FC2ブログ
2010/09/11

ワールドメイトのメルマガや深見東州先生の本には神なるものが宿っています

ワールドメイトのメルマガやチラシを読むと、本当に元気になり、やる気に満ち満ちてきます。

深見東州先生の本を読むと、毎回、「なるほどー」と新しい悟りが得られます。

それは、世界中に愛をワールドメイト深見先生の書かれた文章には、神なるものが宿っておられるからだと思います。


それと同様に、インターネットの世界で書かれた文章には、電気に人の念や想念が宿っているのではないかと最近考えるようになりました。


たとえば、インターネットで中傷されて自殺してしまう小中学生などがいたりします。

それほど、悪意に満ちた中傷をインターネットで読むと、心にぐさっと刺さり、心が折れてしまうのだと思います。

ワールドメイトのアンチの人も、暴言ばかりで悪意にみちみちていると思います。

ふつうのワールドメイト会員をけなして喜ぶなどという性質は、ふつうの神経では考えられません。

ですから、画面を開くだけで、「うわっ」とまがまがしい気がのった電磁波を浴びることとなり、文章が目にはいるだけで、まがまがしい邪気をもらってしまう危険があるように思いました。

わたしは、アンチの人の記事を見るときは、毎回、お不動さんなどにお祈りしてから見ているのですが、ふつうは見ないほうがいいと思います。

無防備な状態で見ると、必ず、ぐったりとやる気がなくなってしまうのです。

いったんやる気がなくなると、元気を取り戻すのがたいへんです。なぜか、調子が狂うのです。


もう、アンチのサイトは、見ないほうがいいなと最近思うようになりました。

もし、間違って見てしまった方は、お不動さんや毘沙門天さん、三宝荒神さんや蔵王権現さんなど、強烈な神様にお祈りしたほうがいいと思います。

現実界に強い神様でないと、微妙繊細な天界の神様では祓いきれないと思います。

アンチサイトなんかを見て、元気が吸い取られるなんてばかばかしいなあと思った次第です。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」「豚停止膿子ノータリン」「芦屋支部長」「住豚」「住豚女朝青龍」ではありません。2ちゃんねるを荒らすどころか、書きこみをしたこともありません。さらに、「花火の代金を誤魔化して着服してたのに、どういうコネがあるのか知らないけど、まだスタッフに残ってらっしゃる方」でもありませんし、「訴えられた方」でもありません。アンチのみなさん、嘘はやめましょう。たんなる2ちゃんねるの悪口を信じている会員はいませんよ、アンチさん。私はたんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/17

日刊カルト新聞に欠落している真実:ワールドメイトにはトラブルは一切ない

ワールドメイト深見東州先生も、本当に善良なグループだと思います。先日、「やや日刊カルト新聞」というブログにて、ワールドメイトがもんだいのあるところだという見解が書いてありましたが、ワールドメイトの現状を知らない方が書かれたのではないかと思います。

たしかに、17年前の1993年とか1994年とかは、別派騒動があり、首謀者がリーダーの深見先生の社会的地位を低下させるために、ありもしないでっちあげをあちこちにタレ込んだり、裁判を次々起こしたりなどの、破壊活動とそれへの攻防があったのは知っています。

しかし、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、最終的に、別派騒動の首謀者と仲直りしているわけです。首謀者の人が記者会見をし、深見先生と仲直りして、平和的に解決しているわけです。ですから、トラブルがあったとしても、円満に平和に解決しているという真実も、書くのが、公平であると思います。

ワールドメイトは裁判で有罪となったり、刑事事件も起こしたことが一度もないわけですし、本当に平和的なグループだと思います。裁判が起きても、裁判のなかで円満に解決しているわけだから、全く、もんだいがないといえるでしょう。

リーダーの深見東州先生が、このたび、警視庁出身の亀井さんと対談されているということは、まず、公安が、深見先生をもんだいのない人物であると、認めているのは確実だと思います。もし、深見先生が、公安に、もんだいあるといわれる人物であったら、亀井さんが対談をされるわけはありません。公安のお墨付きをもらっているからこそ、このたびの対談が実現したというのが実際のところでしょう。

そして、深見先生が在福岡カンボジア王国名誉領事をされているということは、外務省より、もんだいないというお墨付きをもらっているということでしょう。外務省が、もんだいがあると言う人物が、カンボジア王国の名誉領事になどなれるわけはありません。

さらに、深見先生は、先日、宮廷晩餐会にご出席され、天皇、皇后両陛下を親しくお話をされたそうです。ということは、宮内庁が、深見先生やワールドメイトを問、もんだいのない団体であると認めていることになると思います。宮廷に、もんだいのある人物が入れるわけはありませんし、さらに、天皇、皇后両陛下とお話ができるわけはありません。両陛下の前に出るわけですから、身辺調査を徹底的にやって、実際に、もんだいがないことを確認するというのはよく聞きます。

また、FMネットでも、17年近くラジオのパーソナリティーをされています。これは、マスコミのラジオ業界から見ても、もんだいない人物であると認められているということだと思います。もんだいのある人物であるとしたら、17年間も、パーソナリティーを続けられるはずはありません。

やはり、ワールドメイトでは、常に、運営を改善する努力が見られることが、たいへん素晴らしいと思います。1994年に別派騒動があったとしても、その後、ワールドメイトのポリシーを明確にしたり、絶えず、組織運営を改善し続けるという姿勢を貫いているのが素晴らしいと思います。こうした良心的な団体であるからこそ、わたしも長いこと会員を続けているのです。

「やや日刊カルト新聞」を書かれた記者の方は、1994年に内部トラブルがあったというネガティブな面だけを書かれていますが、仲直りし、1994年以降に、運営の改善がされているというポジティブな面も書かれたほうが公平ではないかと私は思います。エキセントリックにやりあったわけではなく、平和的に解決をし、その後、同様の混乱が起こっていないということは、今は運営が改善されて、本当に善良なグループになったことを証明していると思います。ですから、公安、外務省、宮内庁、マスコミの基準に照らしても、トラブルのないグループだというお墨付きをいただいているのだと思います。



(以下、ワールドメイトWikipediaより抜粋)

分派活動 [編集]

1993年、元幹部が脱退する際に相当数のスタッフを引き連れて分派活動を行い、マスコミや東京国税局(マルサ)に、悪質なタレコミを宣伝するという組織内部の混乱があった。元幹部らは、ワールドメイトを快く思わぬ勢力のバックアップを受け、反ワールドメイトの運動を大々的に展開した[7]。
深見東州は、マスコミにどれほど叩かれても、この先の神業が弥栄えるように、一回りも二回りも大きく甦るための試練であると受け止め[12]、社会規範を守りつつ、世の中を良くしていこうという当初からの運営方針[13]を、いっそう明確に定義づけるきっかけともなった。
経緯と終息 [編集]
ワールドメイトで分派騒動が起きた1993年当時、分派活動の首謀者らが、ワールドメイトや関連会社などが「4億円を隠している」という架空の筋書きを、税務当局関係者に情報提供した。しかし、東京国税局査察部(マルサ)によって、全国77箇所に2度の強制調査が行われても、隠し現金も金塊も不正な証拠も一切存在しなかった。後に、分派騒動の首謀者ら自身が、真実でない情報を提供していた旨、記者会見で述べるに至り、1997年には東京地検も、本件の刑事告発を見送って手を引いた。
分派活動の一環として起こされた裁判 [編集]
セクハラ行為損害賠償請求事件
1993年3月17日、ワールドメイトのもと会員と名乗る女性2名(下記の分派活動首謀者の、部下だったことが後日判明[15]。)は、セクシャルハラスメントを受けたとして、ワールドメイトリーダーに損害賠償を求める訴訟を横浜地方裁判所に提起した。 しかしその後、分派騒動を展開していた首謀者が、ワールドメイトリーダーの信用失墜を画策して企てた訴訟と判明[16]。首謀者自筆の活動証拠文書も発見された[17]。 1993年11月17日、ワールドメイトリーダーが原告に対し解決金を支払うこと、謝罪文や謝罪広告等一切ないこと、双方口外をしないこと等を定めた訴訟上の和解が成立。現在では分派活動の一環と分類されるこの訴訟では、首謀者に利用されて職を失った形の原告2名の今後を見かねて、請求額より多い解決金が支払われるという措置が取られた[18]。司法筋によると、ワールドメイトリーダーはセクハラについて全面否定している[16]。分派活動の終息以後、同様の事件は起きていない。
玉串料返還請求訴訟
1994年5月、病弱な息子を持つ夫妻は、ワールドメイトに、10年間にわたり救霊代等として合計7000万円以上を支払わされたとして、損害賠償を求めて提訴した。しかし、1996年、原告側が訴えを取り下げ、被告もこれに同意する旨の口頭弁論が行われ、裁判終了している。




(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/04/26

ワールドメイトの教えである、先天の世界、すなわち、かたちになる前の世界とは?

ワールドメイトの教えを理解されていない自称元会員や谷○さんが、先天と後天を理解できないようですので、補足で説明をさせていただこうと思います。

先天というのは、まだかたちにあらわれていないだけで、炁(き)というものが充満しているそうです。炁泡が炁霊になり、太極の動きとなって、陰陽にわかれるのです。

かたちに出ていないから、存在しないという屁理屈は成り立ちません。かたちにあらわれないものは、世の中に数多くあります。

たとえば、水蒸気。温度によって水になったり氷になったりします。しかし、水蒸気のときはかたちがありません。

たとえば、雰囲気、ムード。雰囲気でいいなあというムードを醸し出す人。近寄りたくないなあという雰囲気を醸し出す人がいます。

たとえば、イメージやお祈り。まだかたちになっていないけれども、具体的なイメージを描くことができます。

たとえば、想念や気持ち。好き、嫌いとか、うれしい、悲しい、幸せなどという感情。

たとえば、「我思う、ゆえにわれあり」という自己の存在。考えは頭にあるときはかたちがないけれども、だからといって、存在しないということにはなりません。

かたちがないという理由で、存在しないと決めつけることはナンセンスです。こんなにも、世の中にはかたちのないものがありふれているのですから。


ところで、5次元の神様の想念やイメージの世界が6次元であるそうです。

お祈りというのは、イメージや想念の世界で、かたちにあらわれていない世界です。

そういうかたちにあらわれていない世界から、次元界をくだって、かたちに出てくるのです。

劫が深いと、劫がかたちに顕れてくるとき、良くないことに顕現します。

徳はかたちにあらわれてくるとき、いいことに顕現します。

ワールドメイトに降ろされている神法で、かたちにあらわれてくる前に、良くないことの根源的な原因である劫を抹消していただけるのです。

自称元・会員や、谷○さんは、かたちがない、という理由でないと決めつけるようなナンセンスな屁理屈はもうやめてくださいね。もっと、哲学書や宗教書を読みましょう。哲学はかたちがないものです。宗教もかたちがないものです。心理学もかたちないものですし、文学というのは、かたちのないイメージをかたちある文章にしたものです。

かたちのないものを、かたちあるものにする、ということは日常茶飯事で行われています。かたちあるものになるときに、徳と劫のバランスが関係してくるのです。かたちあるものになる前に、劫を抹消できれば、本当に未然に災いを防ぐことになります。

哲学や心理学というものを理解できない即物主義の方にはなにをいっても理解できないのも仕方ないかも知れませんが、それこそ、大人げないものの考え方だと思いますよ。
2010/04/24

アタールの占いとワールドメイトに降ろされた深見東州先生による根源的な教え

深見東州先生が、アタールがあった頃、占いのことに触れているテープを聞く機会があり、いかにワールドメイトがありえないくらい素晴らしいところであるかとふと思いました。


占いというのは、太極から陰陽、五行(木火土金水)と分かれていく後天の世界を見て判断するものです。先天の世界、後天の世界というのは、北極神仙界の世界であり、中国で太古の占いのもとが降ろされたのも、北極神界から降ろされたものだといいます。

しかし、いくら後天の世界の実相がわかっても、後天の形あるものになってしまってからでは、運命を変えるといっても、根本的に変えることはできません。深見東州先生は、占いでわかる後天の前の次元である、先天の世界をマスターされておられて、占いでは解決できない解決策として、先天のうちに災いを消してしまう神法を、お取り次ぎされているのです。


世界中ワールドメイトには、太極から陰陽が生まれ出る前の、先天の世界のうちに、災いを消すという根源的な神法が降ろされています。さらっと言ってしまうとどれだけすごいのかわからないと思いますが、深見先生が、先天と後天の世界をマスターされており、北極神界の神様と神人合一してお取り次ぎをされるから、できることだと思います。

北極免因超修法を申し込んで、「災いが未然に防がれた!」「後に大きくなる前に、小さいうちに防がれた!」という体験をされている方も多いと思います。わたしもそうした証をいただいたことがあります。神様に真心を受け取っていただいたという体験をし、実感して、本当のすごさがわかるのだと思います。

深見先生は北極神界の奥義を学ばれて体得され、マスターされており、もちろん、占いのなんたるかや占いの教義、哲理などは理解されているのです。占い師のトップの方ともお会いされたことがあるそうですし、占いの深遠な教えはすべてわかっておられるのです。そして、さらに、占いでは知ることも変えることもできない、太極の奥の根源の先天の法もマスターされており、占いでは解決できない神法を授かっておられるのです。

こう考えると、やはり、世界中に愛をワールドメイトの教えを超える、深遠な教え、根源的な教えは、世の中には存在しないのではないかと思います。あらゆる宗教のエッセンスを吸収して、さらにあらゆる哲理教理のエッセンスが内包されている教えであるのです。


深見先生以上にこの世の真相、あの世の真相をわかっておられ、なおかつ、実行実践されている方は、おられないと思います。弘法大師とか聖徳太子とか実在でない方ならおられるかもしれませんが、今、存命中の宗祖のなかでは、おられないと思います。

世界中ワールドメイトの教えが、浅いなどとおっしゃる方がたまにおられるようですが、繊細で深く広く高く多様性のある教えを、まったくご存じない方であるとしか思えません。ワールドメイトの理解が浅い方だから、そのようにしか考えられないのだと思います。


ところで、占いというのは、根本的な解決策とはいえないものの、症状が出てしまっている人にとっては、善用すればクスリになるものです。占いは、使い方によっては毒にもなりクスリにもなるし、副作用がある、という対処療法に近いと思います。

それをわかって、適切に処方できる方もおられますし、占いによって救われる人も実際にいらっしゃいます。ですから、占いの全てが悪いわけでは決してない、とアタールを閉鎖されるときにも、深見先生はおっしゃっていました。しかし、全国の占い師全員が、そこまでできるかというと、難しいところがあるのも実際のところでしょう。副作用をよくわかって、クスリとして適切に処方できる方もおられるのですが、少数なのです。

しかし、占いを通して、相手に幸せになっていただき、自分も幸せになり、人々の幸せに直結するような発願をされ、神様によくお祈りして実践されている少数の方は、相対的に善が勝り、功が積まれていると思います。


巷にある占いというのは、邪法や魔法もあふれており、占いの教理や哲理や秘儀秘法の類は、勉強すればするほど、迷路に迷い込んでしまう人も出てしまいます。ですから、アタールでは、だれもへんな易占霊界に感応しないよう、あえて複雑なものを読まないようにし、迷路に迷い込む手前の、軽い目の最低限必要なところまでの伝授だったのでしょうね。


先日、アタール閉鎖直後、占い師というだけで白い目で見られたと、書いておられた方がおりました。それは不愉快な体験であったことと思います。どう考えても、白い目で見る人の理解力が浅いように思います。ワールドメイトの教えや深見先生のお話は深遠であるがゆえに、どうしても、その人なりの理解で咀嚼されてしまうというのは、ワールドメイトの長所であるとともに、短所といえるかもしれません。

しかし、支部に、一部、理解が浅く、咀嚼力な浅い方がおられて不愉快な思いをされたとしても、決して、ワールドメイト全員がそうなんだ、と決めつけないでいただきたいと思うのです。かわったブログをされている方が数名おられたとしても、ワールドメイト会員はそういう人ばかり、などという決めつけは的外れであると思います。

たとえば、外国人が、日本にきて、たまたま盗難にあったり、置き引きにあわれ、「日本人はなんと粗野な民族なのだ」と言ったとしましょう。しかし、諸外国と比べれば、日本人は優しく、礼儀正しく、文化レベルも高い国民性であるといえると思います。たまたま、出会った人が印象が悪くても、全体を見れば、諸外国と比較すればいい人が多いのです。ロシア人ほどいい加減ではないでしょうし、東南アジアの方よりも清潔好きでしょうし、真面目な国民性だと思います。

ワールドメイトは、全体的に見れば、仏教やキリスト教やイスラム教やユダヤ教や無神論者と比べると、平和を好み、「生業ゆるむことなく、家柄富み栄え」「人良し、我良し」で、生活や生業を大事にして、性質のいい人が多いと思います。へんな退会者や、一部のかわった会員を根拠に、ワールドメイトは全員へんだと決めつけるのは大人げないのではないでしょうか。

そして、一番大事なことは、ワールドメイトの教え、深見東州先生が体得され実践されていることが、あらゆる新宗教の中でもずば抜けておられることだと思います。ワールドメイト会員となり、ふつうに活動されれば、徳が積める生き方を身につけられる、こんな素晴らしい学校はないと思うのです。
2010/04/08

ワールドメイトに救われた人

世界中にワールドメイトに救われたという人はなんにんもいます。

小さい頃から神様が大好きで、信仰生活をしており、いくつも宗教を体験したけれども、ワールドメイトが一番良心的で、自分に合うとおっしゃる方にも何度も出会いました。

なんとなく入会したけれども、ずっと続いている方もなんにんもいます。

それなのに、ワールドメイトを良く知らない方が、事実無根の誹謗中傷をされているのを見ると、悲しい気持ちになります。

そうした方は、神様を信じておらず、無宗教の方ばかりのようです。ワールドメイトの教えに対して信じられないとおっしゃっているのです。(よくご存じないのに)

ワールドメイトでは、神様を信じていない無神論者に入会をすすめる人はいないと思います。ご自分が入会しなければいいだけの話です。

一番ひどいのは、ワールドメイト深見東州先生がされている、カンボジアの無料救急病院、盲人ゴルフなどを全否定されていることです。

たとえば、カンボジアの無料救急病院では100万人以上もの貧しいカンボジア人が救われております。今では、カンボジアで一番医療技術が高く、カンボジアの医療スタッフの育成の役割も担っているそうです。

事実無根の批判する人は、批判するだけの実力があり、ボランティアの行動を起こしておられて、ワールドメイトや深見東州先生以上に、どんな善行をされているというのでしょうか。どうみても、一日中、インターネットで批判をするだけの非生産的な人生を送っておられるようにしか見えません。

一日中、ネット批判の暴言をするだけの生き方をしている人と、実際に弱者を救済する活動をしているワールドメイトや深見東州先生を比べてみれば、どちらが、世界にプラスの存在かが、自ずとわかりますね。
2010/04/04

世界中に愛をワールドメイト会員の悩める方へ2

世界中にワールドメイトの会員歴20年の方より、問いかけをいただいておりました。

お悩みの理由が全てわかるわけではありませんが、わたしのわかる範囲でお答えさせていただこうと思います。

まず、悩んでおられる原因として考えられることを四つあげてみたいと思います。
 

1.20年目の壁

御神業を長く続けていると、20年目、30年目などの大きな節目に、守護霊が変わると聞いたことがあります。ただし、守護霊の変わり目には、環境が変わったり、精神的に今までより負担が大きくなったりなど、今までの自分より大きな器になるよう、試練が訪れるということもあるそうです。

人によって、試練の内容は違うでしょうし、一番苦手な目に遭うこともあるかもしれません。

たとえば、自分よりバカな人にバカと言われて見下されて苦痛でたまらないとか、いわれなき中傷を受けるとか、精神的に追い込まれるような状況になることもあるかもしれません。

深見先生でさえ、言われなき中傷を受け続けています。ですから、試練とは、徳分がある方なら回避できるというものではないのです。

お話を伺っている限り、今までそうとう努力されている方ではあるようですが、深見先生ほどの努力はされていないと思います。深見先生でさえ、さまざまな方から中傷されてきた歴史があります。今なお、馬さんや雌鶏さんや谷村さんなど、どうみても深見先生ほどの知識も教養も実力もない方からバカ呼ばわりされ、中傷され続けています。しかし、深見先生は、中傷している人のことを恨むこともなく、「なんでもいいから馬さんも元気で良かったな。」とおっしゃり、毎月、アンチの方が幸せになるようにお祈りをされているそうです。ネットで中傷などをするよりももっと有意義な人生を送れば、その人にとっていいはずですから。

ですから、たとえば、中傷を受けても全く気にしない精神性を身につける試練なのかもしれませんし、さらに念でお祈りさせていただくくらいの大きい器になる試練なのかもしれません。それをクリアすれば、いっそう大きな御魂に脱皮できるということはあると思います。会員歴20年ということでしたら、前年くらいから兆しがでておられ、今が一番追い詰められているということでも不思議ではないかもしれません。

一生懸命、神様に向かってこられた方であるからこそ、大きな試練がくるという法則もあります。ただし、深見先生ほど、マルサに嫌疑をかけられるほどでもなければ、マスコミに嘘八百をかかれるほどではないと思います。そう思って、念を振り絞る努力をされれば、乗り越えられるかもしれないと思います。


2.がんばってきたから少々反動が来ている

一生懸命頑張っていると、煩悩がむくむく頭をもたげてくることがあります。人間ですから、煩悩があるのは当たり前です。煩悩を無視して頑張ろうとすると、いつか、反動が出てきてしまいます。もし、馬さんのように、無理しすぎたことがあったり、煩悩を殺して頑張って来られたことがあったりされた場合は、少々、ペースを落として、楽しみごともやりながら御神業をうすーく続けてみるのも一つの案かもしれません。ただ、少しのお休みでないと、煩悩に染まってしまい、せっかく長く御神業を続けてきたのに、俗世間に舞い戻ってしまうこともありますので、注意が必要でしょう。

そして、お休みから復活したら、今度は、煩悩(おいしいモノを食べる、楽しいことをする)も満足させながら、続ければいいと思います。若いときは煩悩は気にならないが、年を取ると、煩悩が出てくるという傾向があるようにも思います。40代になると、若いときのように無理もききません。ですから、むちゃなことは若い者に任せて、人生を楽しみつつ、御神業をするという生き方をすればいいと思います。


3.厄年である

40代ということだったので、ひょっとして、厄年ではないですか? 最初に精神的にいろいろあったときが厄年にかかっていませんでしょうか。もし厄年なのならば、それは運命と思ってあきらめて、試練と受け止め、乗り越えるしかないと思います。誰でも、厄年には精神的ななにか、肉体的ななにかが訪れます。まれに、ずっと苦しんで来た方が苦しみ転じて開運されることはあります。しかし、だいたいの方は、厄年になにか困難がやってきます。

厄年を乗り越えるのは、自分に傲慢なところがないかを反省し、謙虚に祈り向かうのが一番いいと思います。


4.下座の業をされているか

どんなに徳分のある方でも、霊的に優れた方でも、罪は罪でカウントされるそうです。たとえば、霊覚者として名高い、伊勢神宮周辺に住んでいた偉い方でも、亡くなってすぐは、ぞうきんがけを往復でやるという霊界におられたそうです。生前、掃除などの下座の業を怠っていたそうです。たとえ、若いときに下座の業をきちんとやっていたからといってそれでいいわけではありません。死ぬ直前まで下座の業をやり続けないと、怠りと見なされるのです。

占いというのは、下座と反対に位置する上座の業です。占いによりお金をもらう方は、対極の下座の業もめいっぱいされないと、受け取ったお金に値する労働をしたとカウントされないのではないでしょうか。また、占いの相手が、「自分が言って欲しいことを言ってもらえなかった」と思って後から悲しい思いをされた場合、こちらは良かれと思って占ったとしても、劫としてカウントされているかもしれません。そういう意味で、占いでお金をもらうのは、必ずしも、相手が喜んでいるとは限らないかもしれません。たとえ善意で行ったとしても、相手が善意で受けてくれるとは限りませんしね。


すみません、よく状況がわからないまま書いていますので、もし、まったく違う内容があったら申し訳ございません。でも、私なりに真面目に書かせて頂いたつもりです。

また、ワールドメイトにはあらゆる方がおられるから、御魂磨きが進むのだと思います。バカな人も最高に賢い方も普通な方も揃っています。バカな人にもバカな人なりに、守護霊が守っていて神様が幸せにしてあげたい~と願われていると思います。

ですから、本当に、神様のような人であったら、たとえバカな人でも、幸せになればいいな~とお祈りできるはずです。深見先生をみていればわかると思います。


私も、本当にいろいろな出来事に出会い、決して、平たんな人生ではありません。山あり、谷ありです。ですが、ワールドメイトで、深見先生と出会って、困難を試練と受け止め、明るく乗り越えることを心がけています。無理に心がけています。しかし、そうして、無理にでもやっていると、だんだん、無理ではなくなってくるのです。これが、神様のご守護であると思います。ですから、深見東州先生には、心から感謝しています。深見先生へ感謝されているのでしたら、もう少し、気持ちの持ち方を変えてみませんか。もうちょっとで、大きな器に脱皮する直前かもしれませんよ。

同じ信仰を持つ者として、心より応援しています。共に、かんばらないで、肩の力を抜いて、貫き通しましょうよ!
2010/02/15

世界中に愛をワールドメイトの深見東州先生のボランティア活動について

世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、従来の「宗教」という枠にとどまらずに、
宗教的宗教活動と普遍的宗教活動を率先して行っておられます。

関西青山塾で以前活動されていた、ボーン(=バルサミコ)さんが、深見先生の活動を、全くよくわかっておられないようです。深見先生の活動を「偽善である」などと中傷していますが、その根拠が、なんとも浅はかな理由なので、よく、恥ずかしくもなく、このような稚拙なコメントを書けるなぁと、大胆さにあきれています。

まず、深見先生のボランティア活動、福祉活動については、毎年全会員に届く「深見東州profile」に詳しく書いていますから、全会員の知るところです。

宗教的宗教活動は、「深見東州」という名前で、ワールドメイトでされていますが、
普遍的宗教活動については、公益団体でされています。

深見東州profile」によると、
ワールドメイトは、カンボジアの24時間無料救急病院シアヌーク病院に、毎年2億円の運営費を拠出しているそうです。また、フンセン小学校の建設プロジェクトの支援、ワールドメイト未来の光孤児院の支援などもされています。

NPO法人での活動は、そう明記されています。どこに、どんな寄付をしているか、きちんと書いています。

ワールドメイト会員は、みんな、深見東州profileをもっていますから、ワールドメイトがどこに寄付しているか、わかっています。また、メルマガや神事でのお話、天の声などでも何回も聞いています。

誠実な福祉活動ばかりだと思います。どれもが現地の人々を助ける貴重な活動です。この深見東州profileを見ればみるほど、会員であることを誇りに思います。

ところで、NPO法人は、会計報告を都にする義務がありますし、いろいろ厳しい規制があります。NPO法人で活動されるときは、「半田晴久」という名前で統一されていますが、おそらく、NPO法人で活動されるときは、通り名ではなく、本名で活動するよう都から指導されているのでは、と思います。NPO法人は、細かく規定があるらしく、簡単に取得できるわけでもないようです。

先日、東京MXテレビで、深見東州先生の福祉活動について、NPO法人代表の半田晴久さん、と紹介されていました。ボーン(=バルサミコ)さんが、これを、「メルマガと矛盾する」「偽善だ」と言っていますが、浅はかな限りです。

テレビ番組とは、視聴者から見てわかりやすくつくるものです。おそらく複数の名前、団体が出てきたら、視聴者から見てわかりにくいので、NPO法人の半田さんに、統一したのではないでしょうか。いずれにせよ、番組を作ったのは、MXテレビ側ですし、報道する権利もMXテレビ側にあります。テレビとメルマガにちょっと違った記述があったからといっても、ありうる話でしょう。何も、「偽善だ」とぎゃーぎゃー大騒ぎする必要はありません。

MXテレビの番組は、ワールドメイトで製作したものではないので、ワールドメイトが偽っている証拠には全くなりません。

深見東州profile、ワールドメイトでのHPに、真実がかいてあります。
2010/02/12

ワールドメイトの伊勢や鹿島などの神事会場は、ワールドメイトのご神域(所有地)に決まっています。当たり前ですが。

ワールドメイトの伊勢や鹿島などの神事会場は、ワールドメイトのご神域(所有地)であると、深見東州先生は、再三おっしゃっています。

ところが、信仰宗教から莫大なお小遣いをもらって、ワールドメイトを誹謗中傷する活動家が、深見先生の個人の土地である、などとお得意のデマを流しています。また、お亡くなりになった方の登記の家財産がある、などというデマも流しています。根拠のない、デマは、いつものことですが、あまりにもわかりやすい子供だましの嘘っぱちなので、あきれかえってしまいます。

根拠として、登記簿を見た、と言ってますが、それも嘘でしょう。なぜなら、登記簿を見たのなら、デマだとわかるはずだからです。

もしくは、登記簿の見方がよくわからない人という可能性もあります。まあ、以前、歌手をしていて、その後、ワールドメイトの支部長になりたくってなれなくて、今は主婦と誹謗中傷活動ブログをしている、という経歴なら、登記簿の見方がわからないのも無理ないかもしれません。

仮に、たとえば、誹謗中傷している活動家の言うように、深見先生がご自分の財産により購入した個人の土地を、ワールドメイトに寄付しているとか、無償で貸し付けているというのなら、それは、なおさら素晴らしいことだと思います。そんな素晴らしいことを、とやかく文句言うほうがおかしいと思います。

しかし、その可能性は少ないでしょう。そういうことでしたら、深見先生がご自分でそのようにおっしゃるはずです。

おそらく、いつも嘘っぱちを言っている活動家は、深見東州先生が、ワールドメイトの資金を個人のものとして流用し、自分の土地にした、という理論をでっち上げたいのかもしれませんが、それはありえない話です。

まず、常識からいって、土地を購入するなどという大きな買い物をすると、必ず、お金の出所を確認されます。特に、神事会場のような広大な土地でしたら、なおさらです。

よくある話として、宝くじで当たったお金で土地や家を購入したときに、お金の出所を確認され、疑惑をかけられたと聞いたことがあります。宝くじで当たったときには、当選した証明書がいただけますので、それをもらっておくのが安全ですね。

脱線しましたが、もし、深見東州先生の個人の土地として、神事会場を購入したとしたら、その出所が深見東州先生の財産であるかどうかが、必ず確認されます。もし、組織のお金を、個人のお金であるかのように使ったとしたら、必ず、あとで、何らかのペナルティーが課せられるはずです。

世界中に愛をワールドメイトが、そういういい加減な経理をしているとしたら、マルサ(国税局査察部)が調査に来たときに、立件されるはずですが、マルサに立件されることはありませんでした。

また、荻窪税務署との裁判においても、世界中に愛をワールドメイトの完全勝訴です。

こんな、世界中に愛をワールドメイトが、いい加減な経理をしているはずがありません。おそらく、まれに見るほどの、きっちりした経理であると思われます。

ワールドメイトは平成5年より、信頼ある公認会計事務所に厳正なる会計監査を依頼し、その結果を会員の皆様に公開・郵送し、ガラス張りの経理を心掛けています。日本の宗教団体で、このように自発的に決算報告や経理状況を信者に公開している団体は、極めて珍しいのではないでしょうか、というのはその通りです。

しかも、土地を購入されるような大きな出来事を、深見東州先生がお一人でされるわけはありませんから、責任役員の方と話したり、いろいろ手続きを踏まれることと思います。そういう仕組みがなければ、組織ではありませんからね。

その過程で、おかしいことがあれば、おかしいと言われるはずですが、そんな声は全く聞いたことがありません。

こうした事実からすると、いかにも、組織のお金を使って、深見東州先生が、ご自身の土地を購入したというようなデマは、単なるデマであると確信ができるわけです。


もしくは、深見先生が、ご自身の財産により、土地を購入され、ワールドメイトに無償で提供されているという可能性も考えられますが、この場合は、けっこうな素晴らしいことであるといえましょう。


他宗教からお金をもらって、誹謗中傷活動をしている、
元歌手で、支部長になりたかったけれどもなれなくて(人望がなかったのでしょうか・・・)、自宅でぬくぬくとブログをやっているだけの、文句言いの、「元・会員」さんの根拠は、いかに薄っぺらなものであるかが、よくわかる事例であると思います。

この「元・会員」に同調している、「ほのるる(=新米薬寿師、かなえ)」、インチキ霊感商法などについても、同様の活動家です。

ボーンさんは、単に良識に欠けており、生活態度(女ぐせ)が悪いため、自分の意見は聞くに値しないと、周囲の方に言われているそうですね。

そういう人の少数意見と、決算書を監査された公認会計士さん、深見先生、責任役員の方、その他会員の大勢の意見と、どちらに信憑性があるでしょうか。

深見先生の生き様と、誹謗中傷活動家の生き様、実績、言霊を比べてみれば、一目瞭然でよくわかりますね。
2010/01/11

世界中に愛をワールドメイトを批判する情報が全く事実にない偏見と悪意に満ちたものである

世界中に愛をワールドメイトを批判する、一部の批判的情報は、全く事実にない、根拠のない、一方的な偏見と悪意に満ちたものばかりです。

そのバックには、2、3の宗教団体が組織的にやっている妨害行為であるという話もあります。

しかし、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生は、基本的に、他宗教の攻撃や批判はしないポリシーなので、知った上で、そのままにしているのでしょう。

また、入退会を自由にしている限り、

退会した会員は、退会した自分の行為を正当化するために、

なんでもネガティブにとらえ、あらゆる批判をするのが常です。

金光教の方も全くおなじことを言っていたそうですし、

成田不動さんでさえ、別院のことで、インターネットでぼろくそにやられているようです。

やられていない宗教団体は一件もありません。

こうした現状をよくご存じの方は、誹謗中傷を見て同情することはあっても、情報を信じていぶかる方は、一人もいないそうです。

理性と良識のある方なら誰も信じません。

世間で少々言われていることが、一方的な偏見と悪意に満ちているということは、世界中に愛をワールドメイト深見東州先生のお話を直接聞き、生き様にふれれば、誰にでもわかることだと思います。
2010/01/08

ワールドメイトの再入会者は意外と多いと実感しました

ワールドメイトに、再入会される会員は、意外とおられるようです。

ある、再入会された方は、退会していろいろ比較してしばらくすると、やはり、世界中に愛をワールドメイトがいかに、素晴らしいグループだったか実感できるというふうにおっしゃっていました。

また、神業保証人が見つかり、再入会された方の話も聞きました。神法悟得会入門篇のお祈りを日々心がけて発願し、産土神社でもご祈願していたら、神業保証人が見つかったということでした。

ワールドメイトから離れる方には、三パターンあるように思います。

1.まず、もともと興味がなく、入会しても興味がわかず、ピンと来なかった方

2.家代々の因縁が重いなどの事情があり、ワールドメイトのような高次元の神様がいる微妙繊細なグループで御神業をするより、産土信仰などの御神業をされたほうが幸せである方(レアケース)

3.一生懸命がんばって、無理してしまって、いったんお休みしたくなった方

世界中に愛をワールドメイトでの教えは、初めてこの世に降ろされた教えであるため、誰にでもわかる平易な教えではなく、奥深いものであります。ですから、もともと興味がわかず入会しても興味がわかなかった方は、自由に入会され、自由に退会されているようです。

次に、1万人に一人くらいというレベルの、因縁が重い方は、世界中に愛をワールドメイトのような高次元の微妙繊細な神霊界が降りているグループにいるより、産土信仰などをされたほうがいい場合もあるそうです。

そして、三番目の「一生懸命がんばって、無理してしまって、いったんお休みしたくなった方」は、退会しても、また、御魂が寂しくなって再入会される場合が、意外と多いようです。

やはり、コミッティーや支部代表者をされるような方は、生まれる前から、なんらかの使命を与えられ、神約束で生まれているという方ばかりだと聞きます。本来は、無理せずに、マイペースで進めれば良かったのに、無理しすぎてしまって退会された方というのは、「退会してラクになった」と思ったとしても、しばらく休むと、やはり世のため人のためと思って、奉仕をし、御魂が充足していた時期を、恋しく思い出すそうなのです。

ですから、なんらかのアクションを起こしたくなるそうなのです。今、一生懸命、ネットで書きこみしている方たちも、こういった御魂の充足を求めて、書きこみをされているのだと思います。

世界中に愛をワールドメイトでご奉仕させていただくと、神様との距離が近くなり、神様からご神徳を授かります。そうして、徳分が積まれ、誉れやいさおしとなるのです。神様からご神徳をいただけない日々が続くと、魂のレベルで、充足感が得られないとか、ものさびしいという感覚を感じるものだと思います。

おそらく、もう一度、世界中に愛をワールドメイトに入会されれば、そのなんらかのアクションを起こしたくなる気持ちがなんなのか、自覚できるのだと思います。

前世である程度御魂が磨けており、生まれる前に、神様に発願して、神様のご加護をいただいて、ワールドメイトに巡り会ったのです。そうでなければ、ワールドメイトに出会えるご縁もいただけることはないと思います。

深見先生も、「無理すると反動がきますから、無理しすぎないように」とかねてからお話されております。でも、なんらかの事情で、ちょっとがんばりすぎてしまったり、無理しすぎてしまったりする場合があったのでしょう。

入退会自由、というのが、世界中に愛をワールドメイトの特徴ですから。今度は、自分のペースで御神業をされればいいことです。

ワールドメイトに在籍していた期間に、証を体験したことのない方は皆無でおられることでしょう。元・会員さんだって、ワールドメイトに在籍していた時期に、ワールドメイト会員のご主人とお知り合いになって、ご結婚されたということですから。ワールドメイトに在籍していなければ出会うことのないご主人である、得られることのない幸せであったわけですよね。

再入会された方は、入会している時期、入会していなかった時期の自分の変化が実感できるから、世界中に愛をワールドメイトには、本物の仕組みの神様がおられており、すがすがしいご神域であり、会員があったかい心の持ち主だったと、よくわかったとおっしゃっていました。世間は冷たいものです。世界中に愛をワールドメイトの暖かさ、感動の日々は、世間では得られないものだと思います。