2009/11/22

ワールドメイトを貶めようとしている人の中で、深見東州先生以上に、人類に貢献している人は一人もいない

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は財団法人協和協会理事長を努めておられます。
ということは、広く、日本の有識者に、深見先生の知識、人間性が認められているということです。

協和協会などという財団法人の理事長には、どんなに望んだって、普通はなれるものではありません。深見先生の、全ての活動、政治、経済、国際知識や考え方が優れているという前提がないと、推薦されることはないでしょうね。ましてや、理事長ですから、反対する理事の方がいたら、なれないのではないでしょうか。


協和協会は、決して、特定の政治団体を支援している団体ではありません。
日本の国益になる提言をすることにより、日本の方向性を修正する役目をになっていると思います。

大陸棚の調査団を派遣する提言、
日本のゆとり教育を見直す提言、
など、協和協会が率先して提言をし、日本を変革してきたようすが、インターネットで見られます。

協和協会のホームページによると、

当『財団法人協和協会』は、昭和49年に、岸信介元総理大臣によって設立された総務省(設立時は総理府)所管の公益法人であります。第2代会長・福田赳夫元総理大臣、第3代会長・櫻内義雄元衆議院議長の後、塩川正十郎前財務大臣が第4代会長に就任しております。

 その設立趣旨は、外に対しては万邦協和、つまり諸外国と協調和合していくこと。そして、内にあっては政・財・官・学・民の各界有志が協調和合し、特に、イデオロギー、党派、利害、打算を超えて、真に国家的課題を取り上げ検討し政府や関係方面へ提言する、ということにあります。

 わが国はいま、物質的繁栄の反面としての精神・教育面の荒廃をはじめ、政治・経済・社会の各般にわたって、国家の命運を左右する難関に逢着しているとの認識に立ち、そうした「立国の基礎」となる諸問題を研究調査し、その成果を世の中へ発表・普及・推進することにより、万邦協和の実現と共に、国家・国民に新しい活力を生み出すことを目的としております。(名称は、昭和の元号の出典でもある書経の「万邦協和 百姓昭明」より)

ってどんだけ素晴らしい財団なんでしょうか。全く、特定の政治団体を応援する組織ではありません。日本政府を正しい方向へ修正する使命を担っている機関であると思います。

ネット上で、ワールドメイトに文句を言っている10人くらいの人は、「深見先生が、特定の政治団体を支援している」などというデマを言っているようですが、どんなに逆立ちしても協和協会の理事長になれる方も、協和協会の会員にことはないでしょうね(笑)

どんなに逆立ちしても叶わない深見先生に、お声をかけてもらいたい、お近づきになりたいと思ったのに、その夢が叶えられなかったからって、こんな仕返しをして、うっぷんをはらすのは、どうかと思いますよ。陰険なやり方ですね。

さらに、世界中に愛をワールドメイトに文句を言う人が、ワールドメイト以上に、世界に貢献しているのか、深見先生以上に、素晴らしい人達なのかを比較してみれば、自ずと、真実は見えてくると思います。

ましてや、協和協会以上に、意義のある活動をしている、ワールドメイトへの文句言いがいるわけがないのは、一目瞭然ですね。
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2009/11/19

世界中に愛をワールドメイトを信じているということと人の生き死にとは関係がありません

人の生き死にというのは、天地の法則であり、宗教とはなんの関係もありません。

たとえば、キリスト教を信仰している人は、絶対、変死しないなどありえるのでしょうか?
そんなことはありえません。

どんな宗教を信仰していようと、どんな教えを信じていようと、当然、死ぬときは死にます。
なにかの教えを信仰すれば、変死しない、などということはありません。
WMの教えの中でも、WMに入会すれば、変死しませんなどと誰からも聞いたことがありませんし、パンフレットにも書いてありません。

会員であって、変死したから、WMのせいだとか、退会したから変死したとか、人の生き死にがWMと関連あると思われるのは、単に、インネンをつけているだけにすぎません。

もちろん、深見先生が、「退会したら変死します」などと言うわけがありません。

退会したら、WMからの霊線が切れるので、今までいただいていたご加護がなくなるということはあるかもしれないけれども、守護霊様からのご守護はありますし、別に、なにかがマイナスになるわけではないのです。

会員は、WMからの霊線、すの神様からの霊線があると、本当に素晴らしい人生を送れるということを確信しているので、会員を継続しているのです。
2009/11/16

続・世界中に愛をワールドメイトに救いを求める、退会者、元・会員さんたち

世界中に愛をワールドメイトを退会してなお、ワールドメイトの活動を逐一追っかけて、レポートすることに、全生涯をかけている元・会員なる人がいるようです。

パソコンの前に一日中座って、複数の仲間とともに、ネット検索をしまくり、深見先生の情報はないか、目を皿のようにして、探しまくっているようです。

ところで、先日、深見先生が神事において、ワールドメイトを批判している人々について、言及されました。すると、ワールドメイトを批判している人々が、自分の存在を深見先生がご存じであるということについて、喜びあふれる喝采コメントを寄せていたのです。

ワールドメイトで活躍しているスタッフさんやエンゼル会員を、ピンポイントで批判するコメントを書いていた原因は、神業に貢献されていて、深見先生からもお覚えめでたい方達に対する、嫉妬のためだったということがはっきりしました。

退会してからも、なお、深見先生の追っかけを続ける元・会員は、深見先生が好きで好きでたまらないのです。

ですから、深見先生に大事にされる人々が憎くてしかたがないのです。

屈曲した女の嫉妬とは、このように屈曲したかたちであらわれるのです。(笑)

ワールドメイトの元・会員ブログは、本人が自分の記事の内容がゲスであると認めている通り、読んで不愉快になる部分も数多くあると思います。それのみならず、意味がわからない部分もあると思います。

ただ、元・会員本人も認めている通り、一生懸命、深見先生の普遍的宗教活動に対して、宣伝活動をしておられます。

深見東州先生は、文句を言う人であろうと誰であろうと、自分とご縁のある方は、一人ももれおつることなく、幸せになっていただきたい、と心から願う方ですので、深見先生の愛念を受けて、つい、宣伝記事を書いてしまうのでしょう。

ちなみに、このワールドメイトの元・会員は、一つ大きな勘違いをされています。

ネット上で、楽しくワールドメイトや深見先生の悪口を楽しく書きまくることについて、うらやましいだろう、などといっていますが、当然ですが、全く羨ましくありません。

現会員として、ワールドメイトの神事に参加し、支部の仲間とお祈りをできる人生が一番幸せです。

本当は、ワールドメイトが好きで、深見先生に未練たらたらなのに、持ち前のひねくれた性格によって、ゆがんだ愛情しか表現できないという元・会員の「いい根性」を憐れに思っているだけです。

きっと、守護霊様も、憐れに思って織られることでしょうね。

不平不満ばかりで、人のあら探しばかりしていると、なかなか、いい念を出すことはできませんし、暗い霊界から脱却できません。

深見先生への慕情を、ストレートに表現できるような素直な性格に変わるのは無理であるとしても、一日中、パソコンの前に座っているような、不健全な精神状態から脱却されるよう、心よりお祈り申し上げます。
2009/11/11

世界中に愛をワールドメイトのカンボジア24時間無料救急病院とフィランソロピーシニアゴルフ(チャリティー・福祉要素のあるゴルフ大会)を否定する退会者は、カンボジア人を見殺しにしたほうがいいと言っているでしょうか?

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生の発願により、ワールドメイトの福祉活動の柱となっている、カンボジア24時間救急病院の活動に関し、ワールドメイトの元・会員や退会者は、批判中傷の嵐です。

無料で100万人以上ものカンボジアの方を救っているという、無料救急病院をワールドメイトが行っているということとの、いったい、なにが気にくわないのでしょうか。

ワールドメイトに嫉妬でもあるのでしょうか。

ワールドメイトの会費なんぞは、月額2500円くらいの微々たるものです。それで、ご随意や3000円などで神事に参加でき、思う存分お祈りもでき、有意義な深見東州先生のお話も聞け、十分神学びができます。

さらに、会費が、カンボジア人の命を救うとういことに貢献していると聞くと、心よりうれしいですし、誇りに思います。

また、ワールドメイトの元・会員や退会者の人は、フィランソロピーゴルフについて、無駄であるといっています。ゴルフ大会の賞金総額が、カンボジア無料救急病院の運営費とさほどかわらないと、批判しています。

カンボジアと日本では物価が違うので、ありうることでしょう。

ワールドメイトの元・会員と退会者は、シニアゴルフ大会を、無駄であると思っているのでしょうか。シニアゴルフという分野は、この世に存在しなくていいと思っているのでしょうか。

スポーツは、国境を越えて、言葉を超えて、わかりあえるという利点があります。スポーツによる国際的な推進運動は、平和推進につながると思うのです。おそらく、深見先生は、ゴルフ界の方から、ぜひ、シニアゴルフの推進に力を貸して欲しい、と懇願されたのだと思います。そうした懇願をむげに断るのが、人道的なあり方なのでしょうか。しかも、フィランソロピーゴルフとは、賞金の一部を、福祉のために寄付をするという博愛精神をスポーツマンがもつということにも貢献していると思います。

ゴルフは、ワールドメイトの活動とは関係なく、「国際スポーツ振興協会ISPS)」の活動です。ですから、特に、ワールドメイトで、ゴルフの観戦をすすめる話など、一度も聞いたことありません。

国際スポーツ振興協会ISPS)のゴルフの推進活動に、深見東州先生が協力することについて、なんの文句があるのでしょうか。深見先生がご活躍され、善行を施されると、嫉妬心で狂ってしまうのでしょうか。

ワールドメイトのお玉串、寄付金とゴルフの賞金とは、何の関係もありません。
2009/11/09

ワールドメイト深見東州先生の言葉・行動と比べてみましょう

ワールドメイトの誹謗中傷を見てしまったときは、ワールドメイト深見東州先生の著書を読んだり、お話のCDやビデオを見ましょう。

ワールドメイト深見東州先生が、どれほど、日々努力されているか、慈に溢れたことをおっしゃっているのかを思い出しましょう。

ワールドメイト深見東州先生が、どのような精進努力をされているのか、足跡を見れば、アンチのでっちあげが真実でないことは一目瞭然です。
2009/11/09

ワールドメイトの教義の特徴

ワールドメイトえの特徴は、以下の3つです。

*実在のを掌握する
を行ずる
人合一のを極める

これは、会員なら誰でも知っている、ワールドメイトのオリジナルなえです。

*実在のを掌握する
とは、実際に存在している様を自分の思い通りに動かすということです。
つまり、様に願いを叶えてもらう方法、法則を学ぶということなのです。

初めは、「証(あかし)」が出て、自分の個人的な願望が叶ったりすることにより、神様が実際に存在しているということを実感されるという方が多いようです。

しかし、証が出る、というのは、「実在の神を掌握する」の第一歩、入り口です。神様のご守護を身近に感じるようになると、神様の御心というものが実感としてわかってくるようになります。ワールドメイト深見東州先生の生き様や足跡を知ったり、深見先生のお話を聞いたりすることによって、神様が人にどうあってほしいか、という願いを知る方が多いと思います。

神様の願い、人にどうあってほしいかということを感じるようになってきたら、次のステップ

*神を行ずる

という段階に入ると思います。これは、日々の生活修行を通して、自分が神様のような行いをしようと心がける段階です。神と人とが一体になった状態を神人合一を言います。神人合一して、神のお取り次ぎが社会の中でできるように、自ら修養していく段階になると、「自分の願いを叶えたい」という気持ちは薄らいでいきます。

どうしたら、周りの人をもっと幸せに導ける自分になれるか、どうしたら自分がもっと向上できるか、と日々考えるようになるのです。自分の願いが、周囲の人の幸せに直結するようになってくると、神を行ずる、に近い状態かもしれません。

ところで、神人合一にも、レベルがあります。

自分の守護霊と合一している状態、
産土神と合一している状態、
菩薩様と合一している状態、
如来様と合一している状態、
菊理姫様やすの大神様と合一している状態、

神様は、どんな人にでも、合一できるわけではありません。神霊界の法則に則り、悟りの深さ、年期の長さなどによって、合一する神様は変わってきます。

*神人合一のを極める

というのが、究極の修養の段階です。
たとえば、深見東州先生は、「世界本山」であると、開祖の植松愛子先生に言われたそうです。

世界本山とは、あらゆる神様が降りてこられるということです。あらゆる神様が常時神がかられるわけにもいきませんが、その場に即した神様が、必要なタイミングで降臨されるということでもあると思います。

神人合一を極めるためには、人間としても、万能で、あらゆる知識がないと達成できません。たとえば、中国の名医と伝説高い、華佗(かだ)の神霊が来られても、医学の知識がなければ、神示(しんじ)を聞いたところで、ちんぷんかんぷんでしょう。
また、絵の神様が来られても、絵の技術がなければ、表現できないのです。

人間の技術や知識があって、その上に足りない一厘(いちりん)のポイントをおっしゃられるのが、神様です。

高級神霊は、単に、人間の心と体を乗っ取って操ったりはされません。人間の自主性を尊重されるのです。

ですから、人間的にも、素晴らしい人格となり、知識や技能も素晴らしく、しかも、何年間も継続して心がけが素晴らしい、というふうになり、

神人合一のを歩んでいる

と言えるのです。死ぬまで、神人合一のを歩んでいる状態を、神人合一のを極めるプロセスにあると言えます。

こうした

神人合一のが降りている

のが、世界中に愛をワールドメイトの最大の特色です。


開運しないとか、証が出ないとか、預言がはずれた(預言ははずれるほうがいいのですが)とか、深見東州先生とお会い出来なかったとか言って、神業がわからなくなる方がたまにおられますが、それは、神業理解が浅い方であると思います。

神人合一の道を歩もうとしているかどうか、ということと、以前、支部長であったとかコミッティーであったとか多くの奉納をされたとかいうことは全く関係ありません。組織への貢献があったということには違いありませんが、本人が、修養しようという心がけを継続しているか、ということとは関係ないのです。

退会された方は、必ずしも、ワールドメイトえを理解されなかったというわけではなく、理解が深いからこそ、自分自身のさらなるステップのために、いったん宗から離れて、自分を磨く、というパターンはもちろんあります。



ワールドメイトえを理解された上で、やめた方は、ワールドメイトでの経験は良い経験だったとみなさん思っておられるのではないでしょうか。なぜなら、ワールドメイトのえや深見先生のお話の中で、人を不幸に導くような話、感動のない話、胸にじーんとこない暖かみのない話など、聞いたことがないからです。

深見先生は、知識も素晴らしく、悟りも深く、常にお祈りをされて神がかってお話になるので、いつでも、慈悲慈愛に満ちた、感動的な、温かいお話をされます。
2009/11/08

深見東州先生と会員の支えがあっての世界中に愛をワールドメイトでのお取り次ぎ

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生の、海外などでのご活躍、素晴らしいと思います。日本人で、そこまで、国際的な福祉活動を率先してされている方はおられないと思います。日本人のとしても、誇りに思います。

深見東州先生が、海外で活動をされている間は、支部現地で、底支えのご祈願をさせていただきたいと思います。

本当に、日本人として、世界中に愛をワールドメイト会員として、光栄に思います。
2009/11/08

深見東州先生と世界中に愛をワールドメイトを批判する数人の人の言葉の内容を比べれば、どちらが愛があるかは一目瞭然です

世界中に愛をワールドメイトのリーダー深見東州半田晴久)先生は、宗教という限られた分野のみならず、学術、芸術、福祉など、多方面で活動をしておられます。

それは、普遍的宗教活動の一環であり、宗教宗派にこだわらず、人類愛に基づいた活動なのです。

また、深見東州先生は万能の神人を目指しておられるため、あらゆる分野で一流になるべく、日々、努力されているのです。

その努力たるや、大変だと思います。

ワールドメイトの元・会員や退会者が、深見東州先生について批判をされているようですが、その中で、深見東州先生以上の福祉活動をできる方がおられるでしょうか?

深見東州先生より芸術性が高く、学識や良識を兼ね備えておられる方がおられるでしょうか?

深見先生の言霊とワールドメイトの元・会員や退会者の言葉のどちらに、愛念や真心、誠実さを感じますか? どちらが人間性が優れていると思いますか?

温かく真心ある言葉を信じましょう。

深見先生は、ワールドメイトを批判されている人の幸せも、毎月、お祈りされているということをどこかで聞きました。自分が批判されるとかいうことには、何も気にされない方なのです。それよりも、日本国民や世界の人々の幸せを常に願っておられるのです。

自分を磨き、限界まで精進されるのも、神様をお取り次ぎできる自分であるべくそうされているのです。誰も、深見先生ほど、精進努力ができる人はいないと思います。

ましてや、深見先生ワールドメイトを批判される数十名くらいの方のうち、誰が、深見先生以上に、日本を良くし、世界に貢献でき、会員にも幸せを与えることができるのでしょうか?

この原点に戻れば、いかに、ワールドメイトの批判が、ささいなことを大げさにねじ曲げて吹聴しているだけなのか、それと比べて、深見先生の慈悲は大きいのか、がわかると思います。

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生と、ワールドメイト批判している人々の言葉の内容を比べれば、一目瞭然です。
2009/11/06

世界中に愛をワールドメイトのの民主的な運営方針

世界中に愛をワールドメイトの元・会員と名乗る女性が、またまた自身のブログで、衝撃的な勘違い(笑)をされているようです。

世界中に愛をワールドメイトの三大スローガンは、
「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」です。

そして、「来るもの拒まず、去るもの追わず」の民主的なあり方を心がけ、会員に布教義務を負わせたり、神事や講演会への出席を強いることはない[3]。(Wikipediaより)

とあります。

世界中に愛をワールドメイトの元・会員は、
「北朝鮮や戦前の日本のような全体主義を標榜」と、ワールドメイトを批判しておられます。

元・会員の方は、北朝鮮の政治組織、戦前の日本の政治組織、全体主義、ということについて、残念ながらご存じないようですので、少し説明させていただこうと思います。

全体主義とは、民衆一人一人の自由、権利を無視しても国家の利益、全体の利益が優先される政治原理、およびその原理からなされる主張のことであるといいます。(Wikipediaより)

世界中に愛をワールドメイトの場合は、そもそも、入会も自由ですし、退会も自由です。また、組織を批判しようとも、それも自由です(笑)。一人ひとりの自由、権利の無視は一つもありません。

支部の代表お世話人にしても、民主的に選挙で投票して選ぶほどです。組織運営は、民主的に行っているのです。一人ひとりの自由は大いに尊重されており、深見先生が、一人ひとりの質問に、メルマガや神事で答えられることがあるほどです。

北朝鮮というところは、北朝鮮の国民をやめる自由、北朝鮮を批判する自由も何もないのです。命をかけて脱北するしか、北朝鮮の国民をやめることはできないのです。

世界中に愛をワールドメイト会員で、命をかけて退会したという人は、一人もいないはずです。聞いたことがありません。電話一本で、気軽に退会されているはずです。それでないと、「元・会員」であるなどと、堂々と自らの立場を、インターネット上で表明することもできないはずです。

また、戦前の日本は、戦争状態だったので、戦時下の特殊な国家体制だったのです。戦争に招集されたら、拒否できないのはやむをえないことです。戦争中の国はどこもそうだったはずです。

しかし、繰り返しになりますが、ワールドメイトは、「来るもの拒まず、去るもの追わず」の民主的なあり方を心がけ、会員に布教義務を負わせたり、神事や講演会への出席を強いることはないですし、電話一本で気軽に退会できます。また、退会後の批判も自由です(笑)。

また、終戦後の一時期、GHQにより、言論人の投獄など、理不尽な制度がありましたが、いくら、ワールドメイトに対する間違った主張をしても、投獄されることは永遠にありません。
「北朝鮮や戦前の日本のような全体主義を標榜」しているという元・会員の主張は、真逆であることが、常識のある方なら、誰にでも、理解できることと思います、


残念ながら、常識のある、常識のない、という人間性や良識という範囲になってくると、本人のそれまでの生活環境に一番に左右されます。

世界中に愛をワールドメイトに入会したからといって、それまで常識のなかった方が、一瞬で、常識が身につくはずもありません。たとえば、支部に行き、「あなたは常識のない方ですね」と言われて、少しずつ直っていくとか、支部の常識ある人とふれあい、徐々に直っていくとか、そのようなステップを経てしか、一人ひとりの判断基準に影響を及ぼすことはできません。

世界中に愛をワールドメイトを批判している10人くらいの、元・会員、退会者は、もともと、常識がない方が多かったようです。

少しでも、常識がある方は、世界中のあらゆる団体の中で、北朝鮮と類似する国家(団体)は、一部の社会主義国のみであることは、わかると思います。

ですから、元・会員のブログで、「北朝鮮や戦前の日本のような全体主義を標榜」という一節を見ただけで、元・会員は常識のない方だとわかることと思います。

全く常識がない、という段階から、常識を身につけるのは至難の技だと思いますが、少しでも常識があるほうが、人生を普通に生きることができます。

世界中に愛をワールドメイトの批判、中傷を生きがいとし、生涯を捧げているという点だけをとっても、特殊な人生を歩まれているようです。日本には、もっと楽しいことがたくさんあります。一度でも、ワールドメイトとご縁があったということでしたら、元・会員が、もっと楽しく有意義なことに目を向け、幸せになっていただきたいと、切に思います。

あるいは、元・会員は、息子さんが非行に走る、家庭崩壊、旦那のバイオレンスなどにより、ブログを書くことで、自己実現するしかない、追い詰められた精神状態なのかもしれません。ワールドメイト 元・会員のブログを読んでいると、そうした、切羽詰まった心境が、ありありと感じられます。普通に、幸せな方ではないらしいです。

もしくは、ワールドメイトのブログを書くことによって、他宗教から収入を得ているという、職業ブロガーなだけかもしれません。それなら、なんでもいいから、書いちゃえ、と事実と真逆なことを書くのも仕方ないかもしれません。

ブログ自己実現することが、少しでも、前向きに、健全に生きるたしになり、もしくは、生活費のたしになっているのかもしれませんが、何にせよ、元・会員の常識のなさが、全ブログ読者に、瞬時に伝わってしまいますので、お気の毒です。


「仲間がいない。頼れる男がいない。誰からも信頼されない。ゆえにせっせと複数人工作してあたかも多勢のように装ってしまう(笑)
女の一人ぼっちって、哀しいものですね(笑) 」

と、元・会員は、最後に悲痛で孤独な本音を漏らされているようです。一人よがりな記事をいくら書いていても、普通の常識的な心ある、ワールドメイトの会員には何も届かないのはやむをえないと思います。

元・会員さんのブログを読むにつけ、元・会員さんという方が幸せになっていただけるといいと心より思います。
2009/11/04

世界中に愛をワールドメイト 元・会員と深見東州先生のどちらが素晴らしいかは一目瞭然

世界中に愛をワールドメイト 元・会員 が、またまた、自身のブログでいちゃもんをつけているようです。この、元・会員は、神業を全く理解されていない方であるということがはっきりしました。

元・会員は、

>まず、
>「菊理姫様の許可が出ない限り、一歩も自分の意思では動けない」のが「事実」ならば、是非証明をしていただきたいと思います。「事実」の証明とは、例えば拙ブログ内に数え切れないほどリンクしてあるような、関連省庁で取得できる資料や一般報道などの添付によって行えます。

などとブログで書いています。

「事実」の証明

「科学」の証明

「神霊界」の証明

を同列に考えるというのは、誤りです。

たとえば、世の中には、不思議な現象がいくつもあります。突然変異で生まれる生物、生物の原理。わたしたちを構成する、遺伝子や脳みその仕組みだってわからないことだらけです。

わからないことの証明に挑戦するのが、「科学」です。

その昔は、地球を中心に太陽がまわっていたと信じていた人がいましたが、それは誤りであると、科学によって証明されました。

世の中には、証明できないことだらけなのです。その証明に挑戦するのが、「科学」といえましょう。

「神霊界」についても、わからないことだらけです。まれに、神霊能力を持つ人が生まれ、一端が明らかになっていくというぐあいです。

たとえば、前世を記憶している子供、霊と話ができるノロ、イタコ、預言の能力があるジュセリーノなど、世界中に、神霊能力を持つ人はたくさんいます。

しかし、ノロ、イタコが霊と話ができているのかを証明するのは、同じく、霊的能力がある人でないとできない相談です。今のところ、「科学」でも証明できません。

だからといって、ノロ、イタコが、全員、嘘をついていると断言できるのでしょうか。

人間が証明できることなどは、自然の中のほんのちっぽけなものなのです。
世の中の全てのことを証明できる、などという考えことが、傲慢であると思います。

この元・会員は、もともと、無神論者だったようにさえ、思われます。神様の存在を信じられないのでしたら、宗教に救いを求めることはありません。しかし、いくら、無神論者が「宗教なんてありえない」と声高に叫んでも、

信念のある、信仰者の心には、

「全く届かない」ということを

知っておいたほうがいいでしょう。


無神論者が、信仰者を弾圧することこそ、無意味なことはありません。

どんなに共産主義者がチベット仏教を弾圧しても、世の中からチベット仏教はなくなりません。ポル・ポトがカンボジア仏教を弾圧しても、世の中からカンボジア仏教はなくなりません。歴史が証明しています。

信仰者にとっては、神が与えたもうた、艱難辛苦なのです。ただし、元・会員さんが、いちゃもんをつけているレベルでしたら、誰一人として、心を動かされる会員はいないということを断言させていただきます。

ワールドメイト深見東州先生の、温かい、思いやりのあるお言葉とは、雲泥の差、月とすっぽんの中の臓物くらいの違いがあります。

元・会員と、ワールドメイト深見東州先生を比べて、どちらが、素晴らしい人格であるか、どちらの足跡が優れているか、文章や言葉に愛や真心があるか、どんな人でも、一目瞭然であることでしょう。
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