2010/06/29

レオナルドTOSHUさんのツイッターが非常に人気があるようです

ワールドメイト深見東州先生のツイッターが非常に人気があるようです。

もうフォロワーが3700人を超えているようです。


レオナルドTOSHU(又の名を深見東州、又の名を戸渡阿見、本名 半田晴久先生)Twtter
https://twitter.com/leonardtoshu

ところで、深見先生について、ツイッターで呟いている人もおられるようです。

*****Twitterより深見東州先生(又の名をレオナルドTOSHU、又の名を戸渡阿見、本名半田晴久先生)のうわさ

続いてiTune Storeにて新興宗教の代表(深見東州というワールドメイトという団体の人らしい)が歌う「アジアの純真」なんてのを発見。なかなかの美声なので思わずポチってしまいそうだったが、視聴で我慢。
48日前 tweet by _pinkprisoner

深見東州著 「大除霊」「大天運」「神霊界」この三冊は特に凄い!「強運」「神界からの神通力」「大金運」などなど、たちばな出版から何十冊、ビジネス書、CDやDVDも何百も出している。会員でなければ購入出来ないものもあるが、先の本は本屋に必ずあるはずです。
52日前 tweet by hakuchouza2009

深見先生もよく仰る。習い事するなら、一流の人から習えと。だから、私は、橋渡しにすぎない。私の器では伝えきれない。深見東州を直接知るには本を読んで頂きたい。
52日前 tweet by hakuchouza2009

「やっぱり自分の身の内から出た言葉でなくば、神が入っている言葉とは言えない。ただしい言葉は常に自分が経験し、体得出来ている言葉である」深見東州の25歳の頃の言葉
52日前 tweet by hakuchouza2009

来年の6月までに大分の宇佐で神事が行われます。ワールドメイトは、カンボジアの無料24時間救急病院の運営や盲人ゴルフを運営し、本当に貧しい人々を救っています。深見東州先生の著作を読んで、神様の本当の願いを知って下さい。m(_ _)m
55日前 tweet by hakuchouza2009

瞑想やUFOの世界にのめり込むのがなぜよくないか?深見東州著「神霊界」を読んで頂きたい。潜在意識を活用することとはまた違う。潜在意識はどんどん活用しよう。
55日前 tweet by hakuchouza2009

深見東州様!みんなが神柱で皆が神の子だから、ミロクの時代を作り上げるのは皆が目覚めることが大事ですよね?皆が神様と共に幸せな日々送り自分の出来る最善の事していけば善いのですよね?
56日前 tweet by godpapasuki

深見東州氏は宗教団体のリーダーらしい。wikipediaには「リーダーは新宗教の教祖としては、きわめて博識であり、数百回を超える講演会は、一つとして同じ内容のものはない」って書いてありました。非常に中立的な記述ですね。
57日前 tweet by kossetsu

深見東州って人の本のアマゾンレビュー「神仏や守護霊のことなどにも触れていますが決して硬くなく楽しく、すいすい読んでいけます。日本の神様や仏様ってこんなにすごかったんだと改めて見直しました。」だそうです。私も読んで見直したいと思います。
57日前 tweet by kossetsu

近所の本屋に、深見東州って人の『強運を呼び込むなんちゃら』って本が置いてあって170万部とか書いてあったんで、気になってアマゾンレビューを見てみたらさらに気になりました。
57日前 tweet by kossetsu

深見東州様~!先生は本当にすばらしい!一番下まで降りて神様と同じく、素晴らしい教えてを私達に与えてくださる!そんな先生が大好きだし、生ける神がありありと感じられる!先生ありがとう!
57日前 tweet by godpapasuki

深見東州先生は3月18日で59歳になられました。最近フォロワーになられた方の為に。「強運」「大金運」「大天運」「大除霊」「神霊界」「神界からの神通力」「大創運」「絶対運」「恋の守護霊」「神社で奇跡の開運」たちばな出版を読んでみてください。
58日前 tweet by hakuchouza2009


深見東州先生のことを客観的にご覧になっている方は、やはり、優れた見識をお持ちであるということがおわかりになるようです。ウィキペディアの記事も、非常に中立的な記述だと書いておられます。

また、深見東州先生の大ファンがおられるようです。気持ちはわかります。

深見東州先生のメルマガは、2万人とか3万人とか、きっともっと大勢の方が購読されていることと思います。

私も、本当に、深見先生のツイッターやメルマガが、毎日楽しみです。毎回、違った趣向が凝らされており、ぜったいにギャグがたくさん入っていて、最高に笑えますね。
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2010/06/26

ワールドメイトの深見東州先生の人格・良識・優れた見識が認められた

ワールドメイト深見東州先生が、公益法人を買い取ったなどという愚かな話をアンチの人がしています。もし、公益法人をカネで買うことができるのなら、日本中の公益法人がお金で買われることでしょう。しかし、そんな話は、聞いたことがありません。

日本国際フォーラムのようなシンクタンクの理事に、お金を出しただけで就任できるなら、世の中、そんなラクなことはありません。お金を出しただけで、理事に就任できるわけはないに決まっています。本人の見識、良識、知性、人柄などが総合的に判断されて、みんなが「この人に是非お願いしたい」という方しかなれないに決まっています。

世の中、おカネを持っている人が多数おられるでしょうが、その人達が、全員、日本国際フォーラムの理事になれるか、ということです。無理に決まっています。

本人の見識、良識、知性、人柄などが優れている人でないと、「是非に」とは言われないに決まっていることでしょう。

【日本国際フォーラムHPより】

半田晴久(深見東州)先生が理事をされている日本国際フォーラム(概要案内)のホームページ

≪設立≫
財団法人日本国際フォーラム(The Japan Forum on International Relations, Inc.)は、政府から独立した民間・非営利の外交政策に関する総合的な研究・提言機関を日本にも設立する必要があるとの認識に基づいて、故服部一郎初代理事長より2億円の基本財産の出捐を受け、1987年に故大来佐武郎初代会長のもとで、会員制の政策志向のシンクタンクとして設立されました。

≪目的≫
当フォーラムは、わが国の対外政策ないし対外関係のあり方およびわが国をその一員とする国際社会全体の直面する諸問題の解決策について、国民的立場から、諸外国との交流による相互理解をはかりつつ、常時継続的に審議、研究、提言し、その成果を内外に問うことによって、わが国の世論を啓発するとともに、国際社会の対日理解を促し、かつ世界に向けた日本の発言および影響力行使を強化することを目的として活動しております。

≪組織≫
最高意思決定機関である理事会および理事会の諮問に答える評議員会のほか、当フォーラムの財政的基盤の強化を担う財務委員会(今井敬委員長)、事業活動の基本的方向を企画・立案する運営委員会(小笠原敏晶委員長)、中長期的なテーマについて常時研究・審議し、政策提言を行う政策委員会(伊藤憲一委員長)、短期的なテーマについて随時検討し、適時適切な政策提言を行う緊急提言委員会(田久保忠衛委員長)の4つの常設の委員会があります。またこの他に、アド・ホック・ベースで設置され、活動する多数のプロジェクト毎の研究会やセミナー等があります。

≪専門≫
(1)国際政治・安全保障・予防外交等、(2)国際経済・貿易・金融・開発援助・市場経済化等、(3)環境・人口・エネルギー・食糧等の地球的規模の諸問題、(4)アメリカ、ロシア、中国、アジア、ヨーロッパ等の地域研究、(5)東アジア共同体構想とその達成途上の諸問題、(6)人権と民主化、文明の対立、紛争予防と平和構築、情報革命等の新しい諸問題。

≪活動≫
(1)各種調査研究活動、(2)各種政策提言活動、(3)「国際政経懇話会」の開催、(4)「東アジア・フォーラム(EAF)」「東アジア・シンクタンク・ネットワーク(NEAT)」「日米同盟の再定義:日米安全保障共同体の可能性」「日米共同『海賊対策』研究プロジェクト」等の特別研究プロジェクトの実施、(5)研究者・専門家・オピニオンリーダー等の派遣、受入等の知的国際交流、(6)各種国際会議開催、(7)『政策提言』『会報』『研究会報告』『研究員報告』『会議記録』等の出版刊行等。

ところで、自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんによると、深見先生が理事になられるときに、他の理事が退任されているそうです。そういうことはままあると思います。恐らく、多くの理事が退任することになったから、深見先生に、「是非、理事に就任いただけませんでしょうか」とお声がかかったのだと思います。

深見先生が、「私が理事をします」などと、ご自分で立候補されるわけがありません。少し前の天の声でも、いろいろ役員をされるときに、「自分では全くそんなことを思ってもいないのですが、是非お願いしますと請われたんです」とお話されていました。よくお話を聞いて、「国益に叶う素晴らしい活動である」とか「世界平和に寄与する素晴らしい活動である」とご判断されたから、お受けになったとお話されていましたよ。

多くの理事が退任されたから、深見先生に、「是非に」とお声がかかったに違いないと思います。また、日本国際フォーラムのような、日本を代表するシンクタンクの理事に、お金を出したからといってなれるわけはありません。

まあ、自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんは、主婦であるそうなので、社会常識に欠けておられるのは、無理ないこととは思います。シディアス卿さんも、日中書きこみをされているところをみると、やはり、一日中、PCの前に座って貼り付けをされるお仲間さんなのでしょうか。ただし、馬さんやシディアス卿さんの疑心もこれで氷解されたことでしょうから、誤ったコメントは、即、削除するべきです。「ワールドメイト元・会員ブログ」の訂正を求めます。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/25

ワールドメイト元・会員ブログのお仲間さんは一日中貼り付けしているようです

ワールドメイトの深見東州先生のことを慕うアンチの方が、一日中、2ちゃんねるのコピーをコメント欄に貼り付けされたようです。お疲れ様です。こうした活動一つとっても、一日中、アンチ活動をしている人がいることの証明になりますね。一日中、2ちゃんねるの貼り付けをしている方は、いったい、どのような職業なのでしょうか。遺産がたくさんあって、お金に不自由していない立場の方でしょうか。それとも、ひょっとして、アンチコメントを書くことによって、収入を得られる仕組みがあるのでしょうか。非常に興味深いところです。

ところで、日本国際フォーラムは、今年に入って、2度、全国紙に意見広告を出されているそうです。ということは、深見東州先生が応援されるようになってから、ますます意義深い社会貢献が出来る組織に発展されたということだと思います。本当に素晴らしいことです。

財務諸表が簡単すぎるのでは、などという質問を、アンチの方が書いてましたが、簡単であるということは、わかりやすくていいいことであると思います。

もし不正があれば、なんらかのかたちで、すぐにわかるでしょう。要するに、まったく「不正がない」ということが一番重要であると思います。



(※私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「WM職員」「コロッケ三個」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/23

ワールドメイトの深見東州(半田晴久)先生が、日本国際フォーラムの意見広告にて賛同を表明

ワールドメイト深見東州先生が、日本国際フォーラム"半田晴久"で、意見広告に参加されていましたね。日経新聞で見たのですが、自称元・会員コトゆきちゃんコト馬さんによると、3つの全国紙と日経新聞に掲載されたそうです。さすが、深見先生が大好きで追っかけをされているだけあって、情報が早いですね。(それとも、お金をもらっている裏の組織からの情報なのでしょうか・・・?)

それはさておき、政府に対して、国民の意見を伝える「意見広告」というものは、本当に、社会的意義の深いものだと思います。

手元の新聞によりますと、5月24日に、円卓会議が開かれていたそうです。

それにしても、深見先生が、国益に叶う社会貢献をされているさまを目の当たりにすると、会員として、誇らしい気持ちになります。

また、メンバーの顔ぶれを見ると、政・財・学・民と、さまざまな分野の方々と協力しあい、さらに、政党や派閥の利害を超えて、本当に国のために活動をされているのだということがよくわかります。


深見東州先生が清和会と関係があるような事実無根の中傷がありますが、まったくの嘘だとよくわかりますね。今日、2ちゃんねるで見て納得しましたが、執拗に貼り付けられている画像も、単に、神道連盟の会合が終わった後、3~5秒すれ違っただけのことだったようです。

深見先生は、いつでも、どんな会員とでも、どなたでも、親密な笑顔で親しく接してくださいます。あの森さんとのツーショット動画を見ると、いつもの深見先生の笑顔だと思い、安心します。

普遍的社会活動の輪が広がり、国の隅々にまで、善なる影響が及んでいくということは、神事の証の一つであると思います。わたしたち会員が、日々、国民の幸せを祈り、御神業をしている成果が、このようなかたちとなって顕現しているのだと感動しました。

ワールドメイトの活動も、今年になってバージョンアップしたと感じています。やはり、本物の神様がおられるところだから、思いも寄らないほど、弥栄え、発展していくのだと確信いたしました。
2010/06/22

ワールドメイトの深見東州先生にも不正がないことが税務署により証明された

ワールドメイト深見東州先生の行動を調べ上げ、あたかも謎だらけであるような記載をしている悪意のあるブログを見かけます。

しかし、一番重要なことは、

「不正なことは全くない」ということではないかと思います。

というのも、今年に入ってから、ワールドメイトに、税務署の税務調査が入ったそうです。しかし、とくに不正も見つからなかったようです。

ということは、ワールドメイトには、一切の不正経理がなかったということを証明していると思います。

税務署の調査ほど、厳しいものは世の中にはあまりないのではないでしょうか。あの税務調査をくぐり抜けたということは、ガラス張りの経理、ということが証明されたと思います。


最近、宗教団体の追徴課税が行われたというようなニュースもよく見られますが、ワールドメイトには、不正がなかったのです。

いかにも、不正があるかのように匂わせているブログの嘘が、これで、また一つ、明らかになりましたね。

ワールドメイト元・会員ブログ」「サルでもわかる『世界中に愛をワールドメイト入門』」などのブログや2ちゃんねるは、とくに、事実無根の中傷だらけです。すべてがイメージを貶めて、社会的にダメージを与えようとする印象操作としか思われません。こんな、嘘のブログには、惑わされないように、お気をつけ下さい。
2010/06/19

ワールドメイトアンチブログで事実無根の内容を書き続ける目的

ワールドメイト元・会員ブログにて、事実無根の内容が執拗に書き込まれているようです。あまりにも、嘘だとすぐわかる内容なので、苦笑をせざるをえませんが、いちおう、どこがどう嘘なのかを書かせて頂こうと思います。


・書き込んでいる人を、「住吉熊野道」と関連があるかのように決めつけている

自分に都合の悪い書きこみをする方を、全員、わたしだと決めつけるのは、よしていただけませんでしょうか。ワールドメイト会員でしたら、事実無根の内容を書かれて不愉快な気持ちになるのは当然のことだと思います。そういう方が何人もいる、と言う事実を認めたくない自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんの気持ちはわかりますが、だからといって、なんの根拠もない決めつけをされるのは、おやめになったほうがいいのではないでしょうか。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「世界中に愛をワールドメイト入門」」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。



・書き込んでいる人をチョンとか半島系とか呼んでいる

アンチの方というのは、差別意識の持ち主が多いのでしょうか。なんだか可哀想な気持ちになります。
私の知る限りでは、ワールドメイトのスタッフさんも会員も、韓国や北朝鮮の方、中国人の方はお一人も出会ったことはありません。ワールドメイトは、日本古来の神道がベースとなっていますから、日本人にはなじみやすいのは納得できます。人種差別が目的なのか、信仰を阻害しようとするのが目的なのか、半島から来た宗教であると印象づけようとしているのでしょうか。もしそうなら、神道をベースにするはずがないですよね。
とにかく、根拠なき決めつけをされるのは、おやめになったほうがいいのではないでしょうか。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。



・書き込んでいる人を霊感詐欺師とか呼んでいる

ワールドメイトでは、霊感めいたことをおっしゃるスタッフさんや会員はおられませんよ。エンゼル会員規約などでも、霊感めいたことをおっしゃる方は注意を受けたりすると書いてありました。これまで、一度も、霊感めいたことをおっしゃるスタッフさんや会員には、出会ったことがありません。また、詐欺師などとまったくもって、根拠なき決めつけをされるのは、もう終わりにしませんか。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「「世界中に愛をワールドメイト入門」」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。



・ワールドメイトが他の新興宗教(キリスト教系とか仏教系)と関係があるとか

これは、全くのデタラメですね。ワールドメイトは神道ですから、キリスト教系とか仏教系の宗教とは関係あるはずがありません。
まったくもって、根拠なき決めつけをされるのは、もうやめませんか。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。


・清和会と関係のあるかのような書きこみ
深見東州先生は、新党大地党首の鈴木宗男先生や、社民党出身の國弘正雄先生、新党改革出身の西村眞吾先生、栗本慎一郎先生など、菱研の顧問をされている方とは、深い交流があるようです。清和会と深く関係しているなら、このような様々な党の方が、深見先生に協力されるはずはありません。深見先生が政党活動など一切行っていない証拠だと思います。
本当に、根拠なき決めつけをされるのは、やめるべきでしょう。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。


・谷○さんが除名されたという自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんの発言

谷○さんというのは、ワールドメイト元・会員ブログで「もう書きこみはしません」などと言っていながら、
ボーン、ルイス、バルサミコ、カツマタ、ケンヂ、カンナ、フクベエ、ユキジ、モンちゃん、ドンキー、キリコ、オッチョ、ヨシツネ、ご飯をヤマトタケル(なりすましとして)の名前を利用し、マルチハンドルで必死に頑張って、たに○るさんを擁護する書きこみを一人で続けていた、あの谷○さんでしょうか。

本当に、谷○さんが除名になったんでしょうか。そんな話聞いたことありません。なぜ、自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんは、そんな話を知っているのでしょうか。本人から聞いたのでしょうか。
本人しか知らないような話を、馬さんが得意げに書き込むというのは、谷○さんが馬とつながっていると、証明するようなものに思えますね。
そして、なぜ、馬さんは書きこみするシンパの人のIPを、谷○さんに活用するように呼びかけているのでしょうか。これ、谷○さんという人のことを、シンパのIPをアンチからもらっては何かしようと目論む人だって、馬さんが太鼓判押しているようなものに思えます。まあ、もしそんな活動をして来た人なら、本当に除名になってたとしても不思議じゃないですけど。

やはり、谷○さんは、ボーン、ルイス、バルサミコ、カツマタ、ケンヂ、カンナ、フクベエ、ユキジ、モンちゃん、ドンキー、キリコ、オッチョ、ヨシツネ、ご飯をヤマトタケル(なりすましとして)さんとして、ワールドメイトや深見先生を中傷されていた、あの谷○さんなのでしょうか?
 やはり谷○さんは、筋金入りのアンチの馬さんと関係ある仲だったのでしょうか。謎は深まるばかりです。

馬さんは、「救済ネットへ現会員からのアクセスが多い」などという、IPを見ただけで分かるはずがないような事まで平気で言ってるので、どこまで本当のことか分かりませんが。


・深見先生が神業第一を否定する発言
深見東州先生が神業第一であること、御神業や神事を最も大切にされていることは、よく存じています。アンチの人は、神事で何時間もお取り次ぎをされているところを見たことがないから、そんなことを思うのだと思います。今まで、神事が長引いたために、公益活動に行くのを取りやめたという話は、何回もメルマガや神事での天の声で聞いています。先生が御神業第一だから、わたしたちも、御神業に向かっていけるのです。アンチの人は何も知らないのだと改めて感じました。

・「すすだらけ文書」に実況犯3人の実名と脅迫の手口が書いてあるという嘘
すすだらけさんという方は、ワールドメイトを誹謗中傷していた方ですよね。拙ブログにも書きこみにお越しになっていました。「すすだらけ文書」なんてもったいつけて言っていますが、単に、「すすが自家用車にかかった人が、ネットでいろいろな中傷を書いていますよ」という話を見つけた人が、祭事の担当者に教えてあげているメールでしたよね。全然、犯人ではないですし、脅迫の手口もなにも書いてありませんでしたよ。
 「すすだらけ文書」などと、もったいつけた名前をつけていますが、単にこれだけの話ですよね。しかも、誰からかコンビニでコピーをさせてもらったとすすだらけさんが言っていたと思います。だいたい犯人の名前や脅迫内容を書いているとしたら、そういう用紙をもって、「すすだらけ」さんに会いに行くはずはないでしょう。すすだらけさんの手に渡っているというのが、別に犯人でもなく、脅迫の手口も書いていない証拠だと思いますよ。そして、馬さんが、「すすだらけ文書」なるものを持っているということは、馬さんとすすだらけさんもアンチ仲間ということがはっきりしましたね。そして、それを公開するよ、などと誰を脅そうとしているのでしょう。たしか、個人のメールアドレスを公開するなど、明らかに違法性が見られるコメントでしたよね。他、人のメールアドレスを勝手にネットにさらしたり、その人を「犯罪者」呼ばわりする誹謗中傷をすることは、違法行為ではないでしょうか。お金をもらっている組織の上司に圧力をかけられたのでしょうか?


・救霊師の研修のたびに、深見先生にまとまったカネがはいるのは、印税か年金生活みたいという嘘
 誰がどう考えても、そんなふうに、団体の教祖さんに対して「研修を一度行ったらいくら」などという歩合性みたいな収入体系にするはずないですよね。馬さんもネタが尽きてきたのでしょうか。呆れるほかない嘘ですね。もしかして、馬さんのお仕事がそういう歩合性だから、思いついたのでしょうか?
 深見先生は、研修があろうがなかろうが、別に収入が増えるわけではないと思います。まして深見先生は、何かのたびに、ワールドメイトやクメールルージュの犠牲者の支援とか福祉活動などに、寄付されているそうです。命乞い形代や位上げのときなども、率先されて、御玉串をされているといいます。
 それどころか、救霊師の研修では、参加した会員さんから、たくさんの霊障が出てくるから、非常に深見先生は、霊障で辛い思いをされると思います。霊障でふらふらの深見先生の天の声を聞いたことがないから、馬さんは、そんなことをおっしゃるのでしょう。今まで、神事や研修などで、参加者の霊障を救って頂くと、本当に、スッキリ澄み切った空気となり、元気もやる気も回復し、身も心も軽くなったという体験をなんども経験させていただきました。霊障とかご神気とか神様は、本当にあるのだと実感しています。
 救霊師の研修のたびに、深見先生は、霊障で辛い思いをされながらも、お弟子の育成をして下さっているのです。研修会をやったらまとまったお金が先生に入るとか、どこをどうひねくれると、そういう発想が出てくるのか、お気の毒になってきます。深見先生は、肉体的精神的な苦しみの極限のお取り次ぎをされているのです。まったく、馬さんの話は正反対だと思います。
 証拠もなく妄想を言い続ける人は、本当に見苦しいと思います。こうやって、突然、休眠されていたお仲間さんを動員してまで、たくさんの書きこみを無理矢理に始めた背景には、いったいどのような思惑があるのでしょうか?
 世の中、霊障で苦しんでおられる人は大勢おられるでしょうから、救霊の法が、一人でも多くの方に伝授されればいいと、心から思います。私も救霊の法を伝授させていただき、人生が変わりました。救霊を受けさせていただいていなかったならば、今の私はありません。
 無神論者の馬さんに、救霊が信じられないのは仕方ないことかもしれませんが、実際に、救霊によって、救われた体験をした方は何人もおられると思います。私自身も、救霊で救われたと実感しています。
 物施、法施、体施をさせていただくことで、真心のぶんが徳分となり、その結果、えもいわれぬ体験をさせていただき、無形の法を伝授させていただけるのだと思います。べつに、救霊の法の伝授を希望される方が受けるだけで、受けたくない人は受けないわけです。
 救霊の法を受けて、感動、感激し、価値観が変わり、人生がガラッと変わり、幸せになった人がたくさんいる、という現実も認めてほしいと思います。


根拠なき決めつけをされるのは、悪あがきというか、本当に見苦しいと思います。こうした根拠なき決めつけ一つとっても、「ワールドメイト元・会員ブログ」や「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログは、嘘ばかり書いているんだなあとわかってしまいます。

(※私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「WM職員」「コロッケ三個」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/15

ワールドメイトの深見東州先生が盲人ゴルフやシニアゴルフを支援されるのは社会貢献の一環です

ワールドメイト深見東州先生は、日本のブラインドゴルフの第一人者として知られています。そして、最近では、シニアゴルフの支援もされております。

メジャーなゴルフとは違い、シニアゴルフは衰退の一途を辿っていたようです。しかし、深見東州先生は、シニアゴルフを支援するとともに、フィランソロピー精神とブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)のますますの進展のために活動されているようです。

深見先生が、シニアゴルフを支援されるときには、毎回、盲人ゴルファーとアマチュアとプロの交流戦を行ったり、チャリティー戦を行ったりされていると、おっしゃっていました。そうすれば、盲人ゴルファーはモチベーションが沸きますし、健常者には福祉の精神が根付くという一石何鳥もの大会だと思います。

先生は、盲人ゴルフの支援の延長線上で、盲人ゴルフが世界中に浸透するようにと願われ、シニアゴルフのプログラムに、盲人ゴルファーとの交流戦をされているのだと思います。

さらに、シニアゴルファーが受け取った賞金の中から、選手は福祉のために寄付をされるそうです。深見先生は、こうした寄付の文化を創造して、世界中に福祉文化を広めようと活動されているのだと思います。


少し前に、New Zealandの動画で、深見先生が英語でご挨拶をされておりましたので、内容を紹介させていただこうと思います。


(ナレーション)
半田晴久様は日本の博主義者で、男女シニアゴルフの最大の支援者のひとりです。カンボジアでの活動に尽力している半田様は3つの博士号を取得。さらにジュリアード音楽院からも博士号を授与されています。半田様はシニアゴルフ発展の第一人者として、世界中で知られています。


深見先生のご挨拶)
私にはポリシーがあります。それは企業がスポンサーを務める大会には関わらないということです。その代わり、社会貢献に関心があります。私は博主義者として、ゴルフとゴルフ文化を通じて社会に貢献したいと考えています。


ちょっと、拙い訳ですみません。

先生は、一切、企業がスポンサーを務める大会には関わらないそうです。社会貢献となるような活動に関心をもっておられるのです。

そうしたブラインドゴルフの支援や社会貢献を批判するというのは、単に、なにも理解されていないだけなのだとよくわかりますね。


深見先生が、シニアゴルフを支援されるのは、社会貢献のためなのです。一切企業がスポンサーを務める大会には関わりません。ブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)の浸透のためであり、フィランソロピー精神の推進のためなのです。

(※私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「WM職員」「コロッケ三個」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしの正体を知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/09

アンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の陰謀(悪質な風評を広めんとする行為に抗議いたします)

ワールドメイト「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、雌鳥ブラスバンドさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。また、『マモル』さん『遼』さんという方もしりません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。


先日、素晴らしい神事に参加させていただき、幸せいっぱいの気持ちに浸っていたいところではありますが、まだ、住吉熊野道に対する中傷を書いておられるようですので、随所にみられる矛盾を、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(14)への反論



雌鳥ブラスバンドさんは、自分のブログに書き込んできた方が、自分に都合の悪い書きこみをしてきたからといって、自分は脅されたなどと言い張っておられるようです。しかし、雌鳥ブラスバンドさんの素性もわからない方がどうして、脅したりするのでしょうか。まったくナンセンスだとしか思えません。

さらに、「世界中に愛をワールドメイト入門」さんのこの度の記事により、次のような推察をせざるをえません。

ひょっとして、雌鳥ブラスバンドさんは妄想的な性格なのではないだろうか・・・。だから、自分は不幸な目にあったと言い張り、ワールドメイトに相談することもできず、かといって気が済まないから、ネットで事実無根の中傷という嫌がらせを続けているのではないか、ということです。

雌鳥ブラスバンドさんが、嘘ばかり書いていることは、雌鳥ブラスバンドさん自身の言葉から明らかになっています。
深見東州先生がおっしゃっていない、という真実を自覚した上で、あえて、深見先生が言ったと断言した記事を書き、それをいまだに掲載している、ということをさも当然のことであるかのように言っていました。

そうした、嘘を平気で書けるという神経は、とてもふつうの人の神経だとは考えがたいわけですが、妄想的な性質の方だと考えると、さもありなんという一種の納得もえられます。


「世界中に愛をワールドメイト」入門の記事:
ワールドメイトほど有名になってしまった宗教団体であれば、悪い噂のひとつやふたつ立つのは当たり前です。
噂 に対して否定するのではなく、
「このような誤解を世間の皆様に与えてしまい、誠に申し訳ありません。事実関係を詳細に調査し、どうしてこのような ことが世間でとり沙汰されているか、皆様に全て報告させていただきます。もちろん当方で改めるべき点があれば、改めますので」
と、謙虚に誠意を持って対応すればいいのです。



ワールドメイトほど、謙虚な姿勢を貫いている団体はそうそうないと思います。悪い噂というものを、支部でもほとんど聞いたことがありませんが、強いてあげれば、雌鳥ブラスバンドさんなどが書かれた事実無根のネット中傷くらいなものではないでしょうか。事実無根だと知りつつ、悪い噂を立てるために記事を書かれている雌鳥ブラスバンドさんが、「そんなの当たり前だよ」と開き直る構図には、信じがたい精神構造を感じるのは、私だけでしょうか。

どう考えても、非があるのは、謙虚な姿勢を貫くワールドメイトではなく、嘘だと知っていながら、嘘記事を書き続ける、雌鳥ブラスバンドさんのほうだと思います。雌鳥ブラスバンドさんこそ、ワールドメイトやワールドメイト会員に謝って下さい。
「嘘と知りつつ、深見先生がこんな話をしたという嘘を書いてしまいました。事実無根の記事を書いてすみませんでした。悪い噂の根源は、僕の嘘記事です。悪意をもって、風評をひろめる試みをしてしまい、申し訳ございませんでした。ワールドメイトやワールドメイト現会員のみなさまに、ご迷惑をかけてしまい、たいへん申し訳ございませんでした。もう二度としません。」と。


それにしても、事実無根の風評を広めたい、という雌鳥ブラスバンドさんのお気持ちは、いたいほどわかりました。こんな、悪質な行為は、早くやめてほしいものです。



そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


「世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログの雌鳥ブラスバンドさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/06/07

ワールドメイトアンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の矛盾(Wikipedia批判と矛盾発言に抗議いたします)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、アンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。


先日、素晴らしい神事に参加させていただき、幸せいっぱいの気持ちに浸っていたいところではありますが、まだ、住吉熊野道に対する中傷を書いておられるようですので、随所にみられる矛盾を、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(13)への反論



サルさんは、ワールドメイトでの神示に関して、「全てが後出し」とおっしゃいますが、まるで意味がわかりません。未来のことに関するご神示は、非常に多いですが、どこが後出しなのかと思います。その神示をその場で公表しないことはあるでしょう。とくに、個人のことならば、個人にだけ、そっと教えるというのはふつうだと思います。それを公表する時期が遅い場合を、後出しと表現するとしても、それのどこが批判すべき点なのか、さっぱり理解できません。個人のことに関することだから、配慮して、一般公開しなかったというのは、適切な判断だと思います。


世界中に愛をワールドメイト」入門の記事:
ウィキペディアは「告訴を恐れるあ まり、正確な情報を記載しないこともあるサイト」という噂でも有名です。ウィキペディアの記事には、事実上証拠能力はありません。



サルさんによると、ウィキペディアは、事実上証拠能力がないそうです。それでしたら、ウィキペディアの記事をもとに、ご自分の意見をおっしゃるのはやめたほうがいいのではないでしょうか。ウィキペディアを証拠能力がないと言う一方、ウィキペディアを引用して自分の意見の証拠とする発言は、甚だしい矛盾としか考えられません。


また、ウィキペディアの記述をもとに、告訴される人がおられるなどという話を始めて聞きました。ウィキペディアは、誰でも書き換えられるので、告訴などしなくても、平和的に記事ができるというわけではなさそうですね。


また、ネット上に書かれた内容について、損害賠償請求を起こすのは当然の権利だと思います。むしろ、悪いのはネット上で誹謗中傷する側なのではないでしょうか。匿名でネット上に中傷を書くなどという行為は、いかがなものかと思います。正々堂々と、質問があったら、直接本人に伝えればいいだけだと思います。



そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
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