2016/01/04

ワールドメイトのアンチは精神が不安定な人

ワールドメイトの悪口を書こうとしていつも失敗し、かえって、ワールドメイトの素晴らしさを引き立たせている、「世界中に愛をワールドメイトの入門」のブログ管理人・サルくんについて、昨日のブログで書いたことについて、「なんでそんなことがわかるの?」という疑問を書いているブログがありました。

何が書いてあるのかよくわからないヘンテコなブログだったので紹介する必要さえもないでしょう。

なぜ、そんなことが分かるのか?

それは、サルくんが、以前、深見東州先生が発言したこともないのに、「深見東州氏がこう発言した」とホラをふき、それを当ブログで指摘したところ、しぶしぶ自身の創作であったことを認めていながら、未だに、嘘を削除せずに掲示させ続けているためです。

嘘を平気でブログ発信できる人は、精神が不安定な人であるからです。
また、ワールドメイトに在籍していたといいつつ、ワールドメイトについて何一つ理解していないのは、ワールドメイトにいたときに、信仰について学ぶこともなく怠っていたためです。

自分が怠りの権化であり、かつ、嘘つきであり、かつ、精神不安定であるという自身の恥を、世界中に向けて発信しているのが、「サルでもわかる世界中に愛をワールドメイト入門」というインチキブログです。

よく、あんな恥ずかしい嘘を、毎回毎回書けるなあと、その厚顔無恥さにはあきれるよりほかありません。

良心的なワールドメイトの会員であれば、嘘をつくなど良心に照らしてできるはずはありません。

ワールドメイトについて、中傷を書いている人は、良心のかけらを失った嘘つきであるとか、精神が不安定な人である場合が非常に多いです。また、どこかの団体や他教団の嫌がらせである場合もあるそうです。

中傷ばかり書かずに、それなら、自身がより素晴らしいと信じることを世の中に広めるほうが、よっぽど有意義な人生の使い方だと思います。

本当に一度でも、ワールドメイトの会員であったのならば、自分の良心に恥じないような行動をとってほしいなあと思います。

私は、信仰をもつ人は、信仰をもたない人よりも幸せな人生を歩めると信じています。信仰をもつ人には、挫折も失敗もありません。全てが、自身の糧であり、自身の成長のために活かすことができるのです。いつまでも過去のことを、ネガティブに捉えたり、責任転嫁して文句を言う人は、たんなるクレーマーです。

ブログでワールドメイトを中傷しているとは、単なるクレーマーの域を超えず、責任転嫁して人のせいにしてるだけなのは、明白です。
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2016/01/03

不幸せな人は昔も不幸せだったかのように記憶を錯覚させる法則

サルでもわかるワールドメイト入門の管理者である、サルくんが、「ワールドメイトの信者だったときにワールドメイトのせいで〜」などと、いつものように文句を書いています。しかし、サルくんの発言は全部嘘です。なに一つとして、ワールドメイトのせいであるということはありません。

ワールドメイトの催事の現地会場に参加する人は、7万5千人の会員中、だいたい、1千とか2〜3千人くらいだと思います。
全会員の1%〜5%くらいでしょうかね。

ワールドメイトには、強制は一つもありませんし、自由意思が尊重されていますから、とくに催事に参加したいと強く思ってる人が参加するわけで、忙しい人はあまり催事に参加しない人も多いです。

忙しくて自宅を離れられないけれども、深見東州先生のメールマガジンを楽しみに愛読している人とか、ワールドメイトからの郵送物を楽しみにしてるという人もたくさんいます。

仕事が忙しい人も、普段は電車通勤の合間にメールマガジンを読むのが楽しみで、たまの日曜祝日に、ワールドメイトの本部に行くという人もたくさんいます。

ある心理学の研究では、人は、1年前の記憶でさえも65%しか正確に覚えていなかったそうです。10年前の記憶は、それ以下です。

10年後に、10年前の記憶について尋ねたところ、現在精神状態が安定している人は、記憶がより正確な傾向があったそうですが、現在精神状態が不安定な人ほど、過去の記憶がネガティブな方向に歪ませて発言してたそうです。

つまり、サルくんは、今、精神状態が不安定だから、昔の記憶も不幸だったかのように歪んでしまっただけなのです。

また、ワールドメイトほど自由で民主的で強制がないところはないのに、自分がなんの努力もしていなかったことを棚に上げて、自分の責任をワールドメイトになすりつけ、自己責任の転嫁をしてるだけなのです。

ワールドメイトに昔からいる会員は、みんな幸せですし、精神状態が安定している人ばかりです。

しかし、もともと精神状態が不安定だった人は、途中で病気がぶり返し、急におかしくなるということもあったそうです。

今まで好き放題、怠りの人生を送っていたことを棚に上げて、会社など、社会で思い通りに活躍出来ないことを、ワールドメイトのせいにしている、"自称被害者"がたまにネットでいますが、その発言を見ると、全員100%全て、精神状態が不安定な人であり、己の努力の怠りがあった人であるなあと思います。

ワールドメイトや深見東州先生について、何も知らない、精神不安定な人のブログにはお気を付けください。
2016/01/01

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年も、有意義な人生を送ることができ、ワールドメイトと深見東州先生には心より感謝申し上げます。

ワールドメイトの知名度もあがり、深見東州先生の生き様が、世に知られることで、日本にもよりよい影響が広がっていることを確信した一年でした。

今年も、あつい信仰を胸に、神に守られている安心感を感じながら、雄々しく大和魂で生き貫いていきたいと思います。
本年の日本国の繁栄と世界の平和を祈念いたしますとともに、ブログの読者様にも、素晴らしい一年が訪れますように。
2015/12/12

英語でもWSD世界人権サミットの告知が!

ワールドメイトの深見東州先生が総裁をつとめておられる、世界開発協力機構(WSD)主催のWSD世界人権サミット告知を紹介します。

WSD世界人権サミットJapanTimes

by JapanTimes

いよいよ、明日です。今日は、楽しみで楽しみで。
では、明日、会場でお会いしましょう。
2015/12/11

Amazonプライムで深見東州先生の曲が何度でも聴ける

Amazonプライム会員なら100万曲以上の楽曲と、数百のプレイリストが聴き放題というサービスがついてきます。

AKB48も聞けますが、なんと、深見東州先生の曲も10曲も聴き放題なのです!


Amazonプライムも深見東州


もっともっと聴けます。
その数なんと、453曲も!!

お気に入りの曲をライブラリに追加したら、プレイリストをつくると良いでしょう。

こんだけ、深見東州先生の曲が聴き放題なんて、トクした気分になりました。
2015/12/10

ミスズが「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店に!

ワールドメイトの深見東州先生は、みすず学苑学苑長としても有名です。
みすず学苑の運営会社は、株式会社ミスズですが、そのミスズが、このたび、「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店になったというニュースが出ていました。

深見東州先生の経営者としての側面が見られて、興味深い記事です。

スイス高級時計が普及価格帯に参入! 日本市場に寄せる期待とは!?より

2015年12月8日、イタリアのファッションブランド「ロベルト・カヴァリ」が、日本市場で腕時計を発売するとリリースした。注目したいのは、この腕時計ブランドのムーブメントを、スイスのハイエンド腕時計メーカー「フランク ミュラー」が担当していること。フランク ミュラーといえば“ブレゲの再来”といわれる時計師が創業したブランドで、最低でも数十万円から、高いものになると数億円という超高級腕時計を世に送り出している。

ちなみにブレゲとは1700~1800年代に活躍した時計師、アブラアム=ルイ・ブレゲ本人のこと、または彼が創業した時計メーカーのことを指す。現在の機械式時計に用いられている技術の3/4はブレゲが開発したものといわれているほどの時計師で、マリー・アントワネットから「最高の時計を作って」と依頼され、数十年の歳月をかけて時計を完成させたが、そのときにはすでにアントワネットは“断頭台の露に消えていた”という逸話が有名だ。

そのブレゲの再来と例えられるフランク ミュラーが、5~30万円ぐらいのゾーンで販売されるブランドとコラボレーションするというのだから、“驚き”ともいえる。

日本市場での成功が世界での評価につながる

「ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラー」の販売代理店となるミスズの代表取締役、半田晴久氏は、「日本はもっとも腕時計への注文が多く、多数の時計メーカーが切磋琢磨している市場。日本で成功することはグローバル市場での成功を約束してくれることになる」と、同ブランドを日本に投入する意味を語った。


ミスズ 代表取締役 半田晴久氏
ロベルト・カヴァリ・アジア・パシフィックおよびジャパン CEO 今村幸氏

確かに、日本市場には数百におよぶ時計ブランドが海外から進出しているほか、世界初のクォーツ時計を世に送り出したセイコー、多局受信型電波時計を開発したシチズン、高い堅牢性で海外ユーザーからの支持が厚いカシオといった強力な国内メーカーも存在する。この市場で成功することは、海外での事業展開への見通しが明るくなるのは確かだ。実際、フランク ミュラーも日本市場で成功した時計ブランドのひとつ。「フランク ミュラーでは年間約40,000本の腕時計が生産されているが、そのうちの約14,000本が日本で売られている」(半田氏)という。


腕時計をしたモデルによるランウェイも行われた
ただ、ロベルト・カヴァリ by フランク ミュラーの投入は、日本市場へのチャレンジだけではないとする。機械式ではなくクォーツムーブメントを採用することで価格を抑え、若い世代でも購入しやすくするのもねらいだという。「機械式腕時計は高額で、若い世代はなかなか手に入れられない。だが、普及価格帯の製品を購入してもらい、次世代の腕時計ユーザーに“育って”もらいたい」(半田氏)。

ちなみにミスズは、「みすず学苑」に代表されるように教育事業からスタートした企業。“生徒を育てる”ということに触れ、「腕時計ユーザー」および「腕時計ブランド」を“育てる”立場だと強調することも忘れなかった。

スイス高級時計が普及価格帯に参入! 日本市場に寄せる期待とは!? 2 好調な日本の腕時計市場より

日本国内のウォッチ市場が好調なのも、新ブランド投入の背景になっているともいえそうだ。

矢野経済研究所がリリースした「国内時計市場に関する調査結果 2014」によると、「2013年国内ウォッチ市場規模は前年比121.3%の6,405億円」だったという。2008年に約5,700億円だったウォッチ市場は、2009年にリーマンショックのため3,861億円に激減した。だが、それ以降、2010年に3,991億円、2011年に4,462億円、2012年に5,281億円と確実に右肩上がりで成長してきた。同研究所によると、2018年には6,600億円規模になる見込みだという。

ウォッチ市場が着実に成長している背景について、同研究所は「消費者の本物志向による百貨店チャネルの復活」「若い世代の入門モデルの購買ニーズ」「高額時計のリユースマーケットの拡大」「円安による訪日外国人観光客の増加とそれに伴う消費拡大」などと分析する。

復権する腕時計

事実、ある時計販売店員によると、インバウンド消費が目立って増えていることが大きいという。円安という背景もあるが、“信用のおける販売チャネル”ということが、購買行動に結びついているのではないかと指摘した。ここ最近増えている中国や東南アジアの観光客は、自国での高額商品の購入に不安を感じるのだという。その点、デパートや家電量販店など、日本の販売チャネルならば“偽物”や“不良品”をつかまされる心配はまずない。

さらにこの店員は独自の論理を展開する。「限定的かもしれないが」と前置きしながらも、携帯電話がスマートフォンに移行しているのが、腕時計の復権につながっているのではないかと明かす。

「“ガラケー”と呼ばれた折りたたみ式の携帯電話は、外側に小型液晶が搭載され、そこで時刻を確認できた。つまり、ポケットから出す“1アクション”で、時刻を知ることができたのです。それに比べスマホはポケットから出す→電源を押すという“2アクション”になってしまいます。それを嫌忌して、腕時計を見直している層が確実にいるはずです」という。

また、数量、金額ともスイス時計が市場の多くを占めているが、国産メーカーのがんばりも大きいという。「機械式時計は“スイスメード”にまだまだ分がありますが、高機能搭載時計は国産が圧倒的です」と強調する。つまりGPS時計や電波時計、気圧計や高度計を備えた多針モデル、脈拍計付き活動量計などは、国産メーカーにアドバンテージがあるとした。こうした多機能腕時計が、市場拡大に寄与しているのは間違いないだろう。

いずれにせよ、国内腕時計市場が好調な時期に新ブランドを投入できたことは、ミスズににとって追い風といえよう。
2015/12/09

さすが関心しますねえ「アカスリ半田劇場」スポニチ

ワールドメイトリーダーの深見東州先生が、スポニチの「帰ってきたアカスリ半田劇場2」で連載しています。

帰ってきたアカスリ半田劇場2

深見東州先生のスピーチや講演は、二度と同じ内容はないということで有名ですが、常に、知識を吸収する秘訣が明かされていました。

Σd(・∀・)ナルホド!!

実に、関心しましたねえ。勉強になりました。
2015/12/08

WSD世界人権サミット

ワールドメイトの深見東州先生が総裁を務めておられるWSD(世界開発協力機構)が、WSD世界人権サミットを開催!とか。

WSD世界人権サミット

このサミットには、財政界、学界、スポーツ界から国際的リーダーが集い、グローバルな視点で人権問題を検討します。
今回のサミットでは、世界が直面する喫緊の人権問題の一つ、人身売買に関する認識を広めることをテーマにします。外交問題としては、ハードの安全保障に対する、ソフトの安全保障です。つまり、人の安全保障問題なのです。
現在、人身売買を行う犯罪組織に対抗するため、国際的に、様々な努力がなされています。
このサミットでは、それらの努力の成果や協力性を高めるため、創造的な戦略を提言します。しかし、サミットなので、横道にそれた話しが興味深いのです。

平成27年12月13日(日)
第一部 13:00〜
    世界的問題としての人身売買
第二部 14:40〜
    人身売買と奴隷制度を終わらせる世界的戦略

参加費無料
先着1,000名が7F本会場で参加できます。(整理券を配布します)
それ以降は、1FのモニターTVでの参加となりますが、終了後、参加者が挨拶に参ります。

世界11ヵ国から有識者・活動家・専門家らが集結!


主催:世界開発協力機構(WSD)
共催:人権リソースセンター、WSDハンダセンター(スタンフォード大学所属)

(以上、広告より)


あの五輪金メダルをとったイアン・ソープも参加するということで、本当に楽しみです。
気持ちも、盛り上がりますね〜。


ちなみに、世界開発機構とは・・・

2008年に、東京都より特定非営利法人(NPO法人)の認可を受けた。経済的・社会的困難にある人々の援助、福祉・学術・教育支援や国際交流支援、国際協力支援等を行うことを目的とする[1]。
国際会議として、イギリス元首相のトニー・ブレア、アメリカ合衆国元大統領のビル・クリントン、同元国務長官コリン・パウエルなどの参画を得て、『世界オピニオンリーダーズサミット』を2回開催している。
一般社団法人国際スポーツ振興協会とともに『スポーツ平和サミット東京大会』を共催しており、チャリティーコンサート等の開催も行っている。
2015年5月30日には、列国議会同盟(IPU)との共催で、東京ビッグサイト国際会議場において『グローバル・オピニオン・サミット』を入場料無料で開催した[2]。これは「世界の若い議員と語り合う」を目的としたサミットで、司会兼モデレーターを総裁の半田晴久が務め、日本からは城内実・原口一博・平沢勝栄・松木謙公が参加し、副総裁の伊藤憲一がオブザーバーとなったものである[3]。外務省・財務省・経済産業省・東京都・毎日新聞社・産経新聞社・ジャパンタイムズが後援した。

ウィキペディア(世界開発協力機構)より

IS(イスラム国)は人身売買や奴隷制度を復活させるなど、非道の限りを尽くしていますから、なんとかそれをやめさせなければ、世界の平和は訪れないということなのでしょう。

ISの台頭も激しい昨今、もっともホットなテーマの一つでしょうね。

先着1000名が参加ということですので、当日は早めにいかないと会場に入れない可能性もあります。
日曜日なので、絶対に都合をつけて参加しようと思います!
2015/12/07

銀河鉄道999ワンタン麺

少し前に、書店でもらった、銀河鉄道999ワンタン麺を、いよいよ食すときがきました。

銀河鉄道999

記念に画像をアップ。

大事にいただきます。
2015/12/06

ワールドメイトの深見東州先生がコンサート出演

東京芸術財団主催「第2回 秋に燃ゆる国民のコンサート!」開催!!より引用

一般財団法人東京芸術財団が主催する「第2回 秋に燃ゆる国民のコンサート!」が15日、東京・初台の新国立劇場で1000人の観衆を集めて開催された。東京芸術財団の半田晴久会長こと、深見東州氏を中心に、誰もが口ずさめる日本歌曲から、ソリストと合唱とオーケストラが、三位一体となって繰り広げる本格的オラトリオの「メサイア」まで、芸術の秋にふさわしい熱唱が、秋の夜長を演出した。

 

 圧巻のアンコール

 圧巻のハレルヤコーラスだった。メサイアを歌った第2部の最後は、深見氏を始め、ソリストたち、アルプス合唱団、そしてオーケストラの渾身の歌と演奏で観客は総立ちに。それにこたえるかのように、アンコールでは、深見氏の「もう一丁行こうか!」の掛け声とともに、ソリストたちが合唱団の中に混ざって、再びのハレルヤコーラス。〝神をほめたたえよ〟という、ハレルヤの意味を体現するかのような、天にも届く歌声で、国民のコンサートは締めくくられた。

 今回のコンサートは、世界12大オペラ団の1つである国立オペラ・オーストラリアとの共催。そのため、ソリストたちもオペラ・オーストラリアから、演技、歌、容姿とも定評があるジョン・ロングミュア(テノール)、ロリーナ・ゴア(ソプラノ)、タニア・フェリス(メゾソプラノ)という、若手実力者の3人が来日した。

 レベルの高さ披露

 第1部では、この3人がカルメン、椿姫、リゴレットなど有名なオペラの歌を披露。実力をいかんなく発揮して、オペラ・オーストラリアのレベルの高さを存分にアピールした。

 このオペラ・オーストラリアの実力は、世界芸術文化振興協会(IFAC)の協力のもと、2012年から始まった「ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバー」という、野外オペラによって一層磨かれたものだ。

 シドニー湾に特設舞台を作って行うこのオペラは、1シーズン4週間の長丁場。しかし、3000席のチケットは毎年あっという間に完売するという。

 初年度の2012年に上演した「ラ・トラヴィアータ(椿姫)」は、オーストラリアンイベントアワードを2部門受賞する快挙を達成。2013年は「カルメン」、2014年は「蝶々夫人」、2015年は「アイーダ」を上演して、その実力と世界的な地位を確固たるものにした。今では、シドニー最大の文化イベントとして、多くの市民の支持を集めている。

 深見氏バリトンで

 そんな実力者を揃えて始まった第2部のメサイアは、キリストの降誕、受難、復活を歌ったオラトリオ。最後に歌ったハレルヤが最も有名だが、この曲が初めて演奏されたとき、英国王のジョージ二世が立ち上がって拍手を送ったことから、スタンディングオベーションが始まったと言われている。

 この日は、若手ソリストとともに、深見氏もバリトンとしてたっぷりとした歌声を響かせ、観衆を酔わせた。あっという間の3時間。2度のカーテンコールに答えたあとも、客席からの拍手はいつまでも鳴りやむことはなかった。

 深見氏の深く染みわたる歌声に合わせるかのように、集まった観衆は体を揺らし、知らずに歌を口ずさんでいた。流れるのは誰もが知っている曲ばかり。「国民が聞きたいと思う、国民的名曲を歌う」とプログラムに掲げた言葉通り、日本の秋を代表する数々の名曲に、聴衆は一気に引き込まれていった。

 第1部の途中から、ピアノ伴奏による日本歌曲のオンパレードが幕を開ける。拍手とともにステージに登場した深見氏は、あでやかなオレンジ色の生地に三日月と満月を象った和服姿。オレンジといえば、あでやかな紅葉…。ということでまずは「もみじ」で、日本の原風景を思い起こさせ、続いて、和服に描かれた月をイメージさせる「月の砂漠」を朗々と歌いあげた。

 その後も深見氏は「朧月夜」「赤とんぼ」では、赤とんぼと月を思い起こさせる、真っ赤な生地に黄金色のラインが入った和服にチェンジ。「荒城の月」では、夜の城に寒々と浮かぶ月をイメージさせる、真っ青な和服を着用するなど、より情景が浮かびやすくなるように、衣装にもこだわりを見せた。

 第1部の最後には、ゲストソプラノの大貫裕子とともに、これまでのコンサートで何度も歌ってきた「ふるさと」を熱唱。「広く知られた名曲の方が多くの人に楽しんでもらえる。名曲には名曲になるだけの優れた音楽性がある」という、深見氏の信念に基づいた選曲は、若い人から年配者まで、多くの人が〝芸術の秋〟を堪能できるプログラムに。観衆からのいつまでも鳴りやまない拍手が、コンサートを満喫した何よりの証拠と言えそうだ。
2015/09/11

深見東州先生のコンサート

深見東州先生の東京国際コンサートの記事を紹介します
プラシド・ドミンゴと共演した際のレポートです。

3大テノールの一人プラシド・ドミンゴ 4年ぶり来日で大観衆を魅了

国境越え豪華ハーモニー再び 世界的テノール歌手ら美声披露
2015/07/18

ワールドメイトの知名度があがってきていますね

ワールドメイトは、知る人ぞ知るという団体でしたが、近頃では、知名度が上がってきているなあと思うことがあります。

先日、「ワールドメイトって支部名が面白いね、楽しそうだね」と知人に言われました。

そうです。ワールドメイトは面白いし、楽しいところです。

なぜ、あのような面白い支部名なのかは、こちらをご覧ください。

公式サイトより「全国のエリア本部や支部は、どれもユニークで面白い名前ですが、これは暗いイメージや閉鎖的な宗風にならないよう、先生が地域にふさわしい名前を命名されたものです。」だそうです。

また、ワールドメイトやリーダーの深見東州先生が、ギャグ満載で面白く楽しい理由については、こちらをご覧下さい。

ギャグを連発する理由(公式サイトより)


ワールドメイトの会員であれば、ワールドメイトは面白くて楽しく、かつ有意義なところであるということを、誰でも言うでしょう。本当のことですし、隠しようもありません。

深見東州先生やワールドメイトに興味を持っておられる方や、神社が好きな方は、どうぞ、迷わずワールドメイトにお越し下さい。
ワールドメイトの会員になると送ってもらえる、メールマガジンや毎月の郵送物なども面白く、タメになる内容なのです。

また、余り知られていませんが、実は、神社でお祈りするコツってあるんです!
それを知っているのと知らないのでは、神社での参拝の感応度がまったく違います。

ワールドメイトでは、神社で参拝して、本当に願いが叶った体験をもつ人がたくさんいます。

ちなみに、ワールドメイトは入退会が自由ですので、お気軽に入会していただいてもなんら問題ありません。
一人でも多くの人に、面白くて楽しく、有意義な人生を送ってもらえればうれしいです。
2015/06/29

ワールドメイトのあるある

ワールドメイトについての、あるあるの一つに、ワールドメイトのことを、
「ワールドメイトでは弱者からお金を巻き上げてる」などと中傷する人がよくいます。

月会費が1200円や2500円のワールドメイトで、強制がないのに巻き上げることなど不可能な話なのですが、まことにもっともらしく、巷で語られることがあります。

なぜ、そんな嘘が吹聴されているのかというと、ワールドメイトを組織的に貶める活動をしているアンチサイトや2ちゃんねるなどで、繰り返し体験談風に語られるためだと思われます。

まあ、ワールドメイトには、弱者というよりは、きちんとした40代前後の社会人が割合的に多いとは思います。

ワールドメイトのリーダーである、深見東州先生が、きちんとされている方ですので、類は友を呼ぶで、きちんとした方が集まるのでしょう。

ワールドメイトで活発に活動している会員の知り合いには、お医者さんも弁護士もいますし、商社づとめの方や教職に就いている方など、弱者とは言えない方が多いです。士業の方や有名企業の方が、好きにワールドメイトで活動をされているケースが非常に多いのですから、まったく「弱者からお金を巻き上げている」などという中傷は当てはまりません。

しかし、それでも、宗教ですからもちろん「弱者」に相当する方も救いを求めてやってこられます。

たとえば、精神的疾患をお持ちで心療科等に通院されている方などが該当します。このような方は、もちろん人それぞれではあるのですが、気分が不安定であったりして難しい方もなかにはおられます。自分の発言を覚えておられなくて、言うことがコロコロ変わるとか、ご本人に悪気がなくても病状が深刻な場合は、衝動的な行動が見られる方がおられます。

以前、そのような方が、衝動的に家族に内緒で大金を寄付しようとしたなどという話も聞いたことがあります。しかし、受付された窓口のボランティアさんが「なにかへんだな」と思われたらしく、結局、ご家族にご連絡をとるなどして、ご本人も思いとどまったようです。

ワールドメイトは宗教団体ですから、宗教に救いを求めてきた方を、たとえ社会生活が難しい方であっても、追い返すなどということをしません。ですから、精神安定剤を飲んでおられるような方、精神的に不安定な方などは、ご家族などに「見守り人」として登録していただき、ご家族の方の協力を得ながら、ご本人の活動をサポートしていくという仕組みがあります。

といっても、普通は、月1200円とか2500円の月会費のみです。なにか特別になさりたいようなときは、見守り人の方に確認したりして行っていきます。

このように、最新の注意を払っているのがワールドメイトであり、ワールドメイトには強制もノルマもありません。
ワールドメイトで、お金を巻き上げることなど不可能であり、それが弱者である場合にはなおさら無理な話なのです。

ワールドメイトを組織的に貶める活動をしている10人程度の人々は、一人で複数のアンチサイトをつくって、いかにももっともらしく、嘘を書きまくったりしていますが、そんなの会員から見れば「あれは嘘だな」とすぐわかります。

週刊誌などでも、明らかに嘘が書かれていることがありますが、所詮週刊誌だからそんなもんだろうと思いますね。

ワールドメイトや深見東州先生にご興味をお持ちの方は、是非、ワールドメイトにいらしてください。有意義で楽しく、ギャグやユーモアにあふれた面白いひとときが過ごせることは保証いたします。

世知辛い世の中で、こんなに暖かく、信頼しあえる仲間に出会えるグループはほかにないと思います。
長年、ワールドメイトで会員をしておりますが、ワールドメイトに出会えたおかげで、幸せな人生を歩ませて頂いております。
2015/06/24

東京国際コンサートの半田晴久氏のニュース

Audience gets rare treat with world-renowned tenor
JUN 22, 2015
ARTICLE HISTORY
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The International Foundation for Arts and Culture (IFAC) staged its Third Tokyo Global Concert, featuring Jose Carreras, the youngest of the Three Tenors, as the guest singer of honor, on June 15 in the Opera Palace of the New National Theatre, Tokyo. The world’s leading tenor, Carreras captivated his audience with his presence, charisma and his famous lyrical singing.

The concert was sponsored by the Agency for Cultural Affairs, the Tokyo Metropolitan Government, the Embassy of Spain in Japan, the Mainichi Shimbun, the Sankei Shimbun, The Japan Times and others. Tickets were only available by lottery and 1,700 lucky winners received free admission to the opera event. IFAC considers promoting art and culture as part of their philanthropic mission and this is why the concert was offered for free.

The concert also featured IFAC Chairman Haruhisa Handa, a baritone, and Conal Coad, a bass from New Zealand. Combining the leading singers of Japan and New Zealand with the world’s leading tenor Carreras, the concert presented the three opera talents together.

The first portion of the concert began with Handa and Coad singing solo accompanied on piano by Yuhei Kimura and Phoebe Briggs. The songs not only included a wide variety of arias such as “Il Dissoluto Punto” from “Don Giovanni” and “Dio di Giuda!” from “Nabucco,” but also some classics, including “I Got Plenty O’ Nuttin,’” “First Love” and “An Evening Primrose.” After fourteen songs, the first half of the concert concluded with “Furusato” sang by both Handa and Coad, followed by “Danny Boy” by Handa.

The second portion was the performance of Carreras. With piano accompaniment by Lorenzo Bavai, Carreras sang ten songs, beginning with “Era de Maggio,” followed by other well-known standards, including “Piscatore e Pusillico,” “T’estimo,” “Vurria” and “Me so ‘MBriacato ‘o Sole.” His powerful voice and delicate emotion captivated the audience. Upon a request from Carreras, the air conditioning in the hall was turned off during the second half and encore of the concert, but the excitement of the audience contributed to the rising heat in the hall more than the lack of air conditioning.

For the encore, Handa, Coad and Carreras sang the popular Japanese song “Kawa no Nagare no Yoni.” Their exquisite harmony was met with cheers and a standing ovation. Carreras also sang “Core ‘Ngrato” and “Vierno” solo during the encore.

Fans, who wish to hear Carreras sing, will still be able to enjoy his singing at his, unfortunately not free, concert in the autumn, which is sponsored by a different organization.

In the introduction of the program, Handa wrote: “This is not the concert funded by national or municipal taxes. IFAC, a nonprofit organization, holds it free of charge for philanthropic purposes. In other words, a private nonprofit organization is doing what politicians and governments are supposed to do. That is why there are so many congratulatory messages for the concert from numerous politicians throughout the concert program. There are no boundaries between the government and opposition parties when it comes to the matter of promoting art and culture.”

Messages included those from Prime Minister Shinzo Abe, Vice Foreign Minister Minoru Kiuchi, former Justice Minister Kunio Hatoyama, who has also held other ministerial posts, Tokyo Gov. Yoichi Masuzoe and other politicians.

IFAC is a nonprofit organization established to promote social welfare activities through music and art events. After its foundation in 1996, IFAC has enjoyed the support of many people and has more than 2,000 individual and corporate members as of last August. Many corporations and individuals support its objectives and have contributed to its activities in various ways.

IFAC has also established IFAC-USA, IFAC-UK and IFAC-Australia, each of which is a registered charity organization in accordance with the laws of those countries. IFAC maintains broad cooperative relationships with these organizations and carries out international art and welfare-related activities in collaboration with them.

Handa, who also goes by Toshu Fukami and Totoami, is not only a vocalist but also an educator. Some of his awards include an Honorary Doctorate of Humane Letters from the Juilliard School and the Juilliard President’s Medal. Handa is also a professor at the Ariake College of Education and the Arts, a professor of international politics in the College of Social Sciences at the University of Cambodia, an advisor to the Modern Japanese Calligraphers Association and the author of many books.

東京国際コンサート深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

全米オープンからの強行軍!ダフナー、ポールターらが国内ツアーに参戦

ワールドクラスの実力者が集う新規トーナメントが間もなく開幕の時を迎える。舞台は山梨県にあるヴィンテージゴルフ倶楽部。世界中で多くのトーナメントを開催する国際スポーツ振興協会が主催する「ISPSハンダグローバルカップ」だ。

【関連】国内男子ツアーの最新情報を写真でチェック!

 今大会には日本のトップ選手の他、海外からの招待選手が出場する。チャール・シュワーツェル(南アフリカ)、ジェイソン・ダフナー(米国)という2人のメジャー覇者に加え、イアン・ポールター(イングランド)、チャーリー・ホフマン(米国)、ジョン・センデン(オーストラリア)など世界各国から数多くの実力者が今回来日を果たした。

 中でもダフナー、シュワーツェル、ポールターらは、つい先日まで開催されていた米国男子メジャー「全米オープン」に出場。激闘の興奮さめやらぬ中、強行日程で来日し、今大会出場に備えている。

 プロアマ大会を翌日に控えた23日(火)には前夜祭が開催され、海外招待選手たちも同会に出席。会の冒頭ではISPS会長の半田晴久氏を交えたフォトセッションが行われ、今大会での活躍を誓った。
ALBAより引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

谷原が!藤本が!世界を迎え撃つ…ハンダグローバルカップ25日開幕

谷原が!藤本が!世界を迎え撃つ…ハンダグローバルカップ25日開幕
2015年6月23日20時0分 スポーツ報知
世界を迎え撃つ藤本(左)と谷原(右、中央は半田会長)
世界を迎え撃つ藤本(左)と谷原(右、中央は半田会長)

 世界はグローバル化し、世界のゴルフ界もグローバル化している。その流れをくみ、国内男子ツアーに今シーズンから新たに加わった「ISPSハンダグローバルカップ」が25日~28日まで山梨県北杜市のヴィンテージゴルフ倶楽部で開催される。グローバルの名称にふさわしく、米国PGAツアーをはじめ、ヨーロッパツアー、オーストラリアツアーなど世界五大ツアーより優れた選手を招聘し、日本選手との対決を実現。大会の模様は国内だけでなく、衛星チャンネルを通じて世界へ配信される。

 大会を主催するのはISPS(国際スポーツ振興協会)。これまでの国内男子シニア、チャレンジトーナメントに加え、新たに国内男子ツアーに加わることにつき、半田晴久会長(64)は「国内男子ゴルフツアーを活気づけ、グローバル化をはかるため」と説明する。

 それを実現するため世界の五つのツアーより優れた選手を招聘。なかでも注目される選手は、米国PGAツアーのジェーソン・ダフナー。2013年全米プロゴルフ選手権の優勝者であり、ツアー3勝の安定した成績を残している。

 また、南ア・サンシャインツアーよりは2011年マスターズ・チャンピオンのシャール・シュワーツェル、ヨーロッパツアーよりはワールドゴルフチャンピオンシップ2勝のイアン・ポールター、オーストラリアツアーよりは昨年、米国PGAツアーで2勝目をあげたジョン・センデン、アジアンツアーよりはアジアンツアー賞金王2回のタウォーン・ウィラチャントが登場する。

 ◆史上初!世界へTV放送実現

 迎え撃つ日本選手のなかでは、ISPS所属の谷原秀人(36)と藤本佳則(25)が注目される。

 「昨年の平均パット数で谷原プロが1位、パーオン率とトータルドライビングは藤本プロがともに1位。2人を合わせれば、メジャー制覇も間違いない」頼もしそうに語る半田会長。「お2人を所属プロにお迎えしたのは、ゴルフの実力はもちろんですが、谷原プロの場合、その人間性の素晴らしさからです」。

 それでは、藤本プロの場合は? いたずらっ子のような笑顔を浮かべる半田会長。「ビリケンさんだから。(大阪・通天閣の幸運の神様で、だれからも愛され)いつもニコニコしているビリケンさんの実写版ですから。2人の“ノリ”の良さが気に入り、専属プロになってもらいました」。

 半田会長のユニークな励まし(?)に、2人のホストプロも笑顔を浮かべる。「新たに開催していただくISPSハンダグローバルカップに照準を合わせ、優勝争いができるようにします」と谷原プロ。藤本プロも「大会を盛り上げたい。全力で行きます」と力強く抱負を述べる。

 今回の世界レベルの熱戦は、日本と世界でテレビ放映される。日本の試合を五大陸のテレビチャンネルに配信するのは、歴史上初の試み。アジアンツアーの放送枠から、五大陸の1億3000万世帯に配信する。英語の解説は全米プロゴルフ選手権優勝のウェイン・グラディーが担当する。

 「将来は、ヨーロピアンツアーとコーサンクション(共同主催)し、6億世帯に配信します」と半田会長。国内はテレビ東京系列全国6局ネットを通じ、伊澤利光プロの解説により、27日と28日に放送される。

 【大会実施要項】
 ▼開催日 予選ラウンド(6月25日、26日)、決勝ラウンド(27日、28日)
 ▼開催コース ヴィンテージゴルフ倶楽部(山梨県北杜市須玉町江草3072)
 ▼賞金 総額1億円(優勝2000万円)
 ▼テレビ放映 テレビ東京系全国6局ネット放送予定(6月27日、28日午後4時より。解説は伊澤利光)。衛星チャンネルの解説はウェイン・グラディ
 ▼当日券 6月25日、26日(各2500円)、27日、28日(各3000円)。18才以下無料(但し、大人が同伴する場合に限る)
 ▼交通 中央自動車道須玉ICで降り、ギャラリー駐車場へ。JR中央本線韮崎駅下車(公共交通機関からの送迎バスは運行しない)
 ▼大会ホームページ http://www.isps.or.jp/

 ◆半田 晴久(はんだ・はるひさ)プロフィール 1951年生まれ。同志社大学経済学部卒。1988年、日本で最初にブラインドゴルフ倶楽部を設立し、紹介した「日本のブラインドゴルフの父」として知られる。NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)名誉会長。世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)総裁。

 The LEGENDS Tour(米国女子シニアゴルフ協会)会長。米国LPGAの開幕戦の次ぎとなる「ISPS Handa Women’s Australian Open」(米国女子ツアーLPGA、欧州女子ツアーLET、オーストラリア女子プロ協会ALPGの共催大会)総裁。「ISPS Handa Wales Open」(欧州PGAツアー)総裁。「ISPSハンダ ワールドカップゴルフ」主催者代表。オーストラリアPGA総裁、および終身名誉会員。日本のJGAに当たる、ゴルフ・オーストラリア総裁及び国際大使。カンボジア・ゴルフ連盟名誉会長。ヨーロピアン・シニアツアー顧問。アジアンツアー国際大使。ニックフアルド・アジアンシリーズ公式国際大使。ニツクファルド基金名誉顧問。欧州女子ツアー(LET)国際大使。

 特定非営利活動法人日本インストラクタープロゴルフ協会(JIPGA)総裁。NPO法人日本ゴルフ指導者協会(JGIS)総裁。一般社団法人日本高等学校ゴルフ連盟名誉顧問。一般社団法人国際スポーツ振興協会(ISPS)会長。月刊「アジアゴルフ」社より、2010年度「アジア太平洋ゴルフパーソナリティー賞」受賞。2013年スポーツ平和サミット実行委員長。(深見東州、戸渡阿見の、2つのペンネームを持つ)
スポーツ報知より引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/24

【ISPSハンダグローバルカップ】グローバル化への第一歩

【ISPSハンダグローバルカップ】グローバル化への第一歩
2015年06月24日 15時50分

アジアンツアーで活躍するウィラチャントも日本勢とともにアジアのゴルフを世界に示す
【ISPSハンダグローバルカップ】今シーズンから国内男子ツアーに名を連ねた「ISPSハンダグローバルカップ」(25〜28日、山梨・ヴィンテージゴルフ倶楽部)を主催する国際スポーツ振興協会(ISPS)は、スポーツ振興を目的に活動する公益団体だ。

 近年、試合数の減少に悩まされていた日本ゴルフツアー機構(JGTO)にとってまさに“救世主”となったわけだが、その裏には半田晴久ISPS会長の並々ならぬ思いが秘められている。

 松山英樹の活躍で日本人プレーヤーに注目が集まるなか、その後進を生み出すツアーの弱体化に同会長は「日本ゴルフ界の将来に大きな危機感を持っていた」という。そこで女子ツアー(LPGA)やシニアツアー、2部ツアーにあたるチャレンジトーナメントのスポンサー実績を生かして、日本ゴルフ界救済に乗り出したというわけだ。

 さらに五輪での正式競技採用など、ゴルフ界のグローバル化が進む一方で、米国PGAツアーと日本を含む他の主要ツアーの競技レベルの二極化にも注目。そこで今大会ではタウォーン・ウィラチャント(タイ)やジョン・センデン(豪)、チャーリー・ホフマン(米)ら各ツアーで活躍する選手も招待して“グローバルカップ”を実現している。

 その先に見据えるのは「グローバル化をリードする」(半田会長)という壮大な夢。これまで誰も成しえなかった“改革”に向けた試金石としても、今大会は重要な意味を持っている。
東スポ2015年6月24日より引用 深見東州(半田晴久)氏関連
2015/06/07

ワールドメイトのアンチの特徴

ワールドメイトのアンチの顕著な特徴の一つに、
「ワールドメイトのシンパを、全員、スタッフさんと決めつけて、実際のアンチが多く、シンパなどいない」と思わせようとしていることがあげられます。

代表的なアンチサイトとしては、Google3位に表示される「サルでもわかるワールドメイト入門」のブログがあります。
このブログ管理人は、ほかにも複数の掲示板やブログを一人で運営しており、アンチがいかにもたくさんいるように巧妙に偽装しています。そして、この管理人自身が、「自分のブログに嘘を書いた」と認めていながら、未だにその嘘を削除しないままなのです。

このアンチブログに集まる人々は、ワールドメイトを擁護するような発言をする一般人や会員を、全員、スタッフであると決めつけて、「実際はワールドメイトを良く書く人などいないのだ」と繰り返し印象づけることを目的の一つにしています。

ワールドメイトは善良な団体であり、過去に刑事事件もなく有罪になったこともないという事実を認めず、ワールドメイトのことを良く書く人を、全員、ワールドメイトからお給料をもらってやってると決めつけているのです。

たとえば、今、ワールドメイトの会員は7万5千人くらいいますから、そのうちの1%が、ネットで発言してるとしましょう。1%の750人が、インターネットで発言しているとします。

しかし、アンチは、ワールドメイトを良く書く人は、一人か二人のスタッフさんの仕業だと決めつけて、実際は、ワールドメイトは良いところではないなどと、アピールしようとしてるのです。

ちなみに、私は、スタッフさんではありません。一般の会員です。しかし、何度主張しても、私も「スタッフだ」などとよく決めつけられていまして、ワールドメイトに申し訳ない話になってしまっています。


ワールドメイトは、楽しく有意義な団体です。そう思って、ワールドメイトに長年在籍している会員は、何万人もいます。
「ワールドメイトが良いと思ってる人がたくさんいる」のが事実であるために、何万人もの会員が長年在籍しているのです。まあ、仏教系団体のような過激な勧誘はないですから、急激に会員数が増えることはないですが、口コミで良さが広がっていて、毎年、会員数は増加傾向にあります。他の宗教団体は、どこも、会員数が激減していると聞きますが、ワールドメイトは、一般的に評価が高いのだなと感じます。


実は、ワールドメイトのアンチとは、「ワールドメイトが善良で、とくに強要もない自由な民主的な団体であるという事実が広まると都合の悪い人達」であり、「ワールドメイトの入会数が増えると困る人」であり、つまりは、「他教団のスパイ」や「ワールドメイトを貶めるために組織活動をしてる数人の人」だということが、わかっています。

ワールドメイトを貶めるブログを書きつつ、仲間内で連絡を取り合い、組織的活動の恩恵を受けつつ妨害活動を継続しているのです。また、主に仏教系教団のスパイが、ワールドメイトを中傷していることもネット上ではよく知れ渡っています。アンチらが、いくら、ワールドメイトで被害があったなどと抽象的な中傷を書き続けても、いつまでたっても、一人もワールドメイトに名乗りでることもないのは、本当は、単にワールドメイトを中傷し、ワールドメイトの妨害をすることが目的であるからなのです。

ワールドメイトの会員であれば、アンチサイトに書かれてることを読んでも「あ、これは嘘だな」とすぐわかるのですが、よくご存じない方は、本当のことなのかと思ってしまうかもしれません。しかし、たとえば、「サルでもわかるワールドメイト入門」というブログを書いた本人が、「自分のブログに嘘を書いた」と認めているほどであり、実際は、出鱈目ばかりです。

ワールドメイトはそんなことはありませんが、急進的な新興宗教は、他教団を中傷し他教団の活動を妨害することも、ノルマの一つであり、インターネットの世界でも存分に活動を行っています。

そういう、ワールドメイトのアンチサイトの実態を知ってから、改めてアンチサイトを見返してみると、「なるほど。似たようなことを繰り返し繰り返しアップし、衝撃的な話ばかり書いてあるが、これは嘘や出鱈目だから、ワールドメイトの会員数は増え続けているのだな」とご納得いただけると思います。

宗教や祈祷行為、祭祀か神仏にご興味のある方は、是非、ワールドメイトにいらしてみてください。
伊勢神宮や、全国の大きな神社にも、よくワールドメイトの会員同士で参拝することもあり、日本人ならではの伝統にもとづく神道に基づいているので、多くの方に違和感なく受け入れていただけると思います。

リーダーの深見東州先生のお人柄もユニークですし、どこよりも楽しく、また、神仏を身近に感じることが出来るようになれます。入退会自由ですので、普通のサークルのように気軽に考えていただいて大丈夫です。

個人的な感想ですが、ワールドメイトは本当に楽しいです。ワールドメイトに入会してから神社仏閣の参拝も好きになり、同じ趣味嗜好を持つ友人にも恵まれて、人生、幸せだなーと毎日感じています

ワールドメイトに入会して、幸せになったと思っている人が、何万人もいるのですから、ご安心ください。とくに、リーダーの深見東州先生は、人格見識ともに、尊敬出来る方であり、日々、学びの多い生活を送らせていただいているのも、ワールドメイトの深見東州先生のおかげと感謝しています。

世の中には、いろいろなボランティア団体があり、神道に限らずさまざまな宗教団体があります。どうぞ、じっくり比較してみてください。ワールドメイトはダントツにオススメできる団体です。
2015/04/12

深見東州先生は何者なのか?

深見東州先生については、
HANDA.TVというインターネットテレビご覧いただければ、何者なのかということについては、自ずと答えが出るものと思います
http://handa.tv

深見東州先生の功績としては、日本にブラインドゴルフを導入したことが最も大きいと言えましょう。

パラリンピックで、ゴルフが正式種目になることを夢見て、ブラインドゴルフを推進しているそうです。深見東州先生によると、ブラインドゴルフは視覚障害者にとって健常者とほぼ同じルールで競技ができる数少ないスポーツであり、最も楽しくリハビリや社会復帰ができるということです。

深見先生が主宰しているワールドメイトは、宗教団体としてはそれほど大きくもないし、布教活動が盛んでもなく、社会的に軋轢を引き起こすようなところではありません。何十年も前から、会員の会費は、カンボジアの救急病院などに寄付したり、クリスマスには孤児院にサンタさんがプレゼントを届けに行くなどの活動をしており、福祉活動や慈善活動、ボランティアなどに関心の高いメンバーが会員として集まっています。


ところで、最近の週刊誌に出ていた、ライターの長谷川学氏については、オウムについての調査はいくらかされているようですが、宗教全般には知識がない人らしいので、情報の信憑性は疑わしいと考えております。(大本のことを「大本教」と呼称している時点で、あまり知識の無い方だろうと思わざるをえません。)

"マルサの査察が影響したのか、深見らが提出した宗教法人認可申請は教団に送り返された”、というのは、ガセネタの可能性も大きいです。平成3年〜4年頃、ワールドメイトを破壊しようと造反騒ぎを起こした一味が、新聞社や国税局に、嘘のタレコミをした際、随分と尾ひれをつけて情報を拡散させたことが誤報として広まり、未だにマスコミで真実らしく語られているという事情があります。

ところで、世の中には、過激な団体が存在し、なにも問題のない団体を叩くために嘘の情報提供を行ったり、ネガティブブログを一人で複数運営して、多数派工作をしているような人も、なかにはいます。造反騒ぎの裏には、某会の支援があったともマスコミに出ていますし、ネットで「スパイをしていた」などの元幹部の告白も出ています。

長谷川氏が書いているスキャンダラスな部分は、すべて、平成4年頃に、造反一味が仕組んだ嘘のタレコミに端を発するものだけですね。造反一味は何人かの人を騙して、裁判沙汰を起こしましたが、深見先生側は、一切、有罪にはなっていませんし、騙されたほうも誤解が解けて裁判は取り下げています。裁判を起こしたとだけ書いて、取り下げたことを書かないというのは、フェアな報道ではありませんし、ワールドメイトを叩きたい活動家らから入手した嘘情報を、裏付けもとらずに鵜呑みにしただけのように見えます。

ワールドメイトが社会的になにも問題がないということは、刑事事件を一件も起こしたことがないこと、有罪となったことが一度もないという事実からも明白でしょう。

深見先生は、何社も会社を経営してる社長だから、お金持ちなのは当たり前だと思いますが、お金のある方が贅沢するわけでもなく、途上国の福祉やブラインドゴルフなどの、弱者救済のために力を尽くしていることについては、私は肯定的に評価しています。ふつうの一人暮らしの人が住むような一室で暮らしていて、豪邸をもっているわけでもありませんし、料理も得意で食事も基本的に自炊しているとのこと。

広告をいくつか出していることなど、些細なことくらいしか書くネタがないのかなあというのが正直な感想です。

それにしても、深見先生は、予備校、出版社、ブラインドゴルフなど、いろんな団体の代表をつとめており、それを合計してカウントしてもまったく意味がありません。本当に批評するには、予備校、出版社、ブラインドゴルフなど分野ごとに広告数をカウントし、同業界と比べてどうなのかを検討する必要があります。この長谷川氏には、やる気が感じられませんね。深見先生は、叩く要素もほぼないような人物なので、こんな瑣末なことがわざわざ取り上げられるのでしょうね。

ちなみに、ワールドメイトを叩きたい活動家とは、完治している痔とかを、いつまでもしつこく書きつづけるような品性の低い人です。深見先生が言ってもいないことを言ったとブログで書き、自分も嘘だったことをブログ上で認めていながら、嘘を消すことさえしません。ワールドメイトの会員が幸せそうで羨ましいんですね。

書くことがなにもないと、嘘をまき散らしたり、くだらないことに走るしか手段がないということでしょうね。
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