2009/08/31

深見東州先生のお優しさ

反ワールドメイト活動の代表者、高速舞子の嘘コメントシリーズです。

☆教祖は困窮する会員など助けることも無いがオペラに出演する教団外部の人
達には異常なほど大量の寿司、ケーキ、モスバーガーなどを差し入れする。
何か間違っていないか。エンゼル会員などただ搾取されるために存在なのか。エンゼル会員に金も時間も労力も要求するだけ要求して救う事をしないのは愛のある宗教なのか。

>教祖は困窮する会員など助けることも無いが
全く嘘です。たくさんの会員が、深見東州先生の講義や著書に触れ、精神的に救われたことと思います。でないと、会員になりませんよ。ワールドメイトでは、会員のみならず、国内の孤児にも、クリスマスプレゼントを贈って喜ばれています。中国、カンボジア、アルバニアなど海外の貧しい人も大勢助けています。退会者は、教祖が、全会員に、金銭的援助をすることを求めているのでしょうか? そんなこと、求めるほうがおかしいと思います。

>オペラに出演する教団外部の人達には異常なほど大量の寿司、ケーキ、モスバーガーなどを差し入れする。

差し入れは、自分の懐から出しているものでしょう。ワールドメイトとはなんの関係もありません。素晴らしいですね。深見先生は、差し入れをしてねぎらっておられるのですね。出演者全員を大事に思っておられるから、差し入れをされるのだと思います。異常なほど大量のということは嘘でしょう。異常なほどの大量の、とは、どうせ、食べきれないほどの、くらいの意味でしょうね。異常なほど大量の差し入れって、部屋が差し入れで埋め尽くされるわけないですし。また、差し入れが足りなくてけちっているよりよっぽどよいと思います。

>何か間違っていないか。

高速舞子さんの考え方が間違っています。さも、差し入れを見たことがあるかのように書いていますが、のぞき見をしていたのでしょうか。趣味が悪いですね。でも、あなたのおかげで、深見先生が、会員であるとかないとか関係なく、周囲の方みんなに、お優しいのだなと改めて思いました。オペラの出演者みんなに差し入れを振る舞われているなんて、深見先生らしいと思います。感謝の気持ちを、言葉に出し、行動にも出して実行されるのが、深見先生ですから。


>エンゼル会員などただ搾取されるために存在なのか。エンゼル会員に金も時間も労力も要求するだけ要求して救う事をしないのは愛のある宗教なのか。

深見先生の差し入れと、ワールドメイトのお金と、エンゼル会員の会費は、なんの関係もありません。
いちエンゼル会員として、深見先生の行動は愛があると思います。深見先生の素晴らしさを再認識しました。深見先生は、ご自分の、金、時間、労力を使って、エンゼル会員をねぎらってくれますが、エンゼル会員のみならず、オペラの関係者みなさんにも同じように接していたんですね。さすがです。エンゼル会員は、みんな、深見先生の講演や著書を読んで救われたと思っています。そして、深見先生のお人柄に接して、いっそう大好きになるのです。
今回の差し入れの件も読んで、いっそう、深見先生の優しさを知ることができました。

とにかく、この、高速舞子という人のコメントは、この一つを見ただけで、全て嘘だと確信できます。ワールドメイトを退会した人が、退会したことを正当化したいという気持ちから行っていることなのでしょう。もしくは、他の宗教の工作員なのでしょうか。違うということでしたら、きちんと訂正文を掲載し、謝罪をし、嘘のコメントをまき散らすのをやめてほしいと思います。
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2009/08/31

エンゼル会員は深見東州先生のオペラを見たいのです

反ワールドメイト活動の代表者、高速舞子さんの嘘コメントを紹介します。

☆オペラを開催するIFACはNPO法人であり宗教との関与は不可である。
スタッフからオペラを案内する文書には神だの天使だの一切書かれていない。
この事を知っているからだろう。
しかしエンゼル会発信の文書には神だ天使だと書かれている。
スタッフはNPO法の事をエンゼル会に知らせていないのだろう。
何かトラブルが起これば、あれはエンゼル会が勝手にやったことですと逃げられるる。つまりエンゼル会とはスタッフの防御壁みたいなものだ。

>スタッフからオペラを案内する文書には神だの天使だの一切書かれていない。

このスタッフというのが、誰を指すのかわかりませんが、スタッフがオペラを案内する文書を書くことはまずないのではないでしょうか。スタッフが、オペラを案内する文書なんて、特に見たことないです。

>しかしエンゼル会発信の文書には神だ天使だと書かれている。

このエンゼル会発信の文書というのが、どの文書なのかわかりません。そんな文書、私は記憶に全くありません。なんのことでしょう? 
まあ、でも、エンゼル会員は、みんな深見東州先生の芸術活動を応援していますから、見に行きたいと思うことでしょう。深見先生の出演するオペラは、演出もこりに凝っていて、本当に、おもしろいのです。素晴らしいと思います。毎年、見に行きたいと思いますが、あっという間にチケットも売り切れてしまいます。
あ、ひょっとして、深見先生の歌声は神や天使のようだ、と書いてあったのでしょうか?
でも、天使の歌声と言ったらふつう女性ですよね。ということは、ソプラノの女性の方が天使のような歌声だったと書いてあったのでしょうか? それでしたら納得です。

とにかく、この、高速舞子という人のコメントは、この一つを見ただけで、全て嘘だとわかります。ワールドメイトを退会した人が、退会したことを正当化したいという気持ちから行っていることなのでしょう。もしくは、他の宗教の工作員なのでしょうか。違うということでしたら、きちんと訂正文を掲載し、謝罪をし、嘘のコメントをまき散らすのをやめてほしいと思います。
2009/08/31

深見先生の歌は玄人から見ても高い評価です

反ワールドメイト活動の代表者・高速舞子さんのコメントに以下のおかしなコメントがあります。

☆教祖の芸術は素人目には十分に上手だ。しかし玄人から高い評価がない。
ベルカント声法ができる、イタリアでは一流の劇場では無理だがその下では
やっていけるなどとマンスリーレビューで書いていたが、実際はどうなのだ
ろうか?

プロ中のプロ、オペラ界の重鎮である栗林義信氏(東京二期会理事長)が認めている実力であることは間違いないと思います。深見東州先生と栗林義信先生はオペラで共演もされています。栗林義信氏を玄人でないということはできないと思います。

また、「ベルカント声法ができる、イタリアでは一流の劇場では無理だがその下では、やっていける」とおっしゃったのは、 グレゴリー・ユーリシッチ氏だったと思います。高速舞子さんの批判文章では、うまいこと、グレゴリー・ユーリシッチ氏という名前をわざと書いていないところが、巧妙だと思います。この、グレゴリー・ユーリシッチ氏は、世界の5大バリトンの一人であり、いつも、ドミンゴにパートナーとして呼ばれていたというほどの方です。深見東州先生は、グレゴリー・ユーリシッチ氏に師事されたということなので、ベルカント声法も、もちろんマスターされていても不思議はありません。

例えば、合唱など、実際に歌を歌ってみるとわかると思いますが、合唱団にはいれるほど、第九を上手に歌うというだけでも、非常に難しいことです。単に、カラオケを上手に歌うだけでも難しいことです。深見東州先生のオペラでの歌を歌えもしないし、音楽を鑑賞する能力がないので、このような嘘が平気で書けるのでしょう。芸術的な素養がないのは、非常にお気の毒ではありますが、だからといって、嘘を書いていいということにはなりません。正直、上記のコメントは名誉毀損にあたると思います。高い評価をしていない玄人の名前を是非、掲載してほしいと思います。

とにかく、この、高速舞子という人のコメントは、この一つを見ただけで、全て嘘だと確信しました。ワールドメイトを退会した人が、退会したことを正当化したいという気持ちから行っていることなのでしょう。もしくは、他の宗教の工作員なのでしょうか。違うということでしたら、きちんと訂正文を掲載し、謝罪をし、嘘のコメントをまき散らすのをやめてほしいと思います。
2009/08/28

ネットで中傷されるのは退会者が自分の行為を正当化したいからか?

少し前のメルマガで以下の通り書いてありました。

ある宗教学者や宗教評論家からも、大変評価の高い、活発で斬新な新宗教などでも、インターネットで色々中傷され続けていることに対して、

「神道系の宗教は、一般的にどこも

おおらかで、やめたり批判すると、

タタリがあると脅す所は少ない。

だから、勝手な理由でやめた信者は、

自分のやめた行為を正当化するために、

小さな事でも、揚げ足を取って批判

するんです。これは、どこの宗教でも

そうなので、仕方のないことですね」


と、笑っていたそうです。

なるほど、ワールドメイトは、おおらかで、民主的で、自由な所で、タタリがあるとか、恐がらせません。おどしも、脅迫も、強制もありません。だから、気軽に入会し、何も勉強せず気軽にやめた人が、自分のやめた行為を正当化するために、小さい事の揚げ足を取って批判し、仲間を作って盛り上がり、愉快なひと時を過ごしてるのです。

と納得した次第です。

巷のうわさによると、インターネットには、他宗教の工作員もたくさんいるそうですね。さもありなんと思います。

インターネットで中傷されるままにしておくというのは、

ワールドメイトがいかに民主的で、

明るく、自由で、おおらかで、

安心できる所


かという証明ということに納得です。


常にあなたは因縁が深い、業が深いとおどかされ、やめるとタタリがあり、活動が不熱心だと、とがめられ、家に押しかけてくる宗教よりはよほどいいですね。

そういう宗教を相手に、アンチな活動や発言を少しでもすると、家にも、会社にもどなり込んで来て、「死ね、仏敵、殺すぞ」などの怪電話や無言電話が続くそうです。こわこわ。

ワールドメイトは、そうした脅しがある宗教より、はるかに良識があり、平和的です。


アンチな活動や発言を少しでもすると、

家にも、会社にもどなり込んで来て、

「死ね、仏敵、殺すぞ」などの怪電話

や無言電話が続くというような心配が

全くないので、安心してアンチサイト

やアンチブログや、2チャンネルで

盛り上がり、中傷して面白がってる


ということなんですね。

深見先生は、少しでも、縁があったそれらの人達も、幸せになって欲しいなと、いつも願っている方なので、特にどうということはないと思います。ただ、私は、深見先生のそういう御心を多くの方に知って頂きたいなと思っています。このたび、メルマガを改めて読み直し、深く納得した次第です。
2009/08/25

ジュリアードへ留学するなんてすごいことです

またまた、反ワールドメイト活動を行っている人にブログを見て知りましたが、
IFAC主宰で、ジュリアード音楽院の予選が行われたようです。

ええー? あの、ジュリアードの入学試験の予選が日本で受けられるなんて-、と思いますよね。オペラ好きの方のブログでも紹介されていました。

■opera view
オペラ公演の感動や興奮を伝えるブログです。
公演の紹介やオペラの予習に役立つ情報など、ハッピーになるオペラの話題をお届け致します。
http://blog.opera-view.net/?eid=1255372

■埼玉オペラ協会掲示板
http://8313.teacup.com/saitamaoperakyoukai/bbs/105

■浜離宮朝日ホール
http://www.asahi-hall.jp/hamarikyu/event/2009/08/event330.html


今世界中で活躍しているトップミュージシャンの多くが、ジュリアードを卒業しています。マイルスデイビス、チックコリア、ヨーヨーマ、渡辺貞夫、五嶋みどり等々そうそうたるメンバーです。他にも、あの、ショパンコンクールに入賞した中村紘子さん、タレントの由紀さおりのお姉さんである安田祥子さんなどいらしたと思います。

ジュリアードなんて、特別な方しか、いけなさそうなイメージがありますよね。敷居高い、というイメージです。自力で渡米して、入学試験受けてと、入学するまでも、果てしなく長い道のりのように思われます。

日本で、ジュリアードの一次試験が受けられて、入学試験に合格すれば、奨学金までもらえるなんて、素晴らしいことです。是非とも、日本の芸術の未来をになう、声楽家が育ってほしいものです。
2009/08/21

ワールドメイトと深見東州先生を応援したい

深見東州先生が、ゴルフなんかして」とか、「ゴルフのどこが普遍的宗教活動なんだ」と文句を言っている人がいるようです。深見先生が、無事、ワールドメイトの宗教的宗教活動を全うするためにも、今や、ブラインドゴルフ、フィランソロピーのゴルフは重要な活動になっています。

深見先生はゴルフをされているのは、早死にせずに、天命と責任を全うするためです。霊の重みやストレスを解消するには、筋力を鍛え、荒魂を鍛えるしかありません。しかし、筋力を鍛えすぎたら、筋肉が固くなるから、のどがだめになってオペラが歌えなくなりますので、筋トレなどをするわけにもいきません。ゴルフで歩くのがちょうどよいのです。

救霊師は理解できると思いますが、救霊というお取り次ぎは、体力がいります。祟り霊や先祖霊などの重みに負けないで、愛念でお取り次ぎをさせて頂くのです。お取り次ぎをさせて頂いたことがある救霊師なら、誰でも体で実感していることです。

霊の存在を信じていない人は、理解できないでしょうが、お取り次ぎというのは、非常に肉体的にも重圧がかかることです。こうした内容は、無神論者の人には理解できないかもしれません。無神論者はマインドコントロールだーと片付けるかもしれません。しかし、大救霊の前に、体が重かったけど、終わったらすっきりしたという体験を大勢がしています。また、大救霊の直前の深見先生、お取り次ぎが終わった後の深見先生を会場で見ればわかります。

理解できないから否定して、なんでも、マインドコントロールで片付けるというのは、間違っています。たとえば、「この色彩、色遣いがきれいだ」と色彩感覚が優れた人がいい、色彩感覚の優れた人が「そうですね」と同意したとします。色彩感覚が優れていない人は、それをマインドコントロールと言うのでしょうか? 音楽感覚に優れた人が「これは素晴らしいハーモニーだ」と言い、音楽感覚に優れた人が、「そうですね」と同意したとします。音楽感覚に優れていない人は、それをマインドコントロールというのでしょうか?

霊的に敏感な人と敏感でない人が世の中にはいます。霊的に鈍感で理解できないからといって、それを嘘だと決めつけないでほしいと思います。マインドコントロールと決めつけないでほしいと思います。賛同できなければワールドメイトに入会する必要はありません。ワールドメイトは退会の妨害もないので、納得されないのなら退会されればいいと思います。

しかし、ワールドメイトについて、批判をするという行為が、多くのワールドメイト会員を傷つけ、家族や友人に誤解を与えているという事実を知ってほしいと思います。
無神論者なら、宗教に入らなければいいと思いますが、信仰を否定する権利はありません。ワールドメイトに納得できないなら、退会すればいいだけです。ワールドメイトは良心的で一切の強制や脅かしもありません。でも、支部の末端の人通しで、行き違いがあったり、人間関係のトラブルがあって傷ついたというのなら、スタッフに言えば、誠実に対応してもらえるはずです。

インターネットで、嘘の記事を、あたかも本当のように書いて、揶揄するという行動は、誰にも益する行為ではありません。かえって、ワールドメイトの会員や家族の心を痛めるという劫を積む行為となっているということは言えるかも知れません。これ以上、劫を積まないためにも、インターネットに嘘の記事を書くのはやめて、普通に仕事し、自分を磨くのに時間を使ったほうがいいと思います。

また、先日の、白山氷見神業において、深見先生が、ワールドメイトの宗教的宗教活動と普遍的宗教活動について、お話をされていました。両方の活動ができるから、本当の宇宙創造のすの神様のお取り次ぎが出来て、一宗一派の壁を越えた社会貢献、布施行ができるそうです。普遍的宗教活動とは、人類愛に基づいた人道的活動のことですから、どの宗教の人でも、また、宗教を信じていない人とも、理解し合い、協力していくことが出来ます。普遍的宗教活動を行っているということが、ワールドメイトが次元の高い宗教性を持っていて、社会に貢献し、社会に布施行をできているという証拠なのですということです。

しかも、神事期間に行っている普遍的宗教活動は、神事の一環で行っています。深見先生も、ご神示によりさまざま活動をされており、自分でやりたいからされている活動は、実は、一つもないといいます。そうして、御神示のままに、神事会場を行ったり来たりしながら、神事のお取り次ぎをされているそうです。しかし、深見先生は、毎日お祈りをされており、神事会場や全国支部で、みなさんがお祈りして下さっている底支え、神霊的応援があるからこそ、全て成り立つことです。そして、神事が終わって後から振り返って見ると、「神様はこういうご神意があったんだな」とわかるのです。

ゴルフ支援は22年前の盲人ゴルフから始まったそうです。今年くらいから始めた「HANDA CAP フィランソロピー」は、「ゴルフの正式な試合に出られない二軍のプロゴルファーのために、なんとか、トーナメントがを行っていただけませんでしょうか」という話があり、これは深いご神意があるなと思って開催することに決めたそうです。フィランソロピーとは、賞金の10%を寄付して、プロゴルファー自身も社会貢献をするということです。

そして、第一回目のトーナメントの翌日に、函館のお取り次ぎができたそうです。ゴルフで筋力を動かして荒魂が発動し、「ありがとうー!」という参加者の強烈なプラスの念を受けて、いったん解散になった函館神業のお取り次ぎを行うことができたそうです。

そして、白山氷見神業も、同様であったそうです。お取り次ぎの前日に、ゴルフの試合に出て、筋力を動かし、屈強な男性の強烈な「ありがとー」という感謝の念を受けているから、お盆や、北極免因超修法、黒豆木の節分の先祖霊が出ても、霊の重みに負けないで、氷見神業のお取り次ぎができたそうです。もし、昨日、ゴルフをしていなかったら、どのみち、菊理姫様からOKが出ても、強烈な霊の重みで倒れたまま、何も出来なかったところだとおっしゃっていました。

深見先生は、ゴルフがやりたいわけではないけれども、神様がおっしゃるし、トーナメントの主催者で責任があるから、会場に行って出場されるそうです。そうすると、ゴルフをしながら、自然にたくさん歩いて筋力を動かすことになり、元気にお取り次ぎができるようになるのです。いくつもの締切を抱えている深見先生が、さまざまな霊的な邪魔や、救われるのを今か今かと待ち構えている獄界の先祖霊の重みに打ち克って神事を行うには、ゴルフで荒魂を鍛え、筋肉を動かすしかないでしょう。もちろん、人智で考えて、ゴルフトーナメントの日程を設定したわけではありません。自然と、ご縁ができ、導かれてそのようになったのです。

ワールドメイトの会員は、こうした背景を理解し、誇りに思っています。しかも、会員の神事の寄付がゴルフの賞金になっているわけではありません。盲人ゴルフやフィランソロピーのチャリティー要素の入ったゴルフに協賛している会社からの寄付金が運営費や賞金になるのです。

いろいろな会社が、ゴルフに協賛されているのは、普遍的なボランティアの精神があってのこそだと思うのですが、アンチの人はそれを否定するつもりなのでしょうか? 全て、売名行為だというのでしょうか? 世の中のさまざまな会社が、芸術活動やスポーツに寄付金を出すのは、すべて、会社の宣伝のためだというのでしょうか? それは非常に貧しい考えだと思います。人の善意を信じられない方なのでしょうか。

また、ワールドメイトならみんな知っていることですが、御神業の意味とは、人智を超えているので、すぐに誰にでも理解できるというわけにはいきません。後で、振り返ってみたら、「こういう意味があったのか」とわかるものなのです。神仕組とは、人間の人智を超えたものです。スケールが大きく、数十年、数百年たって、初めてわかるようなものなのです。

ですから、「ゴルフのどこが御神業なんだよ」と文句を言う方は、本当に、御神業をなにもわかっていない方だと思います。御神業とは、後から振り返って見て、「なるほど。こういう意味だったのか」とわかるスケールの大きなものなのです。現時点でどんな意味があるのか説明できるということなら、全然、人智を超えていないと思います。そんなレベルのことなら、神様が仕組をしなくても、人間の努力でできます。

ミロクの世ができることを願い、すの神様の御心を広めるために、ワールドメイトがあります。リーダーの深見先生は、霊的能力に秀でていて、神様のご意志がわかる方です。深見先生を慕って集まっているメンバーが、ワールドメイトの会員です。ワールドメイトは、「神様ならこうされるだろうな」ということを、世の中に広めていく活動をしています。

私は、霊的能力はないので、神様のご意志がわかりません。しかし、深見先生がどれだけ、お優しく、努力家、勉強家で、素晴らしい人格であるのかということは、御神業があるたびに実感しています。だから、私も、自分でできることなら、お手伝いさせて頂きたいと思い、ご奉仕をしているという面もあります。

ワールドメイトの会員や、深見先生の純粋な真心を汚すような言われようをされるのは、非常にショックなことです。理解できなくても、そういう場合もあるだろうなと認めてほしいものです。社会的にトラブルとなる行為は一つもありませんし、常識の範囲内の行為です。私たちワールドメイトの会員は、自分の意志で仕事をしながら、信仰生活を送っているのです。
2009/08/21

深見東州先生の普遍的宗教活動:ゴルフ

反ワールドメイト活動をしている人は、かえすがえすも、思い違いをしていると残念に思います。

元・会員と名乗る人が、自分のブログで、以下の通り書いていました。

PGA「HANDA CUP グローイングシニア」大会が開催されることについて、
>PGAも恥をしらないと
>権威あるプロスポーツ団体として世間への露出が高く認知度が高いのですから、宝生会より酷いと思いますね。責任を追及されるべきです。

そして、今後のPGA「HANDA CUP グローイングシニア」大会の日程表をアップしていました。


PGAとは、シニアツアーの競技運営を行う団体です。シニアツアーとは、プロとして活躍してきた選手がシニアの年齢になったら、出るゴルフトーナメントです。PGAのグローイングシニアという大会は昨年とか今年くらいに始まった大会のようです。

「社団法人 日本ゴルフトーナメント」の松井功会長は、「トーナメント ナウ」最新号 2009年8月号(No.201)の特集記事にて、以下のように語っております。

http://www.golf-gtpa.or.jp/xtournament_now/no198/01.php

【グローイングシニアについて 松井功会長より】

■今後も、シニアツアーは試合数を増やしたい

■トップ選手以外にも大会を体験させたい

■グローイングシニアの1位の選手は「PGA HANDA CUP」に出場できるなどの特典を考えたい

■フィランスロピーもPGAの仕事の一つ
――PGAではフィランスロピー活動にも力を入れていますね。
松井 「PGA HANDA CUPフィランスロピーシニアトーナメント」という試合もやっていますし、親子のジュニアレッスン会、地区事業、それとシニアツアーの選手会からチャリティ金を頂いて、いろいろなところに寄付活動もしています。これまで日本赤十字社やガン撲滅のための団体、さらに災害が発生したらその地域などにも寄付してきました。表には出ていませんが、これまで数億円規模になっていると思います。それから盲人ゴルファーなどのために障害者ゴルフも昨年から復活させました。今年も10月6日に行う予定です。

■協会の改善に力を入れ、試合数も増えました。
――試合数も増えました。
松井 2年目に改革を行う一方でシニアツアーを復活させないといけないということで、「PGA HANDA CUP フィランスロピーシニアトーナメント」という賞金総額1億2000万円の試合や「スターツシニア」、さらに「富士フイルムシニアチャンピオンシップ」と3試合が加わり9試合までになりました。世の中が高齢化になっているのでシニアにも力を入れて活動しています。

(以上、簡単な抜粋です)


普遍的宗教活動ということで、深見先生がゴルフを推進されているのは、ワールドメイト会員なら、みんな知っていることです。ワールドメイト会員は、深見先生が、ゴルフを通して普遍的宗教活動をされることを誇りに思っています。深見先生が有意義な活動を推進し、「PGA HANDA CUP フィランスロピーシニアトーナメント」のおかげで試合数も増えているのに、どこが恥じなのでしょうか。PGA関係者も喜んでいるではありませんか。PGAの活動を批判するのは筋違いというものでしょう。

>世間への露出が高く認知度が高い
といっていますが、普通のプロトーナメントより、露出が低く、認知度が低かったから、今まで、試合数も増えていなかったわけでしょう。全く逆です。

>責任を追及されるべきです
とありますが、責任を果たしたということで、「トーナメント ナウ」最新号 2009年8月号(No.201)にて、賞賛されています。

最後に、ゴルフの賞金に、ワールドメイト会員の玉串がつぎ込まれているとか、詐欺集団とかいう、嘘の書きこみも見かけます。

ゴルフの賞金は、協賛会社が寄付金を出し、賞金にあてるものです。ワールドメイトの会員の玉串が運営費になったり、賞金にあてられているわけではありません。ゴルフを見に行くと、いろいろな会社の看板が立っていますが、協賛会社の看板です。また、パンフレットにも、いろいろな会社の広告が載っていますが、それが協賛会社です。

PGA「HANDA CUP グローイングシニア」大会が開催されることについて、多くの会社が協賛していますが、有意義な活動だと認められていることの証だと言えます。シニアの年齢に達したゴルフプレーヤー、PGA関係者、協賛会社関係者、ワールドメイト会員みんなが、誇りに思い、応援しているPGA「HANDA CUP」なのです。

一つだけ、わざわざ日程を調べて、ブログにアップし、宣伝しておられることは、関係者一同、喜んでいることでしょう。一人でも多くの人に、PGAの活動を知ってもらいたいと関係者なら思うことでしょうから。
2009/08/17

東京大薪能

先日、東京大薪能を見に、都庁広場に行って参りました。
私は、昨年、お台場にも見に行きましたし、都庁やほうぼうに見に行っています。今年も本当に素晴らしかったと思います。大勢の方がいらしていて、整然と並んで見ていらっしゃいました。

このような日本文化の伝統を広める催事は素晴らしいと思います。外国の方も大勢いらしていましたので、日本文化を広めるという意義深い役割を果たしたのではないかと思います。同時通訳で英語が聞けるのも好評だったのではないでしょうか。

初めの解説は、能舞台の松の意味、一の松、二の松、三の松の意味、拍子の取り方についてでした。一つひとつに意味があって、さすが、日本の伝統だけあると思い、関心いたしました。洗練されていて、無駄のない、日本人の細かさ、文化の奥深さを感じました。

能が始まり、厳かな雰囲気となりました。近代的なビルの前で、日本伝統の粋を凝らした能舞台が非常にマッチしており、幻想的な空間でした。

羽衣は、すてきでしたね。さすが、重要無形文化財総合指定保持者(でしたっけ?)の方の舞は違います。舞台に華があったと思います。

狂言の二人袴も、心底、笑いました。会場からも、どっと笑い声がわいてましたね。初めて見た方でも、文句なしのおもしろさだったと思います。動きもセリフも、滑稽でおかしかったです。

義経は、かわいいお子様でした。お子様といっても、なかなかどうして。見せ場はなかなか良かったですね。

言葉足らずで言い尽くせませんが、来年の薪能も楽しみです。また、見に行きたいと思います。
2009/08/13

ワールドメイトのスタッフは豪邸に住んでいるわけがない

最近、ワールドメイトのスタッフさんが、豪邸に住んでいるとかいないとかという書きこみをよく見るように思います。

もし、豪邸に済んでいるのなら、是非見てみたいものだと思います。でも、実際は、ないでしょう。スタッフさんって、みんな普通の服装ですし、豪邸に住んでいる人の服装ではないと思います。

よく、そんな想像を断定的にかけるものです。

まあ、持ち家やマンションに住んでいる人がいたとしても、豪邸と言える持ち家だとは思いません。宗教団体の職員が、そんな、高額なローンなんて、組めるものなのでしょうか。

スタッフさんといっても、古くから御神業をされている人は、ワールドメイトのスタッフさんではないということですので、それなら、会員の玉串とは関係ないですよね。

というか、スタッフさんの自宅を全部、調べてるってことですか?
幹部のスタッフさんの自宅を見たことあるのでしょうか?

ワールドメイトへの批判をするだけならまだしも、そういうストーカーみたいな行為をするのは犯罪ですよね。
反ワールドメイト活動をしているのは、過激集団のようですので、注意したほうがいいように思います。
まあ、会員の家を調べてるという書きこみがないようなので、それは安心ですが。
そんな過激な人が、ワールドメイトの気風にあわないのは、確かにしょうがないと思います。今、反ワールドメイト活動をしている人は、最初からおかしい人だったんでしょうね。
ああ、こわ。
2009/08/10

ワールドメイトがクメール・ルージュ犠牲者へ援助

ワールドメイトの深見東州先生が、クメール・ルージュの犠牲者の未亡人に義捐金を援助する活動をされていることについて、深見先生が売名行為をしていると言っている人がいるようです。

まず、深見先生は十分有名なので、売名行為なんて、する必要ないとおもいますけれども(笑)

というのは冗談として。

クメール・ルージュの未亡人がどのような生活をしていると思っているのですか。

知的で文化的な暮らしをしていたブルジョア階級だったのに、突然、ご主人が殺され、収入がなくなり、乞食同然になったような方ですよ。

住居もなく、お寺に住まわせてもらって、近所の人がお坊さんに、と持ってきた食事の残ったものをもらって生きているような方ですよ。

貧しいカンボジアの方に、生活費を援助するのが、どこが、売名行為なのですか?
売名したいのなら、もっと、他に手段があるでしょう。

極貧で乞食同然の未亡人に、生活費を援助するのは、素晴らしい行為ですし、私が納めた会費が、そうした意義ある活動に使われているということは、誇りに思っています。

どう考えても、売名行為の両極にある、地味な活動だと思います。
弱者救済の人道的見地にたった活動という、普遍的宗教活動の一環でしょう。

人の善意を、なんでも悪くとらえて、悪口を書いている心の貧しい人には、理解できないのでしょうか。
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