2015/12/08

WSD世界人権サミット

ワールドメイトの深見東州先生が総裁を務めておられるWSD(世界開発協力機構)が、WSD世界人権サミットを開催!とか。

WSD世界人権サミット

このサミットには、財政界、学界、スポーツ界から国際的リーダーが集い、グローバルな視点で人権問題を検討します。
今回のサミットでは、世界が直面する喫緊の人権問題の一つ、人身売買に関する認識を広めることをテーマにします。外交問題としては、ハードの安全保障に対する、ソフトの安全保障です。つまり、人の安全保障問題なのです。
現在、人身売買を行う犯罪組織に対抗するため、国際的に、様々な努力がなされています。
このサミットでは、それらの努力の成果や協力性を高めるため、創造的な戦略を提言します。しかし、サミットなので、横道にそれた話しが興味深いのです。

平成27年12月13日(日)
第一部 13:00〜
    世界的問題としての人身売買
第二部 14:40〜
    人身売買と奴隷制度を終わらせる世界的戦略

参加費無料
先着1,000名が7F本会場で参加できます。(整理券を配布します)
それ以降は、1FのモニターTVでの参加となりますが、終了後、参加者が挨拶に参ります。

世界11ヵ国から有識者・活動家・専門家らが集結!


主催:世界開発協力機構(WSD)
共催:人権リソースセンター、WSDハンダセンター(スタンフォード大学所属)

(以上、広告より)


あの五輪金メダルをとったイアン・ソープも参加するということで、本当に楽しみです。
気持ちも、盛り上がりますね〜。


ちなみに、世界開発機構とは・・・

2008年に、東京都より特定非営利法人(NPO法人)の認可を受けた。経済的・社会的困難にある人々の援助、福祉・学術・教育支援や国際交流支援、国際協力支援等を行うことを目的とする[1]。
国際会議として、イギリス元首相のトニー・ブレア、アメリカ合衆国元大統領のビル・クリントン、同元国務長官コリン・パウエルなどの参画を得て、『世界オピニオンリーダーズサミット』を2回開催している。
一般社団法人国際スポーツ振興協会とともに『スポーツ平和サミット東京大会』を共催しており、チャリティーコンサート等の開催も行っている。
2015年5月30日には、列国議会同盟(IPU)との共催で、東京ビッグサイト国際会議場において『グローバル・オピニオン・サミット』を入場料無料で開催した[2]。これは「世界の若い議員と語り合う」を目的としたサミットで、司会兼モデレーターを総裁の半田晴久が務め、日本からは城内実・原口一博・平沢勝栄・松木謙公が参加し、副総裁の伊藤憲一がオブザーバーとなったものである[3]。外務省・財務省・経済産業省・東京都・毎日新聞社・産経新聞社・ジャパンタイムズが後援した。

ウィキペディア(世界開発協力機構)より

IS(イスラム国)は人身売買や奴隷制度を復活させるなど、非道の限りを尽くしていますから、なんとかそれをやめさせなければ、世界の平和は訪れないということなのでしょう。

ISの台頭も激しい昨今、もっともホットなテーマの一つでしょうね。

先着1000名が参加ということですので、当日は早めにいかないと会場に入れない可能性もあります。
日曜日なので、絶対に都合をつけて参加しようと思います!
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2015/03/26

深見東州先生インタビュー:パラリンピックの正式種目になることを目指して

ワールドメイトの代表の深見東州先生は、いつか、ゴルフがパラリンピックの正式種目になることを夢見て、ゴルフの支援を続けています。

深見東州先生のインタビューをどうぞ。



深見東州先生の人柄の良さが、ひしひしと伝わってくるインタビューですね。
深見先生が世界中で愛される理由が、分かる気がします。


ゴルフチャンネルでも視聴できます。
www.golfchannel.com/media/golfing-world-dr-handas-paralympic-golf-dreams/
2011/03/17

【速報】ワールドメイト救援隊が発足!

ワールドメイトの救援隊が発足しました!

救援隊第1陣は、トラックとワゴン車で、

3月14日に東京を出発したそうです。

さらに3月16日の早朝、第2陣のトラックも出発したということです。

食料や水だけでなく、ガソリン、乾電池、鍋、

やかん、下着、おむつ、生理用品、テッシュ、

タオル、マスクなど、必要とされる日用品を

沢山積んでいった
そうです。

ワールドメイトの東北エリア本部には

たくさんの食料や日用品などの物資が

集まっているそうです。


また、東北エリア本部に避難されている人もいるようです。

お困りの方は、ワールドメイト東北エリア本部に

行かれたらわけてもらえるそうです。

2010/10/08

深見東州先生のオペラが心から感動する理由

ワールドメイト深見東州先生は、40歳から声楽を始められ、

武蔵野音大や海外の大学で研鑽をつまれ、

世界五大バリトンのユーリシッチ先生に習うなどされて、

ベルカント唱法を完璧にマスターされています。


世界の名だたるオペラハウスで主演をされているような

一流のトップオペラ歌手と混じって、ナブッコを主演されました。


本当に素晴らしい~

なにもかもすばらしいオペラでした。


深見先生の持ち声は、本当に圧倒的に素晴らしく、

二期会の栗林先生もいつも絶賛されているそうです。

日本のオペラ歌手のなかでも、持ち声が世界レベルで

素晴らしい人は、ほとんどいないそうです。

さらに、世界レベルで通用する歌手は数人もいないそうです。


ベルカント唱法を完璧にマスターされているから

深見先生の歌を聴いている人には、

スーッと自然に耳から入ってくるように聞こえるそうです。

こうした歌唱技術マスターされるまでの努力は

並大抵のものではないと思います。


さらに、先生の演技力も素晴らしかったです。

第三幕で、ナブッコが狂気から正気にかえるところで

ほんとうに空気がぱっと変わったとみんなおっしゃっていました。


先生のオペラを見て、涙が止まらなかったのですが、

それは、歌声の奥の高貴で優しい魂の波動を直に

感じたからだということを知りました。


深見先生は、神様と同じような、人の目にも見て麗しい日々を送り、

輝ける魂をもっておられるから、

深見先生の唄を聞いただけで、あるいは姿を見ただけで、

感動が止まらなかったのです。


深見先生は、舞台映えする彫りが深い顔立ちですし、

目、耳、胸、魂の全身全霊で感動でき、満足できる

最高のオペラだったと思います。


オペラのビデオができたら、早速入手したいと思います。

本物の芸術に出会えたのは、ワールドメイト

深見東州先生のおかげです。

今世の人生で、生きているうちに、本物の芸術と出会えたこと、

心より感謝申し上げます。
2010/10/01

深見東州先生のオペラはどこがどうすごいのか

ワールドメイトのリーダーの深見東州先生のオペラはたいへん感動的でした。

今日になっても、まだ、感動の余韻が残っています。

深見東州先生は、40歳から、本格的に声楽を始められたそうです。

そして、46歳で武蔵野音楽大学を卒業されたのです。

翌年、西オーストラリア州立エディスコーエン大学大学院で研鑽を積み、

M.A.(修士課程)を取得されたそうです。

その後、ユーリシッチ氏(世界五大バリトン)に師事されたそうです。

正直、私には、今からオペラの練習をするなどということは不可能だと思います。

本当に、信じられないほどすごいことです。


深見先生は、完璧なベルカントの発声をされているとプロも認めておられます。

ベルカントとは、

「自然で美しい声」

「声域の高低にわたって均質な声質」

「注意深い訓練によって、高度に華麗な音楽を苦もなく発声できること」

を指すそうです。

まさに、深見先生声は、自然で美しくて、高い音から低い音まで均質な声質で、

苦もなくふつうに発声されているように聞こえます。

深見先生は、練習のときでも、何時間でもぶっつづけで、

本番と同じようにわれるそうですが、

ふつうのオペラ手にはそのようなことはできないそうです。

リハーサルでも、ふつうのオペラ手は力を抜いたりします。

先生は、ベルカントをマスターされているから、

全力でっても、声がかれないのだと思います。


それにしても、直前までたいへんなコンディションだったのに

そんなことをまるで感じさせない美しい声でした。


深見先生は、ほかの一流の外国のオペラ手にも尊敬されている

のが、反応を見てわかりました。

そして、満員御礼状態です。


チケットがなかなか入手できなくて、売り切れのために

行けなかった方もいたほど、事前から凄まじい人気でした。


深見先生は、さまざまな活動をされているからだと思いますが、

オペラを年に数回しかされないのが残念です。


何度かオペラを見たことはありますが、

深見先生が出演されるオペラいじょうのオペラは

日本では見られないでしょう。

深見先生、感動をありがとうございました

ぜったい、来年も見に行きたいと思います。
2010/09/29

深見東州先生のオペラの実力は圧倒的である

ワールドメイトのリーダーでもある、深見東州先生主演

オペラとコンサートを見に行きました。

素晴らしかったー(T.T)

感動で涙が出ましたー(>_<)


どのソリストの人も、一流の人ばかりなのに、

そのなかで、同じレベルかそれ以上で主演として歌っておられる

ということはふつうありえないことだと思いました。

数多くいる日本のオペラ歌手のうちでも、深見先生に匹敵する方は

そうはおられないと思います。

主演深見先生で、その他の出演者は名だたるオペラハウスで

活躍されている方だったり、管弦団を海外から招聘するなど、

キャストも素晴らしい、どこをとっても一流のオペラだと思います。

このようなオペラは、決してふつう日本で見ることはできないと思います。


多国籍な人を呼んでオーガナイズする運営面だけとっても

ふつうは出来ない、かなり難しいことだと思います。

しかし、名だたる一流の人に混じって、

深見先生自らが主演として出演されているのです。


今回、上演された『ナブッコ』のバリトンは、

難曲中の難曲ということで有名です。

ファルスタッフも難曲と言われていましたが、

つぎつぎと難曲をこなされたわけです。

ほかにも、素晴らしいところは数多くあり、

とても一言で書ききれませんので、

まず今は、この感動を記すにとどめさせていただきます。

深見先生オペラの大成功、おめでとうございます!

そして、素晴らしいオペラをありがとうございました!!




(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」「住熊豚停止ユミコーン@ノータリン」「豚停止住熊ユミコーン小荒ブタ」「豚停止膿子ノータリン」「芦屋支部長」「住豚」「住豚女朝青龍」ではありません。2ちゃんねるを荒らすどころか、書きこみをしたこともありません。さらに、「花火の代金を誤魔化して着服してたのに、どういうコネがあるのか知らないけど、まだスタッフに残ってらっしゃる方」でもありませんし、「訴えられた方」でもありません。アンチのみなさん、嘘はやめましょう。たんなる2ちゃんねるの悪口を信じている会員はいませんよ、アンチさん。私はたんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/07/01

半田晴久(深見東州)先生が支援されている日本国際フォーラムは非常に意義深い活動をされていますね

ワールドメイト深見東州半田晴久)先生が支援されておられる、日本国際フォーラムは、たいへん意義深い活動をされているようです。熱烈な深見東州先生の追っかけと自認されている、自称元・会員コト ゆきちゃんコト 馬さんのお仲間さんのレポートにより、知ることができました。本当に、ありがとうございます。


ホームページによると、2010年6月18日(金)正午より午後2時まで、日本国際フォーラム会議室にて、国際政経懇話会が開催されたようです。



日本国際フォーラムのホームページより抜粋)
http://www.jfir.or.jp/j/roundtables/225_100618.htm

第225回国際政経懇話会は、日本国際フォーラム評議員で評論家の大宅映子氏を講師に迎え、「違うことは良いことだ」と題して、下記要領で開催された。

講師講話概要
  大宅氏より概要つぎのとおりの講話があり、その後出席者との間で活発な質疑応答が行われた(発言者名は上記「4.出席者名簿」○印参照。オフレコを前提としている当懇話会の性格上、これ以上の詳細は割する)。

(1)国家的損失をもたらす「悪平等」
  日本人は、他人との「違い」を、常に「自分と比べて上か、下か」といった序列に変換して捉える傾向があり、「他人と違うこと」は「避けるべきこと」として排除してきた。現在の日本が抱える諸問題の根幹には、まさにこの「他人と違いがあってはいけない」という不文律がもたらした「個の不在」があると考えてよい。みんなが手をつないで一緒にゴールインする運動会のような競争を排除した教育を受けた子供たちが、大人になって急にリーダーシップを求められても、無理な話である。また最近は「格差」という言葉の氾濫がみられるが、日本人は単なる「差」と「格差」を混同している。「機会の平等」は必要だが、行動の結果は、個人の能力、努力、運などによって「差」が生じて当然だ、と捉える方が理にかなっている。結果を無理に均一化しようとする試みは「悪平等」であり、日本に特有の傾向である。逆に海外では、カナダのように、優秀な生徒に対し「gifted class」という特別なカリキュラムを用意して、エリート教育を施している。海外でそのような教育を受けた日本人の優秀な科学者、技術者などが、日本に帰ってくることは稀であり、結果的に日本の国家的損失となっている。

(2)「平均」主義から「異能」主義への転換を
  明治期の知識人の福澤諭吉や夏目漱石や、大正期の童謡詩人の金子みすゞなどによって、「個の確立」の重要性は既に150年前から久しく指摘されてきたことであるが、今日の日本においても未だ定着していないと言わざるをえない。我が国で、なぜ「個」が確立されないのかについて、私たちは真剣に考える必要がある。「個」を滅却し、平均化することは、国民一人一人の劣化、ひいては国家の劣化にもつながりかねない。それゆえ、他人と異なる人や考え方を拒否する「平均」主義でから、他人と違う才能を見つけ、伸ばすという「異能」主義への切りかえが必要とされている。また、日本社会には「エリート」を認めない風潮があるが、何かを行うためには、人の上に立って行動する人物が必ず必要である。判断力、信念、説得力、責任感を持った人こそが「エリート」であり、そのような「エリート」が持つ権力を悪だと決めつけることは的外れだ。

(3)日本人の意識改革のための指針
  日本人は完璧主義を追求するあまり、失敗を未然に「予防」する発想が強いが、そもそも失敗は避けられないことである以上、より重要なのは、個人に、いざリスクと直面しても対応可能なだけの鍛錬を重ねさせ、基礎体力をつけさせることである。また、完璧主義から「8割でOK」という姿勢に切りかえれば、「完璧を望むあまり、何も出来ない」という状況から脱却でき、物事が前進することで無駄とコストを減らすことができる。他方、日本人は、今後「数字に表すことができない価値」、「数字よりも人間にとつて重要なもの」を重視していく必要があるだろう。いうまでもなく、これらの前提となるのが「個の確立」であるが、そのためには、大きく分けて、第一に、自分は何がしたいのかを客観的に把握するという「自己確認」、第二に、その上で自分の意見をきちんとした言葉や行動で示すという「自己主張」、そして第三に、言葉や行動の結果に対して責任を取るという「自己責任」が不可欠である。

講師講話概要
  大宅氏より概要つぎのとおりの講話があり、その後出席者との間で活発な質疑応答が行われた(発言者名は上記「4.出席者名簿」○印参照。オフレコを前提としている当懇話会の性格上、これ以上の詳細は割する)。

(1)国家的損失をもたらす「悪平等」
  日本人は、他人との「違い」を、常に「自分と比べて上か、下か」といった序列に変換して捉える傾向があり、「他人と違うこと」は「避けるべきこと」として排除してきた。現在の日本が抱える諸問題の根幹には、まさにこの「他人と違いがあってはいけない」という不文律がもたらした「個の不在」があると考えてよい。みんなが手をつないで一緒にゴールインする運動会のような競争を排除した教育を受けた子供たちが、大人になって急にリーダーシップを求められても、無理な話である。また最近は「格差」という言葉の氾濫がみられるが、日本人は単なる「差」と「格差」を混同している。「機会の平等」は必要だが、行動の結果は、個人の能力、努力、運などによって「差」が生じて当然だ、と捉える方が理にかなっている。結果を無理に均一化しようとする試みは「悪平等」であり、日本に特有の傾向である。逆に海外では、カナダのように、優秀な生徒に対し「gifted class」という特別なカリキュラムを用意して、エリート教育を施している。海外でそのような教育を受けた日本人の優秀な科学者、技術者などが、日本に帰ってくることは稀であり、結果的に日本の国家的損失となっている。

(2)「平均」主義から「異能」主義への転換を
  明治期の知識人の福澤諭吉や夏目漱石や、大正期の童謡詩人の金子みすゞなどによって、「個の確立」の重要性は既に150年前から久しく指摘されてきたことであるが、今日の日本においても未だ定着していないと言わざるをえない。我が国で、なぜ「個」が確立されないのかについて、私たちは真剣に考える必要がある。「個」を滅却し、平均化することは、国民一人一人の劣化、ひいては国家の劣化にもつながりかねない。それゆえ、他人と異なる人や考え方を拒否する「平均」主義でから、他人と違う才能を見つけ、伸ばすという「異能」主義への切りかえが必要とされている。また、日本社会には「エリート」を認めない風潮があるが、何かを行うためには、人の上に立って行動する人物が必ず必要である。判断力、信念、説得力、責任感を持った人こそが「エリート」であり、そのような「エリート」が持つ権力を悪だと決めつけることは的外れだ。

(3)日本人の意識改革のための指針
  日本人は完璧主義を追求するあまり、失敗を未然に「予防」する発想が強いが、そもそも失敗は避けられないことである以上、より重要なのは、個人に、いざリスクと直面しても対応可能なだけの鍛錬を重ねさせ、基礎体力をつけさせることである。また、完璧主義から「8割でOK」という姿勢に切りかえれば、「完璧を望むあまり、何も出来ない」という状況から脱却でき、物事が前進することで無駄とコストを減らすことができる。他方、日本人は、今後「数字に表すことができない価値」、「数字よりも人間にとつて重要なもの」を重視していく必要があるだろう。いうまでもなく、これらの前提となるのが「個の確立」であるが、そのためには、大きく分けて、第一に、自分は何がしたいのかを客観的に把握するという「自己確認」、第二に、その上で自分の意見をきちんとした言葉や行動で示すという「自己主張」、そして第三に、言葉や行動の結果に対して責任を取るという「自己責任」が不可欠である。


(以上、日本国際フォーラムのホームページより抜粋)


こうした懇話会を定期的に、もう225回も行っておられるようです。非常に意義深いですし、国益にかかわる内容だと思います。こうした少人数の勉強会は、ネットや著書に書けない最新情報などが得られる数少ない機会だと思います。

そして、先日、寄付金を納めていると、馬さんが話題にされていた、世界開発協力機構や、菱法律経済研究所の方も懇話会に出席されているようです。ということは、おそらく、こうした有意義な勉強をさせていただくということにより、所属会員にも、タメになるウィークリーなどに反映されて、恩恵を受けているということだと思います。

日本国際フォーラムの活動に賛同され、参加されているので、寄付金を納めておられたというのが明らかになりましたね。まったく、「不正なことは一つもありません」し「ごく当然のこと」だというのがはっきりしました。

菱法律経済研究所では、所属会員は、経営相談などを受けることができたと思います。経営トップの方の相談に乗るためには、こうした最新情報は必要であると思います。

日本国際フォーラムの活動が意義ある活動であるということが、馬さんのレポートにより、ますます鮮明になってきています。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/26

ワールドメイトの深見東州先生の人格・良識・優れた見識が認められた

ワールドメイト深見東州先生が、公益法人を買い取ったなどという愚かな話をアンチの人がしています。もし、公益法人をカネで買うことができるのなら、日本中の公益法人がお金で買われることでしょう。しかし、そんな話は、聞いたことがありません。

日本国際フォーラムのようなシンクタンクの理事に、お金を出しただけで就任できるなら、世の中、そんなラクなことはありません。お金を出しただけで、理事に就任できるわけはないに決まっています。本人の見識、良識、知性、人柄などが総合的に判断されて、みんなが「この人に是非お願いしたい」という方しかなれないに決まっています。

世の中、おカネを持っている人が多数おられるでしょうが、その人達が、全員、日本国際フォーラムの理事になれるか、ということです。無理に決まっています。

本人の見識、良識、知性、人柄などが優れている人でないと、「是非に」とは言われないに決まっていることでしょう。

【日本国際フォーラムHPより】

半田晴久(深見東州)先生が理事をされている日本国際フォーラム(概要案内)のホームページ

≪設立≫
財団法人日本国際フォーラム(The Japan Forum on International Relations, Inc.)は、政府から独立した民間・非営利の外交政策に関する総合的な研究・提言機関を日本にも設立する必要があるとの認識に基づいて、故服部一郎初代理事長より2億円の基本財産の出捐を受け、1987年に故大来佐武郎初代会長のもとで、会員制の政策志向のシンクタンクとして設立されました。

≪目的≫
当フォーラムは、わが国の対外政策ないし対外関係のあり方およびわが国をその一員とする国際社会全体の直面する諸問題の解決策について、国民的立場から、諸外国との交流による相互理解をはかりつつ、常時継続的に審議、研究、提言し、その成果を内外に問うことによって、わが国の世論を啓発するとともに、国際社会の対日理解を促し、かつ世界に向けた日本の発言および影響力行使を強化することを目的として活動しております。

≪組織≫
最高意思決定機関である理事会および理事会の諮問に答える評議員会のほか、当フォーラムの財政的基盤の強化を担う財務委員会(今井敬委員長)、事業活動の基本的方向を企画・立案する運営委員会(小笠原敏晶委員長)、中長期的なテーマについて常時研究・審議し、政策提言を行う政策委員会(伊藤憲一委員長)、短期的なテーマについて随時検討し、適時適切な政策提言を行う緊急提言委員会(田久保忠衛委員長)の4つの常設の委員会があります。またこの他に、アド・ホック・ベースで設置され、活動する多数のプロジェクト毎の研究会やセミナー等があります。

≪専門≫
(1)国際政治・安全保障・予防外交等、(2)国際経済・貿易・金融・開発援助・市場経済化等、(3)環境・人口・エネルギー・食糧等の地球的規模の諸問題、(4)アメリカ、ロシア、中国、アジア、ヨーロッパ等の地域研究、(5)東アジア共同体構想とその達成途上の諸問題、(6)人権と民主化、文明の対立、紛争予防と平和構築、情報革命等の新しい諸問題。

≪活動≫
(1)各種調査研究活動、(2)各種政策提言活動、(3)「国際政経懇話会」の開催、(4)「東アジア・フォーラム(EAF)」「東アジア・シンクタンク・ネットワーク(NEAT)」「日米同盟の再定義:日米安全保障共同体の可能性」「日米共同『海賊対策』研究プロジェクト」等の特別研究プロジェクトの実施、(5)研究者・専門家・オピニオンリーダー等の派遣、受入等の知的国際交流、(6)各種国際会議開催、(7)『政策提言』『会報』『研究会報告』『研究員報告』『会議記録』等の出版刊行等。

ところで、自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんによると、深見先生が理事になられるときに、他の理事が退任されているそうです。そういうことはままあると思います。恐らく、多くの理事が退任することになったから、深見先生に、「是非、理事に就任いただけませんでしょうか」とお声がかかったのだと思います。

深見先生が、「私が理事をします」などと、ご自分で立候補されるわけがありません。少し前の天の声でも、いろいろ役員をされるときに、「自分では全くそんなことを思ってもいないのですが、是非お願いしますと請われたんです」とお話されていました。よくお話を聞いて、「国益に叶う素晴らしい活動である」とか「世界平和に寄与する素晴らしい活動である」とご判断されたから、お受けになったとお話されていましたよ。

多くの理事が退任されたから、深見先生に、「是非に」とお声がかかったに違いないと思います。また、日本国際フォーラムのような、日本を代表するシンクタンクの理事に、お金を出したからといってなれるわけはありません。

まあ、自称元・会員ことゆきちゃんこと馬さんは、主婦であるそうなので、社会常識に欠けておられるのは、無理ないこととは思います。シディアス卿さんも、日中書きこみをされているところをみると、やはり、一日中、PCの前に座って貼り付けをされるお仲間さんなのでしょうか。ただし、馬さんやシディアス卿さんの疑心もこれで氷解されたことでしょうから、誤ったコメントは、即、削除するべきです。「ワールドメイト元・会員ブログ」の訂正を求めます。


(※ちなみに、私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「ブクイ」「WM職員」「コロッケ三個」「豚停止由美子」「豚停止口蹄疫」「宮崎家畜豚停止」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしが誰なのか知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
2010/06/23

ワールドメイトの深見東州(半田晴久)先生が、日本国際フォーラムの意見広告にて賛同を表明

ワールドメイト深見東州先生が、日本国際フォーラム"半田晴久"で、意見広告に参加されていましたね。日経新聞で見たのですが、自称元・会員コトゆきちゃんコト馬さんによると、3つの全国紙と日経新聞に掲載されたそうです。さすが、深見先生が大好きで追っかけをされているだけあって、情報が早いですね。(それとも、お金をもらっている裏の組織からの情報なのでしょうか・・・?)

それはさておき、政府に対して、国民の意見を伝える「意見広告」というものは、本当に、社会的意義の深いものだと思います。

手元の新聞によりますと、5月24日に、円卓会議が開かれていたそうです。

それにしても、深見先生が、国益に叶う社会貢献をされているさまを目の当たりにすると、会員として、誇らしい気持ちになります。

また、メンバーの顔ぶれを見ると、政・財・学・民と、さまざまな分野の方々と協力しあい、さらに、政党や派閥の利害を超えて、本当に国のために活動をされているのだということがよくわかります。


深見東州先生が清和会と関係があるような事実無根の中傷がありますが、まったくの嘘だとよくわかりますね。今日、2ちゃんねるで見て納得しましたが、執拗に貼り付けられている画像も、単に、神道連盟の会合が終わった後、3~5秒すれ違っただけのことだったようです。

深見先生は、いつでも、どんな会員とでも、どなたでも、親密な笑顔で親しく接してくださいます。あの森さんとのツーショット動画を見ると、いつもの深見先生の笑顔だと思い、安心します。

普遍的社会活動の輪が広がり、国の隅々にまで、善なる影響が及んでいくということは、神事の証の一つであると思います。わたしたち会員が、日々、国民の幸せを祈り、御神業をしている成果が、このようなかたちとなって顕現しているのだと感動しました。

ワールドメイトの活動も、今年になってバージョンアップしたと感じています。やはり、本物の神様がおられるところだから、思いも寄らないほど、弥栄え、発展していくのだと確信いたしました。
2010/06/15

ワールドメイトの深見東州先生が盲人ゴルフやシニアゴルフを支援されるのは社会貢献の一環です

ワールドメイト深見東州先生は、日本のブラインドゴルフの第一人者として知られています。そして、最近では、シニアゴルフの支援もされております。

メジャーなゴルフとは違い、シニアゴルフは衰退の一途を辿っていたようです。しかし、深見東州先生は、シニアゴルフを支援するとともに、フィランソロピー精神とブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)のますますの進展のために活動されているようです。

深見先生が、シニアゴルフを支援されるときには、毎回、盲人ゴルファーとアマチュアとプロの交流戦を行ったり、チャリティー戦を行ったりされていると、おっしゃっていました。そうすれば、盲人ゴルファーはモチベーションが沸きますし、健常者には福祉の精神が根付くという一石何鳥もの大会だと思います。

先生は、盲人ゴルフの支援の延長線上で、盲人ゴルフが世界中に浸透するようにと願われ、シニアゴルフのプログラムに、盲人ゴルファーとの交流戦をされているのだと思います。

さらに、シニアゴルファーが受け取った賞金の中から、選手は福祉のために寄付をされるそうです。深見先生は、こうした寄付の文化を創造して、世界中に福祉文化を広めようと活動されているのだと思います。


少し前に、New Zealandの動画で、深見先生が英語でご挨拶をされておりましたので、内容を紹介させていただこうと思います。


(ナレーション)
半田晴久様は日本の博主義者で、男女シニアゴルフの最大の支援者のひとりです。カンボジアでの活動に尽力している半田様は3つの博士号を取得。さらにジュリアード音楽院からも博士号を授与されています。半田様はシニアゴルフ発展の第一人者として、世界中で知られています。


深見先生のご挨拶)
私にはポリシーがあります。それは企業がスポンサーを務める大会には関わらないということです。その代わり、社会貢献に関心があります。私は博主義者として、ゴルフとゴルフ文化を通じて社会に貢献したいと考えています。


ちょっと、拙い訳ですみません。

先生は、一切、企業がスポンサーを務める大会には関わらないそうです。社会貢献となるような活動に関心をもっておられるのです。

そうしたブラインドゴルフの支援や社会貢献を批判するというのは、単に、なにも理解されていないだけなのだとよくわかりますね。


深見先生が、シニアゴルフを支援されるのは、社会貢献のためなのです。一切企業がスポンサーを務める大会には関わりません。ブラインドゴルフ(盲人ゴルフ)の浸透のためであり、フィランソロピー精神の推進のためなのです。

(※私は、「ぜんじ」「女朝青龍」「おにぎり」「うんこーいち」「WM職員」「コロッケ三個」ではありません。たんなるいち会員です。アンチの方々は、わたしの正体を知りたいようすですが、私は、上記のうち、誰でもありませんので、一方的な断定はお控え下さい。)
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