2010/03/30

ワールドメイトWikipediaノートページより「さるわか世界中に愛をワールドメイト入門」記事の大きな矛盾を知る2

世界中にワールドメイトをまったく理解されていない雌鶏さんより、ご自身が書いておられるサルわかブログ(「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」)で、気合いを入れて記事の更新をされたというメッセージをいただいておりました。そこで、雌鶏さんが書いたサルわかブログやWikipediaノートページを読ませていただきましたところ、またもやサルわかブログの矛盾が浮き彫りになりましたので、検証させていただきたく存じます。


サルわか「世界中に愛をワールドメイト入門」の記事:
幹部とはいえ、そんな中に簡単に右から左に貸せる大金があるなんて…正直な所、自分のその時の 経済状況と照らし合わせて、深見先生他、幹部の先生方は金回りがいいのかな?などと想像しま した。



出ました。またもや、証拠のないサルの雌鶏さんの経験談です。私はサルわかの記事の話を覚えている人がいるかどうか、知っている限りの古いスタッフさん、古い会員に聞いてみましたが、誰一人として覚えておられませんでした。事実無根の話、もしくはサルの雌鶏さんの勘違いではないでしょうか。なんでも、「金目当て」と考えて理解されるサルの雌鶏さんは、「金回り」に関する自分の考えしか印象に残っておられないようですね。


サルわか「世界中に愛をワールドメイト入門」の記事:
一般人が日常生活においてまず使わないこの「人」という言葉、ましてや自称・宗教家である深見氏はどうしてこのような発言をしたのか 。考えられる理由としてはおよそ以下の三つしかあり ません。
人がヒロインである官能的創作物を愛好し、日頃から耽溺して いた。
・愛人を囲い、それを常日頃自慢する、非常に色情因縁が強く、気の悪い社会的成功者と親しい交流関係にあった。
・ご自身も女性ス タッフを愛人として扱っていた。


上記の決めつけがいかにも、サルの雌鶏さんらしいですね。正直、考えられる理由は無数にあります。私は、単なる言い間違えだと思います。

本来は、可能性はいくつもあるのに、「考えられる可能性は三つしかない」などと決めつけておられます。なぜ三つしかないのか、という根拠はどこにも書いてありません。こういう決めつけが、サルの雌鶏さんの常套手段なのです。

こういう事実無根の内容を書いてしまうと、サルの雌鶏さんのブログの信憑性は一気にゼロになってしまいます。それをわかって書いておられるのでしょうか。

ちなみに、ワールドメイトWikipediaノートページには、以下の記述がありました。


平成5年の昔も、今も、セクハラ裁判の原告は、分派活動の首謀者Mの部下が、分派活動の一環として行ったということに、変わりないと思います。『ゼンボウ』以外の当時の週刊誌も、その旨、掲載されています。Gplus307 さんは、自分の記憶違いをもとに、虚偽の内容を繰り返し掲載するのはご遠慮いただきたいと思います。Gplus307 さんは、昔会員だったそうですが、分派活動の首謀者のお仲間ですか? そうでなければ、検索して出てきた、当時の雑誌記事を掲載いたしますので、それを読んで、ご納得いただければと思います。 『新雑誌』平成5年7月号に、分派活動の首謀者は、『「セクハラ訴訟」の原告の女性たち全てが「コスモメイト」に所属していた時の上司であった、という人物である。』 『微笑』平成6年1月に、「コスモメイトの有力幹部が分派活動をしていて、それが発覚。辞職させられたことへの、意趣返しとして、ありもしない不当労働行為やらセクハラを持ちだしたのです。」という記述があります。--119.107.219.89 2009年12月29日 (火) 04:52 (UTC)

(コメント)記憶ということでしたら、当時、分派活動の首謀者のM氏の部下のうちでも、最もM氏と関わりの強い秘書ら2名が原告だったと思いますが、不審な点はありましたよね。まず、深見氏は、常に身近に秘書をおかれ、秘書と同一行動をとられている(『なぜ人は神を求めるのか』より)のに、事件の目撃者がいないことがあげられます。また、M氏にべったりの秘書らが、いつ、深見氏と二人きりになったのか、そんなチャンスはまずないと考えてよいのではないでしょうか。M氏と秘書らがべったりだったのは、周知の事実ですし、M氏は、離婚歴が3回だか4回だかあって、そっちのほうはお得意ですから、言い方悪いですが、「うまくたらしこんだな」みたいな印象ですよ。挙げ句の果てには、M氏が行方不明になって、分派活動の実行者たちも、途方にくれたというお粗末な結末ですよね。それに対し、深見氏が温情により、また、裁判官のすすめにより、解決金を払ったわけでしょ(『微笑』より)。・・・と、いうような内容が書いてあれば、さすがに、ワールドメイト側に都合の良い推論が書いてあると言えるでしょうが、7G4E4571様の記述は、両方の言い分を並記している中立的な記述だと考えます。Gplus307 様も、記憶に頼らずに、記述に頼るべきでしょう。Gplus307 様が根拠を示されない限り、7G4E4571様のもとの記述のまま、に同意です。--119.107.210.242 2009年12月31日 (木) 09:39 (UTC)

(続く)
スポンサーサイト
2010/03/29

ワールドメイトWikipediaノートページより「世界中に愛をワールドメイト入門」記事の大きな矛盾を知る1

世界中にワールドメイトをまったく理解されていない雌鶏さんより、ご自身が書いておられるサルわかブログ(「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」)で、気合いを入れて記事の更新をされたというメッセージをいただいておりました。そこで、雌鶏さんが書いたサルわかブログやWikipediaノートページを読ませていただきましたところ、またもやサルわかブログの矛盾が浮き彫りになりましたので、検証させていただきたく存じます。



世界中に愛をワールドメイト入門」記事:
ウィキペディアのワールドメイトのページ本文を見ると、相変わらずワールドメイトを擁護する記事が見られます。そして相変わらず根本裁判の記載がありません。ところがノート部分を読むと、色々と興味深いやりとりが散見されて、実に面白いですね。熾烈な編集合戦が繰り 広げられているものと思います。


Wikipediaのワールドメイト本文には、ワールドメイトを擁護する記事があるとは感じませんでした。それどころか、中立というよりは、ワールドメイトを非難する方寄りという感じもいたしました。また、根本裁判の詳細はよく知らないのですが、「根本さんがワールドメイトに謝罪した」という事実が都合が悪いので、アンチ派の方もWikipediaにのせたくないのでしょう。


サルわか「世界中に愛をワールドメイト入門」記事:
さて、ウィキペディアの記事を読んでみると、興味深いのはセクハラ裁判に関して、未だに議論の余地があるようです。ち なみにワールドメイトの公式見解では、「セクハラ事件はなかった、あれは造反した元幹部の息のか かった元スタッフがでっち上げた冤罪事件だ」ということです。この「元幹部」というのは当時西谷泰人氏とコスモメイト内で勢力を二分した村田久聴氏のことです。彼が造反 した、という騒ぎが起きたとき、深見氏は関東タマガキ会(のちのエンゼル会)の主だったメンバーを集めて会合を開き、ことの経緯をその場で説明されまし た。そしてその会合の内容は録画され、全国の支部に配布されて、当時支部に所属していたタマガキ会のほぼ全員がこれを見たことと思います。


たしかに、セクハラ裁判に関し、Wikipediaノートページにはいくつかの興味深い内容が見られました。


(以下、Wikipediaノートページより引用)

セクハラ裁判とは、分派活動の首謀者の部下2名が、半田晴久の信用失墜を画策して企てた訴訟と判明しております。証拠として、女性陣の立ち上がりを促して、分派活動をするという首謀者自筆の証拠文書が、雑誌『ゼンボウ』に掲載されています。 しかも、分派活動の部下2名は、裁判中に、首謀者と連絡がとれなくなり、首謀者に利用されるだけ利用されて、職を失ってしまったのです。 それを気の毒に思った半田が、原告2名の今後を見かねて、請求額より多い解決金が支払われた経緯が『微笑』に掲載されています。


▽原告の請求額を上回る和解金を払った理由は。

深見 和解金ではなく解決金です。 これは裁判長の判断で調書(裁判における判決文)に明記されています。原告の請求金額は1千万円。それも、裁判に勝って初めて手に入れられるものです。しかし、裁判となれば、原告側の主張がすべてくつがえされ、一銭も手に入れることができなくなってしまう。何しろ原告側には、20人近い弁護士がついてるんですから、その裁判費用だって大変です。だから、不毛な裁判などやめて、新しい人生を送ってほしいという意味を込めての、解決金なのです。


▽労働争議との絡みは。

深見 身内の恥をいいたくなのですが、コスモメイトの有力幹部が分派活動をしていて、それが発覚。辞職させられたことへの、意趣返しとして、ありもしない不当労働行為やらセクハラを持ちだしたのです。それに対して、私は宗教家として対応するしかありませんからね。(以上、平成6年1月『微笑』)

http://page.holy.jp/bisyou19940122.htm セクハラ裁判は、分派活動のメイン活動であったことは、出典より明らかです。 --7G4E4571 2009年12月18日 (金) 20:42 (UTC)

教祖セクハラ行為損害賠償請求事件が、分派活動の大きな柱だったという客観的な証拠は、「ゼンボウ」に掲載している、直筆の指示書の画像によって明らかになっています。「ゼンボウ」という雑誌の意見ではなく、直筆の画像です。首謀者が直筆で、「女性陣の立ち上がりまで時間をつなげる予定です」と書いてあるのです。分派活動には、他に、脱税告発、玉串返還訴訟などありますが、「女性は特に関係ありません」というご意見には根拠がありません。--7G4E4571 2009年12月22日 (火) 15:42 (UTC)

http://page.holy.jp/index.html


セクハラ裁判というのは、実際は、元幹部で分派活動の首謀者である男の女性部下2名が、深見東州先生の信用失墜を画策して、ヤラセを企てたということが明記されております。

客観的な証拠として、首謀者直筆の「指示書」も存在するということです。

そして、部下2名が、裁判中に首謀者に見放されて孤立無援となってしまったため、深見先生がお気の毒だからとおっしゃったので、解決金を支払ったということのようです。

この部下2名も愚かな方であるとは思いますが、セクハラ裁判の被告となれるほどですから、きっと若い方だったのでしょう。若気の至りで裁判の原告となってしまったのだが、援助してくれる人はいなくなってしまい、どうしていいかわからず、人生を棒に振るところだったのだろうと推察されます。どうせ、裁判を続けていても、虚偽の申し立てをした女性側の敗訴は目に見えていたのでしょうから。

それを、深見先生により救っていただいたのでしょう。本当に深見先生は慈悲深いお方であると心より思います。宗教家としてすばらしい結末であると思います。

深見先生を知る方でしたら、深見先生がセクハラなどされるわけがないということは、ふつうにわかると思いますが、過去においても、こうした素晴らしいどこにも恥じることのない足跡を残されていたのだという感慨を改めてもちました。

(続く)
2010/03/26

ワールドメイト中傷ブログ「世界中に愛をワールドメイト入門」ブログの大きな矛盾7

世界中にワールドメイトを批判しているブログのうちの一つである、”「世界中に愛をワールドメイト入門」(略してサルさか)”というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。

<前回までの「住吉熊野道」の記事>
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾4
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾5
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾6

このサルわかの管理人さんは、世界中に愛をワールドメイトの会員当時、ワールドメイトについて、「理解不能な状態」であり、「どれだけ懸命に理解しようとしても理解でき」なかったそうです。そして、「ワールドメイトは金目当ての団体だ」と決めつけることによって、「ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになった」そうです。つまり、ワールドメイトのポリシー教義、リーダーの深見東州先生の教えについての理解は皆無の方です。そこまでワールドメイトに対して無知な方が、「何も知らない初心者にも理解可能な(サルでもわかる)」入門知識を書こうとは、無謀な試みにしか思えませんが、読めば読むほど、何もワールドメイトを理解されていない方だということがよくわかります。


サルわかの反論:
宗教団体は、税制面で優遇されています。これは国家が宗教というものを特別視しているのではなく、宗教団体は本来、弱者救済の理念に基づいて活動しているのだから、そこに課税するのはおかしい、という考えから税制面での優遇措置が行われているのです。



まず、「宗教団体は本来、弱者救済の理念に基づいて活動しているのだから、そこに課税するのはおかしい」という考えで、税制面での優遇措置が行われている、というサルわかさんの独自な解釈には誤りがみられます。

宗教団体は非営利事業においては非課税ですが、営利事業は課税されます。たとえば、町内会や部活のサークルで、みんなで集めたお金が課税されたらおかしい、のと同様に、宗教団体が受け取る寄付は課税されません。それは、非営利事業だからであり、宗教団体であろうと寄付以外は全て課税されます。

たとえば、宗教団体が職員に支払う給与には源泉徴収税がかかるでしょうし、幼稚園を経営していたり、駐車場を経営していればそれも税金が課されます。物品販売についても課税されるでしょう。

「弱者救済の理念」と課税非課税とは全く関連性がありません。非営利事業は非課税、営利事業は課税されるという法律上のことです。

サルわかさんは、宗教的知識、科学的知識、国会経済に対する知識の全ての面において不十分な方のようですが、税制面においても、知識の欠落が見られるようですね。


サルわかの反論:
たしかにカンボジアなどにワールドメイトは寄付行為を行っていますが、ここまで日本の不況が深刻化するのであれば、本来救わなくてはならない存在、すなわち会員から優先的に救済していくのが筋ではないでしょうか? 開運や、本人の自助努力の成果を待っていたら、救われるものも救われなくなります。



ワールドメイトをなにも理解されていない退会者に、もの申していただきたくはないですが、あなたに言っていただかなくても、エンゼル会でも、誰でも、会員さんの幸せを日々ご祈願し、悩み相談にものったりさせていただいております。カンボジアなど、とあっさりおっしゃっていますが、ワールドメイトは弱者救済の慈善活動をめいっぱい行っています。しかも、会員から優先的に救済させていただいていると思います。

ただ、本人の自助努力なしでは、どんなに環境が整っていても、運気が開かないのは仕方ないと思います。どんなにいい塾に通っても、本人が勉強しないのでは学力が身につくことはないでしょう。本人の自力と他力がスパークして、運が開いていくのは神様のご守護なのです。ワールドメイトへの理解がないようですので仕方がないですが、こうした基礎知識はワールドメイトにご入会されなくても、深見東州先生の著書を読めば書いてあります。


世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
全ては、本物の神様がおられるゆにわであるがゆえに、取り次ぐ人の側にも、純粋な真心が求められるということなのです。


サルわかの反論:
残念ながら私には、メ=リルさんの書く文章の行間からは、何の純粋な真心なるものも、人間としての心の温かさも伝わってきませんでした。ただただ、神業から離れた人間に対する傲慢かつ冷酷な姿勢、それのみです。もう少し愛情というものが感じられるものを書かなければ、会員の心はきっと冷めていくことでしょう。


それはたいへん申し訳ございません。あなたのような、世界中に愛をワールドメイトをなにも理解していない方に理解していただければと思って書いたのですが、それでもご理解いただけなかったようで、たいへん残念です。ただし、サルわかさんのおっしゃっている内容には大きな矛盾があります。ですから、あなたの独自なご意見はゆっくり見させていただきましたが、とうてい、納得できる内容ではありません。


サルわかさんのブログについての矛盾

世界中に愛をワールドメイトのポリシー教義深見東州先生の教えについての理解が皆無である。会員であった当時も理解できず、活動をしても理解できなかった。それなのに、何も知らない初心者にも理解可能なレベルのワールドメイト入門知識を書こうとしていること。せめて、ワールドメイトの教義ポリシーを理解した上で、書いてください。

ボランティア精神の理解への欠如ゆえか、お金なんか関係ないから、なにか人のために役立ちたいという奉仕の精神への理解の欠如が見られます。それゆえか、御玉串を国民の義務である税金と同一視され、善意の心を汚しかねない発言をされています。

非営利団体のワールドメイトの深見東州先生を、なぜか、税務署長と呼称していること。

科学的知識の欠落ゆえか、科学と宗教を混同して勘違いをされています。地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父、というトンデモ発言までされています。

財政学知識の欠落ゆえか、国の経済政策と宗教活動を混同して勘違いをされています。日本国憲法で保障された、日本国憲法第25条 
第一項 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
第二項 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。
ということを保障すべきは国の責任です。そうした役割を宗教が行うべきだという独自のお考えがあり、ワールドメイトの財産を会員にばらまくべきだとお考えのようです。

・さらに、税務的知識の欠落ゆえか、宗教団体が非課税なのは、弱者救済の理念のためだという独自の解釈をされており、その上、活動が不十分であるとお叱りのご様子です。

・最も大きな矛盾として、ワールドメイトを退会していて、現在のワールドメイトの活動をご存じないのに、ワールドメイトへのクレームをインターネットで一般公開している点があげられます。利害関係者でもないのに、虚偽の内容に基づき、ワールドメイトへのクレームを発信するというのは、なんのためでしょうか。

サルわかさんは、ワールドメイトを金目当てという目線でしか見られなかった方です。こういってはなんですが、ワールドメイトを目の上のたんこぶだと思っている組織からお金をもらって、ワールドメイトを誹謗中傷する目的で、ブログを書いている、と考えると全ての辻褄があいます。

他教団からお金をもらってブログを書いておられる、馬こと元・会員さんの、ワールドメイト元・会員ブログでコメントをしているお仲間さんが、サルわかブログにてもコメントをされておられるようですし。馬さんとサルさんがお仲間で、お金をもらいながら一緒にワールドメイトを誹謗中傷していると考えると、全ての辻褄があうのです。

ですから、私の考えはまったく変わりません。もう一度言わせていただこうと存じます。

「世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログのサルさんという管理人は、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。
2010/03/25

ワールドメイト中傷ブログ「世界中に愛をワールドメイト入門」ブログの大きな矛盾6

世界中にワールドメイトを批判しているブログのうちの一つである、”「世界中に愛をワールドメイト入門」(略してサルわか)"というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。

<前回までの「住吉熊野道」の記事>
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾4
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾5

このブログの管理人さんは、世界中に愛をワールドメイトの会員当時、ワールドメイトについて、「理解不能な状態」であり、「どれだけ懸命に理解しようとしても理解でき」なかったそうです。そして、「ワールドメイトは金目当ての団体だ」と決めつけることによって、「ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになった」そうです。つまり、ワールドメイトのポリシー教義、リーダーの深見東州先生の教えについての理解は皆無の方です。そこまでワールドメイトに対して無知な方が、「何も知らない初心者にも理解可能な(サルでもわかる)」入門知識を書こうとは、無謀な試みにしか思えませんが、読めば読むほど、何もワールドメイトを理解されていない方だということがよくわかります。


世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
ワールドメイトが「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」を目指して、試行錯誤して発展している団体です。こんな、誠実で良心的な団体はないだろうと思います。


サルわかの反論:
弱者救済、慈悲慈愛、誠実で良心的、というのであれば、会員が納めてきたお玉串を返金してみてはどうでしょうか?
そもそも、この100年に一度とも言われる大不況で、どうしてこうもお金のかかる行事を神の名において次から次へと行うのでしょう?


どうやら、目的は、返金にあったようです。やはり「金目当て」しか理解できない思考回路の持ち主なんですね。

弱者救済、慈悲慈愛、誠実で良心的であるということと、会員が納めてきた御玉串の返金には、なんの関連もありません。仮に、会員の玉串を返金したからといって、弱者救済、慈悲慈愛、誠実で良心的だと思われるでしょうか?

私でしたら、真心を込めて奉納させていただいた寄付ですから、是非、カンボジアの貧しい病気の方の一助に活用していただきたいと思います。逆に、真心を断られて返金されたら、非常にショックです。返金されたら、逆に、良心的ではないと感じるでしょう。

お金が目的ではない、ふつうのワールドメイトの会員でしたら、このように感じることと思います。

それにしても、神社でご祈祷を受けていながら、「やっぱりお金を返して下さい」などという理屈が成り立つと思ってしまうあたり、さすがにぶっ飛んでおられますね。

科学と宗教をまぜこぜにしてみたり、地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父というトンデモ説を唱えられる方の思考回路は、常人には理解できませんね。



サルわかの反論:
一般的に見てこれは許される行為なのでしょうか?
どうしても神事を行いたい、というのであれば、会員に有償で、すなわち、会員に対してお金を払って神事に参加してもらえばいいのではないでしょうか?


当然ですが、一般的にみて、会費を奉納して頂く行為は許されております。マルサも立件できなかったほどですし、荻窪税務署との裁判も完全勝利です。逆に、いったんおさめた会費を返してくれ、と言う行為こそ、一般的に見てあり得ない行為だと思います。神社でご祈祷を受けておいて、やっぱり返してくれと言って返してくれる神社がありますでしょうか?

どうしても神事を行いたいというのではなく、神事に参加させていただきたいし、申込させていただきたいのは、私たち会員のほうです。以前、深見先生が富士箱根神業をお一人でお取り次ぎされておりましたが、いかにも残念なことでありました。少しでも神業に参加させていただきたいのは、私たち、会員のほうです。

ワールドメイトの会員は、サルわかさんと正反対ですから、「金目当て」の人は一人もおりません。お金がほしいから、某教団からお金をもらって中傷記事を書くような方とはメンタリティーが違うのです。サルわかさんがそうだと言っているわけではありませんが、そういう方もおられるようですから。ただし、サルわかさんも限りなく怪しいですけれども。

お金がほしいのでしたら、アルバイトをすればいいでしょう。神事に参加するのは、アルバイトでもなんでもありません。・・・これ以上書いても、サルわかさんには理解できないでしょうから、この話題はここまでといたしましょう。


サルわかの反論:
最近世間で言われ出した言葉に「ベーシック・インカム」というものがあります。
これは政府が直接、生活に窮乏している人にお金を支給し、その生活をみようという考え方ですが、生活保護と違い、基本的にすべての国民を対象にするものです。いわば「子ども手当」の「大人版」というべき政策です。
そのように大規模な支援策を行うことによって、経済の流れを活発化しようという試みです。



「ベーシック・インカム」ですね。知っていますよ。70年代くらいから、ヨーロッパで議論されているそうですね。日本でも、4~5年くらい前から聞いたことがある単語ではあります。特に、最近言われ出したということでもないとは思いますけれども、そんな小さなことを気にしていては前に進めないのでここまでということで。

ベーシック・インカムへの解釈が若干異なっているようですね。対象者は、最低限の生活ができていない方のみですよ。全員が対象だったら、税金を払う人がいなくなってしまいますからね。どちらかといえば、批判が多い政策でもありますね。

(参考:Wikipediaベーシック・インカムより)
国民の最低限度の生活を保障するため、国民一人ひとりに現金を給付する政策である。生存権保証のための現金給付政策は、生活保護や失業保険の一部扶助、医療扶助、子育て養育給付などの形ですでに多くの国で実施されており、ベーシックインカムではこれら個別対策的な保証ではなく包括的な国民生活の最低限度の収入(ベーシック・インカム)を補償することを目的とする。
包括的な現物給付の場合は配給 (物資)制度であり、あるいは高額所得者から徴税して貧困者に無償で現金を給付するイメージから社会主義的と批判されることがある。また古代ローマにおけるパンとサーカスの連想から「国民精神の堕落」など倫理的な側面から批判されることがある。所得給付の額次第では給付総額は膨大なものになり、国庫収入と給付のアンバランスが論じられたり、税の不公平や企業の国際競争力の観点が論じられることもある。


サルわかの反論:
このままこの不況の悪影響が、さらなる悪影響を生むのであれば、早晩、こういった非常時の政策を実施せねばならなくなるのではないか、と有識者らは語っています。


有識者って、どなたを指しておられるのでしょうかね。有識者には賛成される方も反対される方もおられるのですよね。要するに、要点は、財源の確保ということに尽きるのです。社会的最低限の生活を営んでいる方への援助のために、手当を篤くしても、赤字国債を発行すれば、将来の子供たちに負担がうつるだけなのです。

サルわかの反論:
世の中の不況がここまで深刻になっているのに、未だに神に救いを求めてきている会員から、少しでも多くのお金を徴収するような神事を連発する。神事をやるなとは言いませんから、その神事の参加者を直接救済するような活動を起こしてみてはいかがでしょうか?


ワールドメイトを最初から最後まで理解されず、しかも、ベーシック・インカムもよく理解されておらず、科学と宗教をまぜこぜにしてみたり、地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父というトンデモ説を唱えられる方で、なおかつ、ワールドメイトの会員でもなんでもない方が、随分と偉そうなことをおっしゃるものですね。

ワールドメイトを理解出来ないから知りようがないのでしょうが、ワールドメイトの神事は、昔から、参加者を直接救済しているではありませんか。

宗教というものは、精神的な救い、心の救いが得られるものであると思います。精神的な救いが、ワールドメイトにはありますので、十分に役割を全うしているものと思います。

お金のない最低限の生活を営んでいる人を救うのは、国の役割です。ワールドメイトには7万人の会員がおりますが、国は1億2千万人以上もの国民の税金があります。

・・・まさかとは思いますが、ワールドメイトという、いち宗教団体に、国と同じ役割を求めているというのでしょうか・・・? まさか、そこまで、世間の常識を知らない方なんでしょうか、このサルわかさんという方は・・・?

ワールドメイトの会員は、誰も、金銭的援助をワールドメイトに期待しておられるわけではありません。当然ですが、生活保護的な保障を求めている人もおりません。他教団では、生活保護でお金を受け取っていながら、昼間は働かずに宗教活動をされている、なんて話もあるらしいです。しかし、ワールドメイトでは、生活の中で教えを活かすことが尊いという実践スタイルであるため、自分の生活をまず整えることを最優先するようすすめていると思います。ですから、精神的な教えをワールドメイトに求めはしても、金銭的な保障をワールドメイトに求める方はおられません。

宗教なんですから、当たり前ですね。キリスト教では、給料の1割は天引きして献金すると聖書に書いてあります。それを返金しろなんていう信者はいないことでしょう。

長くなりました。続きは次の記事にいたします。
2010/03/24

ワールドメイト中傷ブログ・「世界中に愛をワールドメイト入門」ブログの大きな矛盾5

世界中にワールドメイトを中傷しているブログのうちの一つである、”「世界中に愛をワールドメイト入門」~人生のア・ラ・カルトを堪能したいあなたに~(略してサルわか)"というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。

<前回までの「住吉熊野道」の記事>
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾4


このブログの管理人は、世界中に愛をワールドメイトの会員当時、ワールドメイトについて、「理解不能な状態」であり、「どれだけ懸命に理解しようとしても理解でき」なかったそうです。そして、「ワールドメイトは金目当ての団体だ」と決めつけることによって、「ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになった」そうです。つまり、ワールドメイトのポリシー教義、リーダーの深見東州先生の教えについての理解は皆無の方です。そこまでワールドメイトに対して無知な方が、「何も知らない初心者にも理解可能な」入門知識を書こうとは、無謀な試みにしか思えませんが、読めば読むほど、何もワールドメイトを理解されていない方だということがよくわかります。

世界中に愛をワールドメイト現会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
「世界中に愛をワールドメイト入門」の管理人は、Nさんが書いた陳述書を精読しないと批判する権利がないようなニュアンスのことを、もっともらしく書いていますが、さーっと読んだだけで、「神業理解が浅いか深いか」は、会員ならば誰でもすぐわかる内容です。精読しても、なんの進歩向上にもならない文書を、読む必要は全く感じません。

雌鳥ブラスバンド氏の反論:
よほどNさんの陳述書を精読して欲しくないようですね


確かに、決して神気に満ちた文章ではないので、すすめはいたしません。私もあまりにも邪気紊乱しているような気持ちがして、少し眺めただけで気分が悪くなったのは否定いたしません。深見東州先生の著書やメルマガを読んで復活した次第です。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:
さーっと読んだだけで、一体なにが理解できるのでしょうね。自分が肝心な部分を読み落としているという可能性は、考慮に入れないのでしょうか?
「読む必要はない」と断言する根拠は一体なんでしょうか?
神人合一読書術で読んだところ、御魂が拒否したのでしょうか?


お答えしましょう。さーっと読んだだけで、「Nさんという方は、世界中に愛をワールドメイトへの教義に対する理解の浅い方である」ということが理解できたのです。同じく、サルわかブログもさーっと読んだだけで、理解の浅い方だなというのは理解できました。そして、精読しても結論は変わりません。

「読む必要はない」と断言する根拠は、「ワールドメイトへの理解が浅い方がワールドメイトを書いたものを読んでも意味がないから」であります。ワールドメイトへの理解が深い方が書いたものでしたら、一理あると言えるでしょう。しかし、ワールドメイトへの理解が浅い方が書かれたものは、誤解や偏見に満ちたものであるのはわかりきっています。



雌鳥ブラスバンド氏の反論:
「なぜこのNさんという人は、ワールドメイトを批判するのか」
「なぜワールドメイトは、このNさんという人に高額の損害賠償訴訟を起こしたのか」



答えは、一つ。「ワールドメイトへの理解が浅い方であるため」でしょう。Nさんという方は、実は、名誉毀損の言動があったため、世界中に愛をワールドメイトに裁判で訴えられて、結局、世界中に愛をワールドメイトに、謝罪した人であったそうです。しかし、謝罪をしていながら、性懲りもなく、陳述書をインターネット上に掲載したということですよね。ワールドメイトへの理解が深い方ならそんなことはされません。

ふつうに考えると、損害賠償訴訟を起こした理由は、虚偽に基づく誹謗中傷をされ、名誉毀損行為をされたからでしょうね。その裁判の結果、根本さんという方が、ワールドメイトに謝罪されたそうですから、名誉毀損行為であることが公に認められたということです。ですから、ネットに掲載されている根本陳述書なるものは、すべて裁判で否定された、虚偽に基づく誹謗中傷であると考えて良さそうです。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:
会員はみな、このことを知る必要があります。


ワールドメイトへの理解が非常に浅い方に、「会員はみな」などと言ってほしくないですね。会員はみな、ワールドメイトのポリシー教義深見東州先生の教えこそ、知る必要があるとは思います。

裁判で、否定された、虚偽に基づく誹謗中傷をして、ワールドメイトへ謝罪した人の文章を、なぜ、知る必要があるのか理解に苦しみますね。悪意に基づく誘導にしか思えないのは私だけでしょうか。某教団が、ワールドメイトを陥れようと、多額の資金を流しているそうですが、雌鳥ブラスバンドさんもその一味の方なのかな、とまで思ってしまいます。なにしろ、信仰心は理解できなくても、「金目当て」で全てを理解できる方ですから。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:
少なくとも、ただ単に読み流しただけで「理解が浅い」と決めつけるような、こんなに傲慢な人物を見習うべきではありません。



流し読みしただけで、「理解が浅い」とわかる場合は、世の中には多いと存じます。ちらっと読んで全然違ったことが書いてあれば、理解が浅い証拠になります。サルわかさんは、ワールドメイトで活動をされていながら、なにもワールドメイトについて全く理解出来なかった方ですから、流し読みで理解出来るはずはないと思われるのも無理はないかもしれません。しかし、一般社会では、メールやネットの記事を流し読みするのは、至極当然のことなのです。あまりにも読むべきものがあるのですから、流し読みで大意をつかむ術を持っておられる方は多いことと存じます。

もちろん、深見東州先生が書かれる重厚な内容のメルマガや著書などは、流し読みで理解できるものではありません。しかし、理解力が浅い方の書いたものは、反対に、流し読みで、だいたい主旨や大意がわかってしまうものなのです。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:
そんな適当かついい加減な態度で、必死に裁判においてワールドメイトの実情を訴えた人を軽んずるなら、その会員はこの先の人生において必ず大きな後悔を味わうことになります。


裁判にで「訴えた」と書いてありますが、「訴えられた」の間違いですね。是非、本文を訂正していただきたいものです。正しくは、ワールドメイトから訴えられたため、損害賠償を払いたくないから、必死に抵抗した、というくらいでしょう。

誤解を招く文章ですので、正しく記載させていただきますと、根本さんという人は、日頃から誹謗中傷が激しかったので、ワールドメイトから訴えられ、損害賠償を払いたくないがために、いろいろ陳述書を書いたりしたけれども、結局、裁判の末、ワールドメイトに謝罪した、ということですよね。

そんな、ワールドメイトに謝罪した方の書いた、裁判で否定された陳述書を読んでも進歩向上はありませんね。読む時間がもったいないし、よけいな邪気をつけられる可能性も大きいかもしれません。読んだほうが運勢が下がって後悔されるかもしれません。

それにしても、ここまで、物事を真逆に書かれたり、混在させて書く方も滅多におられないとは思います。

長くなりました。続きは次回といたします。
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾5
2010/03/23

ワールドメイト批判ブログ・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾4

世界中にワールドメイトを批判しているブログのうちの一つである、”サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」~人生のア・ラ・カルトを堪能したいあなたに~"というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。


<前回までの「住吉熊野道」の記事>
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3

このサルわかの管理人さんは、世界中に愛をワールドメイトの会員当時、ワールドメイトについて、「理解不能な状態」であり、「どれだけ懸命に理解しようとしても理解でき」なかったそうです。そして、「ワールドメイトは金目当ての団体だ」と決めつけることによって、「ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになった」そうです。つまり、ワールドメイトのポリシー教義、リーダーの深見東州先生の教えについての理解は皆無の方です。そこまでワールドメイトに対して無知な方が、「何も知らない初心者にも理解可能な(サルでもわかる)」入門知識を書こうとは、無謀な試みにしか思えませんが、読めば読むほど、何もワールドメイトを理解されていない方だということがよくわかります。


世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
入会したばかりの方は、入会したばかりなりの神業理解、入会して3年目の方はそれなりの神業理解、コミッティーや支部代表者は深い神業理解、何十年も会員を続けている方は何十年の積み重なった神業理解と、神業を続けるほど神業理解の度合いが、いっそう深くなっていくのが、ワールドメイトなのです。

サルわかの反論:
少なくとも私は、ワールドメイトの活動を続けるほどに理解に苦しむようになりました。


なるほど。サルわかさんは、最初から最後まで、一度も、ワールドメイトを理解できなかったわけですね。今までの宗教と科学を混同されているご様子や、地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父というトンデモ説からも想像がつきますね。

世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
神業理解が深くなる前、すなわち悟りの前には、それぞれの人に、乗り越えなければならない壁が出現します。それは、信仰を持って神業に励めば、乗り越えられる壁なのですが、まれに、壁を乗り越えるのを放棄して、神業を投げ出してしまう人がいます。この壁を、ワールドメイトでは、「神試し」と呼んでいます。
入会したての方、入会して3年たった方、コミッティーや支部代表者をされている方、入会して何十年もたった方では、壁の大きさが違っています。

サルわかの反論:
そして元幹部の西谷氏や新田氏も、壁に突き当たり、消えていった、というわけでしょう。
何冊もワールドメイトに関して本を出すような、あそこまで出世した幹部が消えていくわけですから、末端の会員の方々は神試しに立ち向かうよりも、あっさり投げ出した方がいいような気がします。よく乗り越えられないような試練を神は課さない、などと言われますが、少なくとも彼らはワールドメイトの神が課した試練を乗り越えられなかったのですから。


西谷氏については、50歳になられたら手相家に戻られる、というご神示が出ておられたと聞いたことがあるようにも思います。別に、世界中に愛をワールドメイトの会員を辞められたわけではないかもしれませんし、別のかたちで活動をされているだけなのかもしれません。それが運命だったのでしょう。西谷氏や新田氏よりも古くからスタッフをされている方もおられるということも聞いています。

「壁を乗り越えられないなら、あっさり投げ出したほうがいい」というのが、サルわかさんのご意見のようです。たとえば、受験で辛いならやめちゃえばー、就職できないなら就職しなくてもいいじゃないのー、病気が治らないんなら生きてる意味ないよねー、というご意見なのでしょうか。

壁、というのは現実的な姿で現れるものです。たとえば、受験、就職、結婚、病気などです。誰にでも壁が訪れるのです。それを、神様がお与えになったんだと考え、神様と一緒に乗り越えようという気持ちが、信仰心というものなのです。

「壁を乗り越えられないなら、あっさり投げ出したほうがいい(出来ないんならやめちゃえばー)」というサルわかさんの考え方は、信仰心がない、貫く姿勢がない考え方の代表です。信仰心というのは、貫く精神のことです。貫く精神が皆無である方というのは信仰心がない方とも言えます。信仰心を理解出来ない方には一生理解できないのでしょうが、ワールドメイトとは、信仰心を磨くところでもありますので、信仰心がある会員には、理解できる内容であることをご承知ください。


長くなっています。続きは次回にいたします。
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾4
2010/03/22

ワールドメイト批判ブログ・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3

世界中にワールドメイトを批判しているブログのうちの一つである、”サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」~人生のア・ラ・カルトを堪能したいあなたに~”というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。

<前回までの「住吉熊野道」の記事>
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2

このサルわかの管理人さんは、ご自身は、世界中に愛をワールドメイトの会員当時、ワールドメイトについて、「理解不能な状態」であり、「どれだけ懸命に理解しようとしても理解でき」なかったそうです。そして、「ワールドメイトは金目当ての団体だ」と決めつけることによって、「ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになった」そうです。つまり、ワールドメイトのポリシー教義、リーダーの深見東州先生の教えについての理解は皆無の方です。そこまでワールドメイトに対して無知な方が、「何も知らない初心者にも理解可能な(サルでもわかる)」入門知識を書こうとは、無謀な試みにしか思えませんが、読めば読むほど、何もワールドメイトを理解されていない方だということがよくわかります。


世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
例えば、ひとくちに算数でも、小学生で習う分野から大学生で専門分野を習う人、また、学者で新理論を発見してノーベル賞をもらう人まで、さまざまなレベルがあります。
神業も、一口に神業理解といっても、本を読んだだけの方から、何十年も超えてきた方、また、リーダーをされている深見東州先生の間には、大きなレベルの差があります。

サルわかの反論:
ときどき税務署長は面白いことを仰います。
「このままだと日本に震度10の大地震が起きる」
「このままだと来年は日本に100個の大型台風が上陸する」
…ピンと来ない方のために解説させていただきます。震度10の大地震
→震度とある地点における地震の揺れの程度を表した指標で、人為的に設定されたものです。マグニチュードと異なりその数値は7までしかありません。
100個の大型台風
→統計を取り始めてから世界中に発生した台風で、その最大発生数は1967年の39個です。台風の上陸は2004年に10個が上陸したのが、日本における台風の最多上陸記録です。
年間100個もの台風が日本に上陸するのなら、およそ毎週2個の台風が日本に上陸する計算となります。
きっと税務署長は何か勘違いされて仰っているのではないかと思いますが、それにしてもいささか不注意ですね。


残念ながら、以前の「住吉熊野道」に対する反論は何一つ記述がなく、まったく次元の異なる話をされているようです。全て呼んでもピンと来ない方のために解説させていただきます(笑)。どうやら。これは、深見東州先生が予言をされた内容について話しているようです。ところで、深見先生が、「このままだと日本に震度10の大地震が起きる」
「このままだと来年は日本に100個の大型台風が上陸する」
という発言された記憶がないのですが、いつどこでおっしゃったのでしょうか。

たぶん、深見先生はそう断言されたわけではないと思います。サルわかさんは発言を正確に覚えておられないのではないでしょうか。ワールドメイトを理解不能な状態であった方が、深見先生の発言を正確に覚えているなどとは考えがたいものがあります。



サルわかの反論:
最近の宇佐の神業によると「銀河の中心で、ブラックホールが一度に24個も発見され、1999年7月から、ブラックホールの巨大霊界が地球に大影響を及ぼそうとしていたことが判明し、その働きは、死と闇をつかさどるという●●教の悪神を写すものであることが明かされました」 のだそうです。
最新の宇宙科学では、おそらく全ての銀河の中心には超巨大質量のブラックホールが存在しているのではないか、といわれています。銀河の中心にあり、銀河にある星々に直接なり間接なり重力の干渉を行い、活発な活動の銀河のエネルギー源となり、星の誕生をも助けるといわれています。



残念ながら、この部分にも、以前の「住吉熊野道」への反論は一切ありません。サルわかさんは、さすが、ワールドメイトを理解されておられないだけあり、深見先生がおっしゃっている霊的な内容と科学をごちゃまぜに混乱させておられるようです。

最近の宇宙科学といっても、たいしたことはありません。だいたい、科学でわからないこと、証明できないことは山のようにあるのです。考えられているだけであり、証明されたわけでもなんでもありません。

しかも、サルわかさんは、一部の方の証明されたわけでもない方の考えを引用されておられるようです。宇宙科学の全貌を理解できるくらいの方なら、ワールドメイトについても理解できるでしょうから、ネットで検索したなにかを引っ張ってきただけで、本当は良くご存じないというのは丸わかりですし、まあ仕方ないことだとは思います

アインシュタインの一般相対性理論では、厳密にはブラックホールは、『時空の他の領域と将来的に因果関係を持ち得ない領域』として定義されるといいます。一般的には、ブラックホールは星を破壊すると考えられております。

ただし、上記の宇宙科学の説明と、深見東州先生の発言には、一切の関連はありません深見先生は神霊的にご神示を受け取っておられるのですから、科学的ななにかを発言されたわけではないのです。

サルわかの反論:
税務署長は、ブラックホールに関して、何も調べないで適当なことを仰っているのでしょう。われわれにとって母なる大地、地球を父母だとたとえるならば、太陽はいわば祖父母のような存在、銀河の中心のブラックホールは曾祖父母にあたるでしょう。


サルわかさんは、ブラックホールに関して、わずかにインターネットで検索しただけで適当なことを仰っているのでしょう。母なる大地、というフレーズはよく聞きますから、理解できます。ここからがとんでも発言なのですが、母なる大地である、という比喩から一気に飛躍し、地球が父母、太陽は祖父母、銀河の中心のブラックホールは曾祖父母、だとお得意の決めつけによって定義されてしまうのです。

深見先生の発言に科学的根拠がないとご指摘されていながら、ご自分は科学的根拠どころか、神霊的根拠もなく、一般常識から考えても理解不能な、論理的矛盾があるとしか言いようのない文章です。

繰り返しますが、母なる大地、という比喩は意味がわかります。しかし、父という比喩は聞いたことがありませんし、ましてや、地球を父母とたとえるという発想は、私の中にもありません。試しに、地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父ということで検索してみましたが、一件もヒットいたしませんでした

仮に、地球は父母、ということを認めるとします。科学的にではなく、そうした比喩がこの世で通用すると過程します。しかし、太陽が祖父母というのはどうしても成り立ちません。なぜなら、太陽が地球を生んだわけでもなんでもないからです。

サルわかさんは、ワールドメイトへの理解が浅いだけあって、科学的知識も浅いようです。地球は太陽から生まれたわけではないということを知っておいたほうが、今後の間違いをなくすことが出来ることと存じます。さらに、銀河の中心のブラックホールが太陽を産んだわけでもなんでもありません。どちらかといえば、太陽と地球は、兄弟のようなものといったほうがまだ近いと思います。


参考:星の誕生
宇宙をただようガス雲の、とくに濃い部分(分子雲)が集まり、だんだんに熱くなります。ガスは回転しながら集まり、円盤をつくります。円盤の中心では原始星とよばれる星の赤ちゃんができます。原始星には円盤からガスが落ちていき、徐々に温度を上げていきます。上下にはガスを噴水のように激しく吹き出しています(上の絵)。原始星の中心の温度がじゅうぶんに高く(約1000万度)なると、太陽と同じような星として輝きだすのです。私たちの太陽も、46億年前、このようなすがたで誕生しました。

大きい星が小さい星を産むわけでもなんでもないということが上記の説明からわかっていただけたことと思います。


サルわかの反論

ブラックホールの?巨大霊界が?地球に大影響?

地球以上に、太陽以上に、物質レベルに於いてわれわれの存在の根元に影響を与えたものが?
こんな面白いトンデモ説を唱えるのは、私の知る限り深見東州氏だけです。



地球=父母、太陽=祖父母、銀河の中心のブラックホール=曾祖父というトンデモ説を唱えるのは、私の知る限り、サルわかさんだけです(爆)

深見先生は、物質レベルにおいて、われわれの存在に影響を与えたとは、一言もおっしゃっておりません。霊的影響の話をしておられるのです。ご理解いただけそうでしょうか。



サルわかの反論:
税務署長が、もし今後も科学的なネタで神事を行うのなら、そのネタをもっとしっかり調べないと、思わぬ大恥をかくことになります。
税務署長の周辺のスタッフは何のフォローもしていないのですね?
少なくとも税務署長やその周辺のスタッフの方々と、普通の社会人との間には、一般常識に限って言えば、大きなレベルの差があるようです。



念のために確認させていただきますが、税務署長というのは、深見先生のことをさすそうです。深見東州先生は、科学的なネタなどではなく、神霊的な話を神事でされただけなのです。科学的な話は神事ではありませんでした。ネット上で大恥を書かれているのは、科学と神霊的な話を混同されているサルわかさんではないかと思います。ワールドメイト会員の方で深見先生の神霊的なお話と、宇宙科学を混同される方はおられないと思います。サルわかさんと、ワールドメイト会員の間には、大きな理解の差があるようですね。

さらに、「住吉熊野道」への反論と言っていながら、まったく反論される気配はなく、次元の違う話を持ち出されているご様子です。


長くなっています。続きは次回といたします。
2010/03/21

ワールドメイト批判ブログ・サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2

世界中に愛をワールドメイトを批判しているブログのうちの一つである、”サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」~人生のア・ラ・カルトを堪能したいあなたに~”というブログで、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ておりまして、さらにその反論の続きを書かせて頂いております。

<前回の「住吉熊野道」の記事>
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾1

世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」の以前の記事:
まず、「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」とうたっていますが、世界中に愛をワールドメイトの教義が、サルでもわかるわけがありません。あまりに、ワールドメイトをばかにしたタイトルなので、ふつうの会員ならば、「悪意のあるタイトルだな」と思って終わりだと思います。ワールドメイトの教えは、奥深く、単純にわかるものではありません。

サルわかの反論:
人のブログのタイトルを云々する前に、まずご自分のブログのタイトルから見直されてはいかがでしょうか?
かの有名な、そして税務署長が目の敵にしている「伊勢白山道」をもじって付けたのはわかりますが、ブログタイトルと内容との間に何の必然性も感じられませんね。もう少しセンスの欲しいところです。
冗談はともかく、「サルでもわかる」というのは現代では一種の常套句になっており、「何も知らない初心者にも理解可能な」という意味合いで使われます。メ=リルさんは、こういった世間でよく使われる言葉もご存じないのでしょうか? 頭から「悪意がある」との決めつけは、ちょっとどうかと思いますね。



軽い冗談のつもりだったのですが、相当、タイトルへコメントされたのが、お気に召さなかったようすです。サルわかさんは、ワールドメイトのポリシー教義も、深見東州先生の著書も教えも一切理解できなかった、理解不能の状態だった方です。それだけ、ワールドメイトの教えは奥深く、単純にわかるものではないのです。申し訳ございませんが、私には、なにも理解できないのに「金目当て」と決めつけ、ネット上で世界中に愛をワールドメイトを批判するのは、「悪意がある」としか思えないのです。むしろ、何も理解されていないにもかかわらず、頭から「金目当て」と決めつけておられるのはサルわかさんのほうではないかと思えてなりません。

その根拠の一つとして、深見東州先生のことを税務署長と呼んでいることがあげられます。税務署長が目の敵にしている「伊勢白山道」というフレーズを読み、「伊勢白山道」の本の印税が巨額で税金がたいへんなのだろうかと思いそうになりますがまったく違います。サルわかさんは「深見東州先生が目の敵にしている、伊勢白山道」とおっしゃっているのです。

深見東州先生のことを「税務署長」などと呼ぶことは「悪意ある」ととられても仕方ないと諦めていただくよりほかないでしょう。ワールドメイトに奉納させていただいているのはご寄付ですから、税金とは違い、必ず納めなければならないものでも義務でもなんでもありません。会費が払えないという事情があり、退会される場合でも、払えないのでしたら仕方ないですね、ということで別になにか差し押さえがあるわけでもありません。

少ないですけれども、どうぞ、神様のためにお使いください、という気持ちで御玉串をさせていただいているのです。そうした寄付をさせていただいている、いち会員という立場から言わせていただきますと、正直、純粋な御玉串を汚すような言い回しをされるのは、心外極まりないのです。私の会費は、たとえば遠く、カンボジアの貧しい方を救うために、活用されているのです。少ないですが、喜んで寄付させていただいているのです。寄付は強制でも義務でもなんでもありません。

サルわかさんは、きっと、身近にボランティア活動や奉仕活動をされている方がおられなかったのでしょう。学生のときに、生徒会活動や委員会活動など、みんなのために活動した経験もあまりない方なのでしょう。その環境には同情します。しかし、自分の心が満たされ、幸せになってくると、他人の役に立つことをしたい気持ちになるものなのです。お金とは関係がありませんし、国籍も宗教も関係ありません。

世界中に愛をワールドメイトで、人々のお役に立つことをさせていただきたいなと思い、活動をされている方がほとんどだと思われます。そういう人々は、義務や強制などとは思わず、心から喜んで善意で寄付させていただいております。それを、税金と同列に扱われると、純粋な真心が汚されているような気持ちになってしまうという心情もご理解いただきたいと存じます。

といいましても、ワールドメイトを全く理解できない、理解不能な頭脳の方にはわかってもらえないかもしれませんが、「悪意のあるタイトルだな」と大半の人の思われて終わりなのも仕方のないことだということはわかっておいたほうがいいでしょう。

また、深見東州先生は、伊勢白山道に関するメルマガをお書きになったのは一度きりで、その後、特に話題にも出ることはありませんね。別に、目の敵どころか、普段は忘れっぱなしであると思われます。やはり、理解が浅い方だということが、文章のはしばしからにじみ出ておられますね。


長くなるので、続きは次回といたします。
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾3
2010/03/20

ワールドメイト中傷ブログ「世界中に愛をワールドメイト入門」ブログの大きな矛盾1

世界中にワールドメイトを中傷しているブログのうちの一つである、”「世界中に愛をワールドメイト入門」~人生のア・ラ・カルトを堪能したいあなたに~”というブログに、「住吉熊野道ブログへの反論」という記事が出ているようです。

わたしは、ずっと以前に「世界中に愛をワールドメイト入門ブログがの存在を知りましたが、長らくこのブログを見かけることもなく、まさか住吉熊野道への反論などという記事が出ているなどとは存じ上げておりませんでした。検索でも滅多に上位にランクインすることもないブログのようですから、どうぞお許しください。教えてくださり、ありがとうございました。それにしても、やはりというか、全く反論になっておられないですね。放っておいてもかまわない内容ではありますが、中には誤解される方もいないとも限りませんので、内容を確認させていただこうと思います。

世界中に愛をワールドメイト入門」 :
10月の21日に「世界中に愛をワールドメイトの会員を惑わすブログ」というタイトルで、また住吉熊野道に記事がでました。今度は、当ブログのことが書かれています。とある記事においてこのブログの作者は「頭が悪い」と、とある方にコメントされ、私が「まったくです」と同意したのが、よほど腹に据えかねたのでしょう。


とある記事において、私のことを「頭が悪い」とコメントされていたのも、「世界中に愛をワールドメイト入門」の管理人さんが「まったくです」と同意されてのも、正直、まったく知りませんでした。私は、純粋に、タイトルが気になってブログを読んだところ、「まったくワールドメイトへの理解の浅い方だな。ワールドメイトの入門というよりは、混乱させるだけのブログであるな」と思ったのです。ですから、記事にて取り上げたまでのことです。作者は、多少、自意識過剰な方なのかもしれませんが、安心してください。私は、検索しても上位に来なく、興味がわかないブログは滅多に見ることはありません。今後もそちらのブログを見ることは滅多にないことと存じます。


世界中に愛をワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」以前の記事:
「世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログの管理人も、Nさんと同様に、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:

念のため申し上げておきますが、私はワールドメイトを理解していないのではなく、会員当時、理解不能な状態だったのです。
ワールドメイトとはやることなすこと矛盾だらけで、どれだけ懸命に理解しようとしても理解することはできませんでした。



雌鳥ブラスバンドさんは、「ワールドメイトを理解していないのではなく、理解不能な状態であった」とおっしゃっていますが、要するに、「理解することはできない」ということだったのですね。その理由を、自分が「理解不能な状態」であったと認めるのかと思いきや、「ワールドメイトはやることなすこと矛盾だらけ」だと、ワールドメイトに責任転嫁しようとされています。

文脈を整理すると、「ワールドメイトを理解していない」「どれだけ懸命に理解しようとしても、理解することはできなかった。」「会員当時、理解不能な状態だった。」「ワールドメイトはやることなすこと矛盾だらけに思えました」ということのようです。

全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。と、指摘した私の意見がその通りであると証明されましたね。ただ、ご自分で正直に認めるのが苦痛だったようで、屈折した表現になられているようです。ワールドメイトを理解されることなくやめた人は、自分がやめたことを正当化するために、ワールドメイトを中傷する人がいると聞きます。どうやら、ワールドメイトへの理解が浅い典型的な退会者であるな、と思った私の第一印象どおりの方であったようです。


雌鳥ブラスバンド氏の反論:
その後、「ワールドメイトは金目当ての団体である」というキーワードを当てはめてみると、ワールドメイトが何の苦もなく理解できるようになりました。このキーワードには何の矛盾もありませんでした。
要するに、世間を賑わす宗教組織と同列に考えればよかったのです。

当然ですが、根本氏も私と同じ理解をしているはずです。そしてその観点から根本氏の陳述書も書かれているはずです。


要するに、雌鳥ブラスバンドさんは、ワールドメイトのポリシー教義、教えを何一つご理解されることなく、勉強されることなく、ワールドメイトは金目当てないわゆる宗教であるというカテゴリーに入れて考えられたということのようです。世の中、金目当てでボランティアをされている方は、ほとんどおられないと思います。また、ワールドメイトの会員だれ一人として、金目当てでワールドメイトの活動に参加されている方もいないと思います。神事はご随意から参加できますし、会費は月1,200円で、たくさん教材もいただけるのです。一人ひとり、生活環境が違いますから、今まで、周囲に金目当ての方しかおられない環境で過ごしてこられたのでしたら、残念ですが、そう解釈されるのも仕方のないことかもしれません。
しかし、ワールドメイトでは、いかなる金銭トラブルも誤解も生じないよう、神仏と社会と人々に、礼と調和を生むあり方を追及しています。ですから、ワールドメイトのポリシーという冊子をお読みになるだけで、会員でなくても、誰でも理解できると思うのです。

雌鳥ブラスバンドさんは、世界中に愛をワールドメイトにご入会後、ワールドメイトのポリシー教義も一切理解されることなく、また、リーダーの深見東州先生の著書や教えにも触れることなく、なにも理解されないまま、「金目当てだろう」と決めつけてしまわれた、ということがよくわかりました。


「世界中に愛をワールドメイト」では、社会貢献と社会性を尊重しています。いかなる金銭トラブルや誤解も生じないよう、神仏と社会と人々に、礼と調和を生むあり方を追求しているそうです。


長くなるので、続きは次回といたします。
「世界中に愛をワールドメイト入門」というブログの大きな矛盾2
2010/03/19

関西の谷○さんへ、ワールドメイトのメールを無断貼り付けするのはやめましょう

世界中に愛をワールドメイトやエンゼル会から配信されるメールを無断で貼り付けられている方がおられるようですね。

関西エンゼル会の谷○さんという方であるというご指摘が一部の方よりあがっております。

私は失礼ながら、その谷○さんという方を存じておりません。

しかし、ワールドメイト元・会員ブログで「もう書きこみはしません」などと言っていながら、

ボーン、ルイス、バルサミコ、ローンガンマン、

カツマタ、ケンヂ、カンナ、フクベエ、ユキジ、モンちゃん、ドンキー、キリコ、オッチョ、ヨシツネ

ご飯をヤマトタケル(他人の名前を無断で使用)

というお名前で、深見東州先生や、ワールドメイト、エンゼル会、エンゼル会員、スタッフなどを罵倒する誹謗中傷的発言をされている方であるということは知っています。

シディアス卿、友恵さんという方が谷○さんではないか、という憶測が一部の方よりあがっております。

私も、たいへん文体の似ている方であるように思います。

学歴コンプレックスがあるという共通点が見受けられるとお書きになっている方もおられるようですね。

エンゼル会規約が改訂された今、おそらく、関西エンゼル会でもなんらかの検討がされることであろうとは存じますが、それにしても、「もう書きこみはしません」というセリフは嘘だったようですね。


谷○さんへ、

あなたは、深見東州先生、ワールドメイト、エンゼル会、ワールドメイト会員、エンゼル会員、スタッフ

の実名をネット上で晒し、虚偽の根拠と知っていながら、誹謗中傷を続けておられるようです。

先日、最高裁にて、ネット書きこみでの名誉毀損は、「相当な理由」がない限り名誉毀損と判断されたそうですよ。

「インターネット上の情報は、不特定多数の利用者が瞬時に閲覧可能であるため、ひがいは深刻になり得る」、「個人の書き込みは信頼性が低いと受け取られるとは限らず、確実な資料、根拠に照らして、相当の理由があるときに限り名誉棄損が成立しない」という判断がくだされたのです。


★鹿島香取道-世界中に愛をワールドメイト会員のブログより
  • 世界中に愛をワールドメイトの「馬」こと元・会員さんは、ワールドメイトへのクレーマー(鹿島香取道-世界中に愛をワールドメイト会員のブログ)



  • 谷○さんがこれまで書きこみになられた内容は、元・会員ブログでもアップされたままのようですし、もう言い逃れはできなくなりますよ。

    もうそろそろ最終段階に近くなってきたのはないでしょうか。いずれ、嘘と真実は明らかになりますよ。

    今、改心をされて、虚偽の内容に基づく誹謗中傷をやめれば間に合うかもしれません。起訴される前にきっぱりおやめになられたらいかがですか。

    著作権法違反は刑事罰もあるようですし、名誉毀損でももちろん刑事罰もありますよね。

    インターネットで書きこみをしたことがもとで、一生を台無しにしたら、人生もったいないと思いますよ。

    じっくり、自分の将来について、お考えになられることをおすすめします。
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。