ワールドメイト・伊勢新米道というブログで
FACTAという雑誌を読んだら、ワールドメイトと小沢一郎がズブズブなのは明かだ、などと書いてありました。
しかし、私は全くそうは思いません。
逆に、FACTAの雑誌を読む限り、
ワールドメイトと小沢一郎がズブズブな関係でないのは明かだと思います。
ワールドメイトの職業アンチである新米薬寿師さんは
私に対し、FACTAに削除請求を出すようになどと指示をしていますが、そんな気もさらさらおきない程度の内容ですね。
雑誌・FACTAの記事を検証してみましょう。
「深見氏は新興宗教団体「ワールドメイト」の教祖であり、同教団は2010年12月に小沢氏の政治団体のパーティー券を購入」「政治資金パーティー券を購入したのは10年12月1日。金額は100万円」「本誌の取材に対してワールドメイトは「小沢先生から生きた政治を学びたいと思い、(パーティーに)勉強しに行かせていただいたもので、選挙応援等は行っていない」と答えている。」とあります。
これはすべて真実なのでしょう。
要するに、たった一回、100万円のパーティー券を購入して勉強会に行っただけですよね。
パーティーというのは、講師が来ていろいろ講演を行う勉強会のことですから、数十人で実際に勉強しに行ってきたのだろうと思います。
それは、ズブズブとはとうてい言えないと思います。
深見東州(半田晴久)先生は、さまざまな政治家の方、自民党、民主党、国民新党、新党大地・・・など、さまざな党派の方と交流があり、さまざまな方から学び続けているといいます。
ほかにも、パーティーに参加する方は、何百人、何千人といるわけでしょうし、そのうちの一人として講演を聴きにいったというそれだけのことだと思います。
どなたが講師だったか存じませんが、きっと、本当に、生きた政治に関する講演があって勉強しに行っただけの話でしょう。きっと、講演に是非行きたいと思うような講師だったのだろうと思います。
深見東州先生の勉強熱心なことは、誰でも知ってることですし、あの「同時通訳の神様」とまでいわれた國広正男先生も感心されていたといいます。
だから、何人かで学びに行くのは、べつに、自然なことだろうと思います。
きっと、FACTAがいろいろ探してやっと見つけた
唯一のネタが、たった1回きりの勉強会参加、というだけなのでしょう。いったい、そのどこが、ズブズブなのでしょうか?
ワールドメイト・伊勢新米道さんのブログはまったくのデタラメですね。
また、
小沢一郎さんは「1月5日には東京・台東区の下谷神社、文京区の湯島天神をはしごした。」といいます。
これは、ワールドメイト会員や深見東州先生は、とくに薦めていない神社です。
深見東州先生がすすめるはずのない神社に小沢一郎さんが二つも参拝されているということから、小沢一郎さんは、とくに、深見先生のすすめに従って神社参拝をしたわけではないだろうと考えられます。
まあ、私としては、深見東州先生のすすめで神社に行かれたとしたら、逆にすごいと思ってますので、どちらでもいい話ではあります。
たった一回、100万円でだったら数十人ですかね。ワールドメイトの資金力、とありましたけれども。
もし、懇意にしてる政治家さんに、わずか100万円しか出せないとしたら、「ワールドメイトには資金力がない」ということを表しているとしか思えません。「小沢氏と深見氏の出会いは数年前」なのに、数年間全くなにもなく、今年一回きり、勉強会に行くことの、いったいどこがズブズブなのは明らか、なんだか・・・。いやはや、ワールドメイト・伊勢新米道のデタラメさ、分析力の低さ、浅はかさにはあきれるばかりです。
そんなブログ書いていて恥ずかしくないのですか?
さっさと閉鎖したほうが、身のためだと思いますよ。お祈りを5分以上できなくて、全くワールドメイトについてなにも理解していないのに、浅はかなことばかり書くなんて愚の骨頂です。時間の無駄、人生の無駄ですよ。
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- 2012/05/14(月) 23:44:55|
- ワールドメイト・伊勢◎◎道の浅はかさ
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サルでもわかる「世界中に愛を
ワールドメイト入門」という違法性の高いブログの間違いについて。
ワールドメイトの神事に集中してる間に、サルくんが、おかしなことをまた書いていたみたいです。
古い記事も、どこもかしこもぜんぶ間違いだらけですが、サルくんの新しい記事に関して、大きな矛盾点と間違いについて書かせて頂こうと思います。
サルくんは、「伊勢神宮を参拝したというニュース」をみて「あまりにも小沢さんらしくないな」と思ったそうですが、いったいどこが小沢さんらしくないのか、具体的に書いていませんね。わたしには、いつもの小沢さんにしかみえませんが。小沢さんらしくない、などと報道しているニュースもありませんでしたし、単なるサルくんの思い過ごしでしょう。
そして、サルくんは、小沢さんの伊勢神宮参拝に関して「反小沢陣営は怒りを感じたに違いない」などと勝手に決めつけていますが、それこそありえないおかしな話です。
どんな人でも、いかなるときでも伊勢神社に参拝するのはすばらしいことであり、歓迎されるべきこと・・・と日本人ならだれでも思うはずです。報道でも、「伊勢神宮参拝に怒りをあらわにしてる人」など一人もいないのに、サルくんは勝手な妄想癖をたくましくしておられるんですね(笑)
正直、伊勢神宮に参拝することを批判する報道もひとつもなかったのに、なぜ、サルくんがたった一人で、全日本人を敵にまわして伊勢神宮参拝を批判するのか意味がわかりません。
サルくんは、「伊勢神宮に参拝」する小沢一郎を見て、「悲しい気持ち」になったといいます。
なぜですか?
ぶっちゃけ、サルくんは日本人ではないのですか?
どうやら、
ワールドメイトの職業アンチの中には、韓国俳優やフジテレビのファンがいるらしいことがわかっています。
サルくんが韓国人であったなら、日本人特有の伊勢神宮への尊敬や敬意の気持ちを理解できないのもしかたのないこととは思います。
ところで、
ワールドメイトのスタッフFさんが、小沢一郎さんと一緒に参道を歩く映像を私も見ました。
スタッフさんに聞いてみたところ、このFさんというスタッフさんは、
ワールドメイトではまったく役職もなくヒラのスタッフさんということでした。
そして、Fさんは、かなり前に、
ワールドメイトで、神社さんに団体参拝にいくときに、スケジュールのやりとりをするような祭祀担当だったそうです。
たしかに、随分前は団体参拝のときなどに、顔を見かけたことはあったなあと思います。
しかし、現在は、完全に
ワールドメイトの祭祀担当から外れていて、一切神社の人と
ワールドメイトとの間に入ることはないということでした。数年前から、祭祀担当の人は別の人に変わっているそうです。
だから、
ワールドメイトの祭祀担当でもなんでもないFさんがいたということは、逆に、
ワールドメイトはその参拝には一切の関わりのないことが明白だろうということでした。
もし、
ワールドメイトが関係あるのなら、そんなヒラの神社の担当でもなんでもない人に任せるなどということは、逆に失礼なことになるはずです。
ワールドメイトでは、責任のあるスタッフさんは、猛烈に業務をされて業務のあとも奉仕活動をされているということですが、ヒラのスタッフさんは、そこまででもないということです。
Fさんは、関西出身らしいですし、なにか神社の人の昔の縁というか個人的なつきあいかなにかだろうと思いますね。Fさんが、伊勢神宮や三輪大社の熱心な信徒さんの一人ということは確実な事実でしょう。
たとえば、小沢一郎さんが今まで神社の参拝をしたことがないんだったら、いきなり参拝に来られるというのは、神社としてもビックリしませんか?
だから、参拝の作法に詳しい頼みやすい信徒さんが、あらかじめ説明しておいてくれたら、神社としてもありがたいだろうと思いますね。
とくに責任のないヒラの人なら、神事中の期間に休みを取るようなことも可能なんでしょうね。
それにしても、サルくんによると、なんと、
小沢一郎さんは
深見東州(
半田晴久)先生のお言葉を素直に聞いた・・・などという話になっています。
もし、それが本当だとすると、
深見東州先生が、大きな影響力のある政治家さんに善なる影響を与えたことになり、すごいことですね。さすがは深見先生!というしかありません。
ただ、実際は、
「天下国家のことを祈るなら伊勢神宮がいい」ということは、
深見東州先生の著書に書いてあることなので、べつに、
深見東州先生が、直接、小沢一郎さんに言ったとは断言できないと思います。
もし、サクセス登龍門の撮影でお会いした際に、
深見東州先生から小沢一郎さんに言ったとしたら、あまりにも遅すぎる参拝だろうとも思います。
時期的なことを考えると、
深見東州先生が小沢一郎さんに直接アドバイスして小沢一郎さんがそれを受け入れた、などという話は考えられません。もし、そういう関係であったとするなら、
深見東州先生が小沢一郎さんとサクセス登龍門などの収録後に、すぐに、伊勢神宮に行ったはずだろうと思います。
また、小沢一郎さんは、「下谷神社」と「湯島天神」に参拝したそうです。この二つの神社は、とくに、
ワールドメイトの会員がよく行く神社ではありません。スタッフのFさんも「下谷神社」と「湯島天神」とは知り合いでもなんでもないでしょう。
報道を見る限り、小沢一郎さんが、自分で行きたい神社に行かれたという、それだけのことだと思います。
まあ、小沢一郎さんがどこの神社に行くかを決める際に、
深見東州先生の著書を見られて、少なからず影響を与えるということがあったとするなら、それだけでもすごいこととは思います。
ワールドメイトの深見先生と親しい人は、なぜか、誰でも運勢が向上していくということは、昔から言われております。きっと、サクセス登龍門に出演している方も、これから大いに運勢が向上されるのだろうなと思います。
もし、
深見東州先生と小沢一郎さんがそこまで親しかったならば、今頃ではなく、もっと先手をうって小沢一郎さんが神社に参拝できただろうにとは思います。
まあ、でも、これから神様のご加護を得られるわけですから、神様にいい方向に導いて頂いたら、非常に素晴らしいことです。
小沢一郎さんは、日本国や外交に、大きな影響を与える人であることは間違いありませんから、どうか、三輪や伊勢の神様にいい方向に導かれて、日本に善なる影響を及ぼしていただきたいなあと祈るばかりです。下記参考記事:
ワールドメイト鹿島香取道久しぶりに深見東州先生の記事がでてうれしいです小沢一郎が参拝した下谷神社とか湯島天神は、ワールドメイト会員は行かない神社ですね(注)サルでもわかる「世界中に愛を
ワールドメイト入門」の基礎知識
サルでもわかる「世界中に愛を
ワールドメイト入門」とは、プロバイダから名誉毀損であるということを理由に多数の記事を削除されたそうです。管理人のサルくん(雌鳥ブラスバンド=menndori99)は、嘘と知っていながら嘘を書く人物です。とくに、
深見東州先生が発言してもいないことを、「発言した」と書いたため、当方で「そんなことを
深見東州先生が発言することはありえない」旨を指摘したところ、サルくんが「嘘を知っていながらわざと書いた」旨を激白していました。
嘘だらけのブログであることは、管理人本人も認めています。サルくんのインチキぶりは承知していたほうが、楽しめますね。
サルくんは、一切の嘘記事を削除してください。
また、当方を、「ぜんじ」「住豚」「住豚熊野道」などと誹謗する呼び方をするのはやめてください。
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- 2012/05/13(日) 14:02:44|
- サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」への反論
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ワールドメイトのことをなにも知らないに等しいのに
サルでもわかる「世界中に
ワールドメイト入門」などというタイトルのブログを書いて
日々、誤った情報発信を続ける、サルくんが、またまた、いつものように、誤りに満ちた記事を書いているようです。
まず、初めて行っておきますが、何度言ってもご理解いただけないようですが、わたしは、「ぜんじ」などという者ではありませんので、「ぜんじ」などと勝手に決めつけて侮辱するのはやめてください。
サルくんは、「うつ病の人に対して気合を入れるよう勧めることはない、という意見には私も同意します。」と、前回の「住吉熊野道」の記事に賛同の意を表しているようです。
それなら、もう、誤った記事を書くのはやめて、全て削除するべきでしょう。
その後の蛇足といっていい言い訳も、ぜんぶ誤ってます。
サルくんは、「しかし健康な人間でも抑うつ状態になることはままあること」とし、鬱病の人と同列に論じていますが、これは、非常に危険なことです。
健康な人間が、自分は鬱かもしれないなどと思い込み、鬱でもないのに、鬱病の人用の薬を飲むこと・・・これは、本当に危険なことなのです。
精神科の専門医も、安易に鬱病の薬を処方する危険性を述べている人物も多いのです。
要するに、深見東州(半田晴久)先生は、常々「愛念」を出す重要性を述べているわけですが、まともな宗教団体であれば、「愛念」は重要であると説かれていることでしょう。
「愛念」を出しましょう・・・という話をすることに対し、なぜ、批判をするのでしょうか?
サルくんは、「愛念」を出すことに反対なのですか?
「愛念を絞り出す」ように祈ると、本当に愛念が身体中から出てきて、祈りが堂に入ってくるのが実感できます。
サルくんは、本当の祈りを体得していないから、そんなバカな批判をするのです。
深見東州(半田晴久)先生は、ふつうの会員さんや鬱病の人に「愛念をしぼりだせ」などと言うことはありません。
自ら進んで、深見東州(半田晴久)先生の弟子となった、上級の取り次ぎ者には、そういう高度な神法を話すということです。
再びになりますが、自称元会員などと名乗っていますが、サルくんが、いかにワールドメイトに在籍していたときに、不勉強であり、なにも理解していなかったに等しいことがわかります。
サルくんは「なるほど、それは全く知りませんでした。」と書いているということは、今度こそは、自分が不勉強であり、
ワールドメイトをなにも理解していなかったに等しいことを自覚したことと思います。
今後は、
ワールドメイトをなにも理解していないのに、いい加減なことを書くのをやめてください。
もう一つ、サルくんが自覚していないことがあります。
それは、
深見東州(半田晴久)先生が、「愛念を絞り出してはいない」などと書いていることです。
深見東州(半田晴久)先生は、日々、愛念を絞り出して、愛念に充ち満ちた生活を送っておられることは、会員ならば誰でもわかることです。
でなければ、タタリ霊を救済するような大救霊などの秘技を取り次ぐことは、とうてい不可能なことでしょう。
また、サルくんは、
「
ワールドメイトは「かつてあったことをなかったことにする」のを当たり前のように行う教団」
などと書いていますが、それは全く嘘デタラメですので、全記述を削除してください。
サルくんは
「神業はボランティアでやっており、1円も報酬をもらってない」
「宗教団体は作らない」
という教団の根幹にかかわる運営方針を何の断りもなく反故にした過去などと書いていますが、全くのデタラメです。
「神業はボランティアでやっており、1円も報酬をもらってない」ということのどこが、運営方針なのでしょうか?
誰を雇うとか誰に給与を出すとか、人事とか給与体系を、いちいち、団体が一人一人の信者に約束しなければいけないわけがありません。
深見東州(半田晴久)先生は、当初は、
ワールドメイトから給与は一円ももらわずボランティアでしたが、それでは税務的に良くないので、給与をもらうよう、国税から指導を受けたのです。
さらに、そうしたことを決めたのは、当時の代表役員であった(故)栂村先生であったそうです。
深見東州(半田晴久)先生は、
ワールドメイトの決定を後から「わかりました」と聞いただけの話でしょう。
ですから、それ以降、
ワールドメイトから給与をもらうことになったわけですが、もらう以上に
ワールドメイトに寄付を毎月しているので、実質、ボランティアと変わらないと思います。
そうした事実は、随分昔から何度も公表されています。
さらに、
ワールドメイトは創立以来、今も変わらず「宗教団体」です。運営方針は当初から変わっていません。
神様から「宗教団体をつくってはいけない」という神示があったから、神社のような「来る者拒まず、去る者追わず」の従来のような宗教団体とは違う、自由で民主的な宗教団体を設立したのです。
(つづく)
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- 2012/04/29(日) 21:18:48|
- サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」への反論
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ワールドメイト入門、とうたっていながら、まったく入門知識でもなんでもない間違った情報を発信し続ける「サルでもわかる世界中に愛を
ワールドメイト入門」
というブログがあります。サルくんによると、「気合いを入れるほどうつは悪化する!?」と題し、
ワールドメイトで「間違った方向に気合いを入れて努力する」ようすすめられたなどと書いていますが、全くのデタラメか、思い違いでしょう。
ワールドメイトでは、うつの人には、神業保証人という保証人を登録することになっています。これは、うつの人がご神業を無理したりしないように、という配慮からという面もあると思います。
うつの人に気合いを入れるようすすめることなど、ワールドメイトではありえない話です。深見東州(半田晴久)先生が、「愛念とは絞り出すものだ」というお話は、うつではないふつうの精神状態の人に向かってお話された内容です。
しかし、サルくんは、
「愛念を出す行為」を「とても愛情なんて抱けない対象(嫌いな上司とか姑とか)に対しては身の内から魂の奥底から絞り出すようにその人物に愛情を抱く、という行為を指します。」と書いていますが、全くの誤りです。
深見東州先生は、愛念を抱けない対象へも、無理矢理愛情を抱く、というような行為を薦めてはいません。深見東州先生は、愛念を抱けない対象でどうしても難しい相手には、その相手の周囲で困っている人などに対し、愛情を向けるようお話されています。上記の話は、会員なら誰もが知っている当たり前の話であり、わざわざ歪めて解釈しているのは、サルくんくらいなものでしょう。
自称元会員などと名乗っていますが、サルくんが、いかにワールドメイトに在籍していたときに、不勉強であり、なにも理解していなかったに等しいことがわかります。そして、サルくんは「
深見東州先生に、愛念を絞り出す行為が出来ていない」などと一方的に決めつけていますが、それもまったくのデタラメです。
過去、
ワールドメイトに対し、デタラメな記事を書いたマスコミに訴訟したことにより、書いた人物は
ワールドメイトに謝罪をしたり、今後、デタラメな記事は書かないと約束したりしたわけです。
もし、訴訟していなかったら、マスコミに事実無根のことが書かれ放題で、それを読んだ会員などは辛い思いをするはずです。
そのようなことが起こらないようにという愛念により、訴訟をしたということだと思います。
間違っていることを間違っていると相手に教えて、それにより苦しむ人がいなくなるよう行動を起こしたのは愛念からであったと言って過言ではありません。
深見東州先生は、愛念ではない気持ちで行動を起こすことはありえません。
20代などの修行時代、愛念ではない気持ちで行動を起こした際、ことごとく駄目になったり、元の木阿弥になるなどという体験をしたと言います。
こうした体験を通じ、つねに愛念を発することが体得されたといいます。
深見東州先生は、神様のお取り次ぎをされる人です。
愛念でないと神様がおかかりにならないので、薄い濃いはあっても、つねに愛念を発しておられるということです。
ワールドメイトの神事に最近も参加させておりますが、身体のすみずみにまで実感できる神気を、多くの参加者が感じています。そして、多くの参加者からの、祈りが通じたとか、神様からのご加護をいただいた、という声も聞きます。
そうした声こそが、ワールドメイトには、本物の神様がおりていらっしゃる証明であり、深見東州先生がつねに愛の人であるあかしであるといえるでしょう。
また、サルくんは
"ワールドメイトという宗教は別名、
「気合や根性で努力すれば夢は叶いますよそれでも叶わなければ救霊を受けて人形書いて秘法を受けてお金払ってよそれでも叶わんのならてめえの努力が足らんのじゃそんなもんこっちが知るか教」"などと勝手に決めつけていますが、これは全くのデタラメです。
「気合いや根性で努力すれば夢は叶う」などという話は、一度も聞いたことがありません。
深見東州先生は、世の中そんなに甘くはないと、常々おっしゃっています。
「夢が叶う、叶わない」ということは、我力でいくら「気合い」や「根性」で「努力」したところでとうてい無理な話です。
運・不運やラッキーな、目に見えない応援の要素がないと、とうてい難しいでしょう。
運・不運の法則や、命運を改善する努力のしかたについて、
深見東州先生はお話をされていますが、それは、「気合いや根性で努力すれば」いいという話とは全く次元の違う話です。
管理人のサルくんは、以前、嘘だと知っていながら、あえて嘘を書いた旨を、自身のブログで暴露したほどの人物です。
今度も、完全に間違っていると知っていながら、確信犯的に誤情報を発信し、ワールドメイトの社会的地位を低下させることを狙った可能性も高いと思われます。
サルくんは、「皆様、間違った方向に気合を入れて努力するのは止めにしましょう。」などと書いていますが、こちらこそ、サルくんに「間違った情報発信をするのは止めてください」と言いたいです。
これまでも何度も言っていますが、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」は、ワールドメイトの入門知識を得られるブログを装っていますが、管理人のサルくんは、ワールドメイトの入門知識など一切身につけていない人物であります。
書いてある内容は、完全に虚偽であり、サルくんは嘘を知っていながら確信犯的に、嘘の情報発信を続けているようです。
深見東州先生を「税務署長」などと書いて、「税金を取る」というイメージを植え付けようとするのは止めてください。
ワールドメイトや深見東州先生の社会的評価を低下させようという、悪質ないたずらもやめてください。
追記:わたしのことを、「ぜんじ」「住豚」「住ブタ」などと呼んで、侮辱するのは、今後一切やめてください。
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- 2012/04/25(水) 08:36:55|
- サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」への反論
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ワールドメイト・伊勢新米道
という、自称退会者「新米薬寿師」という職業アンチが書いてるブログがあります。
ワールドメイトの会員ではないわけですから、
いっさいのワールドメイトの活動を知らないくせに、一切の調査もなく、嘘偽りばかり書いている人物です。
昨年の震災後、被災地域に物資を届けていたワールドメイト救援隊の活動を
「わずか三ヶ月で終了したお得意のパフォーマンス」などと揶揄し、勝手に言いたい放題決めつけて中傷しています。
だいたい、自分は、救援のボランティアなど一切することもなく、パソコンで文句ばかり書いていたくせによく言うと思います。
まずはじめに、救援活動は、わずか三ヶ月で終了などしていませんので、ご承知おきください。
家を失った元会員に、住む場所が見つかるまで、
当面の生活場所と食事を提供したり、
物資が不足している人達に何度もお届けしたり、
そうした活動を長らく行っていたと言います。
根拠もなく、勝手に三ヶ月で終了したなどと言いがかりをつけるのはよしていただきたいものです。
第二に、パフォーマンス、などというイメージを勝手に当てはめて、本気の救援活動を貶めるような決めつけはやめるべきです。
いったい、震災で被災された人にむかって、パフォーマンスで救援活動をする人間が、この世の中のどこにいるというのでしょうか?
とくに、ワールドメイトは、震災後、わずか三日後には救援活動を開始し、わざわざイギリスからガイガーカウンターを取り寄せて、当時、誰も行かなかった放射能が高い地域に、初めて救援活動を行ったのです。
パフォーマンスで、放射能の濃度が高い可能性のある地域に救援活動をする人なんて、いるのでしょうか?
ばかも休み休み言え、というのは、まさに新米薬寿師に当てはまる言葉と言えるでしょう。
ワールドメイトが、入手不可能だったガイガーカウンターをわざわざイギリスから取り寄せたことや放射能濃度の高い可能性のある地域にまで救援物資を届けた実績を貶める発言は、撤回するべきです。
そうした、活動の足跡を見れば、ワールドメイトは本気で救援活動をしている証拠が随所に見えるというものです。
ワールドメイトの救援活動について詳しくはこちら(クリック)をごらんください。
ワールドメイトは、行政の要請を受けて本当に必要な物資を届けていたことがご理解いただけると思います。
岩手県やいわき市、会津若松市からワールドメイトへの感謝状(クリック)も届いているようなので、事実をご確認いただきたいと思います。
本当は、新米薬寿師のことをブログに書くと、新米薬寿師を喜ばせることになるので、取り上げたくはなかったのですが、あまりにふざけたばかやろうな記述をしているようなので、訂正とともに、ブログ削除の要請をいたします。
ちなみに、新米薬寿師という匿名人物は、この「住吉熊野道」に、かなえ、ほのるる、読者Aなどという仮名を次々使用したり、ご飯をヤマトタケルさんになりすまして、書き込み工作を行い、ブログ妨害をしている人物です。
これまでにも、「住吉熊野道」を毎日のように訪問し、一日30回以上もの書き込みを連日続けるなどの異常行動も見られました。
つまりは、この匿名人物は、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために、家でぬくぬくとパソコンの前に座ってパソコン入力をしているアンチ活動家なのです。
アンチ活動家(通称、職業アンチ)にとって、最も喜ばしいことは、自分のブログのアクセス数が増えて注目が増すことだろうと思います。
おそらく、訪問アクセス数や書き込みコメント数などの数値によって報酬がもらえる仕組みなのでしょう。
新米薬寿師へこれだけは言っておきます。
ホームページを見たり、ワールドメイトに問い合わせすれば、簡単に事実を調べることができるのに、一切の調査もなく、デタラメを書くのはもういい加減にやめてください。
嘘を承知で嘘を書き、ワールドメイトの社会的評価を低下させるために活動をすることは、犯罪行為である可能性も極めて高いと思われます。
長期間継続すればするほど、危険度は増すばかりでしょう。
そんな人間の道から外れた行いは、即刻停止するべきです。
結局、後悔するのは自分なのです。
この世でもあの世でも、自分の犯した罪は自分で償うしかないのです。
まじめな話、ワールドメイト会員の一人として、嘘偽りを書かれるのは、極めて不愉快であり、迷惑この上ないとしか言いようがありません。
会員でもないくせに、なにも調べることなく、勝手に決めつけて嘘偽りを書き、社会的地位を低下させる活動をやめなければ、新米薬寿師のあらゆるひどい行為を、しかるべきところに通報する活動でもしようかと考えている今日この頃です。
おおむらさきゴルフ場や埼玉県熊谷市付近に住んでいる既婚中年男性で、お祈りが5分もできない新米薬寿師・・・。ここまでわかれば、特定できそうなものではないでしょうかね。追記
わたしは「ぜんじ」なるものではありません。「ぜんじ」「豚」「住豚」「住豚相撲道」などと中傷するのは一切やめてください。
それから、「破壊カルト」という知識が
ワールドメイト会員に知れ渡ることは、私にとってなんら不都合はありません。
ワールドメイトに入会すれば、本物の宗教、神様、信仰などが学べるので、へんなインチキな教えなどにひっかかる可能性はほとんど皆無になると言えます。
ですから、「破壊カルト」「カルト」などの知識などあってもなくても関係はないのです。
サル(雌鳥ブラスバンド)くんが、
ワールドメイトの記事を書けないくせに、無理矢理、報酬を得るためにブログ記事を書いているのは見え見えです。いちいち因縁をつける行為は迷惑この上ないのでやめてください。
再度、言いますが、「ぜんじ」などと勝手に決めつけて呼ばないでください。非常に不愉快です。
テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
- 2012/04/12(木) 00:02:34|
- 退会者のでっちあげにもの申す
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サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」管理人の雌鳥ブラスバンドくんが、4月1日に「破壊カルトは大事な人間との分断を謀る」などという記事を書いています。
たいそうなタイトルですが、本文を読む限りでは、まったく「破壊カルト」とはほど遠い内容のようです。もしかしたら、エイプリルフールに、いつものように再び嘘を書いてるのかとも思いましたが、どうやらまじめそのもののようです。
このたびの記事で、サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)は、オセロ中島をマインドコントロールしたと言われる、元占い師の問題を「破壊カルト」などと決めつけています。
しかし、「カルト」という用語の使用法が誤っているということには、全く気がついていないようです。
元占い師について擁護する気は、さらさらありませんが、元占い師=破壊カルト、と決めつけるのは、少々無理が過ぎるのではないでしょうか? カルトというよりは、詐欺等に近い可能性もあるように思えてなりません。
「カルト」という言葉は、もとは「熱狂的な崇拝」(正当的な宗教を指す)という意味の学術用語です。
しかし、現在の日本では、一般的に、「カルト」=「反社会的な団体」という大衆用語として、認識されていると思います。裁判判決などでは、「カルト=熱狂的」という学術用語として判断されているようですが、マスコミや世間一般では、「反社会的な団体」というイメージが濃厚です。
どんな宗教団体が反社会的であるかという基準の一つとして、日本弁護士連合会による「宗教的活動にかかわる人権侵害についての判断基準」があります。
もちろん、ワールドメイトはひとつも該当していないのと同様、たいていの宗教団体は該当していないと思います。
なぜ、このような基準が設けられたかという背景には、おそらく、マスコミなどが、根拠もなく安易に「カルト」と決めつけるような、無責任な言論が横行したからではないかと思っています。
つまり、「カルト」という情報を発信する前に、本当に反社会的な団体であるかどうかを確認するという、当たり前の責任を果たしていなかったためでしょう。
実際、批判する当事者にとって不都合な団体に、安易に「カルト」または「破壊的カルト」などというレッテルを貼り、悪宣伝の対象にしている面が強いという問題点も指摘されています。
思えば、カルト問題に詳しい紀藤正樹弁護士も、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」において、根拠もなく「カルト」「カルト」と連呼するのを禁止していました。また、職業的アンチ活動をする匿名人物に向かって、「事実勝負でお願いします」とも発言していたようです。
それほど、お金をもらって、ワールドメイトを貶める活動をしていた職業アンチは、根拠もなく、事実でもないことばかり誹謗中傷したり、「カルト」などと一方的に書き散らしたりして、でっち上げの悪評を広めていたのです。
また、ワールドメイトに関する調査不足による偏向ブログ書いた「やや日刊カルト新聞」の藤倉さんは、「独自にカルトであると思った団体について、記事を書いている」旨の記述をしています。
「やや日刊カルト新聞」については、これまでにも、数々の批判があったようですが、先日違法行為の疑いで家宅捜索の強制捜査が報道されましたし、最低限、違法行為だけは慎むべきでしょう。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)も同様に、「カルト」であるかを確認する責務を怠り、根拠もなく「破壊的カルト」などと書いています。それは、社会的に非常に問題ある行為です。
反社会的な団体は世の中にごくわずかとはいえ、若干は、存在するわけです。しかし、反社会的でない団体にまで、自身が批判しやすいように「カルト」というレッテルを貼ってしまうと、世の中にいくつもの「カルト」が存在してしまうことになります。すなわち、「カルト」という用語によって、本当に危険なのかどうか、判断が出来なくなってしまい、混乱が起きていくのです。
そのため、今では、「カルト」だけだとよくわからないためか、「破壊カルト」または「破壊的カルト」などという用語まで登場しています。
「破壊的カルト」という用語は、スティーブン・ハッサン著『マインド・コントロールの恐怖』(恒友出版1993年)において、世間に流布されるようになったといいます。
オウム真理教問題に取り組んだ弁護士の滝本太郎によると、「破壊的カルト」とは「教祖または特定の主義、主張に絶対的に服従させるべく、メンバーないしその候補者の思考能力と思考意欲を著しく低下させないし停止させ、目的のためには違法行為も繰り返してする集団」とし、「オウム集団や統一教会がその典型」(全青教HP)といいます。
今回の、オセロ中島問題が「破壊的カルト」であるかを判断するにあたり、最も重要な基準は、「違法行為」が繰り返して行われていたか、ということではないでしょうか。
現時点では、違法行為であるかが不明であり、安易に「破壊カルト」と断定するのは、危険であるとしか言いようがありません。
あらゆる観点から考えてみても、本当に危険な「反社会的な団体」に限定して、「破壊カルト」という呼称を使用するべきといえるでしょう。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)の話に戻りますが、
正直、「破壊カルトは大事な人間との分断を謀る」などとたいそうなタイトルを掲げておきながら、本文は、オセロ中島と関係があった「元占い師」を「破壊カルト」などと断定した内容だったので、読んで、がっかりしました。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)は、宗教の知識もなければワールドメイトのことも全く知らないわけで、あまりにも勉強不足です。ワールドメイトを理解していないのに、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などを書く資格はありません。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)による「ワールドメイト会員の皆様はよもや破壊カルトにかかわることはない」という考察だけは、その通りであることは認めます。ワールドメイトにより宗教の知識を学んだ人は、おかしな思想に、ひっかかるはずはありません。
しかし、それを認めた上でも、「ワールドメイト入門」というタイトルとは、ほど遠いのは、明かです。今後、「ワールドメイト」には関連のない、世間一般の社会問題について考察するブログとしてふさわしいタイトルに変えてください。
何度でも書かせていただきますが、ワールドメイトを理解していない人間に、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などというブログで、真っ赤な嘘と知ってわざと嘘を書かれるのは、大変迷惑です。ワールドメイト会員でもないのですから、未練たらたらで、ワールドメイトに固執するのはもうやめたほうがいいですよ。(よほど、ワールドメイトのことが恋しいのですか?)
嘘と知っていながら嘘ばかり書いて、ワールドメイト会員を侮辱するのは、もういい加減にしてください。
追記:
わたしのことを、「ぜんじ」「豚」「住豚」「住豚相撲道」などと呼ぶのは、今後一切やめてください。侮辱発言以外のなにものでもないことをお伝えさせていただきます。
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- 2012/04/03(火) 07:01:34|
- サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」への反論
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ワールドメイトリーダーの深見東州先生を、誹謗中傷する目的でTwitterを開設している
baka_toshu(スターリン東作)と名乗る匿名人物が、
深見東州先生のことを根拠もなく中傷しているようです。
baka_toshu(スターリン東作)と名乗る人物に向かって
同時プロポーズ谷村という匿名人物と五目おにぎりという匿名人物が反論しています。
同時プロポーズ谷村、で思い出しましたが、
同時プロポーズをした谷○さんは、
ジェラシーシディアス郷くんのことでしたね。
今日のニュースによると、
根拠もなく、中傷するのは、犯罪行為だと専門家が言っていたそうです。
気をつけたほうがいいですねっ。
参考:ワールドメイト日和
baka_toshu(スターリン東作)くんは、
相変わらず、深見東州先生に、ジェラシー丸出しなんでしょうかね。テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
- 2012/04/01(日) 22:39:15|
- 虚偽に基づく誹謗中傷にもの申す
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ワールドメイトのWikipediaページに、定期的に荒らしにくる人物がいるようです。
ひどい場合は、署名もせずに、一方的な中傷をノートページに書いていくなど、マナーもへったくれも見られません。
先日、Takigaiと名乗る匿名人物が
T夫妻が、ワールドメイトに入会している娘の安否確認のため支部を訪れた際、当時の支部長(その後娘と入籍)と交わした一連の会話が名誉毀損に当たる
として、ワールドメイトが提訴したなどとありえない記述をしていましたが、まもなく適切な内容に編集されたようです。
このTakigaiと名乗る匿名人物は、わざわざ、ワールドメイトのWikipediaページのうち、T夫妻裁判の箇所だけを改ざんする、たった一回の編集しか履歴がありません。
おそらく、T夫妻裁判の改ざんを目的として、IDを取得したものと思われます。
それにしても、「安否確認のために、支部を訪れる」などということは、いかにもおかしな記述です。
支部に住んでいる人など一人もいませんし、行きたいときに自由に支部に行くだけです。安否の確認をしたければ、自宅に訪ねていけばいいのです。
もっとも、T夫妻に関する情報を見る限りでは、親子げんかがエスカレートし、娘が両親におびえて仲直りを拒否したということです。ですから、自宅を訪ねていっても、いつも鍵がかかっていて、呼び鈴を押しても出てもらえないなどという状況でもあったのかもしれません。
とはいえ、よく情報を見てみると、どうやら、娘は実家に帰っており、両親と顔を合わしているようですので、やはり、少なくても安否確認ではないことは確かでしょう
もしかしたら、どうやら、T夫妻が中傷活動をしていたようなので、娘がそれに怒ったなどの事情でもあったのかもしれません。
まあ、どちらにしても、安否確認をしたければ、自宅を訪ねていけばいいだけなので、T夫妻の事件に関する限り、娘を辞めさせようと支部に行ったと考えるほうが適切でしょう。
「当時の支部長が、その後娘と入籍」と書いていますが、あまりにも昔の話なのに、よくこんな内容を覚えているなあ、と関心しました。
わたしは、当時、事件に関わった人から漏れ聞いたことはありますが、娘さんが事件当時、結婚していたかどうかなどという細部の事情は、覚えていません。
T夫妻の裁判のみを改ざんしており、当時の状況を事細かに覚えているということは、ひょっとして、このTakigaiと名乗る匿名人物は、T夫妻かT夫妻の利害関係者なのかもしれませんね。
まあ、どうせ、間違ったことを書けば、自然と淘汰されてもとの記述にもどっていくのがWikipediaの特徴ですから、改ざん記事が書き込まれたところで、たいした問題はないだろうとは思います。
それにしても、わざわざT夫妻裁判のところだけを改ざんし、T夫妻の娘が当時独身で有り、娘の夫が当時支部長だったなど、よく、覚えているなと、改めて、関心した限りです。参考:
T夫妻に関する裁判が終結いたしましたhttp://www.worldmate.or.jp/faq/answer11.html
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- 2012/03/31(土) 17:35:16|
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ワールドメイトの実態という、嘘デタラメ偽りだらけのインチキサイトでは、旧ワールドメイトに関する議論掲示板における、「楯」と名乗る匿名人物の発言を、重要視して掲載しているようです。
しかし、この「楯」と名乗る匿名人物の主張は、非常識甚だしく、良識が感じられない恐るべき内容なのです。
「ワールドメイトの実態」というインチキサイトが、いかに嘘偽り、偏見に満ちているかということがよくわかりますので、楯と名乗る匿名人物の嘘について、ご紹介したいと思います。
以下、「
ワールドメイトの実態の嘘を暴く」より引用
旧ワールドメイトに関する議論掲示板における「楯」と名乗る者の嘘旧ワールドメイトに関する議論掲示板において、「楯」と名乗る人物が書き込む内容は、非常に偏見に満ちた良識に欠ける発言であったことで有名です。
「ワールドメイトの実態」では、どう考えても危険思想としか言えない「楯」と名乗る匿名人物の思想を紹介しています。しかし、どう考えても、間違っているとしか表現のしようのない考えです。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「今回の国税裁判を傍聴し、裁判記録を調査して思うことだが、裁判長は、国家の財政状態も考慮し、是非とも国税側を勝たせたかったのだと思う」
コメント
基本的に、楯と名乗る匿名人物は、三権分立という民主主義の原理を知らない常識に欠けている人物であると思います。裁判所は、立法や行政から独立しており、司法すなわち、憲法、並びに各種の法規を執行する権力を最優先で判断することを義務づけられています。
もし、司法が国家の財政状態を考えることになるとしたら、立法や行政に代表される国家権力と、同等の立場となってしまい、民主主義が機能しません。
裁判長という職業の特性や、三権分立による民主主義の理念を、まったく理解していない、常識に欠ける、きわめて独自な意見としか表現のしようがありません。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「証拠として提出された膨大な押収テープその他資料から、WMの「宗教行為」なるものが、「宗教を利用した営利行為」であることは、誰の目にも明らかだったのだから」
コメント
証拠として提出された膨大なテープの反訳は、以前、分派活動家が不法に持ち出したテープを、編集改ざんされた内容を反訳したものであることが、提出資料に記載されていると言います。すなわち、信憑性がなく、いわば証拠能力がゼロの資料なのです。
「ワールドメイトの実態」のそこかしこに記載されている、半田晴久(深見東州)の発言なるものは、編集改ざんされたテープの反訳であり、いかにも悪意をもっておもしろおかしくつなぎ合わされたものであることが、資料そのものに記載されているのです。
ですから、証拠として提出された膨大なテープの反訳は、嘘であることが誰の目にも明白であったというのが、事実です。
ワールドメイトは、宗教学者によって、宗教団体であると認められており、宗教書にも記載されています。そして、名古屋国税の資料調査課が、税務調査をした際に、営利行為はしていないということで問題なしだったと言います。
要するに、楯と名乗る者は、嘘の発言を見て、営利行為だと勝手に思っただけの話だとしかいいようがありません。
ちなみに、深見東州(半田晴久)は、福祉事業家であり、企業経営や経営コンサルタントでもあります。ですから、ワールドメイトではない団体で、営利行為を行っています。楯と名乗る匿名人物は、それを、混同して考えているのかもしれません。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「しかし、証拠上如何に明かであっても、「当事者主義」「弁論主義」の原則から、その点についての当事者の「主張」がなければ、裁判所は判断することが出来ない」
コメント
証拠上明かでなかったために、裁判所が違法性を見いだなかった、というのが、本当のところでしょう。
証拠上、明かであれば、動かぬ証拠であるから、裁判所は即座に判断することができます。しかし、証拠上明かではない場合は、裁判所は判断することが出来ません。
「当事者主義」「弁論主義」というのは、証拠の提出を当事者にゆだねるということであると思います。だから、編集改ざんされたテープの反訳という、およそ真実とは遠い証拠を提出しても許されるということなのでしょう。しかし、当然のことながら、裁判所が嘘の証拠により判断を下すことなど、出来るはずもありません。
荻窪税務署は、「当事者主義」「弁論主義」の原理を最大限に利用し、なんとか正当な主張であると認められるように、さまざまな証拠を提出したのであるが、違法性が一切認められるようなものはなかった、というのが、本当のところだと思います。
楯と名乗る匿名人物は、民主主義の原則、三権分立、裁判の仕組み、当事者主義、弁論主義、という原理について、一切理解していないのに、あたかもわかったかのような気になっており、誤った主張をしているものと考えられます。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「裁判長は、「WMが人格なき社団かどうか、即ちWMと控訴人とが組織上一体であるかどうかという形式的なことはドーでもよい。実質的な主張をしなさい」と、国税側に対して、何度も、時には声を大にして指示されたが、国税側は、会の如く押し黙ったまま。提出書類を見ても、裁判長の指示に答えた主張は一切せず、ただただ第一審での主張を繰り返すだけ。裁判長が、重要なポイントを引き出すための誘導的質問をしてくれても10分以上も答えられない有様。これでは、国税側が「わざと負けてやった」と判断されても仕方がない。裁判長の苦渋に満ちた表情と発言が、今でも忘れられない」
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上記発言ですでに判明している通り、楯と名乗る匿名人物は、基本的な社会原理を理解していない人物であり、上記の主張をそのまま信じることは出来ません。
しかし、仮に、上記の通りであったと仮定しても、楯と名乗る匿名人物が見た有様から、その主張と正反対の結論を示唆しているのが読み取れます。
まず、国税側は第一審の主張を繰り返すだけだったというならば、それは、新たに主張するべき内容がなかったからに他ならないと思います。10分以上も答えられないなどということが仮にあったとするならば、答えたら、都合が悪いことがわかっているからであるから黙っていたのです。
国税側の人物は、東大法学部出身のエリートやそれに準じる学歴の人物です。頭も良ければ、なにが自分にとって得かがわかっています。
第二審では、国税側に有利な証拠もなく、編集改ざんテープの反訳のような嘘インチキな証拠の真実性を証明することもできなかったのだろうと推察できます。
ちなみに、わざと負ける、などということは、絶対にありえません。東大法学部に準じる大学を卒業したような花形職業に就く人物が、わざと自らの経歴に傷がつくようなマネをするわけがありません。
楯の名乗る匿名人物が勝手に思うのは自由ですが、実際は、楯と名乗る人物と正反対の状況であったことが、楯と名乗る匿名人物の回想から、はっきりと読み取れるのです。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「裁判期日には、毎回、指定代理人としての法務検事が、10人近くもぞろぞろと出廷する。最初の税務調査も含めると、この事件に、国民の血税としての国費が、いったい何千万円、何億円、消費されただろうか。国税当局は、まじめに働いて、貧しい中から一生懸命に税金を払っている一般納税者に対する責任を果たしてはいないでないか。責められるべきは、WMよりも、むしろ国税当局であろう。」
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責められるべきは、国税当局であろうという主張には、同意します。一方的な「見込み」により、証拠もないのに宗教団体からお金を取ろうとしただけの話です。
ワールドメイト側だって、誠実に活動し、一生懸命に源泉徴収税などを納税したに違いありません。
国税当局は、明らかに、判断を大きく誤ったのです。証拠をでっち上げなければならないほどに追い詰められ、裁判長の誘導的質問にも答えたら都合が悪くなるだけという状態であったということなのでしょう。
楯と名乗る匿名人物の誤った主張
「敗訴の根本的原因は、「信教の自由」の概念への盲目的依存だが、法律の文言と形式論のみに拘泥し(税法その他の行政法では、特に著しい)、法律の目的と趣旨を「実質的に」考えることができない、「法匪」的な役人を生み出す結果となった、現在の法学教育の欠陥を抜本的に是正しない限り、問題の解決はありえないと信じる。」
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上記主張によると、敗訴の根本的原因は、「信教の自由」の概念への盲目的依存であると言います。盲目的依存という独自言語の指す内容があいまいではありますが、信教の自由が敗訴の原因ではなかったのは、明かです。
もし、信教の自由への盲目的依存が、脱税事件の敗訴の原因となるというのなら、日本中のあらゆる宗教団体で、一切の、脱税事件が無罪となるはずです。
しかし、実際は、ワールドメイトに関わる裁判だけが無罪となったわけです。ワールドメイト側が、無罪となった理由は、一切違法性が見いだせなかったから、という理由以外にはありえません。
また、裁判長が、法律の文言に従った判決を出すのは、至極当然のことです。もし仮に、法律の目的と趣旨をそれぞれの裁判官が独自に考えるとしたら、その都度、違う意味を意図することになってしまい、不平等きわまりないことになってしまいます。
「法の下の平等」という概念は、民主主義の大前提であります。それは法の文言により、効力が決められているから達成できることであり、その背景や目的などを、個々が勝手に解釈していたら、民主主義が崩壊してしまいます。
楯と名乗る匿名人物は、「現在の法学教育の欠陥」があると主張していますが、最も大きな欠陥とは、まともな高校を卒業していても、民主主義の原理などを理解していない一般庶民が多すぎるということが、最も問題であると思います。
楯と名乗る匿名人物に代表されるような、知識も常識も良識もない人物が、あたかも自分の主張が正当であると信じて疑わないということは、子供がわがままな意見を通すのと変わりません。楯と名乗る匿名人物が、高校の社会の授業をまるで理解していないのは、仕方のない面もあるとはいえ、自分の誤りに気づくこともなく、誤った主張を堂々を行い、悪評を作りだそうとする行為は、非常に社会的にデメリットの多いと思います。
もうひとつ、言わせていただくと、「法匪」的な役人、などと国税当局を批判するのも、筋違いとしか言いようがないと思います。国税当局は、誤ったタレコミに踊らされて、不法な追徴課税をしてしまったことは、国民の損失であるのは認めます。しかし、楯と名乗る匿名人物が主張するような、「わざと裁判に消極的」に行うなど、ありえない話です。
法匪とは「法律を詭弁的に解釈して、自分に都合のいい結果を得ようとする者を指す呼称という意味と思われます。とすると、実際は、楯と名乗る匿名人物こそが、法匪的な人物ということになります。自分の思惑で、一切証拠がないのに、有罪にするべきだ、という主張なのですから。
つまりは、楯と名乗る匿名人物が、最低限の民主主義の原理を理解し、最低限の常識と良識を身につけていれば、誤った考えを抱くこともなくなり、一切の架空の問題が解決するものと思われます。
せめて、学校を卒業したら、最低限の社会常識が身につくようになる世の中に変わることを、希求するものです。
楯と名乗る匿名人物が、いかに、偏った思想を持つ、知力が足りないとしか思えない人物であるかをご理解いただけると思います。今日の政治経済において、最も重要な、民主主義の根本理念が、すべて、歪んだかたちで理解しているらしく、100%誤った考えであるとしか言いようがありません。
「ワールドメイトの実態」の主張は、楯と名乗る匿名人物の思想と非常に近く、これもまた、事実を無視し、勝手に決めつけて誹謗中傷するばかりであり、お話にもなにもなりません。
風評被害を生み出し、ワールドメイトの社会的地位を貶めようという魂胆が丸見えであり、違法性の高い行為であると思われます。
「ワールドメイトの実態」は、即刻、違法性の高い行為を停止し、ホームページを閉鎖することを求めます。テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
- 2012/03/30(金) 17:56:02|
- 虚偽に基づく誹謗中傷にもの申す
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サルでもわかる「
世界中に愛を
ワールドメイト入門」で、またまた、とんちんかんなことを書いています。
常識に大きく外れすぎていて、あまりにも無知なことにはあきれるばかりです。
いやはや。。。
サルでもわかる「
世界中に愛を
ワールドメイト入門」によると、"「地獄」と語る宗教はただ一つの例外もなくカルト宗教だ"などと主張しています。
思うに、地獄というものを語ることが許
されるのは子供時代まで。
大人になってからの一般人に対し、地獄について脅迫じみた形で語るのは、ただの一つの例外もなくカルト宗教だけです。
地獄はあの世には存在しません。
・・・
地獄について教義に取り入れ大真面目に語る宗教、そしてその恐怖を植え付けようとする宗教は、人を生き地獄に突き落とそうとしているだけなのです。
わたしは、雌鳥ブラスバンド氏の主張はまったく正反対だと思います。
地獄について脅迫じみた話をして、子供や未成熟な大人を怖がらせるなどという行為は問題ある行為かもしれません。
しかし、成熟した大人が地獄を一切信じずに好き放題にふるまう、という事態のほうが、もっと恐ろしいことではないでしょうか。
無神論の国・中国や共産党を見てください。
天国に対し地獄が存在するのは霊界の真実です。
「地獄について教義に取り入れ大真面目に語る宗教」がカルト?
本当にそうだとすると、
世界中のほぼあらゆる宗教はカルトということになってしまいます。
キリスト教は地獄について教義に取り入れられていますし、新約聖書や旧約聖書は、地獄について大まじめに語っています。
キリスト教、ユダヤ教などは、最もカルト宗教ということになり、新約聖書、旧約聖書は最もカルトな書物・・・ということになってしまいます。
サルでもわかる「
世界中に愛を
ワールドメイト入門」管理人の雌鳥ブラスバンド氏によると、キリスト教がカルト宗教の筆頭宗教だ、ということになってしまいます。
しかし、これは明らかに、
世界中の人々の常識や良識に反する見解であり、単に、雌鳥ブラスバンド氏が無知なだけ、としか言いようがありません。
雌鳥ブラスバンド氏は、新約聖書や旧約聖書を読んだことがあるのでしょうか?
たんに、あらゆる宗教を否定したいだけなのではないでしょうか。
オセロ中島さんの事例をもっともらしく書いていますが、オセロ中島さんの報道で「地獄」という単語は滅多に出てきませんよね。なにも関係ないと思いますよ。
世界中に宗教がなかったら、道徳心もなにも芽生えることなく、無法地帯、荒れ放題となってしまうことと思います。
神様がいると思うから、自制心を働かせたり、自己の欲望を抑制できるわけです。
悪いことをしたら地獄に行くと思う思想は、道徳心の乏しい人物にとって、犯罪行為を抑制するのに役立ちます。
日本のような万人に教育が行き渡っていて、治安がいい国は、
世界のほんの一部なのです。
(最近は、治安も悪化しつつありますが・・・)
日本は神道が生活に根付いており、お天道様が見てるという宗教的道徳精神が、自然に幼いころに芽生える文化であるために、わざわざ、宗教団体に加入しなかったとしても、宗教的良心が生まれるだけです。
日本人は、だいたい誰だって、ご先祖さんを大事にしますし、神社の神を大事にします。これは、たいていの日本人は、宗教的良心を幼い頃に身につけているからです。
日本とは異なる文化の地域では、ほとんどの国で、キリスト教やユダヤ教、仏教、ヒンズー教などその土地で生まれた宗教を通して、宗教的良心を身につけていくのです。
雌鳥ブラスバンド氏は、まさか、宗教が全くない中国や共産党の悲劇を知らないとでも言うのでしょうか?
共産党の組織の腐敗は、根本的に神を信じないから起こるものと言えます。
平気で宗教弾圧をし、人命を奪い、人格を破壊し、人間としての尊厳を奪って拷問する・・・
すべては、「地獄」という思想を否定し、宗教を否定することから始まっているのです。
「悪いことをしたら地獄」という万人に納得できる思想は、
世界の人々にとって必要であり、
宗教は、
世界中の人々にとって必要な概念です。
それは、歴史が証明しています。
雌鳥ブラスバンド氏は、宗教について、なにも知らないのに、おかしな記事を書くのはやめていただきたいです。
また、サルでもわかる「
世界中に愛を
ワールドメイト入門」と名付けていながら、
ワールドメイトと関連のない記事ばかりです。
ワールドメイト会員にとって、非常に迷惑不愉快極まりないことですので、即刻、タイトルを変更し、歪んだ記事を削除し、「自分の独自思想を語るブログ」などという実情を反映したブログにするべきです。
即刻、迷惑行為をやめいただくことを切に要望いたします。緊急更新させていただきました。
テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体
- 2012/03/19(月) 12:12:06|
- サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」への反論
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