らかになりましたね。まったく、「不正なことは一つもありません」し「ごく当然のこと」だというのがはっきりしました。

菱法律経済研究所では、所属会員は、経営相談などを受けることができたと思います。経営トップの方の相談に乗るためには、こうした最新情報は必要であると思います。

日本国際フォーラムの活動が意義ある活動であるということが、馬さんのレポートにより、ますます鮮明になってきています。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
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