2010/05/28

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」のイメージ戦略(ワールドメイトの自称退会者による、曖昧な記憶による発言に抗議いたします)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(12)への反論



ワールドメイトWikipediaノートページには、分派活動の首謀者がセクハラ裁判なるものを起こした経緯に関する記述がありました。

平成5年の昔も、今も、セクハラ裁判の原告は、分派活動の首謀者Mの部下が、分派活動の一環として行ったということ に、変わりないと思います。『ゼンボウ』以外の当時の週刊誌も、その旨、掲載されています。Gplus307 さんは、自分の記憶違いをもとに、虚偽の内容を繰り返し掲載するのはご遠慮いただきたいと思います。Gplus307 さんは、昔会員だったそうですが、分派活動の首謀者のお仲間ですか? そうでなければ、検索して出てきた、当時の雑誌記事を掲載いたしますので、それを読 んで、ご納得いただければと思います。 『新雑誌』平成5年7月号に、分派活動の首謀者は、『「セクハラ訴訟」の原告の女性たち全てが「コスモメイト」に所属していた時の上司であった、という人 物である。』 『微笑』平成6年1月に、「コスモメイトの有力幹部が分派活動をしていて、それが発覚。辞職させられたことへの、意趣返しとして、ありもし ない不当労働行為やらセクハラを持ちだしたのです。」という記述があります。--119.107.219.89 2009年12月29日 (火) 04:52 (UTC)

(コメント)記憶ということでしたら、当時、分派活動の首謀者のM氏の部下のうちでも、最もM氏と関わりの強い秘書 ら2名が原告だったと思いますが、不審な点はありましたよね。まず、深見氏は、常に身近に秘書をおかれ、秘書と同一行動をとられている(『なぜ人は神を求 めるのか』より)のに、事件の目撃者がいないことがあげられます。また、M氏にべったりの秘書らが、いつ、深見氏と二人きりになったのか、そんなチャンス はまずないと考えてよいのではないでしょうか。M氏と秘書らがべったりだったのは、周知の事実ですし、M氏は、離婚歴が3回だか4回だかあって、そっちの ほうはお得意ですから、言い方悪いですが、「うまくたらしこんだな」みたいな印象ですよ。挙げ句の果てには、M氏が行方不明になって、分派活動の実行者た ちも、途方にくれたというお粗末な結末ですよね。それに対し、深見氏が温情により、また、裁判官のすすめにより、解決金を払ったわけでしょ(『微笑』よ り)。・・・と、いうような内容が書いてあれば、さすがに、ワールドメイト側に都合の良い推論が書いてあると言えるでしょうが、7G4E4571様の記述 は、両方の言い分を並記している中立的な記述だと考えます。Gplus307 様も、記憶に頼らずに、記述に頼るべきでしょう。Gplus307 様が根拠を示されない限り、7G4E4571様のもとの記述のまま、に同意です。--119.107.210.242 2009年12月31日 (木) 09:39 (UTC)


サルさんは、上記の記述にはまったく反論できないようで、スルーされています。

要するに、M氏という分派運動の首謀者の秘書が、M氏にそそのかされてセクハラ裁判なるものを起こしたという記憶を持っておられる方もおられるようです。サルさんとは全く正反対の記憶だと思います。

このように、記憶というのは、本当に曖昧です。サルさんも記憶などという曖昧なものに頼らずに、事実勝負でお願いしたいと思います。少なくても、毎記事で、嘘だけは書かないでいただきたいと思います。


そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
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2010/05/27

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の嘘(ワールドメイトの自称退会者による、事実無根の発言に抗議いたします)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(11)への反論


ネット上にアップされている陳述書を書いている根本さんという人は、ワールドメイトに謝罪したそうです。ということは、根本さんに非があったということでしょう。ワールドメイトに謝罪したのに、執拗にネットにアップし続けているのはどうかと思います。お金をもらったらしいとどこかで見たことがある気がしますが、そういうことなのでしょうか。ともかく、根本さんの陳述書には、事実を曲げて書いた記述が随所に見られるのは確かですね。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
まったく、飢えた犬みたいにエサがあれば前後の見境なく食いつく『ぜんじ』のよ うなスタッフを、どうして税務署長は飼っているのでしょうね




サルさんは、『ぜんじ』という正体がわからない書きこみ人をどうしても、スタッフさんにしたいようですが、実際は、スタッフさんではないと思いますよ。スタッフさんなら、そんなにひどい誹謗中傷をされるわけはないと思います。また、特定のスタッフさんだと決めつけておられるようですが、忙しくて、ネットに張り付いて書きこみをする時間なんてとてもないと思います。私も、1日に一記事で精一杯ですから。どうして、いつも、サルさんは、事実ではなく、推測でものを書かれるのでしょうか。もしくは、事実を曲げて、虚偽を書かれるのでしょうか。また、深見先生は、税務署長ではありません。そういう事実を曲げた虚偽を書くのは止めるべきではないでしょうか。サルさんは、いつでも、イメージで断定して決めつけられますが、それはどうかと思います。

また、ゼンボウという雑誌をよく知りませんが、ゼンボウという雑誌に、別派運動の首謀者が書いた直筆の指示書の画像が載っているといいます(Wikipediaノートより)。直筆の指示書の画像という決定的証拠が載っているということが重要だと思います。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
すなわち統一教会とワールドメイトは同質の宗教 団体ということでしょうか?



統一教会とワールドメイトは、全く関連性はないと思います。統一協会はキリスト教で、韓国が発祥だったと思います。それに対し、ワールドメイトは日本古来の神道です。教義に共通するものはないと思います。ワールドメイトには、合同結婚式なるものもありません。正直、統一教会の活動内容をよく知りませんが、共通点を何一つ見いだせません。同質というのは、なにを指しているのか理解できませんね。具体例や事実関係を一切明かさずに、勝手なイメージで一方的に断定するのは、本当にやめてほしい限りです。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
大規模な疑獄事件でも起きない限り、20人も弁護士が付くことなどあり得ないでしょう




そんなことないと思います。またもや、イメージで決めつけるのはやめたほうがいいと思います。たくさん名前を連ねていても、実質数人で行っている場合もあるでしょう。要するに、別派運動の首謀者にたくさん弁護士をつけられて、逃げられないようにさせられて、裁判の原告に祭り上げられたのをお気の毒に思った深見先生が、解決金を支払ったということなのだな、と納得した次第です。また、「指示書を捏造」だなどと、でっち上げを言うのはやめましょう。指示書が見つかった経緯を読みましたが、捏造だとは思えません。どうせ捏造するのでしたら、もっとはっきりと指示したような内容にするのではないでしょうか。それにしても、深見東州先生をよく知る人なら、誰一人として、深見先生がセクハラなんてされるわけないし、できる状況ではないというのはわかるでしょう。そのような方ではありません。別派運動の部下2名が原告だということだけで、別派運動の一環だというのはすぐわかると思います。


そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/26

アンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害(信仰の自由を侵害する、根拠なき発言に抗議いたします)

ワールドメイト「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、雌鳥ブラスバンドさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。



『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(10)への反論


私は、邪教判決、なる用語を初めて聞きました。少し探してみましたら、公式ホームページに経緯がありました。
一審で出た「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決は、二審で、和解したことにより、失効したということです。ということは、「邪教と呼んでいい」というわけではないということだと思います。どうも、雌鳥ブラスバンドさんは根本的に誤解されておられるようですので、経緯をのせておきます。

ワールドメイト公式ホームページより)
名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁で和解いたしました。
雑誌「PSIKO」に名誉毀損記事を書いたO氏らと、東京高裁にて和解致しました。
★この和解条項に伴い、先に東京地裁で出された判決(「邪教と呼んでもよい」ように取れる、宗教弾圧的判決)は、失効となりました。
【概略】
冬樹社の雑誌「PSIKO」上で、O氏が、ワールドメイトなどについて名誉毀損記事を書いた事件についての最新のご報告です。
平成15年10月8日、東京高裁において、ワールドメイト側とO氏らとの間で、和解が成立し、事件は終了いたしました。
これに伴い、明らかな偏りがあった一審判決は失効となりました。
(和解条項内には、特に削除合意等はありませんでしたが、宗教的見地から、O氏の心情を尊重し、自主的に削除を行なったものです。)
なお、和解に至った詳細につきましては、以下の通りです。
高裁への控訴に至った経緯
本年2月の一審判決では、当団らを「邪教」などと中傷したO氏の記事が、「名誉を毀損する」ものだと明確に認定されました。
(O氏や訴訟代理人の紀藤弁護士らは、この記事は名誉毀損にあたらないと主張していました。しかし東京地裁はこれを否定し、ワールドメイト側の主張通り、これを名誉毀損にあたると判断したものです。)
ところが、名誉毀損が明らかであるのに、東京地裁はここで「論評の域を逸脱したものと評価することは出来ない」などとし、「不法行為」と認定しなかったのです。
しかし常識的に考えて、何の犯罪もおこなっていない宗教を、よく知りもせず「邪教」呼ばわりして良いはずがありません。その後インターネット上では、この偏った判決を根拠にして、「ワールドメイトを邪教と呼んでもよい」等の書き込みをする人々まで出てきました。これらのことから当団は、この判決の誤りを正す必要を痛切に感じ、東京高等裁判所に控訴したのです。
一審判決を踏襲することなく…
高裁においては、裁判官が「一審の判決が妥当」と見なせば、大抵の場合すぐに結審となり、ほぼ一審通りの判決が出されます。
しかし今回は、そうはなりませんでした。東京高裁は、証拠や一審判決をすべて読んだ上で、控訴人と被控訴人の双方に、和解を勧めたのでした。もし裁判所が、一審通りの判決を出すつもりならば、和解の勧告などする必要はなかったでしょう。
あとは、裁判所の勧めに従って和解の道を選ぶか、徹底的に戦って判決を得るか、2つに1つでありました。
和解の道を選択。「邪教」判決は失効に
そこで当団は、裁判所の和解勧告に従い、O氏らとの和解の道を選択することにしたものです。
そもそも本件の発端は、雑誌「PSIKO」に、O氏がワールドメイトの中傷記事を掲載したことでした。O氏が大変な誤解をしておられたようなので、人を介して誤解を解くべく努めましたが、全く聞く耳を持っていただけず、今後も根拠なき中傷が繰り返される可能性を鑑み、やむなく提訴に至ったものでした。こうした事情からの訴訟であり、元々当団としては、好きこのんで訴訟を行なっている訳ではありません。
また現在、O氏は「救済ネット」というグループに所属しています。これは、当団の中傷記事を書いて訴えられたジャーナリスト等が、「(訴えられたから)自分たちはひがい者」という旨の、奇妙な主張を行なっているグループです。
しかし、和解して訴訟を終了させることで、O氏は、「救済ネット」が「ひがい」と称している範疇から外れることが出来ます。中傷記事が発端とは言え、既に80歳を越えておられるO氏を、これ以上騒動に巻き込んだままでいることは忍びなく、当団としては、できるかぎり早期に解決したいと願っていたものでありました。さらに、裁判所が提案しO氏側も了承した本件の和解条項は、誤りを含んだ一審判決を失効させる内容であり、控訴目的の一部も達せられることから、当団は本件を終了させることにしたのです。
「O氏は和解の場で、終始ニコニコとしており、好々爺という感じでした」…という、顧問弁護士の談話が印象的でありました。
会員の皆様を、言われなき中傷から守るために
当団は、「和を以て尊しと為す」の姿勢を本是としております。が、言われなき中傷記事があった場合、「言った者勝ち」「書いた者勝ち」の風潮をそのままにして置くことは、かえって会員の皆様にご迷惑をかけることになりかねません。善ばかりではないこの現代社会に於いては、会員の皆様を守る為のやむなき手段として、訴訟の形をも取りうることを、ご理解いただきたく願うものです。
また、本件で報道加害者側の弁護についた紀藤正樹弁護士も「負ける裁判がある」と述べていますが、まさに裁判でどのような結果が出るかは、裁判官個人の感覚や思想による点が大きく、その時代の風潮にも影響されるものです。
お釈迦様やイエス様でさえ、当時は命を狙われるほどに、社会から虐げられ圧迫を受けました。また、近世日本最大の宗教家と言われる出口王仁三郎も、不公正な裁判に苦しめられ「淫祠邪教」とさえ呼ばれた歴史を思うとき、我々宗教者は、その時代の評論や批判に一喜一憂せず、神仏の御心をただただ推し進め、一人でも多くの衆生を救済し、黙々と社会に有益な公益活動や福祉活動を実行するしかない、と改めて思う次第です。
いつの時代であれ、批判や評論はたやすいものです。しかし、批判や評論をする人々が、実際に人命を救っているのだろうか。人の幸せを願う連続祈願をしているのだろうか。病に苦しむ人々には病院を建て、無料で施薬し、親を亡くした子供たちには孤児院を作り、第三世界で苦しむ子供たちには学校を建てる。そうした「黙々と継続するの実践行」の足跡を残しているだろうか…?
私たちはただ、評論ではなく行動し、自らのの深浅を省みて、日々励んでいくばかりです。それが神様の本当に喜ばれることと確信するからであります。

平成15年10月8日
世界中に愛をワールドメイト
(以上、ワールドメイト公式ホームページより)


世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
具体的に、どのように救っているのでしょう?
私が見た範囲では、ほぼ放置していたといっても過言ではありま せんが。
まさかあの「スタッフですら否定した『救霊』」とやらをす ることが救済なのでしょうか?
それとも自分の未来すらまともに観ることのできなかった占い師の創作した手相のことを言っているのでしょうか?



雌鳥ブラスバンドさんは、会員ではないので、ワールドメイトの活動をご存じないのはしかたない面はあると思います。いつなにをご覧になって「ほぼ放置していた」と断定されているのか、またもや、根拠が不明な一方的な決めつけをされているようです。

もし、救霊がまったくのまやかしであるのなら、こんなに、全国的に行われたり、何回も受ける人がいたりするでしょうか。何回も受ける人が何人もいるというのは、やはり、受けた人が受けて良かったと実感しているからだと思います。かくいう私も、救霊はもう幾度となく受けています。それは、救霊による救済を実感しているからです。いかに救霊が素晴らしいかということは、体験しないとわからないと思います。

また、自分の未来すらまともに観ることのできなかった占い師が創作した手相、が何を指すのか不明ですし、ワールドメイトの救済とはそれを指しているのか?と言われても正直困りますね。(私個人としては、世の中に、手相で人を救う道があっても良いと思いますが)

雌鳥ブラスバンドさんは、ワールドメイトに救済の方法がたくさん降ろされていることを、ご存じないのだなあと思います。ワールドメイトでは、人形形代、霊璽、九頭龍祈願、神伝密教、薬寿神法、総合祈願
朔日月次祭諸願成就祈願など、さまざまなご祈祷を受けられます。また、大規模な地震があったときには、スタッフの方が、地域全員の会員さんのところにご連絡を下さったりなど、人道的な活動をされていると思います。

人道的な活動と言えば、そのほか、世界各地での福祉活動、救済活動も、言わずもがなですが、100万人以上が既に無料診療で救われているシアヌーク病院も、孤児院も、その他すべての福祉活動も、他のどこの宗教団体でもやっていない先進的な福祉救済活動もありますよね。こういう救済に全然触れないのは、どういう意図と目的で書いてらっしゃるのでしょう。


また、退会するときに一千万円もワールドメイトに玉串をして泣いたという方のエピソードは、嘘ですね。相変わらず、いい加減な嘘を書いておられるようですが、やめましょうよ。
(雌鳥ブラスバンドさんは、少し前の記事でも、深見先生が「震度10の地震が来る」と言っていないのを承知の上、深見先生がそう発言した、という嘘を書いていたと自分で言っておられます。あなたの記述は嘘ばかりなのです。信用できません。)

世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
私は全く理解していないのではなく、完全に理解していない…いえ一部 を理解しているに過ぎません。しかしその一部は「一番肝心な部分」です。
その理解だけで十分であり、私の理解したことを、関係者に広く知って貰い たい、そう考えているだけです。



雌鳥ブラスバンドさんの理解、というのは、「世の中に神なるものは存在しない」という無神論的な観点からの理解ということのようです。

「世の中に神なるものは存在しない」と信じている人にとっては、無神論が「一番肝心な部分」だと思えてしまうのは仕方ないと思います。しかし、神様を信じている信仰者にとっては、雌鳥ブラスバンドさんの指摘される内容は、まったくどうでもいい些末なことにしか思えません。最も、どうでもいい部分を指摘されて、「世の中に神なんていないんだー」といくら、雌鳥ブラスバンドさんが声高におっしゃっても、宗教の弾圧もしくは、信仰の自由の侵害にしか思えません。
正直、深見先生が言ってもいないことを、さも言ったかのように書いているという、悪質な嫌がらせをする意図は理解できません。お願いですから、嘘を書くのはやめてください。甚だしく不愉快にさせられます。

そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。


世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログの雌鳥ブラスバンドさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/23

「世界中に愛をワールドメイト入門」の侵害発言(信仰の自由を侵害する発言に抗議いたします)

ワールドメイト「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、雌鳥ブラスバンドさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方を、ネットで見かけることもありませんし、私のことではありません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。




『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(9)への反論





サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
神事に効果がなかったのは色々と理由が考えられますが、以下の3つのうちのいずれかが、その理由として可能性が高い と思われます。
①ワールドメイトは会員から玉串を詐取するために霊感商法を行っ た。
②ワールドメイトは反社会宗教組織であるために、会員という社会の構成員に対して反社会活動を行った。
③ワールドメイトは「祈れば景 気が回復する」という非科学的教義を信じる精神病疾患者の集団であった。
ただ上記3点以外の可能性を言及される前に、教祖以下、全員が③に該当しないというのであれば、是非教祖以下全スタッフの精神鑑定書をご提示下さ い。
少なくとも万人が納得する客観的証拠を提示することなく、ただただ反論するのであればそれは単なる言い訳であり、何の説得力もありません。
加 えてワールドメイトは会員対し、神業保証人制度なるものを強要したのですから、教祖以下スタッフ全員はご自身が正気の人間であることをまず何よりも証明す るべきではないかと思います。
ワールドメイトの、宗教団体としての健全性を証明し、霊感商法に一切関与していない、というその証明のためにも。





昨年11月におこった「ドバイ・ショック」は、神様が何度も警告された、「11月から12月にかけての第二経済危機」の兆しでした。昨年2月、岩木山の神様より、「11月頃より一層深刻な国情とならん。そこがどん底なり」というご神示があり、みんなでご祈願を続けていたのです。昨年末に、「11月から12月にかけて」、ドバイ・ショックを引き金に、大きな危機がやってこようとしていましたが、世界不況となる瀬戸際で食い止めることができたのです。神様がおっしゃったことは、寸分の狂いもなかったことがわかります。のちに、昨年一年間のいろいろな神事を行っていなければ、ドバイ・ショックから、もっと激しい形で円高が進んでおり、それで、輸出産業が大打撃を受け、関西、名古屋を中心に、経済がボロボロになる可能性があったということがあかされました

私達会員は、自分の身の上のことでも証を頂いています。そして、実在の神を実感しており、こうしたワールドメイトの教えを信じています。それは、自分の身の上の小さなことでも、いろいろな証を体験していますし、ワールドメイトの教えが素晴らしいし、納得でき、説得力のあるものだからです。

宗教は非科学的なのは当たりまえです。心の話ですから。ワールドメイトは、玉串を搾取できるはずはありません。また、反社会活動を行えるはずはありません。そんなことをしていたら、とっくの昔に、なにかトラブルが噴出しているはずですが、ワールドメイトにはそのような兆候は見られません。
宗教の教えは、万人が納得するものではなく、信じている人が納得するものであるということは当然だと思います。正直、非科学的なことは、世の中にごまんとあります。科学で証明できないことはごまんとあります。非科学的なことを信じるだけで、精神異常だと言えるのでしょうか? たとえば、幸せの黄色いハンカチというジンクスがありますが、科学的に証明できません。幸せの黄色いハンカチを信じることは精神異常なのでしょうか。また、黄色い財布は金運が来るというジンクスがありますが、これを信じている人は精神異常なのでしょうか。ゲンをかつぐということはよくありますが、非科学的なことだから、精神異常の人がすることだというのでしょうか。

非科学的なことを信じている人は、決してめずらしいとはいえません。自分が理解できない人を、精神異常であると決めつけるのは、それこそ論理的ではありません。宗教を信じることは、精神的に異常なことではありません。信仰の自由とは憲法でも保障されています。

一神教を信じている人からすれば、多神教を信じている人はおかしいと思える気持ちは理解出来ます。特定の宗教を信じている人からすれば、自分の教えを反する教えを信じている人はおかしいと思ってしまうものだと思います。ですから、無神論者の人にとっては、宗教を信じているだけでおかしいと思ってしまう気持ちは理解出来ます。しかし、宗教を信じるということは、精神が異常であるということではありません。もし、信仰が精神異常であるというのならば、地球上の九割以上もの人間が精神異常であるということになってしまいます。

たとえば、サルさんは、神社に初詣に行ったり、おみくじを枝に結びつけたり、お寺でお葬式をしたり、されないのでしょうか。すべて、日本という文化と結びついた宗教のかたちです。知らず知らず、サルさんも宗教に関わっているのです。

そういう知識のないままに、自分は神なんか信じていないからと、宗教を否定するのは、おかしなことに思えます。宗教とは、多くは、文化や風土と結びついて生まれています。ワールドメイトの神道は、とくに、日本固有の文化が背景となって生まれた教えです。

ですから、ワールドメイトは宗教っぽくなくて、明るく楽しいのです。サルさんだって、神道と関わって生きているのに、神道を掘り下げた教えを理解できないというだけで、「精神異常」というレッテルを貼り、侮辱するのはいかがなものかと思います。

サルさんは、まず、宗教を理由とした差別をしてはいけないと憲法で規定されているということをご理解されたほうがいいと思いますよ。日本の国籍を所有している成人は、宗教を理由とした差別をしてはいけないことになっているのです。それができないということは、大人げないと思います。







そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。



世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/22

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の侮辱(ワールドメイトの自称退会者による、根拠なき侮辱に対し、抗議いたします)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。


最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。




『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(8)への反論





サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
……裁判の公式な陳述書を読むと「邪気紊乱」に 感じられて気分が悪くなってしまう……と。悪いことは申しませんから、一度精神科を受診されてはいかがですか?どう考えても異常です。そのうちに一般社会じゃ通用しない人間になってしまうかもしれませんよ。




サルさんは、私のことを、どう考えても「異常」であるとおっしゃっています。そして、そのうちに一般社会じゃ通用しない人間になってしまう、などと脅迫されています。私は、ワールドメイトの会員として長く続けていますが、一般社会で普通に生きています。サルさんは、会員を恐怖に陥れ、会員をやめさせようとたくらんでおられるのでしょうか。「私が邪気紊乱に感じられる」という感覚をもっていることを「異常」と決めつける根拠は、何も示されていません。それこそ、感覚的に「異常」と決めつけられているのです。
要するに、サルさんの決めつけは、根拠もない感覚的なものということです。感覚的に、どう考えても「異常」であると断定し、脅す、というのがサルさんの論理構成です。
ワールドメイトでは脅しは一切聞いたことも見たこともありません。しかし、自称退会者によるブログは、感覚的な決めつけと脅しにあふれているようです。そうした文章を見て、「邪気紊乱」に感じる神経は、私は正常だと思います。
私のことを、精神異常者であると根拠なく一方的に断定し、脅迫するような記事を掲載するのはやめていただけませんでしょうか。そこまで見ず知らずの方に侮辱されるいわれはないと思います。




サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
私の考えでは、根本さんの陳述書を読んで、 信仰心のぶれない人が本物の神柱である、という解釈が成り立ちます。





そもそも、根本さんの陳述書を読んで信仰心がぶれるような人は、滅多にいないでしょう。私が、根本さんの陳述書を読まないように進めたのは、別に、信仰心がぶれる人が出てくることを心配したわけではありません。一私人である根本さんという退会者の陳述書などというものを読むのは、全くの時間の無駄であると考えたからです。そのような時間があるのでしたら、中国の古典をよんだり、文学の名著を読んだり、名画を見たり、もっと有意義な時間の使い方をしたほうが、人生にとって有益だと思います。プライベートな限られた時間を、より尊い有意義なものを読むほうに費やしたほうが、有益であると考えたからです。根本さんの陳述書を読んでも、なにも人生にプラスになるようなことを悟ることはないと思います。




そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。



世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/19

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の誤り(ワールドメイトの自称退会者による、意味不明な中傷の訂正を求めます)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。
最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。 前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。

『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(7)への反論

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事: 私はそんな神示聞いたことがありません。・・・(だから)後出し神示であるとの理解をしています。

サルさんは、ご自分がそんな神示を聞いたことがないから、神示は後出しであると勝手に理解されているそうです。いつ退会されたのかわかりませんが、退会されているのでしたら、神示を聞いたことがなくても無理はないでしょう。自分が全ての神示を知っているはず、というのは、すごい自信ですが、もう少し謙虚に、自分が理解が浅いだけ、知らないだけなんだということを、ご自分で自覚されたほうがいいと思います。「後出し神示」なる造語を初めて聞きましたが、深見先生がそのようなことをされているのを一度も見たことも聞いたこともありません。また、嘘を書かないでください。神示が出ていてもしばらく発表されずに、時間がたってから発表されることはあるいはあるかもしれません。深見先生への悪いイメージを、無理矢理作り出して、事実無根のイメージ操作を行おうという目的が見え見えですね。とにかく、嘘の記事を書くのは、もうやめていただきたいと思います。とくに、サルさんは、ワールドメイトの神様を信じておられないようです。無神論者であるのはけっこうですが、信仰をもつ人の自由を認めていただきたいものです。ことばの宗教弾圧だとしか思えません。興味がないのなら、放っておいていただきたいものです。ワールドメイトを批判するのがお金になるから、されているのでしょうかと本気で思ってしまいます。とくに、サルさんは、お金にまつわる嘘記事も多いようですので。

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事: 西谷氏は今でも会員を続けているのですか? では会員である証明を西谷氏にしていただいたらどうですか?

などとサルさんがおっしゃっていますが、そのような個人情報を、ワールドメイトが漏らすことはありえないでしょう。インターネット上でいくら質問をしても無駄だと思います。西谷氏や新田氏より古いスタッフさんも多くおられるそうですし、七澤先生、笹先生、またオバマにそっくりな坂本さんというスタッフの方も同じくらい古いのに、退会されていないですよね。退会したい方は自由に退会できる、宗教団体はいいと思います。西谷先生も、新田先生も、mixiで人気のようですし、それはそれでいいと思います。ワールドメイトでの活動はなにも無駄になっていないですよね。

ワールドメイトで御神業をしたことは、必ず、あとで自分のためになりますし、神様が受け取ってくださっていると思います。それでいいと思います。それぞれの天命があるのですから、全世界の人が宗教を極める、という星のもとに生まれてきているわけではないでしょう。御神業の道を貫き通す人もいれば、別の天命の人は、別の天命を極めるという選択ができる宗教団体は素晴らしいですよね。強制もなにもないワールドメイトならではだと思います。

そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。

世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/18

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の偽り(ワールドメイトの自称退会者による、意味不明な中傷に断固として抗議中です)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。

最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。


『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(6)への反論


「残念ながら、以前の「住吉熊野道」に対する反論は何一つ記述がなく、まったく次元の異なる話をされているようです。」と、以前、ブログで書いたことがありますが、サルさんは、もともと反論するつもりがなかったということを、この度のブログにて明かされています。もともと反論するつもりがなかったということならば、「住吉熊野道への反論」などという誤解を与えやすいタイトルにするのは避けて頂きたいところです。今からでもいいですので、タイトルは変えていただきたいものです。反論されるべき内容があるかのような誤解を与えるタイトルは止めてください。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
?「このまま だと日本に震度10の大地震が起きる」?「このままだと来年は日本に100個の大型台風が上陸する」?
ええその通り、実はこれは『ぜんじ』と思しきスタッフを引っかけるためのトラップでして(笑)正しくは「このままだ と震度8の大地震が来る」と仰っていました(笑)
突っ込みありがとうございます。誰も突っ込んでくれなかったので、空振りに終わるかと寂しく思っ ていました。



それから、深見先生が、本当は、「このまま だと日本に震度10の大地震が起きる」ということを仰っていないのを承知で、嘘の記述をされたと書いておられます。そういう偽情報の発信は、もうおやめいただけませんでしょうか。なにも知らずに読んだ方がいらしたら、誤解してしまいます。ワールドメイトの会員になにか恨みでもあるのでしょうか。非常に不愉快な気持ちを味合わせたいのでしょうか。

それにしても、今回の記事により、サルでもわかる『ワールドメイト入門』というブログは、作者が嘘と知っていながら、偽情報を発信し続ける、確信犯的ニセブログであるということです。

正直、これで、サルでもわかる『ワールドメイト入門』というブログに書いてあることは、一つも信用できなくなりました。事実無根のことばかり書いてあると最初から思っていましたが、やはりその通りであったことを、サルさんご自身が認められたということがわかり、ある意味、ほっとしました。

あの、人なんちゃらと深見先生が仰ったとか、そういうことも、全 て 嘘 だ っ た ということがこれではっきりしました。


また、私は、スタッフではありませんし、「ぜんじ」でもありません。また、「女朝青龍」でもありませんし「マンゴー」でもありません。私は太っていません。一切、サルさんが事実無根のでっち上げを書かれているだけです。



そして、私の考えはまったく変わりません。以前から書かせて頂いておりますが、何度でも、言わせていただこうと存じます。

世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。ワールドメイトの素晴らしい事実を曲げて、まるで悪いことをしているかのようにニセ情報を流しています。そして、深見先生が本当は仰っていないことであるという自覚がありながら、平気で、深見先生が仰ったという事実無根の嘘を書いています(本人の弁より明白)。信用しないようにお気をつけ下さい。
2010/05/17

ワールドメイトアンチサイト「世界中に愛をワールドメイト入門」の意味不明な中傷に抗議中

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。

最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。


『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(5)への反論

世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
『ぜんじ』、深見東州税務署長の直弟子のことだけはあります


『ぜんじ』さんは、正体不明の会員かアンチ派の方なのですから、深見先生の直弟子ではありません。しかも、深見先生は、税務署長ではありません。税務署長にも深見先生にも失礼ですから、そんな呼び方は止められたほうがいいと思います。ワールドメイトの会費は義務でも何でもありません。


世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
なぜ税金と同列に扱われると汚されるような気持ちになるのでしょうか?
そ んなにあなた方は税金を納めるのが苦痛なのでしょうか?納税とは汚らわしい行為なのでしょうか?
この書き方だと、そういう意図はなくてもそう読め てしまいます。
それとも会員に重税を課すかの如く金員を搾り取っているご自身を恥じているから、このような書き方になってしまうのでしょうか?
そ れとも納税に関して、相当に不愉快な経験が、そういう偏見を生むのでしょうか?



サルさんの質問は、その前の記事で答えが書いてありますが、ワールドメイトへのご理解が浅いサルさんにはよくご理解できなかったようですので、もう一度、書かせて頂きます。

税金は国民の義務です。ぜったい納めなければならないものです。それに対し、寄付御玉串は神様への奉納です。義務ではありません。私は、税金を納めるのが苦痛とか納税が汚らわしい行為だと思っているわけではありません。自発的に、自分の意志で神様に捧げさせて頂いている寄付御玉串を、義務にしてほしくないのです。それから、『あなた方は』とありますが、私は一人でブログを書いていますから、単数形にしてください。

もう一度、言いますと、寄付御玉串は義務ではないので、納税と同列にしてほしくないのです。心から、神様に捧げさせて頂いているものです。善意の心を、「義務」と同列にすることにより、善意の心を台無しにしないでほしいと言っているのです。
2010/05/16

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の真実(ワールドメイトや深見東州先生への評価は、海外の生の報道を見るといっそうよくわかりますね)

ワールドメイト自称退会者による、「住吉熊野道」への誹謗中傷について、記事の削除もしくは訂正を求めます。それは、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」と題するブログです。

最近、サルさんが、『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道というシリーズで、よく意味がわからない批判をされておられたようです。どうやら、『ぜんじ』なる正体不明のワールドメイト会員らしき方(退会者による自演の可能性も高い)の、書きこみのマナーが悪いという理由で、ワールドメイトの本質は最低だ、という結論であるようです。しかし、そもそも、『ぜんじ』なる正体不明の方は、今はもうおられません。そして、そもそも、ワールドメイトがいいか悪いかは、リーダーの深見東州先生の力量やお人柄で判断するべきものだと思います。
前提も、結論にも随所に矛盾が見られますので、一つ一つ、紹介させていただこうと思います。


『ぜんじ』の系譜に連なる住吉熊野道(4)への反論

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
結局のところ、物事を理解するには、一方からしか発信されない情報のみ鵜呑みにしていると、とんでもない誤解をする可能性がある、と いうことです。


この部分に関しては私もその通りだと思います。馬さんがよく取り上げられる、海外での深見先生の活動のニュースなどを見るとよくわかりますが、ワールドメイトや深見先生の志は、世界のいろいろな地域の方々に評価され、喜ばれ、感謝されているようです。日本のマスコミは、政治家と宗教家のことはむりやり曲げて悪く書きがちの傾向もありますが、海外の報道を見ると、偏見なき敬意と賛同が評されていることがよくわかりますね。

今、馬さんのブログで紹介されている動画を見ても、心から深見先生に敬意を表して制作された特集のようです。
馬さんは、
「英語を話すときには身振り手振りが多くなる半田博士」「ゴ ルフ場で歌いだす半田博士」「歌 はさわりだけ披露かと思ったら、オーソレミヨを結局全部歌う半田博士。インタビュアーが博士の肩に曲の途中でポンと置いた手の意味は…(手に方を置いたということは、非常に親しみを感じられたということでしょう)」と紹介されていますが、どうみても、いつもの先生ですね。海外でも日本でも、ワールドメイトの会員の前でも、いつも飾らない深見先生なのだと思います。英語を話すときよりも、神事のお取り次ぎやオペラやパントマイムをされるときのほうが、よほど身振り手振りが大きいと思いますが、馬さんは随分前に退会されたそうですから、ご存じないようです。


「 ア ドレスを決める半田博士。なかなか上手です。多分、歌とゴルフにとても自信がおありなのでしょう。」と馬さんはおっしゃっていますが、歌とゴルフは、もう何十年も昔から修行としてされていますから、年季が入っておられるのだと思います。深見先生は、「いくらゴルフを練習しても上手にならないし何回もやめたい」と思われたそうですが、菊理姫様が続けるよう、その都度何回もご神示が降りたから続けておられる旨を、以前、講義でおっしゃっていたと思います。

「優 勝者にトロフィーを渡す半田博士。最終日まで現地に居たというわけですね。」と馬さんがおっしゃっていますが、深見先生は、率先垂範されるので、いつもご自分でされるのです。ワールドメイトのハットハットソサイティーでも、JFK3000でも、深見先生は会員の方に手渡しでお渡しくださいますし、カンボジアの孤児にも手渡しでプレゼントをお渡しされます。身体がいくつもあれば、最初から最後まで、神事会場にでも公益活動のときでも、ずーっとおられることでしょう。海外の報道をみると、いつでもどこでも、深見先生は自然体でいつもの深見先生なのだと、いっそう実感します。

自称退会者の方は、深見先生のことをあまりご存じないから、よく知らないままになんでも悪く、皮肉混じりに捉えようと必死のようですが、馬さんの個人的所感などの偏見にとらわれずに、生の海外の報道をそのまま見ると、「ワールドメイト」の本質がいっそうよく理解できるものですね。


サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの記事:
「情報発信者は自分が不利益になる情報は絶対に発信 しない」


というご意見をサルさんはお持ちのようです。たしかに、他宗教では、なにかあっても公開されないこともあるかもしれません。しかし、ワールドメイトでは、深見先生が、スタッフでも幹部でも、エンゼル会の議長やコミッティーや支部長でも、なにかあったら天の声で注意をされます。また、ご自分が間違っていたと深見先生ご自身が反省を仰ったりされます。神道では間違いに気づいたら改めればいいという精神だからなのだと思います。ワールドメイトでは「自分が不利益」という視点でものごとをすすめることはないと思います。会員のみんなが幸せになっていただけるよう、エンゼル会でもいつもお祈りしていますし、スタッフさんも深見先生も、そういう視点でいつもお話されていると思います。

馬&サルさんは、随分前に退会されているから、深見先生をよくご存じないままに邪推して記事を書かれているようです。しかし、海外の生の報道などをそのまま見ると、いかに、海外の方々も、ワールドメイト会員と同じような印象を深見先生に持たれているかがよくわかりますね。ワールドメイトの会員として誇りに思いますし、深見東州先生とご縁をいただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
2010/05/15

サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」の評価(ワールドメイトと深見東州先生の世界で評価を頂いている公益活動)

ワールドメイトの自称元会員の馬さんのブログで知りましたが、2010年5月12日~14日に、イングランドのステープルフォード・パークというところで、ハンダ・シニア・マスターズが開催されているそうです。

私も、馬さんのブログにあるURLからシニア・マスターズの様子を見させて頂きました。見れば見るほど、深見東州先生の志の高さが本物であることがよくわかります。神様の御心を受けて、深見先生が次々推進されていく、普遍的宗教活動や福祉活動、ワールドメイトの公益活動などが世界中で紹介されるたび、ワールドメイト会員として誇りに思います。深見先生ワールドメイトとご縁をいただいて、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。

 同じサイトに載っていた、深見先生のインタビューを見ても、先生はこのシニア・マスターズの意義として、
世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)への人々の関心を高め、また、弱視や全盲の視覚障害者の方々にも、ゴルフを楽しむことができるということをご覧いただける素晴らしい機会でもある」
と、思いを込めて語っておられます。
 私たち会員が、「新たな福祉文化の創造」として、よく深見先生のお話の中で伺う内容を、こうして深見先生世界でも語られ、実際に広まっていくのを見ると、本当に嬉しい思いがします。

深見先生がゴルフの支援活動をされるようになったのは、そもそも、ブラインドゴルフとの出会いが発端だったそうです。重度の視覚障害者の方でも人生をエンジョイできるということを実感されて、ブラインドゴルフへの福祉支援を始められたそうです。この深見先生のコメントを見させて頂くと、世界的に、こうして神様の御心に沿った普遍的宗教活動が花開いているのだと、肌で感じることができますね。さすが、ワールドメイトは本物の神様がおられるところです。

そして、パーティーに出席されている方の写真を見ると、誰もがステキな笑顔をされています。参加者は、心から、先生が尽力されるこうした活動や志に賛同され、感動されて、協力されているのでしょう。こうして、ワールドメイトや深見先生が推進される普遍的宗教活動に、世界中の方々支持されて、の輪が広がっていくというのは、非常に、素晴らしいことだと思います。

ちなみに、パーティといっても、ワールドメイトのハットハットソサイティーやJFK3000よりは地味なパーティのようですね。やっぱり、深見先生は、ワールドメイト第一、御神業第一で、最高レベルのパーティをわたしたちワールドメイトの会員に体験させて下さっていたのだと、改めて思いました。


先生はよく、日本人がこうして、世界で率先して、公益活動をされるという例が、あまりないのだというお話をされたりしますよね。確かにそうだと思います。残念なことですが、だからこそ深見先生や、またワールドメイトが、まず率先して国際的な公益活動を志していくことが、国益にも叶う、とても画期的な活動なのだと思います。だから、さまざまな党の政治家や、実業家、芸術家、学者、税務署、警察、国家機関などの方、オピニオンリーダーの方々も、喜んで応援してくださっているのだと思います。

以前、神事が延期されたときには、さまざまな海外の予定もキャンセルされていたと、深見先生が天の声でおっしゃっていましたが、今回は、御神業がない時期だったから、参加されたのだと思います。神事は、ご奉仕もスタッフさんも深見先生でさえも、いつ終わるか予測できない微妙繊細なものですから、無理に終わらせようなどと人智であれこれ考えたら、そうはならないに決まっています。以前、深見先生がなんとか立ち上がって、ふらふらと祭壇へ歩いていかれて、今神事がまさに始まらんとしていたときに、菊理姫様のストップがかかって、深見先生が頭痛でなにもできなくなってしまった、という場面が衛星中継で流れていました。あのときの、深見先生の苦痛の表情は忘れることができません。神事のお取り次ぎというのは、全身全霊でされるものなのだと、誰もが思ったことでしょ
う。

今回、GWで、無事に過去最高に極まった神事のお取り次ぎを受けさせていただき、それだけでありがたい気持ちでいっぱいです。心も体も軽やかになって、ご神徳を実感いたしました。そのあと、こうして、海外で公益活動をされているということは、この活動へのご参加が、神様のご意志なのだと思います。

そしてびっくりしたのは、先日のあの、メルマガは、海外でシニアゴルフを開催されている期間中に発信されたということになるわけですね。ゴルフ支援や、交流を温めたりもてなしたりするパーティも、まさか1日中ぶっ続けでされるわけはないでしょうから、超多忙な公益活動や福祉活動、当然発生するはずの打ち合わせなどなど、人の何倍ものお役割をこなされながらでも、御神業を海外でもどこでもされているのが、深見先生なのですね。いつでも、御神業第一、神様第一なのが、深見先生なのだと改めて思った次第です。
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