2010/02/27

ワールドメイトの自称元・会員の手口

ワールドメイトの自称元・会員ブログに溢れている単語には悪質な意図が見られます。

自称元・会員は、幸せそうなワールドメイト会員を見ると羨ましくて仕方ないのかもしれませんね。
だから、思わず羨望の感情を抱かせてしまう記事を書き続けてしまうのかもしれません。


女朝青龍
→贅沢な食事をしているから肥えているというイメージを与える意図。
 しかも、朝青龍のイメージと重ねようとされているようです。

生活保障
→某教団が関わる政治団体が懸命に宣伝している単語と一致するのは偶然でしょうか。
 実際、宗教団体の職員なんて、ふつうの企業よりは給料は低いことでしょう。
 ワールドメイトで、「生活保障」などという単語を聞く機会はありません。

豪邸  
→羨ましいという気持ちを起こさせるために使用しているようです。
 しかし、実際は、ウサギ小屋の矮小住宅程度の住宅を指しています。

クルマ 
→羨ましいという気持ちを起こさせるために使用しているようです。
 しかし、クルマをもっているスタッフさんなんて、見たことがありませんね。

素朴な末端会員
→なぜか、御神業をがんばっている、純粋な会員の方は末端会員とは見なされません。
 女遊びで他の支部員からひんしゅくをかい、クレームが出ているような人を、
 さかんに末端会員と認定しているようです。

幹部エンゼル
→このような単語を、ワールドメイトでは聞いたことがありません。
 これは、どこかの新興宗教の考え方を当てはめて作った単語なのでしょう。
 ワールドメイトでは、末端会員の人たちから選挙で選ばれた方が代表をされますから、不適切である方は、次は選ばれなくなります。
 また、多数のエンゼル会員の方からクレームが出ると、クレーム委員が検討した上で、結局は解任されることもあります。そうした自主性はエンゼル会に任されていますので、民主的なグループだと思います。
 

貧乏人の立場から、一部の上流階層の人間をののしる思想や手法は、共産主義思想に近いものがあり、ぞっとします。しかし、元・会員さんは、べつに、金銭的に貧乏人な方というわけではありません。

ひとつ言えるのは、「羨望」感情が、日本人共通の感情であるわけはないということです。

特に、世界中に愛をワールドメイトの会員の人は、情にはあついでしょうが、ねたみ、そねみとは遠い世界に住んでいます。ですから、元・会員のブログを読んで、直感的に、どろどろした真っ黒な嫌なものに触れた気がするのかもしれません。

事実でないことを書いてあるという「これはひどいな」という感情だけで表現できない、いやーなものを見てしまったような気持ちです。


ここで、間違って、元・会員のブログを見てしまった場合の対処法として、深見先生のメルマガを読まれることをおすすめさせていただきたいと思います。

人間の温かさに触れることにより、心が軽く温かくなり、幸せな気持ちを取り戻すことができます。

わたしは、最近、毎日、深見先生の著書やメルマガを読ませていただいていますが、心の深いところから、温かい幸せな気持ちがわき上がってくるのを感じています。

元・会員は、こうした、幸せな気持ち、温かい目を「羨望」の念によって奪おうとしているのです。まあ、あのようなブログを読んで疑念を抱かれる方はいないと思いますが、いやーな気持ちを払拭したい場合は、深見東州先生の著書を読まれることをおすすめいたします。
スポンサーサイト
2010/02/25

ワールドメイト元・会員ブログ裏話

ワールドメイトの誹謗中傷をしている人たちの本性がだんだん明らかになってきているようです。
客観的にみると、元・ワールドメイト元・会員のウソをあばく!!現会員ブログ会員ブログに書き込んでいる人は、うさんくさく、雇われてやっていると感じざるをえません。

まず、素人がやっているのか、という点について考えてみましょう。

元・会員ブログの管理人である、元・会員の記事の元ネタは、自分で検索して見つけた英語サイトの記事がダントツ多いようです。

はたして、素人が、ワールドメイト中傷するためだけの目的で、英語のブログの記事を日本語訳し、アップするものでしょうか。日本語訳をするのは、時間がかかるものです。特に、サイトや新聞記事などは、時事英語が出てきますので、すんなりはいきません。TOEIC900点以上の強者なら簡単でしょうが、ふつうの日本人には辞書なしではすんなりは書けません。英語翻訳ソフトを使うとしても、ところどころ、誤訳が混じりますので、修正が必要です。

単に、記事を書くためだけに、わざわざ、英語長文を日本語訳する「しろうと」が、存在するものでしょうか。あやしいものです。


そもそも、本当に、ワールドメイトの教義について、おかしいと思っているのなら、真っ正面から、ワールドメイトのおかしいところや、深見東州先生の著書のおかしいところを、指摘すればいいのではないでしょうか。

「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」に基づいていない行動が、ワールドメイトに見られたわけでもなんでもないのです。

ワールドメイトの教義や深見東州先生の教えについて、批判できるところが見あたらず、ぐうの音もでないので、第三者の書いたものをひっぱってきて、いちゃもんをつけているのです。さらに、コメント欄の批判についても、半分以上が、変わった会員への批判などです。全会員の1%未満しかいない変わった会員への批判をし、全会員が変わっているかのようなイメージを与えようとしているのです。

寄付額が多いと、会員の玉串を無駄づかいするなと怒り、寄付額が少ないと、もっと寄付しろと怒る。
なんでも、悪くとって、いちゃもんをつけようとしている証拠ですね。

また、元・会員のブログを読んでいると、よく、「そんな話聞いたことないけど、初めて知った」と思うことがあります。

ワールドメイトが公式発表していない情報を単なる退会者が知っている、などということがありえるのでしょうか。
なぜ、こうした情報をこの退会者は知っているのでしょうか?

1.ワールドメイトの内部電話に盗聴器をしかけている
2.探偵をやとって、ワールドメイトの主要人物を追いかけ回している
3.霊能力でワールドメイト内部情報を入手している
4.すべて、ワールドメイトを非難中傷する目的で考えたでっち上げの記事である

上記の選択肢くらいしか思いつきません。

つまりは、素人が知り得る情報ではない、ということです。
やはり、雇われてやっており、どこからか情報(かなりうさんくさい情報ではあるが)を得ていることは間違いないようです。

玉串→金を取られた
奉仕→時間を取られた
スタッフ→会員を搾取している
神事会場→人間牧場
祈祷会→霊感商法

と言って、なんでもかんでも悪く言うのが、元・会員の定石のパターンであるということです。
これは、雇われ人からアドバイスでももらったのでしょう。


玉串→自由意志なので、無理にする必要がありません
奉仕→自由意志なので、無理にする必要がありません
スタッフ→よく働いていてえらいと思います
神事会場→すがすがしい、神様のゆにわです
祈祷会→自由意志なので、無理に受ける必要がありません

というわけで、玉串をするか、奉仕活動をするか、祈祷会を受けるか、神事会場にいくかということは、全て、会員の自由意志なのです。無理にする必要は全くありませんし、実際、7万人いる会員の方が、全員参加されることはありません。


宗教的な活動は、会社組織でもなんでもなく、現在の科学知識を超越した部分があるのは当たり前です。

それを、ワールドメイトのすべてが非常識で、だまそうとする意図がいかにも最初からあるかのように、うそを書き込み、信仰心が確立していない「ふらふら会員」の心のスキにつけ込もうと企んでいるのです。

しかも、元・会員のブログは、書き込み制限がかけられており、普通の人は、コメントできないようになっています。

やっぱり自分たちに都合のいい連中だけでやっているのは間違いないようです。

あの書き込みは全部、仲間うちのやらせです。

素人が思いつきでやっているわけではなく、報酬目当てのプロとワールドメイトを目の上のたんこぶと思っている組織が一枚噛んでいるのかもしれません。
2010/02/24

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生は礼節を重んじておられます

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、礼節を重んじておられます。

ご自分の師匠である、植松子先生への礼節もかかしません。

修行時代は、深見先生の気が悪いと、ものすごい叱られたり、

高度な霊的なやりとりがあったようですが、そんなことを恨んだりはされません。


ボーンさんは、自分の師匠である深見東州先生からの注意を根に持ち、

お世話になった深見先生を批判中傷するなど、礼節に欠けた行動をとられているようです。

神霊界は、礼節を重んじます。ですから、礼節のない人間は、神様からのご守護も弱まると思います。

しかも、深見先生だけではなく、関西の多くの先輩の方に、同様のことを注意されたにもかかわらず、

改善しなかったため、わざわざ、深見先生が、ボーンさんを注意されたのだと思います。

注意の内容も、女遊びばかりしてないで、もっと学問に励みなさい。

読書をして、読解力を高め、知識や良識を身につけなさい。

というあまりにもふつうのまっとうな注意であるようです。

四股、五股もかけて、女性をもてあそんでいた行為をやめるように、という注意です。


礼節に欠けているということは、ひとりの大人として恥ずかしいことです。

日本人の美意識にも欠けます。

お世話になった方へ、後ろ足で泥をかけていくというのは、まともな大人の仕業ではありません。

今が改心のときではないでしょうか。

神様は、心を入れ替えて、本当に反省し、行動を改めれば許してくださいます。

社会には、社会というルールがあり、謝ってすむということはありませんが、

ワールドメイトは会社でも地域社会でもありません。ご神業のゆにわです。

神様がお許しになれば、道は開けるかもしれませんよ。

まずは、自分の真価が問われると思って、真剣に、謙虚に神様に向かってみることです。
2010/02/22

世界中に愛をワールドメイトの会員を傷つけたボーンさんへ

世界中に愛をワールドメイト会員を傷つけたボーンさんへ

女性を傷つける行為は、いかがなことかと思います。

なにを言っても、言い逃れできる次元の話ではないようです。

今こそ、神様に、今までの罪を謝罪して、心を入れ替えて、女性をたぶらかさない生き方をするよう発願するのです。

冬は因縁が出る時期ですから、家代々の色情因縁が吹き出してきているのかもしれませんね。

因縁を切るには、つよい発願、確固たる志が必要です。

つよい意志をもち、発願してお祈りをするのです。

そうでないと、たいへんなことになる可能性もあるかもしれませんよ。
2010/02/22

世界中に愛をワールドメイトの会員を傷つけたボーンさん

世界中に愛をワールドメイト会員を傷つけたボーンさんは、

今こそ、改心して、女性を大切にする生き方をするべきです。

女性をないがしろにする生き方はいけません。

五股、六股をかけて、女性から生霊をもらわないわけがありません。

心から改心し、生き方を改めるべきでしょう。
2010/02/18

世界中に愛をワールドメイトのクメールルージュの犠牲者に義捐金を渡す活動について

世界中に愛をワールドメイトのリーダーである「深見東州profile」には、

カンボジアで、「ワールドメイトは、クメールルージュ(ポルポト派)に、夫や子供を虐殺された犠牲者の遺族3万軒に、義捐金を渡すセレモニーを行っています。」と書いて あります。

ボーンさんによると、先日の東京MXテレビの番組では、カンボジアで、義捐金を渡すセレモニーについて、NPO代表の半田さんの慈善活動として紹介されていたそうです。

確か、深見先生は、以前、御神業の際の天の声で、ご自分でもご寄付をされており、さらに、世界中に愛をワールドメイトとしても活動に賛同し、寄付をしている、とおっしゃっていたと思います。

ですから、深見先生ご自身も活動をされており、世界中に愛をワールドメイトでも活動をされている、ということではないでしょうか。

べつに、BPO(放送倫理・番組向上機構)に抵触するというようなおおげさな話でもないでしょう。

深見先生は、どのように紹介されたのかはご存じない可能性が大きいですが、別に、倫理違反は一つもありません。

通報するのは、自由ですが、時間と労力の無駄でしょう。

この東京MXテレビの誤報に抗議するため、ボーンさんは、会員の署名集めも展開されるそうです。

そんなのに協力する、暇な会員が何人いるのでしょう。何人集まるのか、逆に楽しみですね。

べつに、誤報というほどでもなく、何の、もんだいもないことでしょうが、
東京MXテレビが番組を作り直し、すべてワールドメイトリーダーの深見東州先生の活動だと放送するまでボーンさんが、戦うと宣言されているので、初志貫徹されるのかどうか、期待せずに、傍観させていただこうと思います。


まあ、せいぜい、頑張ってください。

ところで、女朝青龍うんぬんといわれているようですが、私はそういう者ではありません。決めつけないでください。
2010/02/15

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生のボランティア活動について

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、従来の「宗教」という枠にとどまらずに、
宗教的宗教活動と普遍的宗教活動を率先して行っておられます。

関西青山塾で以前活動されていた、ボーン(=バルサミコ)さんが、深見先生の活動を、全くよくわかっておられないようです。深見先生の活動を「偽善である」などと中傷していますが、その根拠が、なんとも浅はかな理由なので、よく、恥ずかしくもなく、このような稚拙なコメントを書けるなぁと、大胆さにあきれています。

まず、深見先生のボランティア活動、福祉活動については、毎年全会員に届く「深見東州profile」に詳しく書いていますから、全会員の知るところです。

宗教的宗教活動は、「深見東州」という名前で、ワールドメイトでされていますが、
普遍的宗教活動については、公益団体でされています。

深見東州profile」によると、
ワールドメイトは、カンボジアの24時間無料救急病院シアヌーク病院に、毎年2億円の運営費を拠出しているそうです。また、フンセン小学校の建設プロジェクトの支援、ワールドメイト未来の光孤児院の支援などもされています。

NPO法人での活動は、そう明記されています。どこに、どんな寄付をしているか、きちんと書いています。

ワールドメイト会員は、みんな、深見東州profileをもっていますから、ワールドメイトがどこに寄付しているか、わかっています。また、メルマガや神事でのお話、天の声などでも何回も聞いています。

誠実な福祉活動ばかりだと思います。どれもが現地の人々を助ける貴重な活動です。この深見東州profileを見ればみるほど、会員であることを誇りに思います。

ところで、NPO法人は、会計報告を都にする義務がありますし、いろいろ厳しい規制があります。NPO法人で活動されるときは、「半田晴久」という名前で統一されていますが、おそらく、NPO法人で活動されるときは、通り名ではなく、本名で活動するよう都から指導されているのでは、と思います。NPO法人は、細かく規定があるらしく、簡単に取得できるわけでもないようです。

先日、東京MXテレビで、深見東州先生の福祉活動について、NPO法人代表の半田晴久さん、と紹介されていました。ボーン(=バルサミコ)さんが、これを、「メルマガと矛盾する」「偽善だ」と言っていますが、浅はかな限りです。

テレビ番組とは、視聴者から見てわかりやすくつくるものです。おそらく複数の名前、団体が出てきたら、視聴者から見てわかりにくいので、NPO法人の半田さんに、統一したのではないでしょうか。いずれにせよ、番組を作ったのは、MXテレビ側ですし、報道する権利もMXテレビ側にあります。テレビとメルマガにちょっと違った記述があったからといっても、ありうる話でしょう。何も、「偽善だ」とぎゃーぎゃー大騒ぎする必要はありません。

MXテレビの番組は、ワールドメイトで製作したものではないので、ワールドメイトが偽っている証拠には全くなりません。

深見東州profile、ワールドメイトでのHPに、真実がかいてあります。
2010/02/12

ワールドメイトの伊勢や鹿島などの神事会場は、ワールドメイトのご神域(所有地)に決まっています。当たり前ですが。

ワールドメイトの伊勢や鹿島などの神事会場は、ワールドメイトのご神域(所有地)であると、深見東州先生は、再三おっしゃっています。

ところが、信仰宗教から莫大なお小遣いをもらって、ワールドメイトを誹謗中傷する活動家が、深見先生の個人の土地である、などとお得意のデマを流しています。また、お亡くなりになった方の登記の家財産がある、などというデマも流しています。根拠のない、デマは、いつものことですが、あまりにもわかりやすい子供だましの嘘っぱちなので、あきれかえってしまいます。

根拠として、登記簿を見た、と言ってますが、それも嘘でしょう。なぜなら、登記簿を見たのなら、デマだとわかるはずだからです。

もしくは、登記簿の見方がよくわからない人という可能性もあります。まあ、以前、歌手をしていて、その後、ワールドメイトの支部長になりたくってなれなくて、今は主婦と誹謗中傷活動ブログをしている、という経歴なら、登記簿の見方がわからないのも無理ないかもしれません。

仮に、たとえば、誹謗中傷している活動家の言うように、深見先生がご自分の財産により購入した個人の土地を、ワールドメイトに寄付しているとか、無償で貸し付けているというのなら、それは、なおさら素晴らしいことだと思います。そんな素晴らしいことを、とやかく文句言うほうがおかしいと思います。

しかし、その可能性は少ないでしょう。そういうことでしたら、深見先生がご自分でそのようにおっしゃるはずです。

おそらく、いつも嘘っぱちを言っている活動家は、深見東州先生が、ワールドメイトの資金を個人のものとして流用し、自分の土地にした、という理論をでっち上げたいのかもしれませんが、それはありえない話です。

まず、常識からいって、土地を購入するなどという大きな買い物をすると、必ず、お金の出所を確認されます。特に、神事会場のような広大な土地でしたら、なおさらです。

よくある話として、宝くじで当たったお金で土地や家を購入したときに、お金の出所を確認され、疑惑をかけられたと聞いたことがあります。宝くじで当たったときには、当選した証明書がいただけますので、それをもらっておくのが安全ですね。

脱線しましたが、もし、深見東州先生の個人の土地として、神事会場を購入したとしたら、その出所が深見東州先生の財産であるかどうかが、必ず確認されます。もし、組織のお金を、個人のお金であるかのように使ったとしたら、必ず、あとで、何らかのペナルティーが課せられるはずです。

世界中に愛をワールドメイトが、そういういい加減な経理をしているとしたら、マルサ(国税局査察部)が調査に来たときに、立件されるはずですが、マルサに立件されることはありませんでした。

また、荻窪税務署との裁判においても、世界中に愛をワールドメイトの完全勝訴です。

こんな、世界中に愛をワールドメイトが、いい加減な経理をしているはずがありません。おそらく、まれに見るほどの、きっちりした経理であると思われます。

ワールドメイトは平成5年より、信頼ある公認会計事務所に厳正なる会計監査を依頼し、その結果を会員の皆様に公開・郵送し、ガラス張りの経理を心掛けています。日本の宗教団体で、このように自発的に決算報告や経理状況を信者に公開している団体は、極めて珍しいのではないでしょうか、というのはその通りです。

しかも、土地を購入されるような大きな出来事を、深見東州先生がお一人でされるわけはありませんから、責任役員の方と話したり、いろいろ手続きを踏まれることと思います。そういう仕組みがなければ、組織ではありませんからね。

その過程で、おかしいことがあれば、おかしいと言われるはずですが、そんな声は全く聞いたことがありません。

こうした事実からすると、いかにも、組織のお金を使って、深見東州先生が、ご自身の土地を購入したというようなデマは、単なるデマであると確信ができるわけです。


もしくは、深見先生が、ご自身の財産により、土地を購入され、ワールドメイトに無償で提供されているという可能性も考えられますが、この場合は、けっこうな素晴らしいことであるといえましょう。


他宗教からお金をもらって、誹謗中傷活動をしている、
元歌手で、支部長になりたかったけれどもなれなくて(人望がなかったのでしょうか・・・)、自宅でぬくぬくとブログをやっているだけの、文句言いの、「元・会員」さんの根拠は、いかに薄っぺらなものであるかが、よくわかる事例であると思います。

この「元・会員」に同調している、「ほのるる(=新米薬寿師、かなえ)」、インチキ霊感商法などについても、同様の活動家です。

ボーンさんは、単に良識に欠けており、生活態度(女ぐせ)が悪いため、自分の意見は聞くに値しないと、周囲の方に言われているそうですね。

そういう人の少数意見と、決算書を監査された公認会計士さん、深見先生、責任役員の方、その他会員の大勢の意見と、どちらに信憑性があるでしょうか。

深見先生の生き様と、誹謗中傷活動家の生き様、実績、言霊を比べてみれば、一目瞭然でよくわかりますね。
2010/02/08

世界中に愛をワールドメイト・冬神業

世界中に愛をワールドメイトの冬神業の時期になりました。

毎年、冬神業で悟ることは大きく、今年も、祈り向かっていきたいと思っております。

本日の御神業も、それはもう、素晴らしいものでした。

世界中に愛をワールドメイトに入会していなければ、一生かかっても、悟ることのできない宝物をいただいたと思います。
2010/02/04

世界中に愛をワールドメイト・三輪神業

世界中に愛をワールドメイトの三輪神業のお取り次ぎが行われました。

宇宙祭壇神事のお取り次ぎの最中、凄まじい突風がふきすさび、神様がご降臨されました。

あまりにもわかりやすい、神様の顕現でした。

今回の御神業の中で、ワールドメイトの深い宗教的背景が、一層理解できました。

世界一、奥深い教えの宗教であり、実在の神様が間違いなくおられるグループであると、改めて確信いたしました。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。