2009/10/31

ワールドメイトの非会員女性が、深見東州先生の動向を追うブログ

世界中に愛をワールドメイトの元・会員と名乗る女性の、「ワールドメイト 元・会員ブログ」というブログがあります。

ワールドメイト 元・会員ブログ」は、非常に不可思議なブログであると思います


【「ワールドメイト 元・会員ブログ」の普通でない点】

・1日に3回など、頻繁な更新。そして、1日に数回のコメント記入。詳細な調査結果の公表。

ワールドメイトの自称元・会員さんは、おそらく、一日中、パソコンの前に座って、ブログを書いておられるのでしょう。ひょっとしたら、ブログを書くのが職業なのではないか、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
この方は、仕事をしてない主婦であるのかもしれませんが、買い物に出かけたり、朝ご飯を作ったり、お弁当を作ったり、夕ご飯を作ったりしながら、頻繁に更新するのは、至難の業であることと思います。
ワールドメイトを批判中傷することに命をかけ、生きがいにしているというレベルをはるかに超えているように思われます。
複数の人が協力しながら、書いているのでしょうか。


・ワールドメイト会員時代の話がほとんど出てこない。

ワールドメイト会員だったと言っていながら、ワールドメイト会員時代の話が、めったに出てきません。「ワールドメイトでひどい目にあって、散々です~。」などと、悲惨な話が全く出てきません。

世界中に愛をワールドメイトを退会される方の中には、支部での人間関係のトラブルという理由で退会される方が、まれにおられるようです。たとえば、もともとご本人の性格が自己中心でわがままだったり、おかげ(御利益)がないと文句を言ったりされる方である場合、ワールドメイトの支部で、周囲の方とうまくやっていけなくなってくるのです。

このワールドメイトの自称元・会員と名乗る女性は、見上げた根性であるようですが、重箱の隅をつつく、ねちっこいタイプの性格であることは、一目瞭然でしょう。仮に、支部で、周囲の方について、「あの人はああだこうだ」と、根性を入れて、ねちっこく重箱の隅をつついて批判する人がいたら、いかがでしょうか。支部で、浮いてしまうのではないでしょうか。

もしかしたら、ワールドメイトの自称元・会員さんが支部を退会された理由は、「支部で人間関係がうまくいかなかった」からというような、本人の性格のためではないか、と思ったりもします。


・「世界中に愛をワールドメイト」と「深見東州先生」を好きでたまらないのではないか

ワールドメイト元・会員のブログは、どうみても、深見東州先生の元追っかけのブログにしか見えないのは、私だけでしょうか。タレントの追っかけ情報が記事になっているようにしか見えません。コメントだけは、さすがに、斜め目線で、ねちっこく、重箱の隅をつつこうとして、重箱の外のほこりをつんつんつついたような記事になっています。(的外れな指摘といじわる風味な批評ということです。)

しかし、ブログの情報をみていると、氷川きよしが好きな、中年以上ご随意の女性が、今日のきよし様、明日のきよし様の動向を、逐一、追いかけているという心理に、見えなくもないように思います。

深見東州先生の、多彩な素晴らしい活動を、世の中に広めていただいて、ありがたいという気持ちもわき上がってきます。


ワールドメイトの自称元・会員さんは、世界中に愛をワールドメイトの活動と深見東州先生の活動を逐一、調査して、記事にし続けて、持ち前の性格をいかんなく発揮されて言いたいことを言う、というのが、人生の生きがいなのでしょう。

世界中に愛をワールドメイトを退会されても、大好きだったワールドメイトと深見東州先生のことが忘れられず、振られても未練たっぷりの女の子のように、どこまでも、追いかけて記事を書いておられるように見えてきます。

結論としては、ワールドメイトの自称元・会員さんは、ワールドメイトと関わることによって、幸せになっておられるということは断言できると思います。いきなり、世界中に愛をワールドメイトの活動が収縮し、深見東州先生の動向を世界中に追うまでもない状態になったら、がっかりされるでしょうね。

俗に、憎まれっ子世にはばかると言いますが、憎まれ口をたたく相手がいないと、急に、元気がなくなったりするという話も聞きます。



たとえば、世界中に愛をワールドメイトと深見東州先生が好きだったのに、支部でトラブルがあったとような理由で退会されたとしたら、ここまで、きよし様ならぬ深見先生を追っかけされるのも、頷くことができます。

世界中に愛をワールドメイトに関わる方は、いかなる方でも、幸せをワールドメイトからいただいているのだな、と改めて思った次第です。
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2009/10/30

世界中に愛をワールドメイトを批判する「桃の実神慈」という人の主張:北朝鮮は日本の属国である!

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生を批判中傷することに命をかけているらしい「桃の実慈」さんという方は、ご自分のブログで、

北朝鮮は日本の属国である

と書いておられました。理由は、

北朝鮮の体制を日本は支持しているから(だったかな)

というそうです。


独自な思想をお持ちの方のようです。

世界中に愛をワールドメイトの会員には、ほとんどおられないタイプの考えの持ち主でいらっしゃるようです。

ちなみに、この方のブログのコメントにも、非難囂々の嵐が吹き荒れていたようです。
2009/10/27

世界中に愛をワールドメイトの神事に参加すればわかる

世界中に愛をワールドメイトを批判している人は、一度、素直な気持ちで、ワールドメイトの祭事に参加してみられれば、きっと、世界中に愛をワールドメイト会員さんが、いかに、純粋な気持ちで神事に向かっているかがわかると思います。

一度、ワールドメイトの神事に参加してみたら、きっと、悟るところも多く、御魂が若々しく生き返るのではないかと思うのです。

やはり、批判ばかりしていると、御魂が枯れてしまうものです。枯れた御魂は、「ハレ」と「ケ」といいますが、日常を離れたことをして回復するのが、効果的です。
2009/10/26

世界中に愛をワールドメイトの神事と深見東州先生

世界中に愛をワールドメイト神事に参加して、深見東州先生のお話を聞いたら、どんな人でも、「ここは、本物の神様がいらっしゃるところ」だと、実感されることと思います。

ワールドメイトでは、理屈ではない、感動、感激を何度も、体験させていただきました。

ワールドメイト会員でいて、本当に良かったと実感するひとときでもあります。

深見東州先生は、重厚なお話、壮大な祝詞などを、スラスラーとお話され、人間わざではないと思います。

深見東州先生は、ワールドメイトに出会う前から、神様一筋で向かってこられ、人間的にも、めいっぱい努力されているという賜物でしょう。
2009/10/22

世界中に愛をワールドメイト「宇佐神業」の証・オリオン座流星群

世界中に愛をワールドメイトの「宇佐業」のと思われる記事を見つけました。

オリオン座流星群のオリオン座の働きの顕現により、新しく星ツアーが降ろされたのかもしれません。

ワールドメイトの宇佐業は、それほど、凄まじい力が世界中に顕現する神事なのでしょう。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091021-00000569-san-soci

オリオン座に何を願う? 流星群ピーク
10月21日13時44分配信 産経新聞

拡大写真
ピークを迎えたオリオン座流星群=21日午前1時55分、奈良県五條市(山田哲司撮影=EOS5D Mark II 24ミリレンズ f1.4 ISO800 1分間露光)(写真:産経新聞)
 夜空に星が流れるオリオン座流星群が今日ピークを迎える。

 毎年、10月21日に活動のピークを迎え、オリオン座の方向から流れてくるように見えることから「オリオン座流星群」と呼ばれている。

  ■連続フォト 時間とともに変化していく流星痕

 地球に大接近したハレー彗星(すいせい)の残した塵(ちり)が地球の大気に突入し発光する現象。

 流れるスピードが速いという特徴があり、近年活発な活動をしていることから、火の玉のようにとても明るい流星(火球)が出現し、雲のような痕(流星痕)を撮影することができた。

 21日のピークの前後数日間が見るチャンスで、今年は月明かりの影響が無く絶好の観測条件となり、東の空からオリオン座が昇ってくる午後10時過ぎから明け方にかけて、1時間に30個程度の流星を見ることができるという。(写真報道局 山田哲司)
2009/10/22

世界中に愛をワールドメイト「宇佐神業」の証・土星に巨大な輪

世界中に愛をワールドメイトの「宇佐神業」の証と思われるニュースを見つけました。

ワールドメイトの伊勢会場を台風が通り抜けていたころ、土星の働きが顕現していたようです。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/science/310306/

◆土星に巨大な輪を発見 NASA宇宙望遠鏡

2009/10/08 10:14
金星と土星のランデブー台風 あっと驚くタメゴ~ロ~!羽無き扇風機に土星の巨…

 米航空宇宙局(NASA)は7日、土星を囲む巨大な輪を赤外線宇宙望遠鏡「スピッツァー」で発見したと発表した。輪の半径は土星の半径の128~207倍で、これまで最も大きかった土星のEリング(3~8倍)に比べてはるかに大きい。

【週刊韓(カラ)から】「国際宇宙会議…
NASA、星雲の画像公開 ハッブル望…
 輪は、土星から600万~1200万キロの先に、ほかの輪に比べて27度傾いて広がっており、厚さは土星の直径の20倍もある。氷やちりでできており、輪に沿って土星を回る衛星「フェーベ」から供給されたとみられる。

 氷やちりの粒子は拡散している上に、太陽から遠いため、可視光望遠鏡で見るのは難しい。NASAの研究チームは「こんな輪が見つかるとは驚きだ。(肉眼で見ることができたら)輪の直径は満月の二つ分になるだろう」とコメントした。(共同)
2009/10/22

世界中に愛をワールドメイト「宇佐神業」

「世界中に愛をワールドメイト」の宇佐神業が、明日から再開いたします。

ワールドメイトの神事で、会員が一番お祈りする内容は、世界中の民の幸せ、日本国民の幸せでしょう。

現地会場で、深見東州先生と一緒に、お祈りをし、神事を支えるということは、一番素晴らしいことではありますが、それができない方でも、衛星中継会場やご自宅などで、お祈りによって、神事を支えるということはできます。

私も、気を引き締めて、宇佐神業に向かっていこうと思います。
2009/10/21

世界中に愛をワールドメイトの会員を惑わすブログ

世界中に愛をワールドメイト入門」という、一見ワールドメイトがよくわかる雰囲気に満ち満ちたブログがあります。しかし、このブログの管理人も、Nさんと同様に、全く、世界中に愛をワールドメイトを理解していない方ですので、お気をつけ下さい。

まず、「世界中に愛をワールドメイト入門」とうたっていますが、世界中に愛をワールドメイトの教義が、サルでもわかるわけがありません。あまりに、ワールドメイトをばかにしたタイトルなので、ふつうの会員ならば、「悪意のあるタイトルだな」と思って終わりだと思います。ワールドメイトの教えは、奥深く、単純にわかるものではありません。

例えば、ひとくちに算数でも、小学生で習う分野から大学生で専門分野を習う人、また、学者で新理論を発見してノーベル賞をもらう人まで、さまざまなレベルがあります。

神業も、一口に神業理解といっても、本を読んだだけの方から、何十年も超えてきた方、また、リーダーをされている深見東州先生の間には、大きなレベルの差があります。

ですから、「世界中に愛をワールドメイト入門」でいうように、ほとんどの人が理解できないということではなく、入門分野なら誰でも理解できるが、奥深いところは、神業を継続するうちに理解できるようになっていき、深見東州先生レベルとなると、深見先生以外理解できない、ということです。人によって理解の深さの差が出るということです。

入会したばかりの方は、入会したばかりなりの神業理解、入会して3年目の方はそれなりの神業理解、コミッティーや支部代表者は深い神業理解、何十年も会員を続けている方は何十年の積み重なった神業理解と、神業を続けるほど神業理解の度合いが、いっそう深くなっていくのが、ワールドメイトなのです。

神業理解が深くなる前、すなわち悟りの前には、それぞれの人に、乗り越えなければならない壁が出現します。それは、信仰を持って神業に励めば、乗り越えられる壁なのですが、まれに、壁を乗り越えるのを放棄して、神業を投げ出してしまう人がいます。この壁を、ワールドメイトでは、「神試し」と呼んでいます。

入会したての方、入会して3年たった方、コミッティーや支部代表者をされている方、入会して何十年もたった方では、壁の大きさが違っています。

また、人間の気持ちというのは、ころころ変わります。入会当初は、堅固な信仰を持っていても、結婚して幸せになると、「信仰なんてどうでもいいわ」と思ったり、仕事が繁盛すると、「これは自分の実力だ」と慢心したりすることがあります。

「神試し」とは、定期的に神様が、怠りや慢心がないかを、チェックされるものと考えてもらってもよいかもしれません。コミッティーや支部代表者になると、ふつうの会員よりも、「神試し」の壁の高さは大きくなります。神様の御心を取り次ぐ人は、心の奥底まで、純粋に赤誠の真心で行っているかが、問われるのです。

ふつうの会員のレベルでしたら、おかげ信仰でも、自分の都合でもいいのですが、コミッティーや支部代表者となると、「野心」、「怠り」、「侮り」、「慢心」、「我」など、自己中心的な心で信仰を取り次ぐということが許されなくなってきます。

ふつうの会員の時は、問われなかったことでも、コミッティーや支部代表者には、いっそう深い、「赤誠の真心」が求められるのです。

ですから、その「神試し」を超えられず、退会してしまうコミッティーや支部代表者も、若干、過去にいたようです。もともと、その人は、自分の自己実現のために、神業をしていたのが、コミッティーや支部代表者となり、より神の取り次ぎ者としての真心の純度が問われるようになってからあらわとなったということです。

「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」の管理人は、Nさんという非会員が書いた陳述書を精読しないと批判する権利がないようなニュアンスのことを、もっともらしく書いていますが、さーっと読んだだけで、「神業理解が浅いか深いか」は、会員ならば誰でもすぐわかる内容です。精読しても、なんの進歩向上にもならない文書を、読む必要は全く感じません。

ところで、ワールドメイトを退会する人は、必ずしも、神業理解が浅いから退会されるというわけでもなく、おひとりお一人、さまざまな個別の事情があって、退会されます。

宗教、学問、芸術を極める人が、神界に入る方と言われていますが、学問や芸術という分野を極めるのが天命であるという方もいます。また、ワールドメイトに入会されていなくても、他宗教で信仰をされて、宗教という愛を極められる方もおられるでしょう。

ワールドメイトにご縁のある方は、ワールドメイトに入会されて、信仰を深められればいいと思いますが、ワールドメイトに入会されていなくても、天命を全うし、神様のお取り次ぎをされておられる方はおられます。

ワールドメイトは、発展途上の組織ですから、組織運営という点からみると、未熟なところはあることでしょう。しかし、だからといって、ワールドメイトの教えまでも否定する根拠とはなりません。ワールドメイトの教えが理解できる方は、なるほど素晴らしい教えだなと、誰でも当然思われることでしょう。

それを組織として実践していく中で、100%とはいかなかったからといって、「ワールドメイトの教えは嘘です」と安直に言っている人を見ると、理解が浅い方だなあと思うのはふつうのことです。

ワールドメイトが「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」「人道的見地に立った、会員や社会への対応」「社会良識に基づく誠実な対応」を目指して、試行錯誤して発展している団体です。こんな、誠実で良心的な団体はないだろうと思います。

全ては、本物の神様がおられるゆにわであるがゆえに、取り次ぐ人の側にも、純粋な真心が求められるということなのです。
2009/10/16

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生の特にすごいところ

世界中に愛をワールドメイト」の深見東州先生の卓越したところは、多数ありますが、特に素晴らしいところは、あれだけの多岐にわたる福祉活動、芸術活動、宗教活動をまんべんなくされているという点にあると思います。これだけの幅広い活動をされている方は、世界広しといえども、到底おられないのではないでしょうか。

そして、全く偉そうぶったり、傲慢になることなく、人格が素晴らしいのです。

ですから、インターネットで、「世界中に愛をワールドメイト」の批判をするような10人くらいの方の幸せも、きっと、お祈りされていると思います。
深見東州先生と関わった方は、みんな幸せになりますから、たとえ、アンチ・ワールドメイト活動をされているとしても、その過程が非常に楽しかったり、幸せだったりするのでしょう。

とにかく、深見東州先生やワールドメイトとご縁があった方は、必ず、幸せになっていると思います。深見東州先生は、神様に愛された方です。神のご加護がある方です。そんな深見先生とご縁をいただいたということに、感謝しています。

深見先生は、ワールドメイト批判をされているような方のことは、全く気にされていないと思いますが、幸せになればいいなと思っておられると思います。

残念ながら、Nさんという陳述書を書いた方は、そこを理解できず、勘違いして、退会されたようです。エンゼル会員だったとき、エンゼル会員だったゆえの幸せを、たくさん味わったはずですが、ときがたつと、人の気持ちは変わってしまったり、恩を忘れてしまったりするものです。

たとえ、支部長さんやコミッティー、エンゼル会員をされていたとしても、感謝や恩を忘れ、傲慢になったり、慢心して信仰を貫けない人が、若干はおられるようです。でも、それは、本人の志の話なので、本人が超えていかねばならないことです。

深見先生は、あれだけの困難を乗り越えられ、偉業を達成されていても、決して、傲慢になったり、慢心になったりされません。事情があって退会した会員、スタッフさんのことも、「幸せになればいいな」と思い、「お世話になったな」「あのときは頑張ってもり立ててくれた」という、功績は、決してお忘れにならないのです。

たとえば、渋谷支部で、初期のころ、頑張ってもり立てておられた、Kさん夫妻のことも、「事情があって、今は、支部活動はできないけれども、初期のころもり立ててくれたから」ということを、神事で話しておられました。

人間としての人格もすばらしいということが、深見東州先生の、特に素晴らしいところだと、会員はみんな思っています。決して、反ワールドメイト活動をしているような人が、邪推するようなことはありません。
2009/10/11

世界中に愛をワールドメイトの箱根神業「団体参拝」でのお祈り

世界中に愛をワールドメイト団体参拝は、本当に素晴らしい参拝となりました。しっかりと、思う存分、お祈りをできました。団体参拝は、個人で参拝するのとは違い、神様が「受け取ってくださった」とはっきり実感できます。

何千人もの志を同じくする会員通しが、一同に会してご祈願をすると、の波動にみちあふれ、毎回、深い感動を覚えます。

こうした感動体験を味わえるのは、ワールドメイトの醍醐味の一つでしょう。長い人生で、感動体験をいくつも重ねることができるという神縁に感謝したいと思います。
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