2009/09/30

IFACでは宗教活動は一切していないという事実について

NPO法人IFACでは、宗教活動を一切していないという事実に関し、反ワールドメイト活動をしている人は、無理矢理、宗教活動を結びつけようと躍起になっているようです。

宮田法律総合事務所さんによると、以下の通りです。

NPO法人は、その行う活動が、「宗教の教義を広め、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とするものであってはならない。(法第2条第2項第2号イ)」と定められています。

よって、NPO法人は、主たる目的としては宗教活動を行うことはできません。

ただし、宗教活動が主たる目的とできないだけであって、宗教に携わる人・団体がNPO法人に関われないわけではありません。

とあります。


まず、オペラの活動の主たる目的は、オペラという芸術活動を行うことです。
決して、神道式祈願を行ったり宗教活動を行うことではありません。オペラのあらすじに、ワールドメイトの教義は一切出てきませんし、ワールドメイトの信者の教化育成には関係ありません。
深見東州先生も、ふつうに、オペラという芸術をを楽しんでほしい、と常々おっしゃっています。
深見東州先生が丹精込めてつくりあげた芸術を見たい方は、オペラを見に行かれると思いますが、別に、オペラに興味のない会員は、見に行かない方もいます。

IFACの活動において、ワールドメイト神道式の神事が行われるわけでもなく、ワールドメイトの教義が出てくることも一切ありません。

もちろん、ワールドメイトとIFACの会計が混同されることも一切ありません。

NPO法人は、毎年、東京都で会計が報告され、閲覧もできるようなことを、反ワールドメイト活動をしている方のブログで拝見しましたが、となると、不正があったら、すぐわかるわけです。一切の不正がなく、ワールドメイトとの混同がないということは明らかです。

ワールドメイトの会員のお玉串は、ワールドメイトの運営、宗教活動、福祉活動につかわれます。IFACの運営費は、IFACの会員から集まった会費などから出ているのだと思います。

IFACの活動では、ワールドメイトの教義を広めたり、儀式行事を行うことは一切ないわけです。また、IFAC主宰のオペラをいくらみても、ワールドメイト会員の、教化育成には全く関連はないわけです。IFACの活動において、神様の話は、一切ありません。

深見東州先生が、オペラを、普遍的宗教の活動の一環として行っているのは、会員みなが知るところですが、日本では、思想良心の自由、宗教の自由が保証されてますから、どんな法律でも心の中の考えを規制できません。

オペラの出演者が、神様に捧げるつもりで、神事の一環のつもりで芸術活動を行うというのは、心の話です。心は、どんな法律でも規制できません。神事の一環のつもりで、芸術活動を行おうが、今は亡き両親や師匠に捧げるつもりで芸術活動を行おうが、心の中は一切自由なはずです。

深見東州先生は、一生を神様に捧げるつもりで生きておられているので、あらゆる活動を、神様に捧げるつもりで、ご神業だと捉え、神事の一環としてされているのは当たり前です。
その中で、宗教的宗教活動と、普遍的宗教活動はわかれており、普遍的宗教活動では、宗教の枠にとらわれず、万人が共感できて、納得できる、活動を目指して行っているのです。
普遍的宗教活動では、一切の、ワールドメイトの教義、神事は行いません。ですから、会員の教化育成も関係ありません。

このたびのオペラでは、特に、深見東州先生より、会員は、ふつうにオペラを楽しんでくださいねとご案内がありました。深見先生のファンである方が、深見先生のオペラを誘いあって見に行くということはあるでしょうが、それは、会員の自由意志であります。

また、オペラのチケットも、B席は6,000円からでした。S席だと1万円以上したと思います。オペラのチケットが1万円以上するのは普通の相場です。反ワールドメイト活動をしている方が、オペラが趣味でないようなので、全く見に行ったことがないのでしょう。ですから、1万円以上するチケット代金を高額だと感じるのは無理もありません。しかし、どうみても、オペラの相場としては、普通です。高額ではありません。オペラの舞台は、音響などの設備が整った一定以上の施設でないとできません。ですから、1万円以上するのは当然なのです。

反ワールドメイト活動をしている方は、デマを書けば書くほど、自らの無知をさらけ出すことになり、恥の上塗りを重ねるだけですので、今後は、純粋にオペラが楽しめる、芸術性、精神性を磨けるような一生を送れるようにと、切に、願う次第です。

反ワールドメイト活動をしている方も、有意義な趣味が見つかり、幸せになっていただけますように。
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2009/09/29

ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの活動につかわれています。IFACの芸術活動とは関係ありません。

先日9月27日に、半田晴久会長(深見東州先生)が主演をされた、
オペラ「ドン・ジョヴァンニ」を鑑賞いたしました。

本当に素晴らしいオペラでした。
随所に工夫が凝らされていて、万人が楽しめる作品に仕上がっていたと思います。

本場イタリアのDVDのほうが質が高い、と言う人はいるでしょうが、
日本の藤原歌劇団や二期会でのオペラよりは、質が高く、日本最高峰と言える内容に仕上がっていたと思います。

世界初の明るい解釈による演出、日本最高峰の質のオペラであったということは言えそうです。

ところで、反ワールドメイト活動をしている方は、NPO法人であるIFAC(世界芸術文化振興協会)とワールドメイトを混同して、おかしなデマを、インターネット上で書いているようです。

素直に、芸術を楽しむという心がない、心の貧しさには、お気の毒だと思います。しかし、デマはデマ以外のなにものでもありません。誤解について、説明させていただきます。

まず、ワールドメイトの玉串は、ワールドメイトの宗教活動や福祉活動のためにつかわれているはずです。オペラの出演者への差し入れには、ワールドメイトの会員の玉串が使われていることはありえません。会計が別々なのは当たり前です。オペラ出演者の差し入れが、自分の玉串だと思うと、誰だって、憤りがわいてくることでしょうが、そんなことはありえません。オペラ出演者の差し入れは、半田晴久会長のご厚意による差し入れでしょう。代金は、オペラの運営費か、半田晴久会長のおごりなのかそんなところでしょう。それにしても、ケーキたくさんとか、ピザたくさんなんて、数万円かそこらではないでしょうか。100万円とか、驚くほどの金額でもありません。居酒屋貸し切りや、銀座のクラブで接待するわけでもないのです。

こうしたエピソードを聞いても、会員は、「深見先生らしいな。オペラ出演者への日頃の感謝の気持ちを形に表したのだな。」と、微笑ましく思うだけです。こうした、深見先生の長所をどんなに皮肉ったところで、会員は、みんなわかっています。
デタラメの妄想を根拠に、無意味に怒ってばかりだと、修羅道に感応しちゃっても知りませんよ(笑)反ワールドメイト活動をしている方は、もっと、明るく、楽しく、日々感謝の気持ちで生きていかないと、心が貧しいまま、一生を終えてしまいますよ。その心の貧しさを思うと、本当に気の毒に思います。

ワールドメイトにご縁のあった方は、全員に幸せになってほしいと、私も日々お祈りしていますので、反ワールドメイト活動をしている方も、素直に、芸術を楽しむという豊かな心になれればいいのになあと、思ってしまいます。
2009/09/27

ワールドメイトは「生き方」を学ぶところ

ワールドメイトは、人としてどうあるべきか、どうしていったらいいかという

「生き方」を学べるところだと思います。

深見東州先生は、いつも、

若者は本を読め、論述力、要約力を磨けとおっしゃっています。

それが将来、社会で立派に やっていける力になるし、

現実社会で立派に役立つ人間になった分だけしか、神様ごとはできないと

おっしゃっています。

ワールドメイトでは、神様を拝めば、ご利益があるということを

言っているのではありません。

どんな組織だって運営にお金がかかるのは、当たり前だと思いますが、

会費は、一ヶ月で、2,500円です。準会員だったら1,000円くらいだった

と思います。

一回の飲み代より安い金額ですし、献金などを迫られたことは

一度たりともありません。

ワールドメイトは、生活や仕事の中に、教えを活かしていくという

ところです。深見東州先生もスタッフも、豪勢な邸宅を持っているわけでも

ありません。

深見先生なんて、福祉活動や、芸術活動など、本当に多忙なそうで、

事務所の隅っこや移動中のお車の中で眠ったりされていると

聞いたことがあります。

ワールドメイトの中傷を

インターネットで書きこみしている人はいるようですが、

それなら、堂々と、ワールドメイトに申し出るべきだと思います。

自由で強制も脅迫も義務もノルマも一切なく、

全てが自分の自由意志で、明るく民主的なところです。

たとえば、会費が途中で払えなくなったら、退会できます。

ワールドメイトでトラブルがあったというのは、

たとえば、支部で、会員どおしで、けんかして傷ついたとか、

そういうことではないかと思います。

金銭的なトラブルは、一切ありえないと思います。
2009/09/25

東京大薪能での深見東州先生の解説を松本道弘氏が絶賛されていました

英語のディベートの第一人者である、

松本道弘先生が、東京大薪能における、深見東州先生の解説を

絶賛されていました。

http://plaza.rakuten.co.jp/eigodoh/diary/200909150000

「松本道弘公式ブログ 元祖ナニワ英語道」より引用。

半田晴久会長の能の解説が良かった。とくに、序破急が日本の古典芸能の基本であるという解説には説得力があった。能から狂言、そして最後の能。この早いテンポの調べの舞いを見ずに途中から帰る人は、芸の心のわからない人...。

半田氏は天才肌のエンターテイナーで、英語ができるうえに、古今東西あらゆる分野の領域に明るい、博覧強記の国際的ビジネスマンだ。

以上。

あの、博識な松本道弘先生が良かったと認めるということは、

本当に説得力があったのだと思います。

それに、あの松本道弘先生に

・英語ができる

・博覧強記

と認められるということは、

日頃からの深見先生の努力が、一流の人に認められるレベルである

ということです。

改めて、深見先生の努力家である一面を実感しました。

2009/09/22

ワールドメイトのスタッフは豪邸に住んでいなかったという幹部の証言

ワールドメイトのスタッフの家が豪邸であるとか、幹部のスタッフの方は高額な給料をもらっているというような書きこみを何度か見かけたことがあります。

しかし、豪邸というのは、事実ではないと裏付けるある幹部スタッフさんの証言を見つけました。やはり、以前から、私もそうに違いないと思っていたので、納得です。

ワールドメイトのスタッフさんは、誰も高額な給料をもらっているようには見えません。普通の金額ではないでしょうか。


850 :神も仏も名無しさん:2009/08/18(火) 10:19:11 ID:tPRoH/KH

ある幹部スタッフさんの物件について 1/2

平成9年に、私が、購入した中古三階建ては、僅か10坪の土地に立つ狭小住宅でした。
地下部分が駐車場ですから、実質の住居床面積は合計で約60平米の2DK。 また、築年数は13年で、しかも連棟式 (お隣さんと壁がくっついている物件で、容易に立て替えができず、隣の音もよく聞こえる)で、 決して豪邸を呼べるものではありませんでした。  

実際に中に入って観てもらうと、「ウサギ小屋」という呼び名が相応しい、 狭小中古住宅であることを実感して頂けると思います。  また、当時、同じくらいの広さのアパートを借りると、家賃は14万円でした。 それよりも、銀行から借り入れして、 月々9万円を返済していく長期ローンを組んだ方が、経済的に助かると判断したので、 例え狭くとも、この狭小中古住宅を購入した方が賢明であると判断したのです。  

それではなぜ、4年で借入金の銀行返済を終えることが出来たのか、 それは両親を安心させて、ご神業の運営に障りの出ないようにするためでした。  この狭小住宅を購入後、両親は非常に喜んでくれました。


851 :神も仏も名無しさん:2009/08/18(火) 10:24:30 ID:QrDZLwEE

ある幹部スタッフさんの物件について 2/2

そして購入から4年後に、両親から生前贈与をしたいからという話があり、 それを受け入れて返済した次第です。  
もっと詳しく説明すると、私は高校卒業後、すぐに就職しました。  じつはその時、両親はいつか私が大学に進学することを願い、 学費として毎年六十万円を私のために貯め続けてくれていたのです。 (贈与税は、年間六十万円までは無税)また、 就職後も、「息子がいつ路頭に迷うかもしれない」と案じ、 毎年六十万円を貯め続けることを続けてくれ、 私の高校卒業時から実に、十五年間、合計九百万円を貯め続けてくれたのです。

その、私のために貯め続けてくれた九百万円と、両親の生前贈与金を合わせ、 銀行の借り入れ残高をすべて支払いなさい…という話を両親からもらったわけです。
 最初はその両親の申し出を断ろうとしました。 しかし、それを断ることで、両親に余計な心配を掛け、 「息子達は本当に大丈夫なのか、」といった念の飛んでくることが考えられました。  この念は、神霊的に鑑みても、ご神業の一端を担う私にとって非常に迷惑となるものです。 特に縁濃い両親からの「余計な心配の念」を受け続けると、 私自身がその念の重さで判断を狂わされ、ひいては、 ご神業の中核を担う立場にある私の責任が果たせないと思えたのです。
 そこで、両親の好意に甘え、銀行借入金をすべて完済しました。 これが、四年後に銀行借入を完済できた理由です。

坂井伸太郎


引用は、以上です。
これが、アンチの人がいう「スタッフの豪邸」の正体だったようです。全然、全く、豪邸ではありませんね。普通の家だと思います。もちろん、持ち家を持てない方だって世の中にはいますが、両親の援助などもあって、ローンを払い終わったのですね。

ここまで、私生活のことをインターネット上で書くというのは、本当にすごいと思います。スタッフさんは、いつも無私の心で生きているんだなあと感動しました。

深見東州先生のお弟子さんで、身近で学んでいらっしゃる方は、すごいなと思いました。
2009/09/21

ワールドメイト入会したいナ

ワールドメイトの会員が書いているブログをいくつか見ています。
今日は、わかばハルコさんの「ワールドメイト入会したいナ」を紹介させていただこうと思います。ワールドメイトに入会されてから、楽しく活動されているようすが紹介されていて、ほのぼのします。

わかばハルコさんは、支部で、神事に参加されているようですね。
わかばハルコさんのブログはこちらです。

    ↓


ワールドメイト入会したいナ

ワールドメイトに入会して、よかった☆ 深見東州先生に出会えてよかった☆彡


また、ワールドメイトの公式ページで、神事会場の様子が写真入りで紹介されていました。
花火や、ダンスパレードなど、なつかしいです。当時の感動が甦ってきます。
深見東州先生が、毎回、凝りにこって、神事のお取り次ぎをされているのがよくわかります。喜び、楽しみ、感動を創っていく新しい宗教を目指したいという、深見東州先生の思いが伝わってきます。
     
    ↓

神事会場の様子


2009/09/18

ワールドメイトを取り巻くネット事情

最近、ワールドメイトを批判する派、擁護する派の書きこみが加熱しているように見えます。
そして、気になるのは、擁護派の方の口調もなんだか激しすぎることです。

その激しい口調のコメントが、
ワールドメイトの会員やスタッフさんに仕立て上げられているようです。

ところで、2ちゃんねるによくあることとして、全然関係ない第3者が、過激な書きこみをして、掲示板の論調を過激にしておもしろがるという荒らし方があるようです。

これだ、とぴんときました。

ワールドメイトの会員が、あのような激しい口調で、下品なことを書くわけがないと思います。なんのメリットもありません。そんなにインターネットを見ている会員さんも、そんなにいないようですし。匿名で書き込めるとので、なりすましでいる可能性もあるのだと改めて思いました。
2009/09/16

深見先生は率先してお玉串をされます

世界中に愛をワールドメイトについて誤解しているコメントを見かけました。

>☆結局のところワールドメイトは教祖と教祖の秘密を知る連中が豊かに暮らすための宗教産業にすぎないと言うのが私の結論である。 


なるほど。このように、結論づけたいがために、いろいろ中傷しているのかと、わかります。実際のところ、ワールドメイトで、一番お玉串をされているのは、深見先生だと思いますよ。位上げのときでも、一番お玉串をされた人のところに、深見先生のお名前がのっていました。また、命乞い形代でも、いつも、率先されてお玉串されています。

深見先生は、本当に神様に向かっておられるから、自分で、お玉串を率先してされているのだと思いますよ。

神様に真摯に向かう姿勢は、一番深見先生が素晴らしいし、深見先生は、何でも率先垂範でされます。

深見先生は、貧しくはないと思いますが、贅沢もされていないと思います。

深見先生の秘密を知る人、というのが、いったい誰を指すのか、よくわかりません。深見先生の秘密を知るとなると、たとえば身内の方となるかもしれませんが、深見先生の親戚の方は、特に、ワールドメイトの幹部をされているわけでもないと思います。聞いたことありません。二代目の教祖は、深見先生とは血縁関係もない女性とすでに決まっていますから、深見先生の親戚筋の方が幸せになるための組織でもないとわかります。

実に、誤解に満ちたコメントですね。
2009/09/14

世界中に愛をワールドメイトには愛がある

世界中に愛をワールドメイトについて誤解しているコメントを見かけました。

>☆ワールドメイトの掲示板対策とはスレ流しの荒らしと中傷罵倒の二つだけ。 


掲示板対策? なんだそれは。意味がわからん。
要するに、反ワールドメイト活動をしている人が、自演自作をして、ワールドメイトのスタッフさんが、さも中傷罵倒をしているように見せかけているということですね。
ワールドメイトのスタッフさんは、そんなにインターネットなど見ている人はいないと思います。そんな話も聞いたことありません。


>愛など全くないインチキカルトである何よりの証明である。

なるほど。上記の結論にもっていきたいがために、高速舞子はじめ、反ワールドメイト活動をしている人が、スタッフさんが、さも中傷罵倒をしているかのように、見せかけているわけですね。おつかれさまです。

>これが自称「教祖 
存命中の天啓の宗教」、「実在の神を掌握して行じる宗教」、「三千年に一人 
の大神人」の教祖の実態である。

あの、深見先生が、そんな掲示板に書き込みをされることはないと思います。百歩譲ってスタッフさんが書きこみをされているとしても、それは、深見先生とは、何も関係ないのではないでしょうか? 深見先生が、掲示板がどうとかおっしゃったことは聞いたことがありません。

気軽に入会し、何も勉強せず気軽に

やめ、自分のやめた行為を正当化

するために、小さい事の揚げ足を

取って批判し、仲間を作って

盛り上がり、愉快なひと時

を過ごしてる

人がいるのはご存じでしょうが、別に、全く気にされてないのではないでしょうか? 深見先生は、少しでも、縁があったそれらの人達も、幸せになって欲しいなと、いつも願っている方なので、特にどうということはないと思います。むしろ、そのような方でも、退会された方でも、みなさん、幸せになっていただくようにと、心から思っていらっしゃると話してました。高速舞子さんは、深見先生がお祈りされているから、幸せに、楽しく、ネット上で、揚げ足取りをされていられるようですね。良かったですね。


アンチな活動や発言を少しでもする

と、家や会社にどなり込んで来て

「死ね、仏敵、殺すぞ」などの怪電話

や無言電話が続くというような心配が

全くないので、安心してアンチサイト

やアンチブログや、2チャンネルで

盛り上がり、中傷して面白がる


ことができるのですね。本当に、ワールドメイトは、


民主的で、明るく、自由で、

おおらかで、安心できる組織


だと実感します。
2009/09/13

ワールドメイトの会員は神様を実感、体得できます

世界中に愛をワールドメイトについて誤解しているコメントを見かけました。

>
☆ワールドメイトでは日本だけでなく世界中のあらゆる神々が登場するが、 


その通りです。


>気がついてみたらつまりは「深見教」である。 



意味不明です。

>全ての神は教祖を通してしか出ることはなく、実際に神が言っているのか 
教祖が言っているのか不明である。

さまざまな神は、教祖だけではなく、会員一人ひとりを通して権限します。会員だけではなく、世界中のいろいろな人を通して権限します。
ああ、この下りを読むと、高速舞子さんは、本当に、

気軽に入会し、何も勉強せず気軽に

やめ、自分のやめた行為を正当化

するために、小さい事の揚げ足を

取って批判しているだけ


だと実感しますね。

「実在の神を掌握し、神を行じ、神人合一の道が降りている」というワールドメイトの特色は、会員一人ひとりが、実在の神を掌握し、神を行じることができますよ、ということなんです。会員一人ひとりが、志せば、神人合一の道を歩んでいけるんですよということなんです。

多くの会員は、お取り次ぎを通して、神様の存在を実感し、神を行じる実践ができたと実感するのではないでしょうか。まさに、自分の力を超えた、神なる力を実感することでしょう。それが、神を行じるということです。

その人の悟りや得意分野によって、神がかる神様の次元や種類は違ってくるとは思いますが、誰でも、神様にお祈りをして、ワールドメイトで謙虚に学んでいけば、神様のお取り次ぎをさせていただけます。その瞬間、自分を通して、神様が出たということを実感するのです。守護霊様や神様の助けがあると、本当に、最後は一番良いようにいきますし、周囲の人も自分の存在によって幸せになります。ワールドメイトには、気軽に入会している方がほとんどですが、素直に、「そうかな」と思って実践してみれば、そんな誤解を思う間もなく、神様の存在を体感できるはずです。

深見先生は、霊的研鑽を積まれている方なので、神様のご意志がわかったり、お姿をわかったりされますが、神様を見えない、聞こえないという方でも、誰でも、体感、実感できます。世の中99%の人は、神様を見えないし、何も聞こえませんが、それでも、神様の強いご加護を実感するのです。

実際に神様が行っているのか、深見先生のお言葉なのかは、神事に参加すればわかります。多種多様な御神示は、到底、人間の人智を超えています。女性の神様は、女性の神様らしく、また、神様にも、ご性質があります。深見先生ご本人のご意志でないことは、よくわかります。

あまり、ご神業に参加されたことがないという方でしたら、わからないのも無理はないですが、見る人から見たら、浅はかな人だな、ということで終わりですよ。
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